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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】中学の教員です。水泳の授業に出たがらない、物凄く胸が大きい生徒から相談を受けた話(2/4ページ目)

投稿:2022-10-28 01:22:38

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本文(2/4ページ目)

更衣室の中央の長椅子に、斎藤は座っている。その正面に立った私は、全裸になり、チンポをシゴき始めた。

シュッシュッシュッシュッ

だんだん先走り汁の量が増え、ヌチュッヌチュッヌチュッヌチュッと音が変わる

「あはは、ふふ、なんか不思議ですね。気持ちいいんですか?」

(頷く私)

「いつから勃ってたんですか?」

「斎藤がラッシュガード脱いだ時から」

チンポをシゴキながら、斎藤との会話に興奮していた

「胸みたいですか?(笑)」

「うん、頼む」

一度上げられたラッシュガードのジッパーを降ろし、ラッシュガードごと脱ぎ、キレイにたたみ、長椅子の隅に置いた。

体勢を変える瞬間も、水着越しの爆乳が揺れている。

その瞬間、想定外のことが起こった。

斎藤の左手が右肩にかかり、水着の肩部分を外した。

今度は右手が左肩にかかり、肩部分を外した。

水着の両肩は完全に外され、胸部分は、普通の体型なら肩部分を外した瞬間に見えてしまうであろう状態だか、斎藤の爆乳が水着にテンションをかけ、水着が下に落ちるのを拒んでいる。

「えっ?!」

驚きで思わず声が漏れてしまった。

「んっ?」

胸見たいですか?この意味はてっきりラッシュガードをぬいで、水着を見せてくれる意味だと思っていたが、違った。

斎藤は生乳を見せる意図で言っている事を私は理解した。

「斎藤は何カップあるの?」

「Iカップです」

「凄いね、下着とか探すの大変じゃない?」

「そうなんですよ、全然無くてしかも高いんです」

そう言った次の瞬間、胸部分の水着を、下に引っ張ると、ブルんっと大きく揺れながら、Iカップの乳房がお目見えした。

乳首は小さめ、キレイなピンク色で、乳輪は直径5〜6cmの大きめ。

だが何より白く透き通る肌の、圧倒的存在感の乳房に、息を飲んだ。

「きれいだね、凄いよ、このオッパイ」

「そうですか(笑)」

「触ってもいい?」

「はい」

斎藤の正面に仁王立ちの態勢で、右手でチンポをしごきながら、左手で爆乳を揉みしだいた。柔らかい。

さりげなく、乳首にも触れる

「んっ」

感度がいい。

今度はチンポをしごきながら、亀頭を左胸の乳首にこすりつけてみた。

「あっ、んっ、何か変な感触です」

「今度は胸にチンポを挟んでくれる?」

「こうですか?」

斎藤が両手で胸を持ち上げ、私のチンポを包み込むように挟んだ。

不慣れな手つきで、乳房をこすり合わせながら、パイズリを始めた。

「斎藤、凄く気持ちいいよ」

私は、斎藤の爆乳の谷間に、自ら腰を動かしピストン運動を始めた。

もうここまで来たら、恥も外聞もない。

私もどんどん大胆になる、

「チンポにツバ垂らして」

ニュルッ、ニュルッと谷間から顔を出す、亀頭の上から、ツバをダラーっと垂らす斎藤。

その光景が更に興奮を高める。

私は腰の動きを早めた。

「斎藤、そろそろイキそうだよ」

「先生の射精するところ見たいです」

「わかった。胸にかけていいか?」

「はい(コクンと頷く)」

「多分、めっちゃいっぱい出るとおもう(笑)」

「出る量って変わるんですか?」

「変わるよ。興奮してる時ほど量が多い。あと射精の勢いも強くなるよ」

「そうなんですか?!知らなかった。いっぱい出して下さい(笑)。どうしたら興奮しますか?」

「顔にかけてもいい?」

「はい」

パイズリをやめ、斎藤の顔の前でチンポをシゴく。

「あぁ、もうちょっとでイキそう」

「なんかドキドキする、先生いっぱい出して下さい」

シゴくスピードを更に速めて、フィニッシュ態勢に入る。

「先生、舐めますか?」

「頼む」

斎藤がチンポを咥え込んだ。そのままジュポジュポ音をたてながらのディープスロートに、一気に射精寸前までこみ上げる。

「うまいな。フェラしたことあるの?」

「ないですよ。ネットでAVを見て、こんな感じかなって」

「才能あるよ(笑)」

ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ、ジュルッ

更に激しく咥えこむ斎藤

「イクよ、ベロ出して」

チンポから口を離し、ベロを出して顔射を受け止める態勢の斎藤

「イクっ」

ビュルッビュルッ

凄まじい量の精子が、斎藤の口元へ水鉄砲のように発射された

まだとまらない

ビュルッビュルッビュルッ

胸の谷間にも大量の射精が続く

じっと見つめる斎藤

「はぁっ、はぁっ、よかった。今までで一番気持ち良かったよ。ありがとう」

「凄い、めっちゃ飛びましたね。こんなに出るもんなんですね」

「斎藤がかわいいから、興奮していっぱい出たんだよ」

「それって顔?胸?(笑)」

「どっちもだよ」

「シャワー浴びて帰るか」

「はい」

斎藤も全裸になり、二人で女子更衣室を出て、となりのシャワールームに入る。

仕切りがあり、外からは見えないが、見られるかもしれないスリルを感じていた

「見られたらヤバいね」

「先生がね(笑)」

シャワーを終えて、女子更衣室に戻る。

タオルがないので、斎藤のハンドタオルを借りた。

「新しいの買って返すから」

「いいですよ。違うの持ってたら親が気づくし」

「そっか。洗って返す」

「先生は普段オナニーするんですか?」

「するよ、ほとんど毎日。彼女も居ないしね。斎藤はするの?」

「たまにします」

「イったことはある?」

「わかんないです。なんかゾクゾクしてイクのかなって思ったことはありますけど、まだよく分からないです」

「電マとかバイブ使うとイケる人多いよ。私はいったい生徒に何を言ってるんだ(笑)」

「大丈夫です(笑)これは二人の秘密なんで。私友達ともこういう会話できないから、なんか話せて良かったです。同級生の男子もオナニーしてるんですかね?」

「中2なら多分みんなしてるよ。一日2回3回にするのもいると思うよ」

「そんなに何回も出来るんですか?」

「若い時は出来るよ。中島先生なんて、今も何回もしてるんじゃないかな?(笑)」

「(笑)中島先生って性欲強そうですよね」

「あいつは凄いよ」

「私中島先生とか富田くん(同級生)みたいな面白い人好きですよ」

「へぇ〜、中島先生聞いたら、泣いて喜ぶよ」

「いや、そうですか?」

「実は、、、気を悪くしたらごめんね。正直に言うけど、中島先生巨乳好きで、斎藤のこと凄く興味持ってるんだよ。」

「そうなんですか?先生同士でそんな会話してるんだ(笑)ひどーい。まぁ、全然、嫌じゃないですよ。」

少しヒヤッとしたが、斎藤も満更でもない様子だ。

中島のキャラが好きなようだ。

「さっき先生がしたことを中島先生に話したら、嫉妬で殺されるかも(笑)」

「そんなにですか?」

「中島先生が中学生だったら斎藤に告白してるんじゃないかな」

「え〜〜、じゃぁ同じ事してあげよっかな(笑)」

「サプライズしてみる?(笑)」

「どうやってですか?」

「次の補習の時に、ハプニング的に、斎藤の裸を見せてみるとか。」

「してみます?」

「してみましょう!」

「はい(笑)(敬礼ポーズ)」

「そうだな、斎藤が大人のオモチャを学校に持ってきて、それを先生が見つけたとかにするか」

「それ面白いですね。私持ってないですけど」

「先生買うよ。あげる」

「本当ですか。ちょっと興味はあったんですけど、買えないです(笑)中学生には」

「了解。買っとく」

こうして、謎のサプライズ計画ができた。

斎藤が補習後の更衣室でバイブを落とし、

見回る私が見つけて、問いただす。

斎藤は水着姿で、そこに中島が来たら、エロい会話の応酬を始める

「じぁあ、また明日」

「先生さようなら」

斎藤を返し、職員室に戻ると7時を過ぎていた、中島ひとりだった。

「お疲れ様です。部活は終わり?」

「お疲れ様です、今終わりました。箕輪先生遅いですね。そうだ、今日の補習、斎藤来ました?」

「来たよ」

「どうでしたか?」

「まあ、普通に泳いでたよ」

「胸はどうでした?」

「ラッシュガード来てたからなー。まあデカかったよ」

「次は自分が行きますんで、頼みますよ」

次に起きる事を知らない中島をみていたら、なぜかサプライズが楽しみになってきた。

帰りに車でアダルトショップへ寄った。斎藤へ渡すバイブを買う為だ。

ピンク色の普通サイズにした。

クリトリスも同時に刺激する突起がついたタイプだ。

翌日、帰り際に斎藤に声をかけた。

「斎藤さん、落としものあったから帰りに職員室寄ってね」

「はい」

不敵な笑みを浮かべる斎藤。

職員室に戻ると間もなく、斎藤が来た

「失礼します」

「これ、タオル洗ったんで。あとこれ、昨日の」

「ありがとうございます。」

紙袋に入ったバイブを斎藤に渡すと、

小さな付箋を渡された。

「失礼します、先生さようなら」

「さようなら」

付箋を見ると、Gメールアドレスが書いてあった。

帰宅後、晩酌をしながら、斎藤からもらったアドレスに、メールをおくってみた。

すると、ほどなく返信が来た

✉先生返信ありがとう

晩酌を終え、22時過ぎ、再びメールの着信音がなった

✉使ってみましたよ

凄かったです。膜が破れて血が出たけど、気持ちよかったです。

おしっこが出そうになって、それでも続けていたら、凄いことになりました。

只今清掃中

添付ファイル開けた

そこには、水溜りのようになった床と、バイブが写っていた。

バイブに処女を捧げるとは、なかなか。

暫くメールをやり取りした。

✉潮吹いたの?イク感じはわかった?

斎藤

✉吹きましたし、イキました。イクって凄いんですね。男の人が毎日オナニーするわけが分かりました(笑)

✉中イキ?クリトリス?

斎藤

✉どっちかといえばクリトリスがよかったです。

✉楽しんでもらって何より

その日私は、斎藤のパイズリを思い出し、オナニーで果てた。

それから1週間がたった。

何事もなく一日がおわる。明日は補習だ。

私が当番だか、中島は部活が休みの為、呼んでおいた。

帰宅後、メールがあったことに気がつく

斎藤

✉バイブ必要なくなったかも知れません。

どういう意味だ?

添付ファイルがある。動画だ。

さっそく開いてみた。

床と、その奥のクローゼットの扉だけが写っている。

そこに斎藤があらわれた。

下半身しか映らない画角だ。

スカートとパンツを脱ぎ、ムチムチの太腿と、薄いアンダーヘアが映っている。

手でクリトリスを弄り、オナニーを始めた。そして間もなく、その指が一本、二本とマンコの中へ入っていく。

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