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タイトル(約 12 分で読了)

嫁をネットで出会ったおじさんに貸し出し②(1/3ページ目)

投稿:2020-01-12 23:49:32
更新:2020-01-12 23:49:32

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1:ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた嫁2:ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた②3:ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた③4:ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた④5:嫁をネットで出会ったおじさんに貸し出し
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大阪府/優希の旦那さん(30代)投稿一覧
前回の話

嫁をネットで出会ったおじさんに貸し出し

私と嫁の優希、ネットで知り合った渡辺さんとの関係はあの日を境に変わっていった。 渡辺さんは結婚しているのもあって毎週金曜日に我が家にやってくる。 家族に怪しまれてはいけないのでなのか泊まることはなく夜帰っていく。 渡辺さんが家に来ると優希は渡辺さんの奴隷に私はそれを見ているだけの第三者になって…

嫁の優希を渡辺さんに貸し出す日はすぐにやってきた。

早く来てほしいような来てほしくないようなそんな気持ちだった。

金曜日仕事を終え家に帰るとおめかしをすませた優希がいた。

「おかえりー」

「ただいま。」

いつもと変わらない優希がいた。

変わっていることといえば服装だろう。

渡辺さんの趣味なのか、普段優希が着る服と全然違っていた。

胸元がかなり開いたVネックの白のTシャツにデニムのミニスカートといった感じだ。

胸が強調され、服の上からでもブラがどんなものかまで分かる。

「それで、出るのか?」

「そうだよー渡辺さんのリクエスト」

さらっと言ってのける。

「そ、そうなんだ。痴漢とか気をつけなよ」

「大丈夫だよ!渡辺さんが車で迎えに来てくれるって言ってたから。」

「ドライブでもするのか?」

「さぁ?私も何も聞いてないの。」

「そ、そっか。」

「うん。私が家を出たらあなたも一人でしてていいって!何回出したか教えてね♪」

嬉しそうに優希が言う。

「う、うん。わかったよ。」

私の夕食は作ってくれていたが自分の準備で忙しいからか私は自分で温め直して食べた。

旦那が仕事から疲れて帰ってきても他の男のためにめかし込んでいる優希。

今日はこれからどれだけ抱かれるのだろうか。どんなやらしいコトをするのだろうか。

考えただけで私は固くしてしまっていた、

「そろそろ来るって!」

優希が携帯を見ながら言う。

すごく嬉しそうに見えた。

「あなたは家でいい子にしてるんだよ?私もどうなっちゃうかわからないけど、あなたのことは愛してるから!」

そう言いながら最後に口紅をつけ家を出た。

優希ご出た後部屋はシンと静まり返る。

ついに行ってしまった。

私はこのとき少し頭がおかしくなりかけていたのか、優希が出ていく直前にシャワーを浴びた形跡があったのを思い出しておもむろに脱衣室へ行く。

私は洗濯機の中からさっきまで履いてたであろう優希のパンツを取り出すと顔に近づけて思いっきり匂いをかぐ。

もう、自分のものではないのかもしれない。そう思いながら必死で匂いを嗅ぎながら自分で触っていた。

約一週間貯めていた精液は自分の嫁のパンツの中に大量に放出された。

私は放心状態でリビングに戻る。

なにか報告が来ないかとテレビもつけずに携帯を握りしてていた。

しばらくしてメールが届いた。

私は開くのが怖かったが意を決してメールを開く。

優希からではなく渡辺さんからだった。

「家到着」

タイトルにこれだけ書かれていた。

ドライブやディナーには行かずにすぐに家なのか?と思い、本文を確認する。

そこには文章はなく画像だけ添付されていた。

画像を開くとそこにはエプロンを付けた優希の姿

優希にご飯を作らせているのかと思ったが先程の写真に違和感を感じ見直してみる。

正面から取られたその写真には優希とエプロンしか写っていない。

優希の服が写っていないのだ。

もしかしてと思ったときもう一通メールが届いた。

今度は動画が添付されていた。

「動画ですかー?」

キッチンに向かう優希の姿が映し出される。

横から撮ったその映像から優希はエプロン以外何も付けていないことが確認できた。

いわゆる裸エプロンだ。

「今どういう状況か説明して」

「誰かに見せるんですか?」

「優希ちゃんがいい子に出来なかったら旦那さんに見せようかなぁ」

「だめです。」

「じゃぁ説明してごらん?」

「ご主人様のためにご飯を作ってます。」

「そんなので許されるとでも?」

「……裸にエプロンだけでご飯を作ってます。」

「この動画旦那さんに見られたいの?」

渡辺さんが威圧的に言う。

これ以上なにがあるのだ?そう思ってみていると

「あぁ、だめぇ。」

と股関を手で抑える。

「ほら、ちゃんと言わなきゃだめでしょ?」

「あぁぁ。ご主人様にローターを入れられてますぅ。はぅ。」

ブーンと言う音に合わせて優希が喘いでいる。

「家についてからのコトから説明して」

「ぁん。家についてすぐ、ご主人様にキスをしてもらいました。あぁ。」

「で?」

「ぁん。ご主人様のキスだけで感じてしまいました。」

「どうなったんだっけ?」

「んん、パンツを、ぐちょぐちょに濡らしてしまいました。あん。だめぇ、とめてぇ。」

「期待してたの?」

「はいぃぃ。期待してました。あぁぁん。」

「そこまで言えなとね。罰としてこれは旦那さんに送るから。」

「あぁぁ。ごめんなさい、あなた。あぁ。いっちゃうぅ。」

優希はその場に座り込んでしまう。

そこで動画は終わっていた。

私はさっき出したばかりなのにまたこの動画を見ながら一人でしてしまった。

この状態が1日中続くのかと思いながらまた放心状態でぼーと壁だけを見ていた。

あのあと渡辺さんは優希の手料理を食べたのだろうか。

優希はずっと裸エプロンで過ごしているのだろうか。

二人はまた、一緒にシャワーを浴びているのだろうか。

今頃なにしているのだろうか。

そんなことを考えながら1時間ほどの時間が立っていた。

携帯がなる。

驚いて見ると今度は電話だった。

なんとなく想像は出来た。

ドキドキしながら電話に出る。

「…もしもし」

「…もしもし?」

優希だった。

思っていたより落ち着いた声だ。

「あなた、なにしてた?」

「…ぼーとしてた。」

「動画…見た?」

「見たよ。」

「どうだった?」

「どうって。」

「自分でした?」

「……うん。」

「そっかぁ。」

「優希は?もうした?」

「…した。」

早くもしているのかと落胆していると

「ていうか、してるというか。」

「えっ?」

「ぁん。今ご主人様に入れられてる。あぁ動いちゃだめぇぇ」

「ど、どんな体制で?」

「ぁん。ば、バックから。入れられてる。あぁぁん。ご主人様の大きなおちんぽで後ろから挿されてるの。ぁあ」

私のものは一瞬で回復した。

「ぁん、えっ?、全部言うんですか?」

渡辺さんと話しているようだ。

「わかりました。あなた、私今日1日、渡辺さんの犬になっちゃったの。」

「犬?」

「そう。首輪着けてもらって耳も付けてるの。あとね。」

優希がすごく言いづらそうにしている。

「お尻に、、尻尾までつけてる。」

「えっ?おしり?」

「そう。お尻の穴に尻尾がついたローターみたいなのをつけられてるの。」

私はショックだったが興奮していた。

「あぁん。ちゃんと言いました。言いましたから動いてくださいぃぃぃ」

「ぁぁぁんん。いぃ。あぁ。あなたも。一緒にシコシコしていいよ。あぁん。」

私は言われる前から自分で触っていた。

「だめぇいっちゃうぅぅぅ。」

パンパンと大きな音が部屋に響く。

私は優希の声と一緒に3回目の射精をしてしまった。

「はぁはぁ、」

優希の声がプツンと途切れた。

私は3回も出したのでさすがに疲れてしまって眠ってしまっていた。

目を覚ましたとき時間は夜中の3時だった。

慌てて携帯を確認する。

メールが一通だけ届いていた。

動画だったので開いて見た。

そこには先程優希が自分で言っていたように犬の耳をつけ首輪を付けられお尻からは尻尾が生えている優希が写っていた。

優希の首輪には紐が、四つん這いになった優希に繋がれていた。

優希が、お尻を振りながら四つん這いのまま歩いていく。

紐は渡辺さんが持っているのだろう。

カメラが後ろからのアングルを捉えている。

風呂場に到着した。

「ご主人様。もう限界です。」

「じゃぁちんちんのポーズだ」

渡辺さんがそう言うと優希はつま先立ちでしゃがむ

「手も犬っぽくな」

優希は言われたとおり胸の前で犬の手のようなポーズを取る。

不覚にも可愛いなんて思ってしまった。

「もう限界なんだろ?このまましていいよ」

「このまま、ですか?」

「犬なのに口ごたえか?」

「違います。」

「ならそのまましろ。」

「あぁ、だめ。」

チロチロチロと優希の股間から黄色い液体が流れ出る。

次の瞬間、ジャーと勢いよく出た。

「どうだ?犬のままおしっこするのも興奮するだろ?」

「あぁ、恥ずかしいです。」

「くさいおしっこしやがって」

「ごめんなさい。」

「見てたらこっちまでしたくなってきたよ。」

優希はちんちんのポーズを崩さないまま口を開けて舌を出した。

「おっ。わかってきたじゃないか。」

「はい。」

「いいのか?」

「はい。私はご主人様の犬なのでなんでもしてください。」

「おっ。よく言えたな、後でご褒美あげるからな。」

「わっ。ありがとうございます」

「ん。出るぞ」

渡辺さんのモノから勢いよくおしっこが出てくる。

優希はそれを必死に口で受け止めようとしていたがさすがの量に口から溢れ体中に渡辺さんのおしっこがかかっていた。

「ふー。気持ちよかったよ。」

渡辺さんが優希の頭を撫でると優希は嬉しそうに笑っていた。

そこで、動画が止まった。

次に私が気が付いたのは昼前だった。

いつの間にか眠ってしまっていた。

携帯を確認するが何もない。

私は何も口にする気にはなれず、優希のことを考えながら1日中ぼーとしていた。

1時になっても2時になっても連絡はない。

そのまま時が過ぎ夕方5時頃玄関のドアが開く音がした。

私は慌てて玄関に向かう。

「あっ、ただいま」

「お、おかえり。」

「わざわざ出迎えてくれたの?」

「あ、うん。」

「いい子にしてれた?」

「……うん。たぶん」

何も変わった様子のない優希

「ごめんね。すっごく疲れてるんだけど、まだプレイが続いてるの」

「えっ!?」

「あなたに報告するところまでで終わりだって。」

「そうなんだ。」

「こっちきて。」

私の手を取るとリビングに連れて行かれた。

久しぶりに優希に、触れた気がした。

「ちょっと我慢してね」

そう言うと椅子に座らされ手を後ろに回される。

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