【現在25,449話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

体験談・小説メニュー

体験談(約 12 分で読了)

評価:昨日5位

短小の僕が20歳上の熟女とSEXする話

投稿:2022-12-05 02:40:16

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

※英字は半角で入力すること

※2022年04月19日:不具合を修正しました。

リセット
置き換え

本文

西村◆ExMAAiA(20代)

係長「お〜西村君、よく出来てるな。次も頼むよ!」

僕は今年入社の新人。

今年で23になる。

「はい!ありがとうございます!」

入社から半年ほど経ち、なんとか仕事をこなせるようになってきた。

それもこれも、全てこの人のおかげだ。

Kさん「やったね、西村君」

笑顔で労ってくれる同じ係のKさん。

歳上の女性でとても頼りになる先輩だ。(先輩によると僕より20も歳上みたいだ)

我が社の女性に多いが、管理職にはなりたくなかったようで、僕と同じ係員だが、大先輩ということで新人の僕につきっきりでサポートしてくれている。

「えへへ、ありがとうございます」

「これ、ごほうびだよ」

こっそり小さいチョコをくれるKさん。

「わあ、ありがとうございます!」

とても気配りのできる、素敵な女性なのだ。

そんなKさんだが、独身で一人暮らしをしているようだ。

正直、美人ではない。あまり身だしなみには気を使っていないのか、化粧っ気もない。服装も地味だ。

だけど…

「ふふ、次も頑張ろうね」

「はい!」

(かわええ…)

僕はこの二回り近く歳上のKさんに惚れていたのだった。

というのも、僕は大の熟女好き。

普段から熟女モノばかりでオナニーしている。

前は年上好きくらいだったのだが…。

高校の頃、初めての彼女に、

元カノ「ゴメン。他の人とセックスしちゃった。」

「えっ?ど、どういうこと…?」

元カノ「アンタとのセックス、気持ちよくないの。」

「そ、そんな!てか、いつも逝ってるじゃん!なんでだよ!」

元カノ「逝ってるのは手マンだけ。それじゃオナニーとかわんないじゃん」

「えっ…?いつも最後は一緒に逝ってたじゃん?」

元カノ「あはは、あれ演技」

「な、なんでそんな…」

元カノ「だってアンタ、短小じゃん」

「た、短小…」

元カノ「そうよ。短小なの、アンタ。オンナはぶっといカリのデカチンでガンガン突かれたいの!アンタのチンコじゃ入ってる気がしないの。」

「そ、そんなあ…」

元カノ「それでムラムラしてたんだけど、ナンパしてきたヤンキーがデカチンだっていうから、ヤッちゃった」

元カノ「てか、私、そっちと付き合うから。じゃあね、粗チン君。」

初めての彼女。可愛くて自慢だった。

そんな子とセックスしまくれるのが幸せだった。

幼いながらこの子と結婚するんだと思っていたのに、高校生にしてまさかの寝取られ。

しかも原因は粗チン。

すっかり自信を失った僕は、同世代のキラキラした女性が怖くなってしまった。

次第に興奮もできなくなってしまい、持て余した性欲のぶつけ先が、熟女だった。

セックスレスで自分に自信のなくなった熟女なら、自分を受け入れてくれるのでは。

そんな妄想から熟女モノのAVばかり見るようになり、今では現実でも熟女ばかり求めてしまうようになっていた。

しかし、学生ではなかなか熟女とは出会えず、高校生以来、オナニーばかりで、一度もセックスしていなかった。

そんな僕に舞い降りた天使、Kさん。

熟女。不美人。化粧気なし。仕事はできるが、オンナとしての自分には自信なさそう。浮いた話も聞かない。

実際、Kさんは面倒見がよく皆から好かれていたが、上記のようなことが原因なのか、まだ40前半なのに既に50代のオバサンのような好かれ方であり、女性として扱っている男は誰もいなかった。

同僚に手を出すのはさすがに…とも思ったが、こんなどストライクな熟女に他で出会える気がしなかった僕は、コツコツと好感度を稼ぎ、すっかりカワイイ後輩のポジションを獲得していたのだった。

(あとは、一歩踏み出すだけだ…。)

チャンスを伺っていたある日、

係長「何やってんだ!反省しろ!」

仕事で失敗してしまった僕は、初めて係長に怒られてしまい、少し落ち込んでいた。

「はあ…」

「ごめんね、西村君。私がしっかりダブルチェックしていらば…」

慰めてくれるKさん。

「いえ、そんな、自分の責任です。でも、なんだか自信なくしちゃったな…」

「そんなことないよ。西村君は頑張ってるよ。」

「ありがとうございます…」

「もう、珍しく落ち込んじゃって。よし、今日は私が奢るから飲みに行こうよ!」

「!!えっ、はい!!」

なんとKさんから初の誘い。

この半年のカワイイ後輩作戦が実ったようだ。

これはチャンス…夢にまで見た熟女とヤれるチャンス!

ダンコたる決意で飲みに挑むのであった。

そして…

「ぷびー」

「もう、飲み過ぎよぉ」

飲み屋で真っ赤な顔で息を吐く僕。

笑うKさん。

落ち込んだ後輩を演じ切り、すっかり飲み過ぎた風を装う僕。

「もう動けましぇん」

「まったくもう…西村君がこんなにお酒に弱いとは思わなかったわよ」

呆れつつも、カワイイ後輩を介抱してくれる優しいKさん。

(ああ、やっぱり熟女って最高だ…たまらん…)

粗末なチンコは二人でいる間、ずっとカチコチなままだ。

「大丈夫?帰れる?」

「うう、気持ち悪いです…」

「うん、じゃあとりあえずここ出て、外の空気吸おう!」

支払いを済ませ外に出る僕たち。

本当はそこまで寄ってないが、潰れたフリを続ける僕。

「どう?ちょっとはマシになった?」

「うーん、そうですね、少しは。でもまだ歩くと吐きそうになります…」

「あらら、本当に弱いのね。ごめんね、飲ませちゃって」

「いえ、大丈夫です…。でも何処かで休みたいです…。」

「うーん、そうねえ…」

あたりは飲み屋通り。あるのは居酒屋ばかりだ。

「少し歩ける?」

「は、はい。少しなら。」

「私の家にいきましょ。よければだけど。」

「は、はい!」

キタ~!

思いがけずチャンス到来。

本来なら夜遅くに男を家に上げたりしないだろうが、カワイイ後輩を飲ませすぎてしまった罪悪感なのか、家に上げてくれるようだ。

(Kさんは僕なら歳も離れてるし、そもそも自分なんて相手にされないと思ってるんだろうなあ)

短小チンコからは我慢汁が溢れている。

「さ、上がって。汚くてゴメンね」

「おじゃましまーす…」

ごじんまりしたワンルームのマンションだ。

夢にまで見た熟女の部屋。

それだけで興奮が止まらない。

「ふにゃ〜」

上がらせてもらった僕は、ふらふらなフリをして柔らかそうなカーペットに倒れ込んだ。

「ふふ、楽にしてね。今、お水いれるね。」

きちんとグラスにミネラルウォーターを注いでくれるKさん。

なぜこんな女性が結婚していないのだろうか。世の中の男は顔しか見ていないらしい。

「ふう」

起き上がり、水を飲んで一息ついた風な僕。

「大丈夫?」

「はい…」

「何でもしてあげるから言ってね?」

な、なんでも?

ふと隣に座るKさんを見る。

相変わらず不美人。

パンツスーツをぴしっと着こなしているが、スタイルも特に良くない。

正直、学校で同じクラスにいても見向きもしなかっただろう。

しかし、熟女だ。

熟女と、熟女の部屋で、ふたりきりだ。

部屋には、若い子とは違う、熟女の臭いが漂っていた。

何度もAVで観たシチュエーションに、僕の興奮はMAXだった。

(決めた。今日、Kさんとヤルぞ!)

「じゃあ、膝枕して下さあい」

「えっ?!」

「お願いしますぅ」

しんどそうにする僕。

「わ、わかったわ」

まさかそんなお願いをされると思ってなかったのだろう。驚いた様子のKさんだったが、しんどい故のことなのだろうと思ったのか、すんなり了承してくれた。

正座をし、パンツスーツの脚をパンパンと払うKさん。

「ど、どうぞ」

「ふあい」

仰向けでKさんの膝枕に寝転ぶ。

「だ、大丈夫?痛くない?」

こんなことをするのは久しぶりなのか、いつもの余裕な感じと違い、ドギマギしながら話すKさん。

「大丈夫です、少し寝ます…」

「う、うん。わかったわ。」

勿論寝たフリで、太ももを堪能する僕。

暫くして、

「うーん…」

「どうしたの、気持ち悪い?」

心配してくれるKさん。

「ちょっと…スーツの締め付けがキツイみたいで…。脱いでもいいですか?」

「そうよね、気が付かなくてゴメンなさい。」

酔った勢いで倒れ込んでいたので、背広も脱いでなかった僕。当然Kさんは背広を脱ぐと思ったのだろう。

「では、失礼して…」

一度立ち上がり、背広を脱ぐ僕。Kさんがハンガーにかけてくれる。

その隙にスラックスまで脱ぐ僕。

ハンガーをかけて戻ってきたKさんは僕が脱いだことに気づき、

「え?キャッ」

「ん?どうしたんですか?ちょっとまだ気持ち悪くて…」

「あ、そ、そうよね。」

あくまで気持ち悪い風を装い、当然のような顔で振舞う僕。

しかし、下半身はパンツ丸出しだ。

「…」

見てはいけないと、僕のパンツから目をそらすKさん。

「あの…また、膝枕して下さい…」

「う、うん。分かったわ。はい。」

また仰向けで膝枕してもらう僕。

「…」

Kさんは決して僕の方を見ようとせず、逆方向を向いて黙っている。

若い男の下半身を見るのが恥ずかしいようだ。

「だいぶ楽になりました」

「そ、そう。良かったわ。眠れそう?」

「…スースー」

「あら、寝ちゃったのね」

寝たフリをする僕。

「…」

Kさんの視線が、ゆっくりと僕の下半身に注がれるのが、不思議と分かる。

勿論、僕の粗チンはカチコチに勃起している。

いくら粗チンとはいえ、パンツではその膨らみを誤魔化すことはできず、大きくテントを張っている。

そして、そのグレーのテントの先端は、先程からの先走り汁でダラダラに濡れて、どす黒く変色していた。

薄目でKさんの表情を見てみる。

「…」

すっかりテントに釘付けのKさんは僕の視線に気付かない。

オバサン扱いされ女を捨てていたようなKさんが、うっとりしたような、今まで見たことのない、オンナの顔をしていた。

頬が朱く染まっている。

どういった過去があるのか分からないが、恐らく男性経験は少なく、ご無沙汰だろう。

皆からオバサン、お母さんのような扱いを受けていた彼女。

自分でももう諦めていたのかもしれない。

そんな油断から、若い男を家に上げてしまった。

その男は、自分をオンナと認識し、若い性を弾けさせるようにいきり立たせている。

「…」

忘れていた自分のオンナを思い知らされた熟女は、その自分のオンナの部分を穿とうとそそり立ち、生物として種付けをしようとダラダラと汁を垂れ流す、そんなテントから目を離せなかった。

「Kさん」

「!?えっ」

思いがけず僕の声がし、驚くKさん。

目が合う。

「あ、お、起きたのね。どう?具合は」

起き上がる僕。

「Kさん」

「うん?」

「見てましたよね、これ」

チンコを見る僕。

「え、な、なん」

つられて見てしまうKさん。

「すいません、見苦しいものを見せてしまって」

殊勝に振舞う僕。

「あ、いや、ごめんね、見ちゃって…。膝枕してたから、タオルとかもかけてあげられなくて…」

「いえ、そんな…」

「い、いやあ、若いね西村君!何にもないのにそんなになっちゃって!オバサン久しぶりに見ちゃったよ、アハハ」

気まずいのか、明るく振舞い出すKさん。

「何にもなくないです」

「えっ」

「Kさんと一緒にいるからこうなったんです」

「…」

座ったまま向き合う二人。

「好きですKさん」

「…」

抱きつく僕。

「抱かせてください」

「そ、そんな…」

戸惑うKさん

「私、西村くんよりずっと年上なのよ?こんなオバサンからかわないで」

「からかってません!」

そういって立ち上がる僕。

「あっ…」

座っているKさんの目の前にはビンビンに張っているテントが。

思わず見てしまうKさん。

「ほら、Kさんを抱きたくてこんなに勃起してます」

「う、うん…凄いね…」

「もっと見てください!」

そういってパンツを一気に下ろす僕!

「キャッ…あっ」

露わになる僕のチンコ。

パンツ越しには分からなかっただろうが、相変わらずの粗チンだ。

情けない寝取られチンコは、中学生くらいのサイズしかないのに、もうこれ以上大きくなれないとばかりに、ビンビンにそそり立ち、カリは張り裂けそうなほど張っている。

Kさんはチンコを見てしまった驚きの声をあげたが、同時に、僕の粗チンにも気付いたのだろう。別の意味の驚きの声もあげた。

「…」

明らかに困惑している。

どう声をかけたらよいのかわからない様子だ。

「僕のチンコ、小さいですよね…」

「えっ、いや、そんな…」

自分の態度が僕を傷つけてしまったとたじろぐKさん。

「実はコンプレックスで。人に見せるのが怖いんです。でも、Kさんのこと好きだから。Kさんでこうなってるのを、伝えたかったから。勇気出しました。僕のチンコ、見てください。」

「…!」

「そうよね…ごめんね。勇気出してくれてたんだよね。真剣に想ってくれてるんだね。ありがとう。私でこうなってくれて嬉しいよ。」

うっとりした目で粗チンを見つめながら話してくれるKさん。

「私、自分に自信がなくて…。お付き合いも、暫くしてないの。それで、あなたを傷つけてしまって。本当にごめんなさい。」

「そんなの全然いいんです!改めて、Kさん、抱かせてください!」

「こんなオバサンでいいの…?」

「Kさんがいいんです!」

「ありがとう。私も勇気出して、西村君の気持ちに応えるね。」

「Kさん…!」

抱きつく僕。

「もうやり方忘れちゃったよ…」

「僕が思い出させてあげます」

Kさんの唇を奪う。

「あっ、はぁん」

いきなりのディープキスにたじろぎながらも、いやらしい声を出すKさん。

あのKさんのこんな声を聞けるとは…たまらん。

寝取られはしたが、前戯で逝かせれるくらい鍛えてもらった彼女に感謝しなくてはならない。

Kさんをリードし、パンツスーツを脱がせていく。

下着姿になったKさんは恥ずかしがる。

熟女らしい、柄のないベージュの下着だ。

元々スレンダーだったのだろう。全体的に細いが、歳のせいでお腹や二の腕などに肉が付き、少し垂れている。

熟女好きにはたまらないカラダだった。

「がっかりしないでね…」

ブラジャーを外す僕。

決して巨乳ではないが、適度な膨らみだ。

育児をしていない胸は歳の割に綺麗で、乳輪と乳首は肥大していない若い子のようだ。

ただ、そこはしっかり熟女。

未成熟な乳輪と乳首だが、しっかり茶色く沈着しており、乳輪にはいやらしいボツボツができている。

そして、乳房は、外側にだらしなく垂れていた。

「…!」

たまらなくなった僕は夢中でしゃぶりつく。

「あぁん、西村君…!」

「気持ちいいですか?」

「あ、あん…」

「どうなんですか?」

いやらしい乳首を舐めあげる

「ああん!気持ちいい!気持ちいいわ!」

「ふふ、もっと舐めてあげますね」

「舐めてえ…こんなの久しぶりなの…ああん、たまんない!」

粗チンを晒したおかげだろうか、Kさんも恥ずかしがらずに曝け出そうとしてくれている。

Kさんのこんな痴態がみれるとは…!

下に手を伸ばすと、パンティはぐっしょり濡れていた。

安心した僕は、

「Kさん、ぐっしょりですね」

「いや…恥ずかしいわ…」

不美人な顔を逸らし、朱くなるKさん。

そんなKさんがたまらなく愛おしい。

「嬉しいです、こんなに感じてくれて」

「うん、あなたにすべて任せるわ…」

「わかりました」

下着を剥ぎ取り、Kさんの脚をつかみあげ、あそこに顔を近づける!

「えっ、ちょっと!」

構わず舐める僕

「いやああん!そんなあ……」

まさかなめられると思っていなかったKさん。

「駄目よ!汚いわ!ああん!」

嫌がりながらも陰核を舐められ、抗えないようだ。

夢にまで見たKさんのオマンコは、とても綺麗だった。

ビラビラは小さく、あまり使われていないのが分かる。

クリトリスも控えめだ。

ただ、全体的に黒ずんでおり、そのミスマッチがたまらなく興奮させる。

また、毛も一切手入れされてる様子がなく、剛毛というわけではないが、IゾーンからOゾーンまで、しっかり生え揃っていた。

そのオマンコと毛が、若い男に精を向けられ、カラダを蹂躙され、興奮しきったようにビショビショに濡れそぼっている。

シャワーを浴びていないそのオマンコからは、オシッコの臭いがした。

全てが僕を興奮させ、狂ったように舐め上げ、吸い上げ、舌を出し入れし、久しく刺激されていなかったであろう、熟女のオマンコに、オンナであることを刻み込んでいく。

「ああ!ああ!西村君!あぁん!」

Kさんは声にならない声を上げ、オマンコからいやらしい汁が垂れ流されてくる。

僕はラストスパートとばかりに、使い込まれておらず小さいが、どす黒い包皮に包まれた、いやらしいクリトリスを吸いながら舐め上げた。

「いやあ!いや!なにしてるの!?ああん!」

kさんの腰ががくがく震える。

「痛いですか?」

「ああん、違うの!そんなことないわ!」

「気持ちいいんですね?」

「ああ!気持ちいいわ!あん!何かくるの!」

「いいですよ、逝ってください」

「ああん…そんな…怖いわ!あん!」

「大丈夫です、僕がついてます。全部僕に見せてください。」

「分かったわ…!あん!いやあ!くるわ!」

最後に強く吸い上げる!

「ぁぁあん、逝くぅ!」

若い男のにカラダを好きにされ、だらしなく股を開き、腰を震わせ、熟女が絶頂を迎えた。

震えるKさんを抱きしめる。

「大丈夫ですか?」

「うん…ちょっとびっくりしちゃった。でもとっても気持ちよかったわ。ありがとう。」

抱きつく僕の粗チンがKさんのふとももを押す。

「ふふ、元気だね…。ごめんね、ずっとこうじゃツラいよね。」

「ちょっと…」

笑う僕たち。

「Kさん、挿れていいですか?」

「うん…久しぶりだから、優しくしてね」

正常位になり、挿入する僕。

どす黒い熟女のオマンコに、つやつやの粗チンが入っていく。

久しぶりのはずの肉壺は、僕のすべてをすんなり受け入れてくれた。

Kさんに抱きつく僕

「痛くない?」

「うん、全然大丈夫みたい。ありがとう。全部入れてくれていいよ?」

「あっ、うん。…これで全部入ってるよ。」

「えっ…。あ、ご、ごめんね!久しぶりだから分からなくなってるみたい…。うん、西村君の感じるよ。気持ちいい。」

必死に慰めてくれるKさん。

僕は、意外とショックも受けておらずらKさんと繋がれた喜びで一杯だった。

「うん、僕も気持ちいい…。Kさんのオマンコきもちいいよ。」

「ふふ、ありがとう」

「動くね…!」

必死にピストンする僕。

未成熟なカリ首はほとんど反り返りがなく、Gスポットを掻き出すことができない。

また、短いそれでは、奥を突くこともできず、僕のピストンはスコスコ音を立てることしかできない

「ああ!きもちいいよ!Kさん!」

しかし、粗チン側はそんなことおかまいなく、とても気持ち良く、どんどん射精感が高まる。

「私も気持ちいいよ、西村君。」

「ああ!!おお!Kさん!いきそうかも!」

「えっ、逝くの?うん、そうだね、私も逝きそう」

「うん、逝くよ!逝くよ!一緒に逝こう!」

「うん、来て!」

「逝くぅ!」

「逝く…」

腰を震わせ全てを吐き出す僕。

飲み屋からずっとKさんのオマンコにぶち込みたかった精液は、止まることなく注ぎ込まれていく。

視界がホワイトアウトし、電気が走る凄まじい快感だ。

僕はKさんが一緒に逝ってくれたことが嬉しく、ぎゅっと抱きしめるのだった。

この話の続き
-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:14人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:19人
お気に入り登録
投票:8人
名作
投票:1人

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※次作投稿に必要な続編ポイントはなくなりました。

この記事の解析グラフを見る
合計:54ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 7回
  • 113回
  • 722回
  • 9,654回
  • 9,654回
  • 2,571位
  • 1,122位
  • 938位
  • 1,515位
  • 15,054位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 35Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 2,072位
  • -位
※25461記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]