官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
僕の妻が快楽調教に堕ちていた。①(2/2ページ目)
投稿:2022-10-24 02:59:53
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本文(2/2ページ目)
香織さんは舌先を尖らせて僕の口内に侵入する。
「んぅ、……んぐ。」
僕は無意識に舌を動かすが、ほとんど動いていないのだろう。
香織さんはそれを楽しむように僕の舌に自分の舌を巻きつける。
「……ちゅぱ…。」
香織さんが唇を離すと、再び銀色の糸が互いの口から伸びていく。
「まだ抵抗してる?」
香織さんは僕から降りると、おもむろに僕の陰部をズボンから取り出して言った。
「少しだけ、見せてあげようか?」
そう言うと携帯の画面を僕に向ける。
その画面の中には、ベッドに横たわる舞子と…。
隣にいるのは、田坂だった…。
ーーーーーーーー
「いやぁー、長かったぜ?務所暮らしはよぉ…。でも、そのおかげでこの女にリベンジが出来るわけだから、感謝しないとなぁ!この月日によぉ。」
動画に映るのは舞子と田坂。
と言うことは、動画を撮影しているのは…香織さんか?
「お前には感謝だよ。俺だと警戒されて睡眠薬が盛れないからなぁ。…なぁ?香織。」
こいつら、初めからグルだったのか?
じゃぁ何のために俺をここに誘ってきたんだ?
「ちゃんとこれが終わったら香織にも薬はあげるからなぁ?ちゃんと撮ってろよ。」
そう言うと画面が縦に2回揺れた。
「しかし、前の時はこいつには薬使えなかったからなぁ。今日はハナから使って躾けておいてやるよ。」
そう言いながら田坂は自身の陰部にコンドームを着けると、その上から粉薬を纏わせ全体に馴染ませていく。
「まぁ、最初はじっくり変化を味わいたいからなぁ。ポンプはやめといてやるよ。…俺なりの優しさだな!」
コイツは何を言ってるんだ?そんなヤバそうな薬をチンポに塗りつけて、いきなり挿入るのか?
田坂は舞子の身体をベッドから動かしていく。
仰向けのまま頭だけベッドから落とした状態にすると、舞子はダラんっと口を半開きにしたまま動かない。
ゆっくりと田坂が舞子の口にチンポを近づけて行く。
僕は画面に叫んでいた。
「舞子!起きろ!!舞子っ!」
そう言うのも束の間、ゆっくりと半立ちのチンポが舞子の口に侵入していく。
田坂の陰部はかなり大きく、勃起した状態なら咥えるだけでも大変だろう。
舞子の頭を乱暴に片手で掴み、ゆっくりと腰を回して奥へ奥へと進めていく。
「ごぽっ…ぐぉぽっ…」
「ぐぉ…ぉごっ…」
苦しそうな空気の漏れる音が画面から流れる。
それでも田坂は構わずに、少しずつではあるが確実にチンポを喉の奥に突き刺していく。
「お?なんだ?ちょっとずつだが入っていくぞ?」
田坂が嬉しそうに腰を動かす。すると舞子の身体がカクカクと痙攣する。
苦しいのか舞子の口の端から涎が流れ出る。
「あー。これ良いなぁ。もっと奥だ。」
そう言うと更に奥へ腰を落とし込む。
画面越しでも、明らかに喉奥をチンポが行き来しているのが分かる。
しかし、それでも舞子が起きる気配はない。
ゆっくりと陰部を引き抜くと、解放された舞子の喉がヒクヒクと動いていた。
「よーしよし。もっかいだな。」
そう言うと舞子のロングスカートとパンツを脱がせる。
舞子はもぅTシャツとブラジャーだけしか纏っておらず、ろくな抵抗もなくベッドに横たわっている。
そんな舞子を見ながら田坂は再び粉末の薬剤を陰部に振り掛けて、手でしっかりと馴染ませていく。
「どぅだぁ?贅沢な使い方しやがって。まぁ起きる頃には仕上がってるだろうけどなぁ。」
そう言うと再び舞子の頭に覆い被さり、今度は一気に根元まで突っ込んだ。
「おっ……ぐぉ……ごぽっ……。」
「ぉぶっ!……ぉごぅ!!」
舞子は一瞬身体を硬直させたが、またすぐに脱力してしまう。
身体がぴくぴくと痙攣しているが、これは苦しさからなのかはよく分からない。
田坂は激しくピストン運動を繰り返す。
ベッドから出た頭だけがガクンガクンと揺さぶられている。その巨根を喉奥で動かされて本来なら耐えられそうにもないが、意識のない状態だからこそ可能になっているように感じた。
「うぉ……締まる締まる……。……気持ちぃ……。」
田坂は自身の陰部に薬剤を塗った手を、舞子の陰部へ這わせて行く。
「これも使わないとな。高いんだからよぉ。」
そう言いながらぴちゃぴちゃと陰部全体に塗り広げていく。舞子の股間からはハッキリと湿った音が響いていた。
よく刷り込むように全体に馴染ませていると、舞子の腰が明らかに浮き始めるのだった。
「やっぱり寝てようが関係ないな。もぅ戻れないぜ?」
田坂は手を戻すと舞子の頭を両手で掴みピストンのスピードを上げる。
「おごっ…ごぽっ…」
「ぐぽぉっ…ぅごっ…」
するとどうしたのか舞子の腰がガクンガクンと浮き上がり始める。
舞子の顔には唾液が伝い、髪の毛まで汚している状態だ。
「一丁…あがりだな!」
ニヤニヤとした田坂の笑みが映るとともに、低く唸る声が聞こえる。
「ぅうっっ!!」
射精と同時に、最後はどっぶりと喉奥までチンポを差し込むと舞子の腰が一際高く浮き上がって硬直した。
その腰はぴくんぴくんとしばらく浮き上がったまま降りてこない。
それは画面越しから見ていても充分伝わるほど、ハッキリとした絶頂だった…。
「おぃ、香織。コイツが起きても薬を使ってることは言うなよ。分かったか?」
言い終わるが先か、食い気味に画面が2回縦に揺れた。
ーーーーーーーーー
動画が停止されると香織が口を開く。
「どぅ?信じてくれた?勃起くん?」
僕はいつの間にか香織の手の中で果てていた。
「こ、こんなの…あなたも同罪じゃないですか!」
僕は下半身を硬くさせ情けなく彼女を睨みつける。
動画のアンダーバーの尺的にまだ冒頭と言うのは分かる。
この後も散々舞子が痛めつけられたのだろうと言う事は分かり切っていた。
「勃起くんは続きが気になっちゃうかな?一応安心してよ。舞子には痛い思いなんてさせてないからさ。」
香織が悪びれもなく話を続ける。
「舞子をあんな風に弄んでおいて何が安心しろだ!!ふざけるな!!」
僕の怒りは収まらない。しかし、僕の怒りなどどこ吹く風と言った様子だ。
「あれぇ?でもこんなに大きくして、続きが気になって仕方ないんじゃない?」
香織は僕の陰部を撫でながら僕を見つめる。
「そ、それとこれとは話が違うだろ!あなた達のしている事は犯罪だろ!?」
香織はすぐに僕の言葉を遮ってきた。
「警察に言ったら、舞子もただでは済まないよ?」
「なんでだ?舞子は被害者だろ?警察に行くべきだ。」
彼女はわざとらしくため息をつくと、少しだけ顔を近づけてくる。
「ねぇ、将吾くん?この動画、まだこの後もどんどん続くんだよ?…この後の内容見ても同じ事言えちゃうのかなぁ?」
香織はそう言いながら少しバーを進めたところで、再生ボタンを押した。
ーーーーーーー続く。
香織は僕に画面を向けたまま、その再生ボタンを押して見せた。動画は少し進んでいたが、舞子の意識はまだ戻っていない様子だった。舞子の下腹部は少し痙攣しながらもゆっくりと上下していた。「さて、起きる前にもっかいお口で遊ばせて貰うかな。」そう言うと田坂は自身の手を舞子の口に押し込んでゆき、指…
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