体験談(約 7 分で読了)
臭いフェチだと認識した汗臭い女性とのソーププレイ
投稿:2024-11-08 06:01:59
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8月にとある鄙びた温泉に行ってきました。温泉街としては少しマイナーですが、常連さんが多い宿のようでした。チェックインすると、浴室の場所と食事時間の案内があって、あとはお好きにお過ごしくださいとのこと。15時くらいに貸し切り温泉に浸かり、食事の後ひと眠りして、22時くらいに眼が覚め…
僕はドア向けて置いてあった丸まった帯を投げつけました。「ドンッ」とドア叩くような音が部屋に響き、増井さんもビクッと身体を縮め驚いたような表情。「ちょっと待ってて」と僕はドアに向かい、ドアに耳を近づけて外の音を聞く振りをして、彼女のもとに戻り、「ドアの外に誰かいるみたい・・・生…
汗で、見た目は黒く変色したモスグリーンのTバックを、恥ずかしがる彼女の声を無視して
僕はグイグイと引っ張り上げ、後ろから腰を抱えるように強く抱きながら、汗ばんだ背中に
舌を這わせていました。汗を舐めた時の塩っぽさと、汗と化粧水が混じったような独特な
香りが鼻をつきます。
「ちょっ、やだっ、食い込んじゃっう!、ねぇ、ちょっと待って・・・待って。」
ショーツから手を放し、そのままTシャツをまくり上げ、3連になったブラのホックを
下に指二本を差し込んで、上を親指でずらすと、はじける様にブラは外れました。
そのままFかGはあるだろう、やわなバストに手を滑り込ませ、人差し指と中指で乳首を
挟み込み、ぐっと軽く力を込めて揉みしだいて。
「ねぇ、ねぇーえ、わかったから・・・、わかったから・・・落ち着いて・・」
「汗臭いから、先に髪とか洗わせて・・・ね、いい子だから・・・我慢して・・」
諭すように明日香さんは僕の頬を両手でぎゅっと挟んで、軽くキスしてきました。
「わかった・・・じゃぁ、ゆっくり洗って。」
と、僕は素直に引き下がり、リビングに戻りソファに身体を落としました。
僕は会社帰りに時折寄り道するスナックがあります。
以前、先輩二人に連れられて行って、飲み会の最後にそこでカラオケとミニカレーで〆る
という感じでしたが、その二人の先輩も転勤でいなくなり、最近はたまに一人で
飲んだ帰りにサクッと軽く飲んでカレー食べて帰るパターンでした。
そこにママさんの知り合いの娘という30代前半くらいの「明日香さん」がいたんです。
明日香さんは最近まで東京の出版社で営業をしていたようですが、よくある人間関係が嫌に
なって戻ってきたそうで、今はこっちで出版関係で就活中とのこと。
土曜とか月曜など他の客がいない時などは、となりで一緒に飲んで
話し込んだり、ワニワニパニックのゲームで負けたらテキーラを
飲みあったり、結構男っぽい姉さんという感じです。
以前、ここでも書いた「添乗員の増井さん」のことなど酔った勢いで披露してしまい、
若いバイトの子と明日香さんが「きゃーー♪」と悲鳴をあげながら股間を抑えるなど、
それ以来、行くたびに「ねぇ、またなんかエッチな話、聞かせて!聞かせて!」
とバイトの子と一緒になってきゃっきゃっ言ってくるよう感じなんです。
テキーラをお互い飲みすぎてべろんべろんの時なんかは、外に出て見送ってくれるときに、
明日香さんの肉付きのいいお尻をスリスリしたり、グイッとつまんだり、互いに口を尖がらせ
て、チュッと子供みたいにキスしたり、転勤先してきたばかりであまり知り合いもいない
僕にとってはスケベ心を解き放つオアシスですね。
で、ここからなんですが、僕は休みの日が暇だなと思い、アルバイトサイトで
近くの農園がニンジンの収穫のアルバイトを募集してるのを見つけ、単発でも良いと書いて
あったので応募し、即、紹介の通知が来ました。
当日、集合場所の事務所で待っていると、
「あれ、佐藤さん?」
聞き覚えのある声とシルエット・・・・。
明日香さんがデニムに長靴、ダメージのキャップにサングラスで登場です。
「あれ、明日香さん・・、え、バイト?」
「うん、私も。気分転換になるしね。ここ、融通効くのよ。15時までだし、明日ヒマ
なんで、お手伝い行っていいですか?っていうと、だいたい、是非!って。」
「佐藤さん、家、近いの?」
「うん、ここからすぐ、橋わたったとこ。」
「へぇ、近いね。早朝なら出勤前にひと働きできるんじゃない(笑)。私は車で30分
くらいだけどね。交通費も500円出るし。」
「ここ終わってから、店行くの?」
「うん、今日も、あるよ。」
と、なんだかんだで知り合いということで明日香さんが指導役として二人で作業に当たること
になりました。
「ニンジンの収穫って機械じゃないの?」
「ここはオーガニックだから手掘りなの。」
粛々と作業を進め、昼食も休憩所で一緒に食べ、午後の作業は雨模様だったので、僕は合羽
を一応、上下で完全防御。明日香さんは暑いからと上だけレインウェア。
午後は社員さんが事務所で仕事があるというので、畑には僕と明日香さん二人だけで、軽トラ
で向かいました。
で、14時過ぎる頃に霧雨から少しずつ雨足が強くなり、いきなり痛いくらいの雨粒が一気に
叩きつけてくるような豪雨、ゲリラ豪雨なのか夕立なのか、
とにかく収穫どころではない状況。軽トラに避難しようと二人で急いで走り、
途中で明日香さんがつんのめってすっ転び、
もう手と上半身、デニムの膝が泥だらけ。
そこへ社員さんが軽トラで登場。もう今日は終了とのこと。
事務所でバイト代をもらい、
帰るという流れなんですが、明日香さんの格好がレインウェアの中もどろどろで、
「あー、もう速攻で着替えたーい、お風呂入りたーい!」
と、ボヤくので
「うち、近いから、シャワー使います?」
と、何気なく言うと、一瞬、真顔・・・・からの、
「いい?気持ち悪くて。もう髪にも泥ついてるし・・・。ごめんね、泥だらけ
の汚いおばさんのハダカなんてみせられたもんじゃないけど、・・・・
じゃ、お願い!」
と、そのまま僕の車の後についてきてもらい、部屋にご案内。湯船にお湯貯めるんでリビング
のソファにゴミ袋を敷いて、そこに座っててもらいました。どんくらい汚れてるのか、
僕も気になったので
「後ろ見せて。」と、
Tシャツからデニムは前の方は汚れてますが、後ろはそうでもなかったのですが、汗なのか雨
なのかびっしょり濡れてました。
出来心でTシャツをぺろんとめくるとデニムの奥にモスグリーンのショーツが・・・・。
「あー、腰の方も泥入ってるよ。」
「えー、うそー?」
「取りづらいかな・・・・」
と僕はデニムに手をかけ、軽く下に下げます。出てきたのはモスグリーンかダークグリーンの
Tバック!。
「明日香さん、すげぇ、やらしい!」
「え、ふっ、ちょっとぉ~・・・・・やーだーもう。・・・・なーにー、一緒に入りたい?」
と、からかうようにお尻をズリズリ押しつけてきました。
「うん、入る。」
と、僕はぐっと彼女の腰を抱き寄せ、デニムのボタンを外し、下に一気に引き下げました。
「きゃっ。」と軽い悲鳴。
色白の肉付きのいい尻に食い込んだショーツに僕は手をかけてしまいました。
お風呂の扉を閉め、シャワーの音が響きます。湧き上がる気持ちが抑えきれず、そっと
覗き込むと髪を泡立てているのがシルエットで見えます。
「今なら見てないな。」
彼女が脱いだショーツを手に取り、顔を近づけるとツンと汗とおしっことマン汁が混じった
ような酢い感じ。不快なのになぜか欲情を掻き立てる・・・ニオイでした。
シャワーを止める音がしたので、さっとショーツを手放し、僕はそのままリビングで服を
脱いで、姿見の前で仁王立ち、そして風呂場の扉を強く開けました。
「ぎゃっ!ちょーっと・・・・信じらんなーい・・」
ボディシャンプーの泡にまみれて、不意を突かれた彼女はとっさに胸を隠します。
僕はかまわず、扉を閉め泡まみれの彼女の身体を抱き寄せました。そして脚の間に、右足の
太ももを滑り込ませ、泡で肌に張り付いたヘアに擦りつける。(タワシ洗いってやつですね)
「ちょぉっと、ねぇ、信じらんない・・・」と言いつつ、少し笑ってます。
「明日香さん、こういう時は、『お客さん、こういうとこ初めて?』って聞いて、おっぱいで
身体洗ってくれなきゃ。」
彼女は、もうっ!と少し笑いながら、
「ねぇ、お客さん、こういうとこ初めて?・・」
と、にやっとしながら、自分から恥骨を僕の右太腿に押し当て、クリトリスを刺激したいかの
ように股間を擦り付けてきました。同時に僕のイチモツにも手を伸ばし、ぎゅっと掴んだかと
思えば、やさしくニギニギしてくるので、僕は思わず、「え、うまいっ」と呟いていました。
そのまま、どちらかともなく唇を寄せ合い、深く互いに舌を絡めあいました。
後は、彼女の身体を回し、背後から見事なバストを今度は両手で、より強く揉みしだき、
彼女は今度は僕の左の太腿に尻の割れ目を差し込むように座り、前後に滑らします。
「すっげぇ、いやらしい・・・」
とっさに声が出ました。「ふふっ」と彼女は笑って、より深く尻の割れ目を落とし込み、
いやらしく、そしてゆっくり僕の太腿に滑らします。
彼女のニギニギは絶妙な強弱と緩急をつけながら、僕のイチモツは痛いくらい、固く剃り
立たせられました。
ここからは意外でした。さっきまで冷静になろうよと諭すような表情だった明日香さん。
口元に笑みをたたえながら、僕に背を向け、片脚を湯船のへりに乗せ、僕のイチモツを
マンコの割れ目に導いて、ワレメに先っぽが入ったと確信すると、自らの尻をグイッと
僕に押しつけてきました。スルッ!。瞬間的に何とも言えないあったかいイソギンチャクの
中に吸い込まれたような、背筋に寒いものが一瞬走ったかと思ったら、たくさんのミミズが
まとわりつくような、脳にバグが起きたような感覚が襲ってきました。
快楽というか、いや悦楽です。
「はぁ、はぁん、はっ、はっ、ふっふーん、ふっふ。」
と、「遠慮なんかしないからね」と言わんばかりいやらしい息遣いと波打つ尻肉の揺れ、
そして明日香さんの内面をみてしまったことへの興奮が、僕の彼女のバストを掴む力を
さらに強くさせました。
今度は「痛い」ではなく、
「ねぇ、もっと強く、つ・よ・く!、潰れるくらい強く掴んでいいから!」
僕はイキそうで、声が出そうになり、「逝くかもっ」と声に出してしまいました。
すると、明日香さん、いきなり身をひるがえし、僕のイチモツは抜けてしまい、
「えっ!」です。
「ダーメ!、ゴムつけようねぇ。」と僕の亀頭をツンツンしてチュッと軽くキスです。
ビクンッとその瞬間逝ったような、逝かないような、何とも不完全燃焼・・・・。
その後、お互い泡を洗い流すと、明日香さんは、
「ねぇ、乾燥機借りていい?」と言うので、僕は「いいよ。」と返事。
「はい、じゃぁ、まず出て出て。」と風呂場から僕は追い出され、彼女は脱いであった
ブラとショーツ、デニムを取って再び中へ。
「下着、汗でどろどろだから、洗っちゃう。もう入って来ないで。見られたくないから。
入ったら怒るよ。」
と、いつもの明日香さんに戻ってしまいました。
着替えてリビングのソファに座っていると、腰にバスタオルを巻き、上は替えのTシャツを
来た彼女が「ドライヤー貸してね~」と姿見の前で髪をとかしはじめました。
「乾燥機いいね。パンツとかちゃんと洗ったからニオイ付かないから安心しなよ。」
髪を後ろで束ね、ドカッと僕の横に腰を下ろしました。
冷蔵庫から出した冷たいお茶を飲みながら、
「さっき、最後まで逝きたかったでしょ。でも、ちゃんと相手のことも考えてあげないと
だめだよ。」
と、また諭されました。僕は素直に聞く振りをして、実はもうポケットにイボイボ付きの
ゴムを忍ばせてたんです。
彼女は今、ノーパンノーブラです・・・・
ソファから立ち上がった僕は明日香さんに、
「ちゃんと持ってますよ!」と言いながら、2つのゴムを示して、そして・・・
バスタオルを巻いてソファに座る彼女の脚をグイっと左右に広げ、両足の膝を力任せに
持ち上げました。
「きゃーっ!」
今度は結構大き目の悲鳴!
バスタオルは床に落ち、あらわになったビラビラとケツの穴が、一瞬きゅっと怯んだように見
えました。
続きます。
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(2020年05月28日)
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