官能小説・エロ小説(約 38 分で読了)
【評価が高め】かつての同級生に足コキされる(5/7ページ目)
投稿:2022-07-06 23:19:32
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本文(5/7ページ目)
ふいに、股間の周りに感触があった。
悠が、鼠蹊部の付近に右足を乗せていた。
途端、興奮がさらに強くなる。
「は、悠…」
「半分正直に言ったから、ご褒美。」
さわさわ…
「あっ、ああっ…」
ソレを中心に、悠の足が円を描く。
しかし、中心部に悠の足が触れることはない。
ツーッ…さわっ、さわっ
「はるか、悠ぁ…」
「んー?」
触ってほしい、と言わんばかりに腰をくねらせる。
だが、悠はその動きをいなすように足を器用に動かし、同じようにソレを中心に円を描き続ける。
「ふふっ、必死だね。」
俺の目論見など、気づかれているのだろう。
笑みを浮かべつつ、悠は言った。
「くっ、うっ、ハアッ、ハアッ…」
それでも俺の体は動き続ける。
悠の足の匂いを嗅ぎながら、悠の足に自分のソレを当てようともがく。
なんと、屈辱的な光景だろう。
「もう…悪い子だなぁ。」
スッ…
「あっ」
円を描いていた悠の右足が、俺の体から離れる。
瞬間、情けない声を出してしまった。
「言わないなら、ここまでかな〜」
そんな。
「匂い嗅いだだけなんだもんね?なら、ここで終わっても同じだよね?」
違う。チガウ。
「それとも…」
悠のストッキングに包まれたつま先が、再びソレに接近する。
そして、焦らさんばかりにソレの前でクルクルと回る。
「あ…あぁ…」
ただ回っているだけの足が異様なまでの淫靡さを放ち、俺の目は釘付けになる。
視覚も、嗅覚も、悠に全てを支配されている。
「このおっきくなってる、コレ…」
「…オナニー、したんでしょ?」
―――――ツッ
同時に、爪先が一瞬だけ、でも確かに、俺のソレをなぞった。
「うぁぁぁっ!!」
全身に電流が走ったかのようだった。
今までにない、直接的な局部への接触。
今のひと撫でで限界を迎えてしまいそうになり、声を出してしまった。
「わっ、ビックリした。」
「ハァッ、ハァッ、ハァッ…」
「は、悠。も、もう一回…」
もう一度、と懇願してしまう俺。
しかし、
「んー?ダーメ。」
「さっきのはちょっとした事故だよ。」
「そ、そんな。」
あっさり拒否され、狼狽してしまう。
そして悠は続ける。
「もう一回欲しいなら…」
またしても、足が股間に伸びる。
そして、触れるか触れないかの距離で、先ほどと同じようにクルクルと回る。
「あ…あっ…ああっ」
先ほどの一撫でで思考がぐちゃぐちゃにされ、なおも焦らす悠の足に視線は再度釘付けになる。
柔らかく微笑みながら悠は言う。
「ちゃんと、言えるよね?」
―――――――プツン
俺の中の何かが、切れる音がした。
「…悠の、ストッキングの匂いを、嗅ぎながら」
「うん?」
「お、オナニーをしていました。」
「…どんなこと、考えてたの?」
「そ、その…」
「悠に…責められる妄想を…」
「ふーん、私に責められる妄想か…。」
「は、はい…。」
導かれるように、悠に全てを曝け出す。
「例えばぁ…」
『ねぇ、私の匂い、どう?』
「ッ!?」
『教室でこんなことするなんて、恥ずかしいね。』
「あっ、ああっ…」
『ストッキングの匂いだけでイッちゃうの?変態』
「あぁぁ…」
「…みたいな?」
まさに、自分の妄想の中の悠が言った言葉と同じだった。
当時を思い出し、またしても興奮が高まる。
「…ふふっ、どうやら正解みたいだね。」
「修一君、こういう言葉攻め好きなんだね。」
「ハアッ…ああ…」
妄想ではなく、現実で攻められた俺は、屈辱以上の多幸感を味わっていた。
「その後は?」
「…その後は、妄想の悠に責められながら…」
「責められながら?」
「…い、イッてしまいました。」
ついに俺は、あの日の出来事を懺悔し終えてしまった。
それも、余すところなく全て。
「…ふふっ。」
「修一君て本当」
「変態なんだね。」
改めて言われ、羞恥心がこみ上げる。
「うう…」
…ギュッ
顔に押し付けられた左足に、若干力が加わるのがわかる。
「あっ…ああ…」
ギュッ、ギュッ、ギュッ
「変態。変態。変態。」
力を加えつつ、俺の顔をグイグイと足で押し付けてくる。
「あぁっ、あっ、あっ…」
「…なんで喜んでるの?変態。」
「ご、ごめんなさい…。」
強くされてもなお、興奮は止まない。
「まったくもう…。」
スッと、悠の足の押し付ける力が弱まった。
「まあ、正直に言えたし」
「ご褒美、あげようかな。」
ご褒美、その言葉に俺の興奮が一層高まる。
「じゃあ、まずはズボン脱いで。あ、パンツはそのままね。」
「は、はい。」
カチャカチャとベルトを外し、ズボンを下ろす。
なぜズボンだけ?と思ったが、今は悠の言いなりになるしかなかった。
そして、下半身がパンツ一丁になった俺の姿を見た悠は言う。
「ズボンの上からでもわかるくらいだったから、そうかなって思ってたけど」
「パンツ、ビショビショだね。」
言われて、目線を下に向ける。
膨れあがったテントの先からは、吸収しきれなくなった我慢汁が浮かぶ。
尚も広がり続ける染みは、まるでお漏らしをしてしまったようにも見える。
「私、匂い嗅がせてただけだよね?なのに、それだけでこんなになっちゃうんだ。」
「あ、あんまり見ないで…」
恥ずかしさで、慌てて手で隠そうとするが、
「ダメ。ちゃんと見せて?」
「うぅ…はい…」
すぐに拒否される。
俺はビショビショに濡れたパンツを、悠の前に晒し続けるしかなかった。
「さて、それじゃあ…」
スッと、悠の足が顔から離れた。
「えっ、あぁっ…」
また、情けない声をあげてしまった。
「そんな声出さないの。ほら、こっち来て…」
そう言って、悠は少しスカートをまくり上げた。
スカートを仰いだ際に一瞬だけ見えた太腿が、露わになる。
「ああ…。」
先ほどとは違う光景に目を奪われる。
「ここ、舐めて。」
そういって、ストッキングに包まれた右の太腿を指差す悠。
「な、舐めるの?」
「そう。こういうのは、嫌?好きじゃない?」
ふふっ、と微笑みながら尋ねてくる。
悠の脚を舐める…本来ならとても屈辱的な行為のはずなのに、気持ちは昂っていた。
「嫌じゃ…ない。」
「じゃあ、ほら…」
ゆっくり、悠の太腿に顔を近づけ、恐る恐る舌を出す。
(悠の太腿…)
そして、ストッキング越しの太腿に舌を這わした。
ピチャッ…
「わ、くすぐったい。」
ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ
「んっ…レロ…」
「でも、なんか気持ちいいかも。」
「んんっ…レロッ…レロッ…」
「ふふっ、なんか修一君、犬みたい。」
羞恥心と興奮とで、訳が分からなくなりながらも、悠の太腿を舐め続ける。
「そうそう…いい子だね。」
「じゃあ…そんな君にご褒美だね。」
悠がそう言った次の瞬間だった
さわっ…
「んんっ!?」
「こーら、舐めるの止めちゃダメ。」
悠が、俺の玉袋を指先で撫でていた。
「ここ、触っててあげる。」
さわっ、さわっ、さわっ…
「んっ、ハァ、ハァ、あっ…」
悠の指先が、リズミカルにパンツ越しの玉を撫でる。
「気持ちいい?」
「んっ、レロッ、気持ち、良い…ハァ、ハァ。うぁっ…!」
決して強くはない上に、本体とは異なる部分への刺激。
なのに、俺はそれだけで果ててしまいそうになっていた。
「…まさかとは思うけど、イッちゃダメだよ?」
…見透かされていた。そして、きっちりと制限される。
「膝まで舐め終わるまで、触っててあげるね。」
さわっ、さわっ、さわっ、さわっ
「んぁっ、んっ、レロッ、あっ、あぁっ…」
「すごいね、まだ濡れるんだ。もうパンツから滴り落ちそう。」
パンツの先からは、吸収しきれなくなった我慢汁の滴がさらに浮かび、今にもこぼれ落ちそうになっていた。
さわっ、さわっ、さわっ、さわっ
「くぅっ…!レロッ、ふあっ…」
「ふふっ、なんか修一君、可愛い…」
ピチャッ…ピチャッ…ピチャッ
そうして、どうにか膝まで舐め終わった。
しかし、
「じゃあ、次は左側ね。」
「ハアッ、ハアッ、えっ…」
「当然でしょ?ほら、また触っててあげるから…」
さわっ、さわっ
再び、俺の玉を優しく撫でる悠。
「んんんっ!?ああっ、そんなっ…」
「ほーら、頑張って?」
微笑みながら、しかし責めながら、悠は言った。
さわっ、さわっ
「うぁっ!くうっ…レロッ、ああっ…」
…こうして、俺はもう片方の太腿も舐めさせられることとなった。
―――――何度も限界を迎えそうになりながらも、どうにか両太腿を舐め終えた。
同時に、悠の手がパンツから離れる。
「ハァッ、ハァッ、ハァッ…」
玉だけを執拗に責められ、興奮は最高潮に達していた。
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