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体験談(約 28 分で読了)

【超高評価】 【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(5)「シン・翔子大改造計画」コンプリート(4/6ページ目)

投稿:2022-10-03 01:17:31

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本文(4/6ページ目)

「えっ!?」

結婚招待状。

「ホンマに。。。?」

「そうなん。翔子結婚すんねん。」

「ごめんなさい。」

「なんで、謝んまんねん。おめでとう。」

「良かったな。」

「ありがとう。ヒロ兄。全部、ヒロ兄のお陰。」

「アホ。」

「そ、そうなら、そうと・・。チューしてしまったやんか!」

「へへへ、そんぐらい。」

「ほな、帰りや、今日は。」

「結婚式はちゃんと行くさかい。」

そうか、そうか、何か身体の力が抜けたわ。

嬉しいような、寂しいような。

切ないような。

複雑だった。

やっぱり寂しかったのが本音かな。

「今日、泊まってもええ?」

「それはあかんわ。」

「そばに居たいの。今日は。」

「何もせんぞ。ええか。」

「うん。」

翔子がバイトと講義で疲れている時支えてくれたのが、今の婚約者でもあり、大学の先輩だったらしい。

俺との親密な関係もはじめて理解してくれた唯一の男性だった。

俺とは結ばれないと翔子には確信があったようだ。何よりもう俺には甘えれない。これ以上関わると迷惑が掛かる。

考えたすえ、プロポーズを受けたとのこと。

翔子の気持ちは良く分かった。

快く式にも参加しようと・・。。。

しかし、ベットを共にした。

翔子は俺に寄り掛かり、ずっと見つめていた。

何年経っても可愛いわ。

俺は最大限、我慢し、翔子のお兄ちゃんとしての立場を守った。

余りの可愛さに

何度か、キスをしたが、舌は勿論挿れなかった。

翔子も何の抵抗もしなかった。

「なぁ、ヒロ兄、明日デートして欲しい。」

「とっか行きたいのか?」

「ナガシマ!」

ナガシマスパーランド。はじめて二人で旅行した場所。そして初めて翔子が行った遊園地。

10年振りか。

「よし、行こう!明日早起きして行こう!」

「嬉しい!いいよって言ってくれると思ったよ。」

「クソっ、ボケれば良かったわ。」

俺は頑張ったよ。指一本挿れなかった。いや触らなかったよ。

読者さん!偉いやろ。マネできんぞ。巨乳と一緒に寝るなんてな。

次の日、朝から三重県ナガシマへ。マイカーを飛ばした。

昼前に付き

「ヒロ兄!ホワイトサイクロン!」

前回、3回も乗らされた、ジェットコースター。

「またか。」

元気な翔子に散々付き合わされた。

「遊園地、楽しい〜♡」

翔子のはしゃぐ姿に心を奪われた。

マジで全種類乗り物制覇したわ。

さすがにヘトヘトや(笑)

しかし、翔子は、14歳の時と変わらんやん。

懐かしかった。あんな笑顔してたな。

でも寂しさもあった。

あの翔子が結婚か。。。

「ヒロ兄、ソフト食べたい!」

「はいはい。」

なんか見覚えのある、いやデジャブ?

二人でソフトクリームを食べやっこした。

そうか、これやったな。

ってことは。。。

やはり、最後は夜景が綺麗な大観覧車だった。

「これは抑えとかんとね♡」

俺の腕を組んで、ずっと離れなかった翔子。

恋人気分だった。

シートに座り。

「ヒロ兄、翔子のここに寝転ぶ?」

やっぱり、再現するつもりか。

翔子も覚えてたんやな。

俺も全部覚えてたよ。

あの時のように、柔らかい太ももにあたまを乗せて、翔子のキスを待つ。

頂点に来たら・・。

そっとキスをして来た。

約10年振りの甘酸っぱいキス。

ハタチの俺と14歳の翔子に戻った瞬間だった。

涙を流している翔子。

俺はそっと指で、拭うだけだった。

「ヒロ兄、ありがとう。」

しかし、まだ続きがあった。

前回、泊まった旅館にまた泊まった。

浴衣姿で少し、散歩し、

「ヒロ兄、楽しかったよ。」

「俺もやわ。何年振りやろ、遊園地なんて。」

「何人と行ったん?」

「ぶっちゃけ、三人ぐらいかな?」

「意外と少ないわ。」

「アホっ、オマエのオマエのオマエのせいで、なんか、なんか、彼女ができひんかったわ。」

涙が溢れた。なんでやねん。ここはボケなあかんやんか・・。

「翔子のせいなんやね。ヒロ兄にいっぱい迷惑かけてしまって、先にお嫁に行くなんて勝手過ぎるよね。」

「いや、それは、それでええねん。俺が勝手に翔子を思っていただけやから。」

「ヒロ兄がいてくれるだけで、翔子も生きてこれたよ。沢山沢山、愛情を貰った。。。」

二人は旅館で手を繋いで、布団に入っていた。

「ヒロ兄、ぶっちゃけ、翔子抱きたい?」

「内緒。」

「彼氏のこと気になるん?」

「そりゃ、そうやで。招待状までもろて。どないせっちゅーねん。」

「翔子はええねんよ。」

「悪い子ちゃんやな。」

「お仕置きする♡」

「益々悪い子やなぁ。」

「ヒロ兄、掛け布団、めっちゃ盛り上がってんよ♡」

「腹がめっちゃ尖ってねん。凄いやろ。」

翔子は俺の顔を覗き込み、

「らしくないね。」

浴衣の前を広げて、豊満なオッパイを晒した。

「オッパイタイムなら、ええんちゃう笑」

「そ、そうですかねぇ。オッパイタイムなら、浮気じゃなさそうですね。。。」

(どう考えても浮気やろ!)

俺は翔子を引き寄せ、豊満なバストにかぶりついた。

寝ている俺に大きなオッパイが全面に・・。

夢中でしゃぶった。

ジュル、ジュル、ジュル

ペロペロ、ペロペロ

一瞬でびんびんになり、

翔子も「あーん♡激しいねんから〜♡お兄ちゃん♡」

ちゃんと、エッチな時には「お兄ちゃん」に変換してくれてるわ。

ひたすら、舐めた。

「ハァン。噛んじゃイヤ♡♡」

本当に最後のオッパイタイムだと思って、

味わった。

「おいしいわ。翔子のオッパイ。ホンマにおいしい♡」

俺は自分でチンポを掴み、シゴキはじめた。

翔子が俺の手を掴み。

「お兄ちゃん、そんなん、せんといて。」

「あかんねん。もうびんびんやし、出したいねん。」

「翔子がおるやないの・・。」

「だから、そうならん為のオッパイタイムやん。」

「翔子がお兄ちゃんタイムを堪能したいの!」

「はぁ?何それ?新語?」

翔子は俺に覆い被さり口付けをして来た。

ヌルっと舌を挿れ、先っちょでチョンチョンと俺の舌をノックし、

いつものように、俺の舌裏へ潜りこました。

チュパチュパ。

俺も舌を絡ませ、

二人でむさぼりディープキスをした。

体制を入れ替え、翔子の浴衣を脱がせ、

俺も脱ぎ、肌と肌が触れ合い、

濃厚なキスを続けた。

「翔子、もう、止まらんで、ってか、止まりたくない。めっちゃくちゃ、抱きたい!」

「うん。ええに決まってるやん♡」

「翔子ね、ひとつだけ、自信持って言えることあんねん。」

「ん?何や?」

「お兄ちゃんが、翔子にしたいこと、拒んだこと一回もあらへんと思うよ♡」

そうなんや。本当にそう。

14歳なのに、キッチンだろうが、ドリルしていようが、俺がムラムラして、襲い掛かると、

イヤな顔は一切することなく、

俺の全てを受け入れてくれた。

…………

(回想シーン)身勝手な俺と優しい翔子。

「翔子〜。ただいま。」

「ヒロ兄、おかえり。」

「しよ〜こちゃん、なんか、ムラムラすんねん。」

「帰って早々なにすんの?」

「今すぐ挿れたい。」

「ちょい、チンポ濡らしてよ。」

「ヒロ兄はあかん人やね♡ええよ♡」

チンポを出すと、すぐにお口に咥えてくれた。

少し唾液で濡れると

直ぐに挿入し、欲望を翔子にぶつけた。

翔子は何一つ文句も言わなかった。

翔子がいいなりだと分かってからは好きな時に抱いた。

翔子が料理をしてると、

後ろからオッパイを揉みまくり、アソコをいじくる。

「待って、火を使ってるから。」

「翔子、我慢できひんねん!」

「ヒロ兄、今、したいん?夜まで待てへんの?」

「待てへん!今したいんや!」

駄々を捏ねると。

ニコッとして

「ヒロ兄がしたいなら、翔子の身体でよければ、好きにしてええよ♡」

ミニスカをたくし上げ、

ショーツを下げスブリとぶち込んだ。

「おー、気持ちええわ。翔子のマンコ♡」

「いやん♡もう、精力余り過ぎやよ♡」

………………

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(2020年05月28日)

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