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体験談(約 28 分で読了)

【超高評価】 【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(5)「シン・翔子大改造計画」コンプリート(2/6ページ目)

投稿:2022-10-03 01:17:31

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本文(2/6ページ目)

「ん、ん、い、い、いーーーーー。」

翔子は食いしばり逝った。

俺もほぼ同時に

翔子の中へ

ドッピュン、ドッピュン、ドッピュン

と吐き出した。。。

「はぁ、はぁ、身体の相性、よ過ぎやわ。」

「翔子も、お兄ちゃんしか、逝けへんよ。」

「嘘でも嬉しいわ。」

「ウソちゃう!!」

またも熱いキスをした。

一年振りの俺は翔子を貪りまくった。

相変わらず、翔子は全て受け入れ、

私はお兄ちゃんのモノと言うスタンスを取った。

19歳でも変わらぬ、ヒロ兄好きの翔子だった。

やはり一度身体を重ねれば、

昔のような、二人に戻る。

不思議と最初はなんとなくぎこちない。

エッチ後はもう、ヒロ兄と14歳翔子だ。

「ヒロ兄、相変わらず、タフやね。翔子、今日もめちゃくちゃ抱かれるの覚悟して来たよ♡」

「覚悟?そうなんか。」

「ちゃう、ちゃう、楽しみにして来たよ♡」

「ほー。覚悟ね。。。」

「もう、翔子がヒロ兄にゾッコンなの知ってるくせに。。。」

「知らんなあ。」

腕に噛みついてきた。

「いてぇーな。」

そんな翔子が可愛かった。

「正直、連絡来へんかったから、今年は来ないやろうな。って思ってたわ。」

「うん。なるべく、ヒロ兄には甘えんトコって思ってた。でも、絶対逢えるから、って思うと勇気が出たよ。」

翔子も成長したなぁ。。。でもこんな関係ないほんまに続くやろか?

俺が窓を開けてタバコを吸うと

「そうそう、去年も思ったけど、タバコ吸うねんなぁ。ビックリしたわ。」

「ハハ、今はヘビーやわ。」

「ヒロ兄、吸わなそうやったのに。」

「これ、オマエのせいやねん。そうそう、待っとけ、忘れもんあるわ。」

俺が取り出したのは赤い巾着と、その中身は

紫のブラとショーツやった。

「なんなん?」

「はぁ?自分の付けてたやつ忘れたんか?」

「えっーーーーーー?!」

これは、翔子が改造される前に付けていた下着だった。サイズもまだDカップであり、14歳ヤンキー翔子の私物だった。

「あっ、そうかも、でも、なんで?」

「アホっ、俺のタンスに入れっぱで気付かんかったんやろ。見つけて驚いたわ。何でブラとパンツあんねん!って。」

「すごーい。」

「まあ、匂ったら直ぐに翔子のモノって分かったけどな♡」

「やっぱり、匂ってると思うたわw」

「いやな、この下着と一緒にタバコ入っててな、それが第一歩やで。」

「あー、隠し持ってたかもしれへんわw」

昔話に花を咲かせた。

毎日、昼は出掛けてデートした。

もう何処から見ても恋人同士だった。

そうやねん。この年齢なら問題なかったのにな・・。

あの時はお互い若過ぎたわ。

俺にも今、彼女らしき者はいるし、翔子もいるだろう。

上手くいかんものやわ。

まあこうやって逢えてるし、、、、

翔子の手料理を頂き、

夜は翔子を頂く(上手い!)

「オマエ、オッパイ、マジサイコー♡」

チュウチュウチュウ

「吸い過ぎやん♡」

「あかんか?」

「ええよ♡お・に・い・ちゃ・ん♡」

「なんか、ええわ。」

グチュグチュグチュ

パンパン

「あん♡あん♡あん♡」

毎晩、毎晩、サルのように、

翔子の中にツッコミ、腰を振りまくった。

翌日は朝からキッチンにいる翔子にムラムラして、

T-SITE、パンイチの翔子の太ももに

しゃぶりつき

「もう♡昨日、いっぱいしたやん。」

「夜まで待てへんの?」

「うん。翔子ちゃんのお尻と太ももにやられたわ♡」

「お兄ちゃんの好きにしてもええよ♡」

うぎゃー。その潤んだ瞳、可愛いー♡

お言葉に甘えて、その場で後ろから挿入した。

「いやん、ここなん♡」

ショーツだけ下ろし、T-SITEの中に手を入れ、

豊満なバストを揉みながら、

翔子が悶える姿は絶景だった。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん、い、い、いくぅーーーー。」

ドッピュン、ドッピュン、ドッピュン。

(お兄ちゃん、逝くーーは、かなり背徳感MAXでええわ。なんか変態になってる気がした。)

そんな年一回の逢瀬も直ぐに終わる。。。

「来年もええかな?」

「翔子が気のすむまでおいで。」

「うん。彼氏は大丈夫なんか?」

「ヒロ兄こそ、大丈夫なん?」

「・・・。」

「・・・。」

「やめよう、やめよう。野暮やわ。」

初日から気になっていたのは、

やはり時折、思い詰めている所。

やはり、彼氏のことやろな。

そりゃ、お兄ちゃんなんて、言ってるけど、

はっきり言って「浮気」だ。

「なぁ、マジで、悩むぐらいなら、逢うのやめてもええで。」

「いや、いや、それは絶対いや。」

「んー。そうか・・。」

「なんか、初日から変やしな。」

「ヒロ兄、賭けに勝ったら何でもしてくれるよね?」

「あー。そうやったな。今年も逢ったし、翔子の勝ちか。」

「カンチョーだけは勘弁してや笑笑」

「馬鹿っ。」

「あんな、あんな。」

「やっぱ、ええ。」

「なんや、めっちゃ気になるやん。」

「だって・・。」

「100万くれってか?」

「・・・。」

「・・・。」

長い沈黙。

翔子は涙する。

冗談で言った一言がまさかの

「うん。貸して欲しい。。。お金。」

「なんや!何か欲しいんか?」

「それなら、家やクルマは無理やけど、他なら何とかしたるで。」

「50万、いや30万でもええけど。。」

只事ではないと悟った。

「それじゃあ、分からん、ちゃんと説明しろ。」

もう最悪や。。

ママが借金作って、また、男と逃げた。

3回目らしい。

全く、あのババア。

19になった、翔子に借金取りが来ている。

翔子はバイトで金利を払うのか精一杯。

なんたって、奨学金で通っている苦学生だ。

よくよく聞けば、300万あるらしい。

そんな金、翔子には無理だ。

最悪、ソープなんても冗談じゃなくなる。

それでやつれていたのか・・。

全てを理解できた。

「翔子、なんで、もっと早く相談せぇへんかったんや。金ぐらい貸してやるって去年言うたやろ。」

頭を撫でながら、

「ホンマ、可哀想に。辛かったなあ。」

翔子は俺の胸の中でおんおん大声で泣いた。。

どんだけ、この子は不幸やねん。

もう、俺がなんとかせなならんわ。

今なら、何とでも出来るわ。

「分かった。そんなん50万じゃ、どうにもならん。俺に任せろ。どうせ、闇金やろ。」

「出資法違反に決まってるわ。俺が話付けたる。」

「そんなん、そこまで迷惑かけれへんよ。」

「アホ、妹やろ。なんとかしたるわ。」

「ヒロ兄ぃぃぃぃ〜〜!」

「うぇーん。うぇーん。」

ずっと泣いっぱなしだった。。

翔子は泣き疲れて安心し切って寝た。

コイツは法律と金融の専門家がいるな。

相変わらず、トラブルに首を突っ込む俺がいた。

……………………

●高金利の処罰(第5条)

金銭の貸付をおこなう者が、年109.5%・1日あたり0.3%を超える割合の利息の契約をする行為です。

業として金銭の貸付をおこなう者の場合は、年20%超える割合の利息の契約が違法となります。

さらに、業として金銭の貸付をおこなう者が年109.5%・1日あたり0.3%を超える割合の利息の契約をすると「超高金利」となります

…………………………………

こんな感じで平気で高利貸しをやっている金融屋は多い。

特に水商売なんか標的になりやす。

接客中に簡単に用立てしてくれるからだ。

気が付けば元本は倍以上に跳ね上がる。

法律を学んだことにより、

相当詳しくなった。

即座に動いてやれば、翔子を救える。

「絶対的に」命を賭けても翔子を守る。

ソープどころか、キャバクラにも落とさせない。

強い信念を持ってなんとかしてやろうと思った。

(昔から変わらんわ。愛する女のためだったら、

何でもする。ロン毛メッシュの頃から何一つ変わらん。)

決めてからは早かった。週明けには行動した。

金利は日進月歩で増える。

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(2020年05月28日)

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