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隣に住む親戚の子3(1/3ページ目)

投稿:2022-03-28 17:18:44

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北の使者◆KFaYVCE
最初の話

「」雑な家庭環境で育った私。親戚と言っても、私が小さい頃父が再婚して新しい母方の親戚、私には何の縁もない、他人である、いつからか、居心地が悪く感じてあまり実家には寄り付かなくなっていた私は高校を中退してから一人暮らしを始めていて。親とはたいした交流もな…

前回の話

翌朝、起きると◯実は学校へ行ったようで、荷物が部屋のすみに小さく置かれていた。何だか置き方まで可愛いな……昨夜の出来事が本当に起きた出来事なのか荷物を見つめながら思い返してみる。私の事をどう思いあんな事をしてくれたのか少しずらそうと紙袋を手…

翌日。

まだ数時間しか1人で居ないが数ヶ月に感じる程静かな

誰も居ない部屋

あの笑顔もない。

1人暮らしで

寂しく感じたのは初めてだった

ベッドの下に隠した

コンドームの箱を出して

結果何枚使ったのかと

箱を開けると

手紙が入っていた。

◯兄‼️

色々ありがとう~っ❗

これは◯実としか使ったら

ダメだからね‼️

◯兄の彼女より。

全く。……なんちゅー可愛さだ。

手紙を何度も読み返し、

テレビ横に飾る私。

夕方、父が帰宅するから

時間を合わせて

家に向かう事にする、

着いた時には

薄暗くなり、父はまだ帰宅していないようで、

叔母の家も電気がついていない

出掛けたのか……

1人で中に入る程の勇気もなく

家の前の道端に座り、実家、

いや、

お化け屋敷を眺めていた、……

ん?

ある事に気付いた、

◯実の服を取りに来た時、

二階に上がり、

カーテンを開いたはず。

そのカーテンが閉まっている❔

……

マジかよ……

ネズミじゃねーよ……泥棒か❔

車のライトが光り、

叔母、◯実が帰宅した、

私は直ぐに◯実に

なあ、あの部屋。

カーテン……

◯実の顔が一瞬で真顔になり、

ねぇ、お母さん‼️

隣の家入った❔

ん❔姉さんの家❔

何で私が入るのよ❔

あんな話聞いたら

私だって嫌よっ‼️

どうやら私達の話を

父から聞いているようだった

訳を説明すると、

叔母の旦那さんは、

泥棒かもしれないな……

なら

後々警察の調べとかあるだろうから

入らない方が良いのでは❔と

決まり

叔母の家で父の帰りを待つ事に

旦那さんは、◯実のお礼をまた

言い出し、

迷惑じゃなかったかい?

いいえ、何だか妹みたいで、

楽しかったです。

◯実が、

ね。私ちゃんとしてたよね~っ❗

私の目を見る。

◯実が、

あ、◯兄に見せたい写真あるの‼️

部屋行こ‼️

叔母は、何だか本当の兄妹みたい

と笑っていた

部屋に入ると直ぐに

抱きつき、キスをする。

私も、数ヶ月ぶりに

恋人に逢ったような気持ちになり

つい、◯実のお尻を触りだしていた、

◯兄……したくなっちゃうよ❔……

◯実の人差し指が

膨らみ始めていた股間を

何度か押してくる。

さすがにヤバいね。と私。

◯実も、うん、危ないねっ‼️

と笑い、またキスをした、

◯実はこれこれ~っと

アルバムを開き

私に差し出す

小さな◯実を脚に乗せ

顔を寄せ逢う私の写真。

私と◯実の写真がずいぶんある。

初めて見たわ~っ

色々な写真がある

実家の前に沢山の人が集まり

皆笑い顔の一枚。

これも、私が◯実を抱えている、

◯実に、何だか、いつも俺、

◯実を抱っこしてない❔

◯実は、

でしょう~っ❗◯兄私の事

この時から多分好きだったんじゃない❔

と笑い、私の肩を押す

古い実家、今はない物置小屋が

写っている、

懐かしいな~っ❗この小屋……

私はある記憶が蘇ってきた

新しい母に馴染めず、

言う事を聞かない私を

義母は物置小屋に入れ、

真っ暗な中で私を殴り付け、

父が帰宅する前には

解放して、何も無かった顔で

夕食をしていた…………

ひとつの記憶が、次々と

埋もれた記憶を蘇らせる。

息が詰まるような記憶。

私は、小さな女の子を

この物置小屋に入れた気がした

その先は思い出せない……

◯実に、

俺と

この小屋に入らなかった❔

◯実は

うん、何か入った気がするような

言われたらそんな気もするけど

分かんないな~っ

だよな~っ❗

何か記憶あるんだけど、

何しに入ったのかな……

こんな場所にわざわざ……

父が戻ったらしく、話し合い

男だけで行くと決まるが

恐る恐るの父に少し笑えた。

中に入り、明かりを付け

私が色々説明する……

台所だけだったはずの

異変は、部屋中に起きていた、

直ぐに警察を呼び

鑑識❔らしき人達が

頭や足元にビニールを付け

写真を撮り始め、

私達は事情を朝方まで数時間聞かれた。

私は職場に事情を説明すると、

災難だな、暇だし、休んで良いと

言われ、眠りについた

夢の中で

あの物置小屋に向かい

歩いている、

入り口で目隠しをされ、

背中を押されて中に転びながら

入る。

もう1人誰かが居て

私のズボンを下ろし、

アソコを触ろうとする、

抵抗すると殴られて……

寝汗で目覚める、

なんじゃこの夢はっ‼️

目覚めの悪い夢を忘れようと

実家へ連絡し、

何を盗まれたかを聞いてみる。

父は、いや、それがな……

まあ、電話もアレだし

ちょっと来ないか❔……

部屋は片付き、叔母夫婦、◯実、

義母、父、が座り、

皆が真顔、

何、貯金でもやられたの?

いや、それがな、何もなくなって無いんだわ。

あと、人が入った痕跡は、

お前達位しか……

ネズミは?

一応天井裏、床下も調べて、

ネズミの糞もないから

違うんじゃないかと……

じゃ、何、アレって、事❔

警察は、何も言わないが、

帰り際に1人の警官が

たまに、不思議な事って、

ありますから。と言っていたと

◯実が

私聞きたくないから

家戻る‼️

私は少し震えていた、

新しい家を探すとか、

そんな話をしている時に

そう言えばさ、物置小屋昔

あったじゃん、

今思えばさ、中に何も入って無かった気がするんだけど、

アレは何の為だったの?

父は、あれな~っ

何入れてたんだろうな……

義母、叔母が明らかに動揺し

取り繕うのが私には

ハッキリとわかった。

私は、◯実の部屋へ行く

◯実は、アルバムをまた見ていて

写真を見ながら、◯兄❔

これは誰❔

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