体験談(約 25 分で読了)
【高評価】 【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(3)翔子大改造計画完遂編(1/5ページ目)
投稿:2022-09-30 18:59:38
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【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(3)翔子大改造計画完遂編
○翔子
14歳
巨乳
元バリバリのヤンキー
タバコ、唾吐き、暴言、
ジャージ、キティサンダル
ふとしたことから俺と同棲。
ハラハラドキドキ。
実は小学生の頃、レイプ被害経験あり。
可哀想な少女。
ようやくヒロとエッチした。
ーーーー
ママさんと連絡が途絶え、
悶々とした日々が続く。
楽しい、新婚のような生活にも陰りが見える。
一番可哀想なのは翔子。
まだ14歳。
母親が帰って来なければ、もう頼れる者は
俺しか居なかった。
婚約者でもなく、恋人でもない。
ましてや兄妹でもない二人の奇妙な同棲生活。
「翔子どうなるん?」
いつもそればかりを気にしていた。
俺は半分は翔子を引き取ることも考えてたが、
俺もまだ20歳。
判断するには早過ぎる。
・
・
しかし、夜になれば、
俺は翔子を抱いた。
14歳の巨乳を毎晩欲望のままに・・・。
「翔子、気持ちええか?」
「あん、あん、あん♡気持ちええ。」
オッパイをむしゃぶりつき、
チンポを少女の中に毎日、何度も埋没させた。
翔子は一度も拒むことはなかった。
「ヒロ兄、翔子の身体好き?」
「はぁはぁ、好きに決まってるやん。」
グチュグチュ、と愛液とチンポが擦れる音が響く。
豊満なオッパイを揉みしだきながら、
奥までチンポを突っ込む
翔子は何度も仰け反り、果て、
また、仰け反り、果てる。
「あーーーーん♡」
俺も翔子が逝ったのを確認し、
ドピュドピュドピュ
と、翔子の膣深く、ぶちまけた。
「翔子、翔子、ヒロ兄と一緒にいたいよ。」
「・・・。」
俺もと、言えない自分が歯痒かった。
翔子も俺に抱かれることで、現実逃避をしていた。
そして、ベッタリへばりつくようにして、眠りにつく。
寝顔をみれば、14歳の少女そのもの。
身体は大人なのに・・・。
中学時代に同級生と遊びでエッチしていたのとは訳が違う。
やはり毎晩セックスは良く無いわ。
(珍しくマトモことを考えた。)
・
・
・
「ヒロ兄、朝やよ。起きてや。」
「お、おはよう。」
「ごめんなさい、寝坊したし、今日はパンで許して。」
テーブルをみると、ツナサンドとハムエッグ、サラダか並んでいた。
ツナサンドもちゃんとツナとキュウリが和えてあり、手が込んでいた。
翔子が朝ご飯を作ってくれるようになってから、手抜きでトーストのみなんて一度もなかった。
「翔子、たまには、トーストだけでもええよ。」
「ウチ、ヒロ兄が喜んでくれるのが一番嬉しいから台所に立つのが楽しいねん。」
「・・・。」
よく考えたら尽くされているよな。
部屋もめちゃくちゃ綺麗やし。洗濯物もきっちりタンスに仕舞ってくれてるし。
キッチンの後ろ姿なんて、
ん?後ろ姿なんて、
T-SITE、短パン、生脚、太もも・・がムチムチして真っ白。なんかまた成長したような。
後ろから、お尻を触り、太ももを舐めた
「いやん、お兄!何、朝から!」
「翔子、また、エロい身体になったような。」
「もう、ちょっと、やめて、お皿割れるやん。」
「へへ、冗談や、メシ食うわ。」
ヤバいヤバい、昨日、エッチ控えようって決めたのにいきなり欲情してどないすんねん。
「今日、バイト無いし、どっか行くか?」
「じゃあ、日用品買いに行きたい。洗剤や柔軟剤が欲しい。重いからヒロ兄に持って欲しかってん。」
「そうか、よし後で行こう。」
柔軟剤、洗剤、漂白剤、ボディソープ、シャンプー、ティッシュ、台所用品、そして生理用品
籠を持つ手が重い。
「ひぇー、意外と沢山あんねんな。やっぱり女の子やわ、俺なら気付かんものが多いわ。」
「ごめん、翔子がいるから、消費すんの早いねん。」
「そうやな、夜、濡れ濡れになり過ぎて、一晩で一箱ティッシュ消費するもんな。かなわんわ笑」
「そうやねぇ。翔子のオッパイもどっかのエロ兄さんがアホみたいにしゃぶるから、ベドベトになり過ぎて、拭くのに大量にティッシュ消すんねんからね♡」
「クソっ。まあ、五分五分やな。こんな店の中で止めよう。今晩、決着つけたええわ♡」
「まあ、でも、ありがたいわ。マジで、柔軟剤や漂白剤なんて、買わんもん。」
「何で?もう使うとるよ。」
「へぇ?そうなん?」
「いつも洗濯物ええ匂いやろ?」
確かに翔子と暮らすようになって、部屋干しした時の、変な匂いがしなくなっていた。そうなんや。細かいとこも、みんな翔子が・・・。
「そうや、これこれ、毛先開いてたしな。翔子のも買っとこな。」
色違いの歯ブラシだった。
「う、うん♡」
「歯ブラシ買うと新婚みたいやわ。」
「アホ、新婚夫婦以上のことをしとるわ。」
「ホンマにね、14歳相手にね。」
「エロガキがしたい、言うからしてやってんねん。」
「ひ、ヒドっ。翔子の処女奪ったくせに。」
「人前で、処女とか言うな!」
(良かったな。翔子、そんな風に言えるようになって。俺が初体験の相手として、完全に上書きされてんな。こんなウソならええよね。)
とことこ、歩いて帰っていると、学校の近くを通った。夏休みなので、学校は休みだが、部活をしている生徒の声はした。
「二学期から、行くか?」
「うん。行った方がええかな?でも・・。」
「行け!今、行かへんとまた行かなくなるで。」
「・・・。」
・
・
・
ある日、バイト先の生徒に翔子の学校の事を色々聞いた。
学校の雰囲気や、先生のことなど。
どうやら、至って普通の公立中学ぽい。
しかし、この生徒達より下の子と同棲してるんや俺。
何か益々異常やなと改めて認識した。
夏休みの登校日を聞いて、俺は中学校へ行った。
担任と思われる方が対応してくれた。
「担任の石田です。」
三十ぐらいかな?普通の先生だ。
「あの〜。水野さんの身内とお聞きしましたが・・。お兄さんですか?」
*水野→翔子の苗字。
「いや、まぁ、今、事情があって、預かっているのです。」
「失礼ですけど、お仕事は?」
「いやあ、大学生なんですよ。」
一応、経緯を簡単に話をした。
驚いていたす
そりゃそうだろう。
後見人制度や、施設の話も出た。
とりあえず今は、義務教育なので、高校までに考えて行く方向で濁した。
「分かりました。本人が来るなら、全然、問題ないし、歓迎しますよ。」
「しかし、勉強について行けるか、どうか・・・。」
「先生、多分、大丈夫です。俺が教えています。」
やってきた事を話しをしたら、ビックリしていた。
「そ、それは、凄い。」
「すいません、二学期から登校させるので、翔子が入りやすい環境にしてくれませんか?」
「分かりました。」
俺は、教科書を受け取り、チャリに括り付け帰った。
「よっしゃ、話しの分かるセンコーやったわ。」
俺は、ガキの頃から、物怖じしない性格で直ぐに行動する、アホなガキだった。
とりあえず、動く。これでやって来た。
ヒロ中学編を読んだ方も、こんな中学生おんのか?って思った方もいると思うよ。
でも、これがいたんだな〜ここに。
だから出世も早かったんだよ(笑笑)
まあ、自画自賛は置いといて。
「翔子、学校行け!」
「おかえり!何、いきなり。」
学校へ行った事を話しした。
「もう、ヒロ兄、なんでなん?」
「とりあえず、翔子が行きやすくしといたし、分からんけど行け。それからや。まずは動く!」
その夜、部屋から真新しい制服を持ってきて、
着替えた。
何か、下着姿から制服を生着替えしてる様子を見ていたら
「ヒロ兄、エッチなこと考えてるやろ?」
「いやな、最初はもっとエロいかな?って思ったけど、なんか新鮮な気持ちやったわ。」
マジで不思議やった。
「ちょっと、ブラウスはキツイな。」
「オッパイがデカすぎんねん。パッツンパッツンやん笑笑」
「ブラウスだけ、買いに行こう、学校指定の店聞いて来たし。」
「ヒロ兄、凄すぎやわ。そんなとこまで?」
多分、想定するあらゆる可能性を示唆するのとが長けていたと思う。
ガキの頃に鍛えられた狡賢さ、今でも役立つ。
木崎を追い込み、安部を追い込み、頭の回転だけは異常に速かった。
・
・
・
ベッドにて
「なぁ、エッチせぇへんの?」
「あかん、お兄ちゃんは我慢すんねん。」
「なんで、ウチはかまへんよ。」
「俺、保護者やから、あかん。」
「保護者としたらあかんの?」
「当たり前やん、"保護"してんねんから。」
「ふーん。」
翔子はシャツを捲り、オッパイを出した。
「大好きやろ?翔子のオッパイ♡」
「頼むわ、誘惑すんなよ。翔子の兄になるつもりなんやから。」
「つまんなの。」
「なぁ、何でそこまでしてくれるん?」
「ここまで来たら、トコトン面倒見たるわ。そのためにはまずは学校や!約束の7番目やな。」
「うん。ウチ行ってみる。」
「お利口さんやな。」
・
・
・
それから、俺はノーブラ翔子が横にいながら、学校行くまでは禁欲した。
カッコつけ過ぎたわ。
でも、そこには理由があった。
セックスばかりして、中学通うアホはおらんやろ。
せめて登校日までは、エッチ抜きで
普通の中学生として、行かせたかった。
ちゃんと、通ったら抱く!と決めた。
しかし、夜になると可愛く誘惑してくる。
キスは避けられん。
「ヒロ兄〜♡」
人の気も知らんで舌挿れてくんなよ♡
・
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