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【超高評価】 【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(5)「シン・翔子大改造計画」コンプリート(1/6ページ目)

投稿:2022-10-03 01:17:31

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ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話晴れて○志社に合格し、京都へ旅立った。今では考えられないが、親が同志社なんか、ダメだ。最低阪大だ、なんて言うものだから、出発までにかなり時間が掛かった。入学式の二日前。当然、マンションやアパートなど大学…

前回の話

頑張って更新しました。【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(4)そして翔子は〜感動の完結・・○翔子14歳巨乳元バリバリのヤンキータバコ、唾吐き、暴言、ジャージ、キティサンダルふとしたことから俺と同棲。…

【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(5)「シン・翔子大改造計画」コンプリート編(最終話)

○翔子

14歳→18→19→24

巨乳

元バリバリのヤンキー

タバコ、唾吐き、暴言、

ジャージ、キティサンダル

ふとしたことから俺と同棲。

ハラハラドキドキ。

実は小学生の頃、レイプ被害経験あり。

可哀想な少女。

ようやくヒロとエッチした。

半年にも渡る同棲生活にピリオド。

遠く愛媛に旅立った。

神戸外大に受かり

約束通り、俺に逢いに来た。

感動の再会。

そして・・・。

ーーーー

感動の再会から丸一年後

「ヒロ兄、一年振りやね。」

「おう、翔子、すっかり神戸っ子やん。」

あれから、5月に1回食事だけはした。

しかし、苦学生の翔子は講義とバイトに追われて、

充実かつ忙しい学生生活をしていた。

特に留学も考えており、

より、お金が必要だった。

さすが食事をしてから、1年近くになるし、

連絡はしてこないだろう。と思っていたが、

一週間前にヒロ兄のトコへ行ってもいい?

って連絡があった。

約束は約束なので、

いいよ。おいで。と答えた。

実は翔子と逢えるのをめちゃくちゃ楽しみにしていた。なんやかんや言っても翔子のことは好きだった。

確かに洗練はされていたが、少し・・。

「ちょっと痩せたか?」

「うん、ちょっと。」

「頑張ってるようやな。」

「うん。なんとか。」

少し歯切れが悪いのが気になった。

「1年振り程度じゃ、去年みたいな感動の再会って訳にはいかんな。」

「違うの。翔子はやっぱり、ヒロ兄に逢いたかってんよ。」

「今も凄く嬉しい。」

ニコっとした。

翔子の笑顔だ。気のせいか・・。

寿司を頼んでいたので、

二人でそれを食べて夕飯を済ませた。

「ヒロ兄、抱いてくれるの?」

「翔子が良ければ、そのつもりやで。なんや?彼氏に悪いならやめとくか?」

「違うよ。今はいないもん。」

「ヒロ兄は?」

「ぼちぼちかな。」

「ヒロ兄こそ、翔子のこと、抱きたくないんじゃないの?」

「オマエ、何か変やで、うん、やっぱり変や。」

「何でもないよ。」

なんかめちゃくちゃ歯切れが悪い。

いつもなら、ヒロ兄〜って抱きついてくる。

やっぱり何か変や。。。

「まあ、ええわ。風呂一緒に入るか?。」

コクリと。

お風呂に一緒に入った。

「やっぱり、この瞬間が一番恥ずかしい♡」

「俺はこの瞬間が一番興奮するわ。」

「もう、エッチね♡」

また、ちょっぴり大人になった翔子がいた。

「歯ブラシ、去年買ったオソロやん♡」

「当たり前やん、捨てるかいな。」

とても嬉しそう。

イチャイチャして身体を洗い、

湯船に浸かる。

二人ではギリギリなサイズだ。

後ろから豊満なEカップのバストを揉みしだく。

「ヒロ兄、もう♡また、オッパイからなん?」

「これは、やめれんわ♡」

うなじを掻き分け、舌を這わしながら、

大きなバストを揉む

乳首を指で挟みながらコリコリする。

「あーん♡あん♡もう相変わらず、やらしい揉み方・・。」

お湯がバシャバシャ溢れながら、

後ろから首、背中を舐め、オッパイを強く揉んでいた。

秘部を触ると、ヌルヌルしている。

「相変わらず、濡れるの早いな♡」

「そんな身体にしたのは、ヒロ兄でしょ。」

前を向かせ、豊満なオッパイにむしゃぶりつく。

チュウチュウ

チュパチュパ

湯船狭しと悶える翔子

「このオッパイ、やはり最高やわ♡」

肌色に近かった薄ピンクの乳首も綺麗なピンクになっていた。

時を感じさせた。

オッパイから逆に、首、首筋、耳へと舌を這わし、

唇を奪った。

「あーん♡もう、先にキスやろ♡」

「ごめん。オッパイ見ると触りたなんねん。」

舌を挿れると翔子も激しく絡ませて来る。

いつもように、俺の舌の純子へ潜り込ますルーティンと共に。

「翔子、可愛いな。俺とキスすると、毎回同じことするやん♡」

「えー、ホンマ?気付かへんかったわ。」

多分、こういうのが調教なんだろう。

翔子が色っぽく、俺の口を啜る姿に、

興奮しっぱなしだ。

「あかん、挿れてええか?」

「ここで?狭いやん。」

狭い湯船で対面状態で

ズブズブと挿入。。。

壁にぶつかりながら仰反る翔子。

「あーーーん♡あん♡あかんって言うたのに・・♡」

舌を絡めながら、

「そんなに翔子が欲しかったん?」

グイッと奥を突き上げ

「いやーん♡もう♡」

「そんなん、めっちゃ抱きたかったわ。」

「ヒロ兄に言われると凄く嬉しいわ♡」

バシャバシャ

バシャバシャ

腰を動かした。

「あん♡あん♡あん♡あーーーん♡」

一年振りの翔子の昇天。

「早いで、夜は長いねんぞ。」

「はぁ、はぁ、そんなん翔子のせいちゃうわ。」

ザバっと挿入したまま、上がり、バスタオルを何枚も肩に掛け、

「翔子、しっかり首に捕まっとけよ。」

「ヒロ兄、何するん?」

駅弁スタイルで寝室まで行った。

「いやん♡このカッコ恥ず過ぎるわ。」

「じゃあこれはどうや?」

カーテンを開け、暗闇にクッキリ、二人が抱き合っている姿が映し出された。

「いやーん♡鏡みたいやん。」

部屋暗さ、外のネオン等、絶妙なコントラストにより、大鏡のような大きなガラス窓。

そこで、翔子に見えるように

駅弁スタイルで

パンパン突き上げた。

「あん♡あん♡あん♡ちょっと、いやん♡」

俺の体格なら、簡単に出来る。

「ヒロ兄、重ないの?」

「大丈夫や、それよりオマエの感じてる姿、よく見ろや。」

「いやーん、いやーん、カーテン閉めてよ。」

「あかん、大阪中に翔子がエロいトコ見せるわ。」

「あん♡いやん。いやん。意地悪せんといて!」

しかしこの駅弁は翔子の全体重も乗って、

ズコズコ奥の子宮に当たる。

「いやん♡いやん♡奥、奥、お兄ちゃん、奥に。」

出た、懇願するときの「お兄ちゃん」発言。自然に出るところが堪らん。

俺は多分、シスコンなんだと思う。

翔子と付き合って、ヒロ兄と呼ばれ、

なんかめちゃくちゃ新鮮やったし、

たまにお兄ちゃんって言われるのも堪らなく

いいものだった。

翔子以降、やはり歳下ばかり目が行く事になる。

実は「嗜好大改造」されたのは俺だった。

「めっちゃ、悶えてるのが、映ってるで。エロい姿で♡」

静寂の中

激しい肉のぶつかり合いの音だけこだまする。

「あん♡あん♡そんなん、そんなん、見せんといて・・あっ、あ、い、いく、いく、」

「いぐぅーーーー。。。」

しっかりホールドして、昇天した翔子。

「めっちゃ、奥当たんねん。壊れるやん。」

翔子に挿入したまま、器用にバスタオルをベッドに敷き、

倒れ込むように、抱き合う。

翔子はキスを求め、

俺も濃厚に舌で応える。

レロレロ

挿入のままなので、偶にチンコを動かすと。

「いやん♡動いた♡」

ちょこちょこ動かして、仰け反らして遊ぶ。

「ヒロ兄、翔子で遊んでるやろ?」

「ハハ、反応が可愛いから、ついな。。。」

「じゃあ、動くで!また逝かしたるわ♡」

「いやーん、エッチ♡」

「頼みあんねんけど、最中はお兄ちゃんって呼んでや。」

「えっ?そうなん?何かエロいなぁ♡」

パンパンパンパンパンパン

激しく腰を打ち付ける

「あん♡あん♡あん♡」

「硬い、硬いよ、お兄ちゃん♡」

ゾッくとした。

やっぱり、なんかええわ。

より、硬く大きく怒張した。

「あん♡あん♡あん♡大きい、大きい。」

音もグチュグチュと愛液が出まくる。

「気持ちええ、翔子の中、気持ちええわ♡」

「お兄ちゃん、翔子も気持ちええよ♡」

パンパンパンパンパンパン

「中でええか?」

「うん。そのつもりやよ♡♡」

グチュグチュ音を響かせ

翔子は

「あ、あ、お兄ちゃん、お兄ちゃん、い、逝っても、ええ?ええの?」

「俺も逝きそうや、翔子も逝ってもええよ♡」

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(2020年05月28日)

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