官能小説・エロ小説(約 38 分で読了)
【評価が高め】かつての同級生に足コキされる(7/7ページ目)
投稿:2022-07-06 23:19:32
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本文(7/7ページ目)
――――――――――――――――――――
「…ふふっ、相変わらず好きだね、コレ。」
「んっ、あっ」
「舐めるの、どんどん上手くなってるね。」
「んんっ、レロッ、ふぅっ」
悠の部屋に着いた俺は、悠の足を舐めていた。
「こっちは…相変わらずだらしないけど。」
ギュッ!
「んんんんっ!」
「もう、すぐ勃っちゃうんだから。」
もう片方の足の指先で、俺のモノを踏みつける。
悠とのこの遊びも、続いていた。
悠が黒いストッキングを履いている日は、その合図だ。一度解散した後、悠の家に行く。
「ハァッ、ハァッ…は、悠。」
「んー?」
悠に責められながらも、俺は一つの問いかけを行う。
それは、純粋な疑問だった。
「ハァッ、ハァッ、何で、その」
「こんなこと、ハァッ、続けてくれてるんだ?」
あの日、俺と悠の関係性は確かに変わった。
だが、俺が一方的に、自分の歪んだ欲望を悠に発散させてもらっているだけである。
逆に、悠にメリットはあるのだろうか?
それが引っかかっており、理性の残っている内に聞いてみることにした。
「…」
少しの沈黙の後、悠は答え始めた。
「…修一君はもちろんだけどさ」
「ハァッ、ハァッ…?」
「私も、結構な変態だなって」
悠は、変わらず俺のモノを愛撫しながら話し始める。
クニッ…クニッ…クニッ…
「くっ、あっ…!」
「確かに、普通に男の人と付き合ってたこともあるし」
「セックスして、気持ち良いって感覚もあった。」
スリッ、スリッ、スリッ…
「あぁぁっ、ああっ!」
「でも、気持ちが1番昂揚するのは、今みたいなシチュエーションなんだよね。」
少しだけ足を止め、悠は続ける。
「満足感…っていうのかな?」
「ハアッ、ハアッ…そ、それはどういう…?」
悠が言っていることが、いまいち理解できない。
悠の脚に責め抜かれ、まともな思考ができなくなっているのも要因だが。
「あの日、私と修一君の関係が変わった日の出来事…」
「あの時の修一君の表情、声…。」
「人生で1番、興奮したの。」
「は、悠…?ハアッ、ハアッ…」
「んー…わからないかな?」
「ハァッ、ハァッ、ハァッ…?」
「つまりさ」
ギュッ
「んっ!」ビクッ
悠が、しっかりと両足で俺のモノを挟み込む。
「んー…」タラー
悠の涎が、俺のモノに垂らされる。
「あ、あぁぁ…」
シコシコシコシコシコ…
悠の足が、リズミカルに上下する。
「うぁっ!あぁぁぁっ!!」
「こうやって、お互いが興奮して、楽しめてるってことは…」
シコシコシコシコシコ…
「あぁぁぁっ!くうっ!!」
「…君と、相性が良いってことだよ。」(ボソッ
「あぁぁっ!は、悠?今なんて…?」
シコシコシコシコシコ…
「うぁぁぁっ!」
「わからないなら、今はいいよ。」
シコシコシコシコシコ…
「くっ、うぁっ」
「時間は、いっぱいあるんだし。」
シコシコシコシコシコ…
言葉を紡ぎながらも、両足の動きは止まらない。
「んぁぁっ!も、もう…!」
スリッ、スリッ、スリッ…
「はるか、はるか、あぁぁぁっ…」
スリッ、スリッ、スリッ…
「…わかるまで、何度でもイジメてあげる。」
ギュッ!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!はるかぁっ!」
ドビュッ!ビュルルッ!
今日も、悠の脚を白く汚す。
快楽の渦の中、頭の中はぐちゃぐちゃで何も考えられない。
悠の言葉の意味がわかるのは、もう少し先の話―――
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