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タイトル(約 4 分で読了)

半年間、久しぶりの再会に感謝。

2019-11-06 00:16:42

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ポンズさん(20代)の投稿

みなさん長い時間あけてしまって

申し訳ない。

あのあとアイと会えずに、アイは店を辞めて

仕事が忙しいからと会えてませんでした。

そんな中、出会いもあり性活には困っては

いなかったのですがそこの話はまた次回でも。

先日、アイとの久々の再会を果たしました。

アイとは月に1回今月は?と粘り強くラインを

送ってました。

そして10月末にやっと会える予定になり

アイもすごい喜んでいるようで

ラインでもうちょっとですね!

とか送ってくる感じでお互いにワクワクして

ました。

この期間にアイは引っ越していたようで

待ち合わせ場所も変わり本当にここで

合ってるのかな?とか考えながら待ってました

待ってると、遠くから手を振って来る女の子が

「あっアイちゃん!変わってない!」

アイ「俺さん!久しぶりです!久々だけど、ちゃんと俺さんってわかってよかった!笑」

と、なんとも嬉しいことを言ってくれる。

「どこ行きたい?」

アイ「俺さんとってゆえばやっぱり夜景かなぁ!」

「おっいいよ!笑今日何時まで大丈夫なん?」

アイ「やっぱり日をまたぐくらいかなぁ笑」

「オッケー!じゃあいこか!」

またこの前と違う夜景スポットに連れて行く。

アイ「わぁっキレイッ!俺さんいろんなとこしってるんですねっ!」

「夜景で口説くか、海で口説くかしか18歳くらいの時はなかったからなぁ笑」

それから1時間くらいお互いの近況報告をして

アイちゃんも俺に会いたかった。と、ウソでも

嬉しい、すごい最近仕事が忙しくてうつに

なりそうだった俺からしたらすごい癒された。

23時くらいになった。

「タバコ切れたし買いに行っていいかな?」

と下山することを言った。

アイ「あっ!ゴメンなさい!気づかなくって」

そんな気付くはずもないことまで謝ってくる。

時間も時間だし。

「アイちゃん。ホテル行こって言ったら怒る?」

アイ「なんでですか?笑んー生理終わりかけではあるんですよね。」

「そこはアイちゃんが気にしないのであれば!もうそういう仕事をしてるわけじゃないし迷惑だったらそのまま帰るし!」

アイ「私は大丈夫なんですけど笑」

少しホッとした俺がいたのは間違いない。

アイと正直店外では会ってたが辞めてまでも

同じ関係でいれる自信はなかった。

アイ「でも本当私最近全然してないんでまた中キツくなってたらすいません。涙」

こんな猿みたいな俺を気遣ってくれる

アイちゃんは本当に天使に見えてくる。

ホテルに入ると、アイちゃんはそそくさと

お風呂を沸かしに行った。

アイ「すいません!この先に沸かす習慣は直せなくて汗」

「いいよいいよ!笑アイちゃんとの風呂も毎回のことだったし!」

アイは正面からギュッと抱きしめてきた。

俺もアイの背中に手をまわしギュッとする。

それだけでもアイは体をビクッとさせる。

相変わらずの敏感さだ

アイ「ンッ」

口が寂しかったのか、積極的にキスをしてきた

10畳くらいはあるだろう部屋の中にクチュッと

やらしい音だけが鳴っている。

久しぶり過ぎて少し照れたのでお風呂が

溜まっているか見に行く。

「遅くなってもダメだし沸かしながら入ろう?」

アイ「そですね!ちょっと恥ずかしいんであっち向いてください!」

普通の女の子に戻っている感じは尚更シロウト

になってるように見えて良かった。

風呂に浸かってる間はいつもみたいにギュッて

したり背中をそーっと触ってビクッとする

アイを見たり満喫してあがり、

ベットに先に横になる。

アイ「部屋暗めにしても良いですか??」

「やっぱり明るいところでアイちゃんを見ててもする時は暗い方が良いんやね!笑」

アイ「いつも会ってても恥ずかしかったのに久しぶりは当然暗くです!笑」

「いいよいいよ!笑」

アイが俺の横に寝そべる。

アイ「俺さんの腕枕久しぶりー!ホントこのまま朝までいたい!」

「またぁ!俺はアイちゃんがいいならどんだけでも泊まるよ笑」

アイの胸に手を近づけキスをしながら乳首を

摘んだ。

アイ「アッアンッ」

やはりすごい敏感。

跳ねるように腰が浮く。

手は自然と下に向かう。

クリをコロコロと指でなぞると

アイ「ハァッンッッ」

とビクビクと痙攣してイッた。

「ホント久しぶりなんだね!笑」

アイ「だって俺さん意外の人自分勝手だし気持ちくないもん。」

「だから俺を褒めてもなんも出ないって笑」

俺はアイの股に顔を沈め舐めまわした。

アイ「フッッッンッッアッッ!」

久しぶりなのでアイがイッても、イッても

やめない。

イッたらやめて欲しい方もいるかもしれないが

俺のこれは特技でもある。

女の子の波を掴み激しくイカしたり軽い刺激で

イヤな感じではなくずっと絶頂から覚めない

程度に刺激して女はずっとイッてる感じを

味わえるらしい。

「アイちゃん。69しよ?」

アイ「ハイッ。。」

まだガクガクの足で頭をまたいだ。

アイは久しぶりのためか、初めてアイを

こんだけイカしたからか、

69でも3回ほどイッたあとクルッと体を変え

アイ「入れていいですか??」

と言ってきた。

「いいけど、大丈夫?休憩とる?笑」

アイ「いやこのままっ!アッッッアンッ!」

アイのキツい中に根元まで収めてくる。

「キッツッ!キモちぃぃ」

アイの中は熱くてヤバかった。

上でものすごい腰を振りそのまま果てたみたいだ。

「アイちゃんはげしぃ笑逆になってもいい?」

アイ「はい。むしろ上のままで動けない。。」

俺が上になり腰を打ちつけてお腹に出した。

「ハァッハァッ」

お互いに息を整えながら

「そうゆえばアイちゃんって生でしてて怖くないの?」

アイ「本当は今日はつけた方がいい日なんですけど」

「どゆこと?普通いつもなんじゃない?笑」

アイ「私生理痛酷くていつもピル飲んでるんです。だから生理期間とかはつけた方がいいらしくて。」

俺はやっと納得できた。

だから普段なにも言ってこないのか、と

アイ「全然俺さんに中に出されたとしてもなんとも思わないけど、俺さん中に出したいすら言ってきたことなかったしなおさら安心してます!」

「なるほど!じゃあ今度お願いするわ!笑」

アイ「ダメですー!笑」

シャワーで体を流しもう1時になりそうだったの

で、すぐに会計を済ませてアイを

待ち合わせ場所まで送る。

次会う日も約束して今月も会えるのでワクワク

している。

ただアイと会えないでいた間に俺はもう1人

新しい愛人ができた。

どういった運命なのかその子も違う事情で

ピルを飲んでいる。

かといって誰にも中には出さないが

少し何かの運命があるのかと感じてしまう。

その話もまた次回に。

-終わり-

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