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あの日のこと~ニ妻一夫(2/2ページ目)

投稿:2022-06-19 16:54:33

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本文(2/2ページ目)

「なんか……こうしてるの照れクサイわ……」

週末の夜の賑わいを店内はみせてくれてる。

「マリに来てるよ、ってメッセしたら、知ってる、お世話になります。よろしくねって」

「マリとオマエはスゴク似ているな」

「そ?タイプゼンゼン違うけどね、ね、1本入れていい?」

「おう、飲む気で来たんだ、アルマンドは勘弁してくれよ……」

ミズキが好きなシャンパンを頼んでいた。その瓶が空く頃、ミズキは他のテーブルへ呼ばれた。大学生だという女の子が代わりに着き名乗っていた。

ミズキが頼んだシャンパンと同じモノを追加して飲ませた。

テーブルの脇を通ったミズキが、そのオジサン、ド変態だから気をつけるのよ、と言いVIPに消えた。

女の子は、クスクス笑っていたが、アタシもけっこう変態ですから、と話しを盛り上げる。

「へーどんな風に変態なの?」

「高校まで剣道してたんですけど、練習終わると、夏なんて臭くて、身体じゅう汗クサイんです」

「オレも剣道してたよ」

「え、じゃ剣道のお話できますね」目を輝かせる。

「……それで、その汗クサイの、つい嗅いじゃうんです、コテ外した掌も、すごいクサイのに……わかりますよね……」笑っている。

「ああ、オレ、あんまりクサイから、皮のとこ、ハイターかけて水洗いしたことある」

「え!ダメでしょ…それ」

「うん、真夏の太陽の下に干してたら、皮が思い切り縮んでしまった。

「でしょ…ははは」可愛い笑顔になる。

「結局、手に馴染まなくて使いものにならず、親に怒られ、新しいコテ買ってもらった」

「……そう、夏の剣道は匂いとの戦い……アタシ、でもその匂い、いつも嗅いでました。クサイのになんかクセになる匂いで……」ちょっとオレは想像を膨らませた。

「オレは、キレイな子のコテの匂い嗅いでた。仲間とみんな帰ったの確認して、女子更衣室に入って……防具袋の名前みてさ……しまってある、コテとか面とか取り出して」

「ヤダ、やっぱり変態ですね……ミズキサンに言わなきゃ」

「……でも……その匂い嗅いで……それで終わりじゃないんでしょ……」

この子は、新人だというが、六本木に残る気があるなら残っていくだろう。

「それは当然、自然な反応を示してしまうから、男ふたりでお互い見ないように壁の反対側見て、この辺の膨らみをなくすよう鍛錬してた…」股間を指差してみた。ほろ酔いになっているがまだ言葉は選べた。

「……なんか、剣道女子として、イマ凄いリアルに想像できました……」

「その鍛錬終わった時、練習の成果ってどうなるんです?」そこまできいてくるとは、イマジネーション豊かなアタマのイイ子だ。スケベ。

「………ははは…おもしろいね、…成果はね、そのまま壁に飛ばしてた」

「……ヤダ!マジ、変態ダァ……はははは、」

「壁白かったから、目立つことないんだ、これが、しばらくしてそこ行っても、そのまま。べつにどうってことなかった。壁に少し固まったまま付いてだけど……」

「ウウっ……そこで、女子たち着替えてたんでしょ?ありえない……」

剣道部アルアルが盛り上がる。その子が抜かれそうになったので場内を入れて、3本目のシャンパンを入れて上げた。オレは自分のウイスキーを舐めていた。

またミズキが、脇を通る。ずっと同じ子がいるのを見て、あら、と言っていた。

今日、こんな忙しくなると思ってなかったよ、と嬉しそうにしていた。

黒服がケーキを持ってきた。

ミルフィーユとチーズケーキ、それぞれにデザートフォークも添えてある。

白皿にチタンの黒いフォークが洒落ていた。

「こちら、ミズキサンからですが、お召し上がりになりますか?」

頷くと黒服は、うやうやしくテーブルにケーキを並べた。

「うわ!美味しそう…お店でケーキもあるんですね……」

「いや、この店にはないけど、ミズキが買ってきたんだ」

「え、そうなんですか……じゃ食べていいのか…」

「いいんだよ、食べて、差し入れなんだから、どっち食べる?」

ミズキはいつも心憎いことをしてくる。客に人気あるのもわかる。

テーブルに付いてなくても店じゅうの自分の客に目を光らせてる。

「アタシ、ミルフィーユ食べていいですか?」どうぞ。

ケーキなら食べられる腹になっていた。ウイスキーでもチーズケーキなら合うだろう。

「ウンッ、おいしい……ナニこれ……」目を丸くしている。

ホテルの名とパティスリーの名を教えてやる。

「あ、知ってます、テレビでみた。アタシ指咥えて見てました。これがそこのなんだ……」

チーズケーキにフォークを入れる前に、彼女に味見をすすめた。

じゃ、ひとくちと食べていた。うん、これも……トロケル~っとおどけていた。

オレも口にした。たしかに、名店だけのことはある。チーズの香りがふくよかだ。

「これも食べてみてください」勧められ、ひと口、ミルフィーユも美味い。

「いいですね…….オトナの世界って感じで…」

「いくつ?」「ハタチです」

剣道の話から、彼女の生い立ち、大学のことなどをツマミにして話しをしていた。

初々しいのに、しっかりハナシをしてくれる。水割りを作る時の真剣な表情が可愛い。

ウイスキーのボトルが空きそうだった。ついでに炭酸も頼む。口直ししたい。

お気に入りの国際ウイスキー、王道の銘柄だが、癖なく口に合う。中国人の買い占めで、品薄や値を上げることもあった。半分より下に残っていたがもうない。

「これから、いろいろ見て行けるよ、楽しんでいける」オレはセンパイ風を吹かせた。

「はい……色んなことを経験したいと思ってます」

「そういうスナオな気持ちを大事にね」

いつのまにかミズキが後ろにいて、聞き耳を立てていた。女の子の視線の動きでそれがわかった。

「ナニ…話してんだろって聞いたけど、マトモでつまんなかった」

「ああ、やっとはけた」ミズキが周り見ながら伸びをした。

「お、チーズケーキ残してるじゃん」言うが早いか、ミズキは口にする。

やっぱ、ウマイわ。ここの…それ残してたんじゃない。イマ食べようとしてたのに。

はい、じゃ、アーンして。口開けたら、寸でのとこで、フォークの向きを変えられてミズキは自分の口に入れた。ベタなやり取りを若い子が大ウケしていた。2回目にチーズケーキを口に入れてくれる。ホントにウマイ。

「ね、いつから入ったの?ここ」ミズキが若い子にきいた。

「先週の週末からで。今日で3回めです」

「名前決められたの?」

「ええ、ナギサって」

「なんかフルくね?誰、チーフきめたの?」

「はい」

「オマエなんだっけ?名前」オレはミズキにきいた。ミがついていたはず。

「あら……お客さま……アタシの名前、忘れるほど久しぶりだったのよ、だったら飲ませていただいてよろしいかしら……飲んで思い出させてあげる」ミズキは過剰な色気の演技をした。

ミズキは同じシャンパンを頼んだ。

ナギサは、スゴク勉強になりました。と真剣に感心していたが、えっ、こんなこと覚えたらダメだよ、冗談、シャレだからね、とミズキが言ってる。

またシャンパンを付き合わされ、ウイスキーと混ざっていた。

ナニ話してたの、通るたび盛り上がってたけど、ミズキの問いかけにオレは剣道部アルアルをもう一度、話してやる。

「うわァ、ね、言ったでしょ、ド変態って…あんまり近寄るとヤバいよ」

下ネタで、ミズキが場を和ませ続けた。オレには新人へのデモンストレーションにしか見えなかった。ミズキは上手に酒を飲ませてくれた。ミズキのやさしさが伝わった。

ミズキが黒服に厨房の冷蔵庫にケーキの箱あるから、持ってきてと頼んでいた。

同じチーズケーキとチョコレートケーキ、さっきの皿に乗せてミズキとナギサがシェアして食べている。はい味見とチョコレートケーキを口に入れられた。濃厚で美味い。

「ホントはメロンとか乗ったフルーツ系食べたかったんだけど、ほとんど残ってなかったの」

ミズキがナギサに教えていた。

「おふたり、仲いいんですね、ホント……恋人……お付き合いしてるみたい」

ミズキがちょっとだけ吹き出しそうになる。新人は天然のとこある。素直と言ってもいい。

「このヒトね、アタシの親友のカレシなの……前にこの店にいたコ」

「なるほど、それで仲いいんだ……ずっとアヤシイなって見てました」ナギサが膝を叩いた。

久しぶりに、キャバ飲みしている。酒、なに飲んでも美味い。

「ね、もうラストまでいて、大した時間じゃないし、アタシも今夜飲みたい」

そうミズキが言うと、黒服が来て、またミズキが抜かれる。

「マジ、誰来たんだろ、行ってくるね」ミズキは忙しい。

ナギサはすっかり打ち解けていた。酔いも回っていたのだろう。

夜の仕事についての話しを聞きたがる。わかることを教えてやっていた。

その話しをしながらのウイスキーが進んだ。

間もなく店が終わろうとする頃、ミズキが戻ってきた。

「飲まされた……」客の入れてくれたシャンパンをひとりで飲んできたという。

「いや、アナタだいぶ飲んでると思うけど……」オレも心配した。

「大した飲んでないよ、シャンパン3~4本ぜんぶまでいってないかな」あちこち客のところ回っていた。

「あ、ここの忘れてた、5~6本は飲んでるね、フルで」

えっとナギサが驚いていた。「アタシなら倒れてる」

ミズキがグラグラに酔っているのを見たことない。マリもそう、酒が強い。

「こんな長いこと、ひとつの席につかせてもらったのはじめてです」そのまんまのこと言う。

ミズキから、そういう時はああだ、こうだと言い方を指摘されてる。

夜の店のロープレをオレはおもしろおかしく冷やかしていた。ミズキも少し酔っているのを感じた。

結局、ミズキに同伴してラストまでいた。キャバにお気に入りを見つけたばかりの男のような飲み方をしてしまった。ミズキが着替えてくるから、面倒だからここで待っててと消えた。

オレはマリに電話すると、ワンコールで、はい、とマリちゃんの声がした。

「もしもし…マリちゃんですか?」「ヤダ、酔っ払い。」

「まだ店いた、今からミズキと飲み行きま~す」「珍しいね、ミズキ飲みいくなんて」

「ミズキ飲みたいんだと」「うん、付き合ってあげて、アタシもう寝るから」

マリ!オレとミズキ……ヘンナコトシテイイノカ、そこだけ小声でケータイを囲う。

「もう何度もしてるでしょ」

「してたな……たしかに」「ミズキならアタシ、ゆるしてるから」

「いいから、アタシもう寝るよ、気をつけてね、じゃ」

あー、マリちゃん電話切った。

誰だっけ、ナギサちゃん、飲み行くか?大丈夫です。お邪魔しちゃ悪いし。

ンー、お邪魔ね。納得する。ミズキが黒服と戻る。会計する。間違えないようにカード渡す。

「ミズキ、ナギサちゃんはお邪魔だってさ」ナニ言ってんの?いきなり酔ってない?

「マリちゃんに電話しておいたからな。起きてた、はい、って出た。はい、って」

「どうもありがとうございました」マジメなヤツいる。黒服。

「はい、これお財布出して、しまって」うん、しまう。カードたしかにしまいました。

「じゃ行こう」ありがとうございました。剣道部が礼をしてる。

黒服数人が出口に立ってる。「お、みなさんお疲れ様でした」

「ナニ飲むの?」「ミズキちゃんは?」

「なんか、フレッシュ……ミズキちゃんなんて、ハハハ」

「ん、ミズキちゃん?」「大丈夫?クルマ拾おうか?」

「ンーん、オレはさっきマリに振られた。マリはもう寝るね、って電話切った」

「そりゃマリは寝るよ、この時間なんだから」

「ソーダ、ソーダを飲み行こ、ナッツを食べて」

「わかった」

どこかの店のソファーに座らされた。

メニュー見たらあった。「決まった?」「うん」

「クリームソーダ」「……ホントにソーダ?」

「1杯飲ませろ、飲みたいソーダ」「あとナッツね」

「うん食べる」「あたしはボストンクーラーをお願いします」

ソムリエみたいなカッコのお姉さんにミズキが言ってた。

甘酸っぱいクリームソーダ飲んだら、シャッキリした気がする。ミズキも飲んで、ウマイね、と言ってた。トイレで用を足したら、さらに酔いが覚めた気がする。

戻ると入れ代わりにミズキがトイレに立って戻る。

「ね、シャンパンみたいな匂いのオシッコでた……」ミズキが笑ってた。

カップルシートの隣りにミズキが座る。

泡立って甘い匂いの小便を想像した。飲んだばかりのクリームソーダ。

「うまそうなオシッコだな」「ヤダ、変態……」

ミズキがしなだれかかってきた。

「ね、イコ…ちゃんとして…今度はゆっくりがいい……」

ミズキがテーブルの下でオレのを触ってきた。おとなしく寝てたのに起こそうとしてる。

オレはミズキの顔を見た。ミズキの酔った顔、欲している顔……。

女から誘われると、ドギマギするが、ついその気がないような素振りをくれてやる。

ミズキのボストンクーラーをオレは飲んだ。ジンジャーエールの味しかしない。

カシューナッツとクルミを口に放り込む。塩気が心地よい。

ふたりで真夜中の六本木の裏通りを歩いた。どちらともなく行き先が決まっていた。

ラブホには見えないラブホに入った。そこにあるのは知っていたが、はじめて入る。

部屋に入ると、すぐミズキはワンピースを脱いで、ストッキングも脱ぎ黒の下着姿になった。

「夕方に火をつけられて、ずっとムズムズしてた……」

夕方……ああ、今日の夕方、オレはミズキの尻を犯したんだ。もうそれは、遠くなっていた。

ほんの半日前のことに思えない。

ミズキはベッドにうつ伏せに寝た。黒のTバックの尻を見せつけてやがる。その尻、懐かしく思えるが、それを見てグッとこみあげてきた。オレも服を脱ぎ捨てた。

ベッドに上がり、ミズキの尻のウエストのショーツをめくった。

Tバックがお尻の下に裏がえる。表も裏もわからない。でも、ミズキの肛門にあたっていた部分で、それが裏だとハッキリわかった。

黒い紐の細い幅の布地に白い液体が乾いた痕跡がある。カピカピになってる。

オレの精子が溢れてそのまま擦り付けられながら乾いてしまったのだろう。

ミズキは尻の谷間にオレの精子をずっと挟んで仕事してた。

かわいい女、ミズキが愛しくなる。

今度はゆっくりがいい……さっきのミズキの言葉は覚えている。

オレは、ゆっくりとミズキの尻に舌を伸ばした。

「もう……舐めてないで、きて……早くゥちょうだい……アタシに……」

ミズキは、入りやすいよう自分で尻を割ってきた。

肛門がいやというほど引き伸ばされ形をとどめてない、赤い腸壁が顔を出してる。

絶景。次のミズキが言葉を発するまでオレは眺めていることにする。

尻を横に振っている。そう長く待つことはないだろう。

この話の続き

マリが戻り、穏やかな時間を過ごして、オレは人間性を恢復することができた。マリのいない無為な日々から一転して世界が光に満ちたものになった。マリは生きるエネルギーそのものであった。マリは、突然消息を絶った理由を整然と話してくれた。ライフワークとしてのヨガのステップアップ、そして自分の行く…

-終わり-
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