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幼馴染の恋人が、快楽調教に堕ちていた。⑤(1/3ページ目)

投稿:2022-05-11 23:49:04

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しょーご◆I4M3gSQ
最初の話

幼馴染の恋人が、快楽調教に堕ちていた。

僕はこの度○○大学に入学し、新たな生活をスタートさせた。○○大学は昔からの幼馴染で高校からの彼女でもある七海と一緒に通いたいが為に受験した大学で、ギリギリなんとか、学部こそ違うが同じ大学に合格でき、私は晴れて七海とともに大学生になったのだ。一一一一一一一一一七海は勉強部活も真面目で容姿も…

前回の話

秋山とのアパートでの一件から一か月半ほどが経ち、僕と美穂先輩との関係も少しづつではあるが進展していった。

美穂先輩は僕の前では明るく振る舞ってくれてはいるけれど、時々どこか遠くを見つめて、ぼーっとした表情を浮かべていることがある。

とは言え普段の美穂先輩はそれまでと同じように優しく明るいままで、僕のことを好いてくれている事は良く伝わった。

当然僕も美穂先輩に対する感情は以前よりも大きくなっていて…その関係性はまるで付き合いたてのカップルの様な、少し赤らめて恥ずかしくなるような感じではある。

そんな美穂先輩が時折に見せる物憂げな表情の原因、それはきっと秋山との出来事が関係しているのだろう……と僕なりに察していた…。

そんなある日のこと、美穂先輩はバイトが終わると僕のアパートに遊びに来て、いつもの様にのんびりしていた。

「ねぇ将吾くん。」

美穂先輩が僕の肩に頭を乗せる。胸元が開いたTシャツから、胸の谷間を僕に見せる様に擦り寄ると、僕を覗き込んでくる。

「ど、どうしました?」

僕は未だに美穂先輩の行動に対してドキドキと緊張しては、言葉を詰まることがたびたびあった。

「……えっち。したぃ?」

その姿は挑発的とも取れる、上目遣いで甘える様な表情だった。

(うっ!)

僕は思わず息を飲み込む。美穂先輩のお誘いには慣れてきたつもりだったけど、全然未だにドキッとする。

エッチがしたいのは僕と言うよりかは美穂先輩なのでは無いだろうか。したく無いと言うのは嘘になるのは分かりきっているし、この状況で断るのも無理な話だ。

何より、断る理由がない。

「しよ?いいよね?ね?」

僕に決定権は無さそうだった。

僕の取り越し苦労は気にせずに、美穂先輩は僕の手を取って自分の胸に持って行く。

そしてそのまま僕の手の上から重なる様に美穂先輩の手がゆっくりと、乳房を揉むように動く。

「ほらぁ……おっぱい気持ち良いんでしょぉ?」

僕は誘われるままに手を動かすと、Tシャツの首元から覗く薄ピンク色のブラジャーと大きく柔らかな膨らみに釘付けになる。

揉みしだくたびに、フニフニと形を変えて僕を誘ってくる乳房は少し汗ばんでいて更に色気を醸す。

「ふふ、顔真っ赤だよ?」

悪戯っぽく微笑んだ後、美穂先輩は首筋にキスをして、舌先でチロチロと舐め始める。

「ちょっ!」

突然の快感に驚いたものの、美穂先輩はそのまま耳たぶまで舐めると、軽く噛み付く。

ゾクッとした快感を感じながらも、僕は夢中で美穂先輩の胸の感触を味わっていた。

「あ~もう可愛いなぁ……」

美穂先輩はそう言うと、上半身に纏った服を脱いでブラジャーを外す。整った形の大きなバストが露になると、再び首筋から耳へ舌を這わせる。

「好きにしていいんだよ……?」

美穂先輩の言葉に誘われるように、僕は胸元へ視線を下ろした。

そこには綺麗な乳輪の中心で、既に先端がピンっと尖った乳首が僕を更に欲情させていく。

その大きな胸を手のひらに感じると、指の隙間から蕩け落ちそうなほどに柔らかな肉感の感触を与えてくる。

「あんっ。」

甘い声を上げながら、美穂先輩は僕の身体に手を回した。そのまま背中や脇腹などを撫で回すように細い指が這うと、僕はビクンと跳ねる様に反応してしまう。

身体を密着すればするほどに、「もっと触れたい……もっと欲しい……」と美穂先輩を独り占めしようとする想いが込み上げてくる。

美穂先輩をベッドへ連れてから仰向けに寝かせると僕はその綺麗な身体に覆いかぶさる。

仰向けのままでもしっかりとその大きさを保つ乳房に誘われると、僕は本能のままその柔らかい胸に吸いつくのだった。

「ひゃぅ……。」

美穂先輩が可愛らしい悲鳴を上げる。僕は両手を使って、その張りのある胸を揉みしだいていた。

「んんっ……。」

僕の手に合わせるかのように美穂先輩も僕の頭を抱きしめる様に腕を絡める。

僕は興奮したまま、唇を胸元から下へと這わせて行き、お腹をなぞってヘソの中まで舐め上げる。

「んっ!ぁあっ!それ、だっめ、」

何度も何度も美穂先輩の身体を舐めていくと、吐息の漏れる口から甘い声が次々に溢れて、更に僕の欲情を掻き立てる。

「んあっ。」

美穂先輩の腰が震える。

僕は美穂先輩のピチッとしたジーンズのボタンを外すと、おもむろにずり下げ太ももの辺りから脚の付け根に向けて舌を這わせた。

ショーツに触れそうになると少し下がって太ももを舐めて、また少し上がっては大事なところの手前で折り返す。

「将吾くん。そこ違うよぉ。もっと…」

美穂先輩は太ももを擦り合わせてもじもじと身体をくねらせる。

「え?先輩はどこが良いですか?」

こんな舐め方は今までした事ないが、僕は意地悪な質問をする。

「もぉ……いじわるなんだからぁ。……あとで懲らしめてやる。」

頬を膨らませてそう言いながらも、美穂先輩の表情はどこか嬉しそうだ。

僕は美穂先輩の希望通りに、ショーツ越しで舌先を秘部に当てる。

「んんぁっ!キモチッぃ!」

美穂先輩が甘い声で悶える。僕はショーツ越しに溢れる愛液を啜りながら何度もそこに舌を往復させる。直接は触る事なく、焦らす様に優しく愛撫を続ける。

「将吾くんの意地悪。……早くしてぇ。もぅ、我慢できない。」

潤んだ瞳で僕を見つめると、美穂先輩は僕を急かす。僕はゆっくりとその発情しきった割れ目に顔を近づけると、美穂先輩が僕の首に両手を回して僕の頭を割れ目に引き寄せる。

そして僕の口元に自分の秘部を押し当てるように、美穂先輩は僕に抱きついたまま腰を動かし興奮を高めていく。

「はぁ、はぁ……。もう我慢出来ないぃ。お願いぃ。」

息を荒くしながら、甘える様な艶っぽい声で美穂先輩は僕を求める。

先輩の頬は真っ赤に色付き、その興奮の高さを垣間見ることで僕は少し満足した。

そのまま美穂先輩の下着に手をかけると、スルスルとショーツを脱がしていく。

散々焦らされて我慢の限界を迎えたおまんこは、興奮で濡れあがりトロトロの愛液でテカりをおびて、見るものの欲情を掻き立てる。

僕がその割れ目に再び顔を近づけて観察すると、トロリと次から次へと溢れ出しそうなほどに愛液が分泌されてはヒクヒクと獲物を待ち構えている様だった。

「すごい…厭らしいですね。」

僕はそこをゆっくりと舌で舐め上げると、ぬるっとした感触と少し塩っぽい不思議な味をさせて、僕の思考を薄めていく。

「とても、美味しいですよ?」

美穂先輩は恥ずかしそうにしながらも、僕の行動を受け入れる。

「言わないでぇ…。恥ずかしぃ、ぁんっ。」

ぴちゃぴちゃと部屋に響く湿った音と、美穂先輩の吐息が大きくなる。

執拗に僕はその行為を続けていく、美穂先輩を快感で平伏せたいとそう思うようになっていた。

「あぁっ!ダメっ!そこっ!」

ビクビクと身体を震わせながら絶頂が近づくと、美穂先輩は僕の頭を股間に強く押し付ける。

「イクッ!!イッくぅ!!」

ガクンガクンと痙攣するように美穂先輩が達すると、再び新しい愛液が僕の舌に絡みつく。

僕はすぐに美穂先輩の膣内へ舌を差し込み、新しい快感の種を植え付ける。

「んぁっ。ぃ、今イッたから!」

美穂先輩が腰をカクつかせるが、僕は構わず舌を動かし続ける。ヒダ一つ一つを確かめるように舌先でなぞったり、指を入れて中を探る。

「ふわぁっ!?そ、そんなにされたらおかしくなっちゃうぅ!!」

美穂先輩の叫びを無視して、僕は指で中から溢れる愛液を掻き出す様に刺激を加えながら、激しく舌を動かす。

「ぁぁああっ!!!」

絶叫と共に、美穂先輩は再びビクンと身体を跳ねさせる。

僕は指についた美穂先輩の体液を口に含むと、再び秘部へ顔を近づけ膣口の少し上、尿道口のあたりを念入りに舐めあげる。

「そっ、だ、だめっ。どぅ…してっ、またっ、イキそう……。」

再び押し寄せてくる快感に、美穂先輩の呼吸が激しくなる。

「いいですよ。たっぷりイってください。」

僕は更に愛液と唾液でヌメりを持つクリトリスを指で挟んで剥き出しにすると、そこへ吸い付くように唇を当てた。

「やっ!それっ!吸わないでっ!だめっ!出ちゃうっ!でひゃうよぉっ!」

美穂先輩の懇願も虚しく、僕はそのまま強く吸引しながら舌でクリトリスを転がす。

「あああっっ!!!」

プシャァァッという音がして、僕の顔に温かい液体がかかる。

僕はそれを手で拭い口に運ぶ。

……これが美穂先輩のおしっこか。

僕はその味を確認する様に、口の中に含むとゴクリと飲み込んだ。

「将吾くんの変態。」

そう言って頬を赤らめたまま、僕から目を背ける。

僕はそのまま、自身の服とズボンを脱ぎ捨てる。

「じゃぁ今度は美穂先輩の番ですね。」

そう言うと、僕は自分のモノを取り出す。

すでに硬くなっていたが、僕は美穂先輩の目の前にそれを持っていく。

「ねぇ……もぅ、欲しいょ。」

そう言いながら、美穂先輩は僕のペニスを咥えると、舌を這わせる様に舐め始める。

僕はその刺激だけで達してしまいそうになるが、その快感を抑える為に美穂先輩の頭を掴み引き寄せると、一気に奥まで挿入する。

「んぐっ!」

突然喉の奥まで入ってきた異物に驚きながらも、苦しさからかギュウっと僕のものを締め付ける。

「くぅっ……。」

僕はその気持ち良さに思わず声を漏らすと、美穂先輩は僕の顔を見上げながら微笑む。そしてゆっくりと、まるで僕の形を覚えようとする様に、口の中の肉棒を優しく包み込んで行く。

「ぅあ……。」

あまりの心地好さに、僕はすぐに果ててしまいそうになったが、何とか耐える。

そして僕はゆっくり腰を動かし始めていく。

「んっ……ちゅぱ。じゅるっ。」

僕の動きに合わせ、美穂先輩は音を立てながら丁寧にフェラを続ける。

時折僕の様子を伺うように見つめる視線に、僕の興奮がかき立てられる。

ゆっくりとペニス全体を飲み込まれた後は、僕はいよいよ限界を迎えようとしていた。

それを見越したかの様に美穂先輩は口を離す。

「ぷはぁっ!あぁっ!すごぃっ!」

はぁ、はぁ、と荒い呼吸をしながら僕を見上げると少し頬を膨らませて言った。

「お口にだすと勿体ないでしょ?こっちでもたくさん気持ち良くしてほしいな。」

そう言って、美穂先輩は自ら足を開くと、指先で膣穴を広げて見せる。

ピンク色に染まった綺麗な粘膜からは、トロリとした愛液が垂れていた。

僕はゾクゾクとする征服感に身震いをして、美穂先輩に被さるとそこに狙いを定めて勢いよく突き入れた。

「んぁっ!すごいっ!!いっぱいっ!!」

待ち望んだ快楽に、美穂先輩は大きく喘ぐ。

僕はそんな美穂先輩の声を聞きながら、欲望のままに何度も腰を打ち付けて動く。

「あぁっ、いいっ、そこっ!」

激しく突かれる度に、美穂先輩の口から漏れる甘い吐息と、甲高い声。

それが更に僕の興奮を高めて行く。

「あぁんっ!イクっ!!」

美穂先輩がひと際大きな声で鳴いた後、僕は本日最初の射精を迎える。

「うぁっ!先輩っ!!」

とにかく奥へ、届く限りの所へ注ごうと僕は腰を打ち付ける。

「ぁぁっ!!奥にきてるっ!」

ドクンドクンと脈打つ感覚と、美穂先輩の膣内の痙攣に甘い快感を感じ、僕はゆっくりと中からペニスを引き抜く。

「はぁ、はぁ……。」

お互いに肩で大きく呼吸をしているが、美穂先輩は僕の上に跨り、僕のものを手に取ると、自らの秘部へとあてがい一気に飲み込む。

「ああっ!」

美穂先輩の身体がビクビクッと震える。

「まだ……足りないよ。もっとして?」

そう言って妖艶な笑みを浮かべると、僕の上で動き始めた。

僕はその動きに合わせて腰を突き上げる。

「ああっ!!」

再び美穂先輩の身体が大きく跳ねる。

「ふっ、ふぅ……。」

僕は漏れ出しそうな快感の声を抑えつつ、必死に動く。

「あぁっ、将吾くん、好き……大好きだよぉ。」

「…僕も、好きです。」

お互いの愛を確かめ合う様に、僕らは抱き合いキスをする。

「将吾くん……私ね、将吾くんの心配事、知ってるよ?」

「えっ!?」

突然の言葉に、僕は驚く。

しかし、ペニスを襲う甘美な快感と共に再びのキスで口を塞がれ、思考を奪われてしまう。

「んんっ!」

「んっ、ちゅっ……、んん。」

「ぷはっ!」

長い時間続いた濃厚なキスを終え、ようやく解放された僕だが、美穂先輩の腰使いに意識を持っていかれそうになる。

「だから、もう大丈夫。」

「何が、ですか……?」

いま言った僕の心配の話なのか?

快感で頭が回らないが、美穂先輩の声だけが頭に染み込んでくる。

「私は将吾くんが好き。秋山とあんなセックスしたけど、将吾くんが好きだよ?」

僕はそれを聞きながら、問い返す。

「でも、僕…とのセックスじゃ…。満足…。」

「違うよ?だって、私が好きなのは、私をこんな風にしたのは将吾くんだよ。私の身体も心も、全部、ぜーんぶ、将吾くんのものなんだから。」

「美穂先輩……。」

そんな話をしながらも、美穂先輩の腰は止まらない。僕のペニスは美穂先輩の言いなりに締め上げられる。

「ほら、また少し大きくなった。…嬉しいな。」

「くぁっ!また、出ちゃいますっ!」

「うん、出してっ!私もイクからっ!奥までっ…ちょうだいっ…!」

僕は美穂先輩の膣内に勢い良く精液を吐き出す。

「あぁっ!熱いぃっ!」

同時に美穂先輩も大きく仰け反りガクンガクンと絶頂を迎えた。

僕はそのまま美穂先輩を抱き締めて倒れ込み、余韻に浸る。

「はぁ、はぁ……。」

荒い息を抑えながら美穂先輩が僕に囁く。

「ねぇ、将吾くん?あんなヤツと、張り合わなくても…良いんだよ?私は、将吾くんのエッチが好き。」

僕の胸に潜り込む様に美穂先輩が話す。

「美穂先輩……。」

「それに、七海さんが、秋山と寝ても、もう平気なんだよね?」

不意に顔を上げられてドキッとした。

「それは、まぁ、はい。」

それは僕の今の本心だった。

「なら、いいじゃない。私だけを見てくれれば。…それで充分だよ。」

「……はい。」

美穂先輩はいつも通りに優しく笑って僕の頭を撫でてくれた。

「よしよし。……本当に可愛いなぁ。…いじめたく、なっちゃうなぁ。…さっきのお返し、しよっか。」

そう言ってニヤっと笑うと、美穂先輩は僕のペニスに手を這わせながら、乳首に舌を絡ませる。

「ちょっ!先輩!?」

僕のペニスは即座に力を取り戻す。

「うふっ、すぐに元気になってくれるね。」

美穂先輩はそのまま僕の上に馬乗りになると、自身の秘部に指を差し入れる。

「んんっ、将吾くん、見て?」

僕は言われるがまま、美穂先輩の指が出入りする所を見る。

「んっ!あぁっ、見えてるかなぁ……。」

「はい…。」

僕は返事をしながら美穂先輩の行為に釘付けになる。

「あんっ!」

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(2020年05月28日)

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