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【評価が高め】取引先の社長娘が巨乳で...11【種付】

投稿:2022-10-24 13:36:28

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巨乳大好きマン◆EWVRSSQ(北海道/30代)
最初の話

私は30歳独身のサラリーマン。彼女は3年前の勤務地でいましたが、相手の浮気で別れてからいません。元々歳上好きな性格ですが、現勤務地で体験中の話をここで語ろうと思います。先に述べたよう私はとある企業の営業マンで、人当たりの良さを評価頂き、それなりに実績を積み上げていました。営業…

前回の話

沙緒里さんと他人棒。過去に私の同期と3Pになった事は投稿していますが、また結果としてやってしまいました。私は彼女と3Pした事が忘れられなくなっていました。今回の話は以前に3Pした時の話を沙緒里さんとしていた時、私「もう一回他の人も交えてしたいって言ったら嫌かな?」#ブ…

週末に沙緒里さんが私の家に来ました。

そして前回いただいたコメントの通り、沙緒里さんのお願いを聞いてあげる日でした。

沙緒里さんは金曜の夜に私の自宅へ来ましたが、部屋に来るなりキスラッシュでした。

何だか妖艶な感じが増していて、ずっとキスをしてきました。

「どうしたの?お願い事は?」

沙緒里「いいから、キスして...。」

そう言って答えてくれませんでした。

チュパチュパとキスをして、私は里織さんの大きな胸に手をやると、

沙緒里「ダメだよ。触っちゃダメ...。」

そう言ってキス以外許してくれませんでした。

月曜日まで互いに有給を取っていたので、一緒にいられる時間は沢山あるのに触らせてくれません。

20分くらいでしょうか。ずっとキスをしていました。

途中、沙緒里さんは私に跨り、顔を押さえつけてキスしてきました。

私の口の中へ唾液を垂らしてきたりしていたので、私はすっかり勃起していました。

沙緒里「勃ってる(笑)硬いの当たってるよ?興奮しちゃって...。」

そう言いながらまたキス。

「沙緒里さん、どうしたの?今日なんか凄いエッチだよ。」

沙緒里「一週間我慢したんだよ?キスさせて...。」

沙緒里さんはやめずにずっとキス。そして私の服の中へ手をやり、私の乳首を刺激してきました。

今まで私は乳首を舐められたりしても、こちょばしいと言って、あまり感じることはありませんでしたが、その日は興奮が優っていました。

沙緒里「可愛い...興奮してるのね。おチ○チ○こんなに硬くして...。」

そう言って服の上から撫でてくれました。

私は部屋着でスウェットを着ていたので、勃起した肉棒は服の上からでも分かるくらいに盛り上がっていました。

沙緒里「舐めて欲しい...?手でして欲しい...?それともおっぱいかな?○○くん、おっぱい好きだもんね?」

そう言って手で服の上から肉棒を撫で続け、沙緒里さんは上の服を脱ぎました。

私の目の前にブラに包まれた大きな胸が現れました。そのまま彼女の乳首に吸い付きたかったのですが、まだ触らせてくれません。

ブラはベージュの大きなブラで、三段ホックの大きいブラでした。私は触らせてもらえないならと彼女の谷間に顔を埋めました。

沙緒里「可愛いなぁ...おっぱい大好きなんだね。」

そう言って彼女は自分の腕で胸を寄せて、私の顔を挟みました。

私ははぁはぁ言いながら、彼女の谷間に顔をグイグイ埋めました。ブラの肌触りが少しゴワゴワしていましたが、無我夢中で谷間に顔を埋めました。

時折、寄せあげられて膨らんだ彼女の胸を舐めました。顔で無理やりブラをよけ、彼女の乳首も舐めました。

沙緒里「...んっ!」

乳首を舐めた時に彼女は少し声を出しました。

沙緒里「ダメだよ...。今日は私がいっぱいしてあげる日。私のお願いは○○くんを一杯気持ちよくしてあげる事(笑)」

そう言って私の顔を胸から払いのけ、私の股の間にひざまづきました。

彼女は次に私のズボンを下ろし、パンツの上から手コキしました。

ほんのりパンツにシミがついていて、既にカウパー液が出ていたようです。

沙緒里「もう少し出てるの?まだダメ...。」

そう言って焦らすだけ焦らされ、彼女はパンツの下から私の肉棒を外に出すと口に咥えました。

「シャワー入ってないよ、俺...」

そんな事はお構いなしにフェラを始める沙緒里さん。

ジュポジュポと初めから激しく吸い付いてきて、肉棒は隆々と勃起していました。

沙緒里「硬くてしょっぱい...笑。先っぽから汁が出てるよ?もう出したいのかな?」

また言葉で焦らしてくる沙緒里さん。

「何か今日変だよ...すげー気持ちいいんだけど、沙緒里さん激しいよ...。」

ジュッポジュッポ言わせて破壊ストロークでフェラをする沙緒里さんは、自分でマ○コを触っていました。

沙緒里「何かね、すごい欲しいの...。私、あなたの子供が欲しいの...。」

聞き間違いかと思いましたが、沙緒里さんは確かにそう言いました。

「子作りしたいって事?」

沙緒里「わかんない...でも凄い出して欲しいの...。」

沙緒里さんは普段以上の妖艶さでフェラを続け、

沙緒里「おっぱいでもしてあげるからね...。」

そう言ってパイズリもしてくれました。

ブラを外さずにブラズリで私の肉棒を更に硬くさせ、沙緒里さんは挟み込んだ大きな胸を上下に動かしてくれました。

「やばいって...気持ち良すぎて...出そう...。」

沙緒里「まだ出したらダメだよ...。」

そう言って彼女はブラをつけたままのパイズリをしながら、谷間から顔を出す肉棒をフェラしました。

唾液を谷間に垂らしてヌチャヌチャ言わせながらパイズリを続けました。

「もう出る...。」

私は限界でした。普段より強めの乳圧に耐えられそうに無かったのですが、

沙緒里「はい、終わり!」

そう言って胸から肉棒を離しました。

「何で...やめちゃうのさ。気持ちよかったのに...。」

沙緒里「精子は私の中でしょ...。」

そう言い沙緒里さんは私の上に跨りました。

騎乗位で私の肉棒は沙緒里さんの中へズブズブと入って行きました。

沙緒里「ああっ...凄い...。今日凄いおっきいよ...。」

私も興奮していたので普段より大きくなっていたんだと思います。

パンパンパンと私の上で跳ねる沙緒里さん。

沙緒里「あっ!あっ!あああっ!」

大きな声を出して沙緒里さんは自ら動きました。

私は沙緒里さんのブラのホックを外すと、彼女はゆっくりと私の面前でブラを取り、胸を顔に押し当てて来ました。

沙緒里「乳首吸っていいよ...。」

そう言われたので私は夢中になって沙緒里さんの乳首に吸い付きました。

沙緒里「ああんっ!そんなに強く吸っちゃダメっ...!」

私の前で沙緒里さんはまた大きくグラインドするので、上下左右に大きく動く胸は私に乳首を触れた事で、引っ張られる様な状態になっていました。

チュパチュパ、レロレロと更に彼女の乳首を吸うと彼女も大きな声で感じている様子でした。

沙緒里「後ろから突いて...。」

沙緒里さんは私から一旦離れ、立ったまま壁に手をついて私に突くように言いました。

私はすぐさま立ち上がり、立ちバックで彼女に挿入しました。

「今日ピルは?飲んでないの?」

沙緒里「いい...からっ...ああっ...突いて...っ!」

パンパンパンパンパン!と激しく彼女に腰を振りました。沙緒里さんの大きな胸は垂れ下がりながらも、大きく揺れていました。

彼女の細い腰を両手で持って私は更に激しく突きました。

沙緒里「あっ!あっ!ああっ!あっ!あっ!あっ!」

彼女も突くたびに大きな声をあげました。

ビチャビチャな彼女のマ○コに出し入れしていると、射精感が込み上げて来ました。

「沙緒里さん...出そうだよ...出していい...?」

私がそう言うと、

沙緒里「ちょうだいっ!奥に一杯ちょうだいっ!イック...っ!」

彼女も一度目の絶頂を迎えた様で、私は大量の精子を彼女の中へ放出しました。

沙緒里「あ...凄い...出てる...。」

彼女は中出しされた事を感じながら身体を震わせており、胸をプルプル揺らしていました。

彼女に中出しするのは何度も有りましたが、ピル無しの中で沙緒里さんから中出しを望んだ事は初めてでした。

彼女からチ○ポを抜くと、ドロっとした精子が流れ出て来ました。

沙緒里さんは私が中出しした事を確認すると直ぐにお掃除フェラを始めて、

沙緒里「まだ出せるでしょ...?もっとして...。」

そう言ってジュパジュパとまたフェラをしてきました。

「あっ...気持ちいい...立ってられん...笑」

私はあまりの快楽に立つ事が出来ませんでした。でも彼女は肉棒から口を離さずにずっとフェラを続けて来ました。

喉奥まで深く咥え込み、涎をダラダラ垂らしながら、長い事フェラをしてくれました。

沙緒里「さっきあんなに出したのにもうすっごい(笑)」

沙緒里さんは口から肉棒を出すと手コキでゴシゴシゴシゴシと私の肉棒をシゴきました。

沙緒里「今日、先っぽが凄く大きい...チ○チ○ずっとしょっぱい...。」

私達は寝室に行きました。

ベットに横たわった私に彼女は再びフェラをしました。

そこで一度私の肉棒から口を離すと、

沙緒里「ちょっと待っててね。」

そう言い彼女はリビングに戻りました。私は何事かと思ってベットで大の字になったまま彼女を待っていると、セクシーランジェリーに着替えた沙緒里さんが戻って来ました。

以前買ってあげた紺色の下着です。

胸は下の部分しか支える箇所のない下着で、下は紐パンのTバック。

彼女はその下着に身を包んで私の前に戻りました。

そして私にまた乳首を吸わせる体勢になり、勃起している私の肉棒をゴシゴシと手コキしながら、授乳プレイのような状態に。

私は顔を自分の唾液まみれにしながら、沙緒里さんの胸に吸い付きました。

沙緒里「ああ...気持ちいい...。」

沙緒里さんは手コキのスピードを緩める事なく、私に乳首を吸われながら手コキを続けました。

「沙緒里さん、挿れたい...。」

沙緒里「まだダメ...。それに沙緒里さんじゃないでしょ?沙緒里って呼んで...。」

「また出ちゃうよ...沙緒里に挿れたい...。」

沙緒里「よく出来ました(笑)いいよ、○○の硬くておっきいチ○ポ挿れなさい...。」

彼女は笑って初めて私を呼び捨てにし、自分の脚を抱える様にして、正常位で挿入を待ちました。

私は覆い被さる様に沙緒里さんの中へ挿入し、急ピッチで腰を動かしました。

沙緒里「あっ!...んっ!ああっ!あんっ!」

私のピストン運動に合わせる様に彼女も腰を動かしていました。

正常位で彼女に差し込みながら、私は片手で彼女のクリトリスを刺激しました。

沙緒里「ダメェぇぇっ!それ...あああっ!」

彼女は身体を震わせてイキました。

彼女が身体を激しく動かしたので、肉棒がすっぽ抜けました。

すると彼女は吹いてしまった様子で割れ目から太腿までビチャビチャに濡れていました。

AVのように潮吹きするのは現実的に難しいのでしょうか?それでも彼女は顔負けしないくらいに吹いていた感じでした。

ベットシーツに大きな濡れ跡を残し、彼女は果てていましたが、

沙緒里「ごめんね...また舐めるから...。」

そう言ってさっきまで自分の中に入っていた肉棒を舐めてくれました。

喉奥に突き刺さるディープストロークに加えて、自分の内ほほに押し当てる様なまるで歯磨きをする様なフェラをする彼女。

正直、また中出ししたかったのですが、その彼女のしてくれている光景に興奮してしまった私は沙緒里さんの口内へ射精してしまいました。

沙緒里「んんっ!」

2発目なのに結構な勢いの射精だったと彼女は言います。沙緒里さんの口内にドピュッ!と精子が放出され、彼女は少しむせましたが、一滴たりともこぼす事なく、口内に精液を収めると、ゴクンと飲み込みました。

沙緒里「はぁ...すごい量...溢れるかと思ったよ(笑)」

彼女は亀頭の先から根元まで舌を這わせて、私の肉棒を綺麗にしました。

沙緒里「お願い...まだ出来る...?中にちょうだい...。」

彼女はそう言ってまたキスをして来ました。

私は彼女の身体全体を舐め回し、再び勃起したので、バックで挿入する事にしました。

「お尻を向けて挿れてって言って。奥まで突き刺してあげる。」

沙緒里「ちょうだい...ふっといのちょうだい...メチャクチャにした...犯して...。」

彼女は自分でお尻を広げて割れ目を全開にして私に向けました。

ヌルヌルな彼女のマ○コに再度ニュルンと肉棒が刺さり込み、パンパンと私は腰を振りました。

沙緒里「ああっ...すっごい...すっごいよぉ...奥まで...奥まで来てるっ!ああんっ!」

彼女はシーツを鷲掴みにして悶えました。

パンパンっ!と何度も何度も腰を打ちつけていると、

沙緒里「ヤバいって...ヤバいっ...それ凄い...気持ちいいっ!イック...イクッ...イクッ!」

彼女は何度も中イキしていました。ヌチャヌチャ言っていたマ○コの音はビチャビチャと音を変えて私の肉棒を締め上げて来ました。

そのまま私は彼女の身体をベットに押し倒し、寝バックで更に突きました。

沙緒里「奥にだ...奥にくるっ!あああっ!」

彼女はより一層シーツを掴み喘ぎ声を出しました。

上から落とし込む様に彼女の中に肉棒を出し入れし、私はベットに潰れる彼女の巨乳を揉みまくりました。

沙緒里「ああっん!ああっ!あっ!あっ!きもちいいっ!ああっ!」

彼女も何度もイキながら、身体を震わせました。

そしていよいよ射精の時。

「沙緒里、イクよ。中に出すからな!また出すよ!」

沙緒里「出してっ!ああっ!奥まで届く様に出してっ!」

私は寝バックで彼女の中に放出しました。

沙緒里「ああん...あったかいのが出てる...。」

三度目の射精でありましたが、また凄い量が出ました。沙緒里さんのマ○コから肉棒を引き抜いた際に亀頭から糸を引く様に精液が出てきました。

彼女は自分の割れ目から溢れる精子を指で溢さないように集めて、自分のマ○コに入れていました。

沙緒里「凄かった...ごめんね。わがまま言って。本当に赤ちゃん出来たらどうしよう...。」

彼女が気にしていたので、

「こんな時に言う事じゃないけど、結婚しよう。沙緒里とずっと一緒がいい。」

私はプロポーズしました。

沙緒里さんは涙を目に溜めながら、

沙緒里「本当にいいの?私、○○より10個も歳上だよ?一緒にいてくれるの?」

彼女はOKしてくれました。

コメントいただいてましたが、本当のお願い事は私と結婚して欲しいって事だった様です。

私達は裸のまま結婚を約束しました。ムードも何もないプロポーズでしたが、元々身体の関係から始まってしまった私達には丁度良かったのかもしれません。

その日、沙緒里さんはずっと泣いていました。私が身体だけの関係で満足していて、他の人に自分を抱かせたりしたと思っていた様子でした。

私は彼女に他人棒を与えてしまった事を大きく後悔し、彼女に先日の事を改めて謝りました。

最後には沙緒里さんから、

沙緒里「まぁでも私も興奮しちゃってたからね(笑)あんまり○○を責められないよ。こんな私ですが、側に居させて下さい。」

と言われ、色々ありましたが私達は婚約しました。

取引先で見つけた爆乳熟女が彼女になり、結果私の妻となりました。

まだ婚姻届は出していませんが、夫婦となった上でも明るくエッチな経験を積んでいきたいと思います。

今この投稿を入力している横で沙緒里さんは寝ています。今夜また離れ離れになるからと昨晩もかなり熱く燃え上がったSEXをしたので...笑

まだまだ沙緒里さんとはやりたい事だらけなので、需要があれば投稿したいと思います。逆に沙緒里さんにして欲しい事なんかをコメント頂けると参考にさせて頂きたいと思います。

この話の続き

まだ向こうの親御さんに挨拶は出来ていないので、正式な婚約ではありませんが、沙緒里さんと結婚の約束をして約1週間が経ちました。今日は沙緒里さんと一緒にゴルフの練習に行ったので、その時の話を投稿します。日常のエロって感じの話です。私は社会人になってからゴルフを始め、練習に励んできました。…

-終わり-
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  • 3: 巨乳大好きマンさん 作者 [通報] [削除]
    お祝いのコメントありがとうございます。
    これからも沙緒里さんにはエッチな事を沢山してもらいたいので、ドンドン投稿していこうと思います。
    媚薬は私も興味があったので、是非試してみようと思います!(塗るタイプで彼女と買ってみる?と話した事もあったのでイケるかと...)

    1

    2022-10-25 12:31:17

  • 2: 20代男さん#QlGDRCE [通報] [コメント禁止] [削除]
    結婚キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    本当に良かったです、おめでとうございます!
    全然関係無いのに自分も幸せになっちゃいました笑
    媚薬を使ったプレイとか見てみたいんですが、もしお子さんが出来ていたら良くないと思うので、無理のない範囲でお願いいたします。
    今後もご夫婦のイチャイチャを読ませて貰えるなら幸せです。

    0

    2022-10-25 06:54:23

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    よかったですね!続編お待ちしております!末永くお幸せにね!

    0

    2022-10-25 06:20:27

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