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タイトル(約 9 分で読了)

生意気な女支店長をレイプされるのを目撃後にレイプした。

投稿:2021-05-11 21:20:06

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スケベオヤジ◆I4FWWVg(熊本県/40代)
前回の話

俺は、M支店長が二人の泥棒にレイプされるのを目撃した後に事務所から脱出しました。

逃げるついでにM支店長の赤い下着をお土産にちょうだいして逃げましたが、ムラムラとする感覚と何か感じる快感が蘇っていて、俺の足が止まりました。

やはり、M支店長を天誅で犯したい気持ちが、メラメラと吹き上がっているのと、他人の女を以前レイプした快感が蘇って来たのです。

一旦会社から出てた俺は、欲情には勝てず引き返して駐車場に止まっているトラックの影に隠れて様子を伺っていました。

本当にM支店長をレイプするのか嘉藤しましたが、押さえきれ性欲が圧倒的に勝ってしまいました。

自然と覆面をかぶって包丁を出して、ロープを出すと覚悟を決めました。

M支店長をレイプすると決めて、トラックの間から様子を見ていたらと、M支店長が出て来て鍵をかけて始めました。

俺は、そっと後ろから近づいてから口を塞ぐと、包丁で脅しました。

「痛い目に遇いたく無いならおとなしくしろ❗」

良くありがちなセリフを言っているなと思っている俺は以外と冷静でした。

そして、俺はM支店長を脅してから、玄関の鍵を開けさして警備を解除させて、一階の休憩室みたいな部屋に入ると、目の前のソファーにM支店長を押し倒しました。

「おい、分かってると思うが、おとなしく言う事を聞けば悪い事は、起こらないからな❗分かるよな❗」

そう言うと、M支店長は軽くうなずきました。

「まずは、立ってから手を後ろに回せ❗おとなしくしないと固く縛るからな❗分かるよな❗」

M支店長は、おとなしくしたがったので軽く縛ってからソファーに座らせました。

そして、俺はスマホを取り出して、まずは一枚スーツ姿のM支店長を撮りました。

続いてスーツのボタンを取るとブラウスが露になって、ブラウスの胸の辺りに突起物の小山が出来ていました。

既にスケベな事を考えて興奮して乳首を勃起させているのか分かりませんが、中々の光景に俺のデカチンは、反応して、スマホのシャッターを押しました❗

M支店長の下着をちょうだいしたのは正解で、ブラウスにノーブラなんて最高で、続いては、ノーパン撮影にもかなりの興奮を覚え、M支店長の反応も気になりました❗

「おい、足を広げてパンティを見せろ❗」

さあ、ノーパンなのは分かってるけど、M支店長の反応はどんな感じが楽しみで興奮していました。

「・・・嫌です。何でそんな事をしないといけないのよ❗警察を呼ぶ前に帰ってください❗」

「警察ですか、この後の事を想像して乳首を立てて良く言うよ❗しかも、あんたノーブラでしょ❗指輪をしているから結婚していると❓旦那も可愛いそうだな、あんた、欲求不満でノーブラからの男達を誘っているのかな❓早く足を広げれよ❗」

俺は、包丁を振り回しまて威嚇しました。

まさか、俺がノーパンだと知っているなんて夢にも思って無いだろうし、下着を盗んだのが俺だと思って無いから、M支店長がどう言い訳してくるか楽しみです。

そして、M支店長は諦めたのか、マンコを見せたかったのか分かりませんが、足を少しずつ広げていくと、アンダーヘアーが露になって、マンコ丸出しに見えると、M支店長は顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていました。

「あれれれれ❗ノーパンじゃあ❗あんた、旦那も子供もいるのに変態ですか⁉️そんなに欲求不満なのかな⁉️ほら、もっと足を広げてマンコを見せろや❗」

「ち、ちがいます❗これは、事情があって下着をしていないですよ❗」

「事情ね、大丈夫だよ、ここの会社の支店長さんは露出狂って言わないし、欲求不満の人妻なんか言わないから安心しなよ❗」

「本当に事情があって、仕方無しに下着をつけて無いです❗だから、露出狂とか欲求不満なんかじゃありません❗」

「だったら、その事情を言ってみろや❗」

「それは、事情があって言えません。」

「なあ、事情ってヤツを言っても言わなくてもどうでもいいから、足をもっと広げろや❗」

俺はそう言うと、包丁を壁に刺して威嚇すると、効果が出てM支店長は素直に足を広げました。

まあ、事情を言わない理由は、泥棒二人のオヤジ達に犯されて下着を持っていかれたとか言えないから

事情と言って言い逃れるつまりだと、俺は思いました。

まさか、俺が下着を頂いたと、暴露したらどんな感じになるか楽しみを後に廻しました。

清潔そうに見えて、松本まりかに似ているから、勝手にマン毛は薄いと思っていたら、思っていた通りで、綺麗なマン毛でマンコもエロくて、スマホを写真機能から動画に切り替えて撮影しました。

「お願いです。警察にも誰にも言いませんから解放してください❗」

「解放して欲しいか、なら、あんたはノーブラノーパンなのか教えてくれたら解放してやろか❗」

「・・・それは、・・・」

「まあ、言わなくても言いよ、俺は理由を知っているから、それより、あんたをどんな感じで犯そうか考えているだけど、ご希望はあるかな⁉️」

「希望なんかありません❗理由って何ですか⁉️」

「ご希望は無いですね❗理由ですか、それは、あんたを犯しながら教えてやるよ❗」

俺は、カバンからローターとバイブを出してテーブルの上に置いて、続いて逃げる時に頂いたブラジャーとパンティをポケットから出してテーブルに置くと、M支店長はビックリして、俺を睨みました。

「何であんたが私の下着を持っているの⁉️」

「それは、内緒ですよ❗どう犯されたいかご希望が無いなら私の思考で犯してヤリますよ❗」

「お願いです。私には主人も子供もいます❗お願いですから止めてください❗」

「無理だな❗さあ、エロいマンコが丸見えだから、パンティを履かせてやるからな❗」

俺からの意外な返事に戸惑いながらパンティを履かせるのにM支店長は両手が縛られている身体を動かして協力しました。

なんとなく、ホットしているM支店長ですが、まさか、パンティを履かせた理由がある事を夢にも思ってなかったと思います。

ここで、ドン・キホーテで買ってきたバイブとローターが登場させる事が出来ました❗

俺は何も言わずに、まずはローターをブラウスの上から乳首めがけて責めると、M支店長は口を一文字にして声を出さない様に耐えているのです。

「気持ちいいだろう❗我慢しないでスケベな声を出していいだぜ❗」

「気持ち良くありません❗」

「いつまで、そんな事が言えるかな⁉️」

俺は、続いてバイブをパンティの上からマンコをあてながらブラウスのボタンを外しました。

露になったおっぱいは綺麗で、ピンクががった乳首は小さくて、思っていた通りおっぱいは巨乳では無いがいい型をしていて堪りません❗

すくにでもおっぱいを舐めまわしたいのを我慢して、パンティをめくって、バイブを直にマンコの周りをあてながら、指でマンコの状態を確認しました。

すると、M支店長のマンコは濡れ濡れ状態なので????

バイブをゆっくりとマンコに射れてパンティで固定しました。

そうしたら、今まで快楽に堕ちるのに耐えていたM支店長の一文字の口が開いてスケベな声が漏れて来たのです❗

「うぅん、うぅん、アッ、アッ、ダメぇ~」

M支店長は、感じているのか身体をよじってお尻が宙に浮かせて、いやらしい喘ぎ声が少しずつ漏れてきました❗

「あぁ、ん、ん、ダメぇ~、やめてぇ~、あふん、(*゚∀゚)=3ダメぇ~、頭がおかしくなちゃぅ~、」

「なんや、やっと本音を言ったな❗この淫乱人妻が、知らない男から犯される事を望んでいたんだろ❗」

「ち、アッ、ちがいます。」

「良く言うな、身体は正直やでくねくねして感じて気持ちいいんだろう⁉️スケベな声も出して、男なら誰でもいいんだろう⁉️旦那に申し訳ないかな⁉️」

「お願い、ふぅん、やめてください。う、ん、主人は、関係は、アッ、あっ、ありません。」

俺は、ローターを乳首に当てながらM支店長の反応を楽しみながら、スマホでM支店長のエロい身体を納めました。

パンティで固定されているバイブもいい働きをしていて、気の強いM支店長の心をへし折って快楽の世界にウ~ンウ~ンと音をたてながらご案内しているのです。

「アン、アッ、ダメぇ~、も、もぅ~、ゆるして~これ以上は、あ、あ、あ、ダメぇ~、撮らないで~、」

「あれれれれ、さっきまでの威勢は、どうしたのかな⁉️ローターにバイブにあんたのスケベな身体を撮影されるのが、そんなに嬉しいか❗」

「そんな、あぁ~ん、ちがいます❗」

「良く言うな❗感じて、ピクピクしているぜ❗しかも、ノーブラノーパンで露出狂のくせに、この変態人妻が、旦那以外のチンポが欲しくて欲しくて堪らんやっただろう⁉️ほら、お望みのチンポだ????」

俺は、自慢の巨根を出したら、M支店長はチンポの大きさにビックリしたのか、何かを求めるいやらしい目で見つめていました。

さっきレイプされて欲求不満なのは分かっていましたが、俺の巨根のチンポを見ただけで、エロ顔になって相当なドスケベな人妻だと確信しました。

俺は何も言わずに、M支店長の顔に巨根のチンポを近付けると、ノーハンドに抵抗無しでペロリと舐めると巨根のチンポを咥えました❗

M支店長の口の中は、暖かくて滅茶苦茶に気持ち良くて、追い討ちをかける感じで、さっきまで嫌がっていたM支店長は、口の中で俺のチンポに舌を力強く巻き付けて来て滅茶苦茶に摺って来たのです❗

やっぱり、このM支店長は正真正銘のドスケベな人妻に間違い無くて、俺の巨根のチンポをノーハンドで堪能しているのです❗

本当にヤバい感じで、今まで体験したどの風俗嬢よりも滅茶苦茶気持ち良くて、思わず声が出そうになって、どっちが犯されているのか分からない感じでした。

「おい、さっきまで嫌とか主人と子供がいるからと言ってたのに、俺の巨根のチンポにしゃぶって来て相当な淫乱やな❗旦那や子供に悪いと思わないのかね❗この変態人妻❗」

「ち、うぅん、ちがうの、はぁ~、言わないで、うぅ、ダメぇ~、」

「良く言うな❗他人のチンポを咥えて堪能しているくせに、気持ちいいんだろう❗正直に言えや❗この変態人妻が、犯して欲しいだろう❗早く俺の巨根のチンポが欲しくて欲しくて堪らんだろう❗言えや、早く犯してくださいとドスケベな変態M支店長さんよ❗」

「そんな事は、アッ、言えないわ❗」

「そうか、いつまでそんな事を言ってられるか見ものやな⁉️」

俺は、偉そうに言っているけど、M支店長のフェラに逝かされそうになっていて、我慢の限界になりつつの状態に陥っていました。

M支店長の口のに出すか迷っていましたが、我慢の限界に達した俺は、M支店長の口の中に大量の精子を出してしまいました❗

M支店長の口の中に出した大量の精子は、何も言っていないのに、M支店長は飲み込んで舌を出してペロリとしたのです。

俺的には、どっちが主導権を握っているのか分からなくていたら、M支店長は更に何も言っていないのに、お掃除フェラを自らやって来たのです❗

まるで、下の口も早く犯してくださいって感じで、さっきまで、泥棒のオヤジ2人に散々犯されたのにどれだけの性欲なのか分かりません⁉️

これだけの性欲があれば最後まて犯しても抵抗しないと思った俺は、M支店長の拘束した手を解除すると、俺のチンポを握って手コキしながらタマタマを舐め舐めしたり口の中に咥えたりしてきました❗

このままだと、またフェラで抜かれてしまうと、俺の体は感じたので、M支店長の態勢を四つん這いしてバイブを抜いてパンティをずらしてから、俺の自慢の巨根のチンポを突き刺しました。

M支店長は、バックから犯される事は、気が付いているのに抵抗はしなくて、逆に俺の突きに合わして腰を滅茶苦茶振って来て、喘ぎ声のエロい声が響きました❗

「アッ、アッ、あぅ、あぁ、すご~いぃ、奥まであぁ、あぁ、すご~いぃの、あぁ、あぁ、ダメぇ~」

「なんや、やっと本音を言ったな❗」

「お前は、やっぱり変態人妻や❗」

「ち、ちがいます。あふん❗」

「この淫乱人妻が良く言うな❗」

「そんな事言わないでぇ~、あぁ~ん、」

「もっと、犯してくださいと言えや❗」

「アン、そ、そんな事は、あぅ、はぁ~、言えないわ~、で、でも、気持ちいぃ~、」

「言えないか❗良く言うよな❗腰を振って、この淫乱人妻が、お前のマンコがチンポに吸い付いて来るわ❗正直に言えやチンポが欲しいと言えや❗それともチンポを抜かれてたいのかな⁉️」

「あふ、ダメぇ~、そ、そんな言わないで~、ダメぇ~、欲しいから、」

「この淫乱が、チンポを抜いて欲しいのか⁉️それとも、旦那以外のチンポに犯されたいのか⁉️はっきりしろや❗」

「ダメぇ~、お、お、お、はぁ~ン、言えないわ、(*゚∀゚)=3」

「はっきりしろや❗チンポを抜いてしまうぞ❗なら、言われた通りに言えや❗主人より大きなチンポで、犯してくださいと言えや❗」

「そんな、アッ、アン、しゅ、主人より大きなチンポで、あぁ、奥までで、あぁ‼️突いて、あぁン、私を滅茶苦茶に犯してください❗」

「やっと本音を言ったな❗それに、俺は言っても無いのに滅茶苦茶に犯して欲しいって言うし、どんだけ欲求不満なんや⁉️しかも、どさくさ紛れて主人より大きなチンポだと認めて、お前は最低な変態人妻やで❗」

「そんな事、アッ、アッ、言わないでぇ~、だって、気持ちが~~~いぃのぉ~~~もっと、もっと、激しく犯してください。」

さっきまで泥棒のオヤジ二人組に犯されていたのに、どんだけの欲求不満な人妻なんだと思いながら久しぶりのレイプの感覚を味わいました。

「この淫乱が、旦那が可愛いそうに、子供もいるのに他人のチンポに犯されて感じているなんて、本当に最低な変態な嫁だな❗」

「アッ、そんな、アン、ひどい、ダメぇ~、いぃ~、いぃ~の、あぁ、」

このM支店長のマンコは、俺のチンポを気持ち良く吸い付いて来て、久しぶりのセックスが好みの女で、犯している自分に満足していました。

久しぶりだったので、我慢出来ずにM支店長のマンコの中にたっぷりと精子を中出ししてしまいました。

こんないい女を犯したのは初めてで、もう一発と思って、M支店長の口元にチンポを持って行くと、強制もしないのに、なんとチンポをお掃除フェラを始めたのです。

どんだけドスケベな人妻なんかと思いつつ、M支店長のフェラは改めて滅茶苦茶に気持ち良くて、思わず口の中に精子を出してしまいました。

M支店長は、精子を飲み込んでフェラを継続してきましたが、さすがに俺の方が限界で、フェラを中断しました。

満足した俺は、M支店長に恥ずかしい画像をネットに流されたく無いなら、犯されたことは黙っている様に脅してから逃げました。

ただ、いい女を犯すのは病みつきになったと言うより、またいい女を犯したくなっていました。

そして、M支店長をどんな感じで犯すかも考えていました。

長くなりましたので続きは、ご要望があれば報告させてください。「」#ブルー

この話の続き
-終わり-
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