体験談(約 6 分で読了)
修学旅行の添乗員を生徒たちが泊まっている同じ宿で辱めてやった
投稿:2024-11-03 21:03:55
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
8月にとある鄙びた温泉に行ってきました。温泉街としては少しマイナーですが、常連さんが多い宿のようでした。チェックインすると、浴室の場所と食事時間の案内があって、あとはお好きにお過ごしくださいとのこと。15時くらいに貸し切り温泉に浸かり、食事の後ひと眠りして、22時くらいに眼が覚め…
僕は、出張終わりに増井さんが添乗する修学旅行の宿にチェックインし、
翌日有休を取った。
宿を教えてもらう際、彼女は嫌がったが、僕の言葉に渋々答えてくれた。
「2年前の社員旅行の時、酔った先輩達がツアコンの増井さんを呼べ!って
凄んできたのを僕がなんとか防いだんだよ。」
と恩着せがましく言い、
「出会い系で遊んでるとか、以前の会社でお客と添乗先でエッチして
クビになったなんて知ったら、多分、増井さんの顔を見にみんなチケットの
手配とかってそっちの会社に行っちゃうだろうなぁ・・・。」と。
僕はいまだにマッチングアプリより出会い系です。声の感じで
電話の向こうの相手を想像し、いざ会うとなるときのドキドキ感、
すっぽかされた時の喪失感が大好きです。
3年前になりますが、繋がったある女性との話です。
会話中に相手が旅行関係の会社務めであること、僕が勤務している会社の
エリアをよく営業で廻るということなどを教えてくれました。
僕の会社のことも聞こうとするので、少し濁した感じで、○○ビル、
△□ビル、□□ビルの辺りといくつかのオフィスビル名を出しました。
すると彼女は「ん~、△△屋?」と、いきなりドンピシャ勤務先を
当ててきました。僕は、「あー、その会社もその辺にあるよね」と
とぼけてみたのですが、同時にこの女性の声から誰なのかということも
わかってしまいました。
5年前のコロナ禍前ですが、うちの会社はこのご時世では珍しく社員旅行が
あるんです。入社3年目の僕は幹事を命ぜられ、更に旅行会社との窓口を
任されました。
昨年の幹事の先輩から旅行会社の担当者を紹介されたのですが、それが
「増井さん」という他の旅行会社から転職してきて半年の女性でした。
彼女の声、というより話し方が特徴的で、商談時も少しハスキーで囁くように
話す人でした。
ツーショットダイヤルで会話してるのはまさにその増井さんでした。
後で聞いたのですが、彼女も僕の声に聞き覚えがあり、そうじゃないかと
思ったそうです。(正解です)
彼女がなぜツーショットダイヤルなんかに?、サクラのバイトでもしてん
のかな?、そういえば、時折、仕事終わりなのかパチンコ店で打ってる姿を
みたことがあったので、借金でもこさえちゃったのかな?、とも勘ぐりまし
た。とりあえず、知らないふりして彼女と会話を続けました。
「旅行先でお客さんやバスの運転手とかに誘われたり、エッチしたこととか
ある?」と、月並みな質問すると、「ん~、あるよ♪」と、
「えー、いいな、それ。どんなシチュエーション?」
増井さんが言うには建設会社の社員旅行の添乗で韓国に行った際に、
そこの会社の18歳の新入社員とやっちゃったそうです。他の男性社員達が
繁華街に繰り出す中、彼はお酒が飲めないので、お土産を買いに行きたいと
相談されたそうで案内しながら雑談してるうちに、その青年の可愛さに
つい間違いを起こしてしまったと、悪びれることもなく軽やかに話して
きました。
ただ、その後、そのことが会社の同僚にばれてしまい、依願退職せざるを
得なくなったとのことでした。そんな会話で盛り上がって、僕は非通知で
かけてきてもいいよと彼女に電話番号を教え、その日はそれで終わりました。
2,3日後に非通知の番号から着信があり、出ると、
「こんばんは。暇だったんで、ドライブでも連れてってくれないかなぁと
思ってかけましたぁ。」
翌日は土曜だったので空いてたので、いいよと返事し、彼女が指定する
コンビニの駐車場で待ち合わせしました。暗がりから歩いて来るのが見えた
女性はやはり僕の知ってる添乗員の「増井さん」でした。ブルーのタイト
スカートに黄色のカーディガンを羽織り、僕は車から降りて軽く会釈しま
した。「あー!佐藤さーん・・・やっぱり!」。
相手が誰だかわかってて、勘ぐりながら、ついに会うって結構興奮します。
彼女は僕のスマホの番号を今でも登録していて電話番号を入れたら、
僕の名前で登録済だったそうです。
夜のドライブ・・・彼女は最近どうですか・・など、他愛のない質問で
以前のように、ハスキーで囁くように話します。見晴らしのいい高台の
住宅地の駐車スペースに車を止め、夜景を見ながら野暮な僕は、
「ツーショットダイヤルは時々かけるの?」と聞くと、
「ん~、そうですね、時々・・・」
「会ったりもするの?」
「いや、まだ、佐藤さんが初めて・・・声の感じと話の内容で、
佐藤さんだったらいいなぁ、と思って。教えてくれた番号が佐藤さんの
だったんで決心して電話しました。実際会って、佐藤さんじゃなかったら、
帰るつもりでしたけど・・」
「んじゃ、あの電話ではどんな話題で会話してるの?まさか普通のトークじゃ
ないでしょ?増井さんの声、エロいし(笑)。」
「ん~、やっぱりエッチな話になりますよね・・」
「電話でエッチもするんでしょ?」と僕はたたみかけました。
「・・・・したこともあるかなぁ・・・」
「やらしい添乗員さんですね。韓国旅行でお客さんとエッチしたんでしょ?・・。俺聞かなきゃよかったかなぁ。」
「あー!私それ言いましたっけ・・・!。えー・・・・。」
「もう、知っちゃったからいいよ。それにお互い出会い系にかけてるってのも、少し後ろめたいし、うちの会社の人には言えないよ・・・。」
コロナ禍で社員旅行もなくなり、増井さんとの付き合いも疎遠になって
たので、改めてこういう出会いになったのは僕としては良かったんです。
「増井さんがテレセするなんて想像つかいないけど、ちゃんと逝かせて
もらってるの?」
「一応、逝くときもありますけど、途中で切られちゃう方が多いですよ。」
「そしたら、その後どうすんの?まさか次に繋がった人と続き?」
「そういう時もあります。でも、自分で済ます方が多いかな・・・」
「えー!おもちゃとか持ってんの?」
「持ってませんよ!」
「じゃぁ?」
「指で・・・」
「何、中に指入れて?」
「ううん・・・クリを触って・・・」
こんな会話がしばらく続き、彼女が脚を組みなおしたり、もぞもぞしてたので
僕は、「何、もう濡れてんの?」と聞くと
「違います!ちょっと姿勢が苦しいので・・・」と潤んだ目で答えたので、
「なーんだ、じゃ、ちょっと待って。」と言って彼女にのしかかるように
座席のレバーを引いて彼女のシートを倒しました。
「きゃっ!」と小さい悲鳴を上げ、後ろに倒れ、組んでた脚が崩れて膝が
ぴょんっと上に上がりました。僕はそのまま彼女の唇に吸い付きました。
「やっ、ちょっと佐藤さん・・・ん、んんんん-!」と、僕は舌を差し込もう
としますが彼女は口を閉じて頑なに拒否。すかさず、僕の手は彼女のスカートの中に・・・。
ストッキングにレースの模様の生地が手触りでわかります。
強引にストッキングに手を差し込み、下着越しにクリをコリコリしてみると、ヌルっとした温かい感触・・・・。
そのまま、ショーツの脇から指を差し込むと、なんとも言えない柔らかい
感触でするっと、膣の中に指が入りました。
「あーーーーっ!」
思わず声を上げる彼女の口が開いたので、その舌を絡め取りました。
感ねんしたな、と思いきや増井さんは感ねんするどころか、今度は僕の首に
手をまわし、自ら僕の舌に吸い付いてきました。鼻息を荒くし、蛇のように
力強い舌使いで、口から僕の首元に舌を這わせてきました。同時に僕の
下腹部を手で探り始め、
「佐藤さん、会いたかった・・・・」と耳元で囁いてきました。
僕は指二本で彼女の膣の中をまさぐり、Gスポットの検討をつけながら、
ノックしたり指の腹で上の膣壁を撫でたり、その度に彼女の僕を掴む力が
強くなり、悲鳴に近い声を出されるので、舌を絡めて声を出せないよにする。彼女が逝くまで続きました。
深夜とはいえ、住宅地の近くなので、不審がられても困るので、その日は
明け方の空を見ながら、信号で止まるたびにキスしたり、スカートに手を
入れたり・・・・。
帰り際に彼女はプライベートの携帯番号を教えてくれました。
それから、時々LINEでのやりとりがあり、彼女が修学旅行の添乗で、
某観光地に行くと聞き、その日はちょうど車でその近くで商談があるので、
ちょっと顔見たいと伝えたのですが、嫌がられてしまい、冒頭の説明の
ようになりました。
「同じ旅館にいるよ」とLINEすると20時頃に既読がつき、びっくりした
表情のスタンプがきて、本当にくるんじゃないかと思ってたと返信があり、
覚悟はしていたようです。
「23時過ぎなら、1時間くらいなら会う」とラインで返信が来たので、
「部屋は本館の7階7○〇号室。スリッパ片方だけドアの前に置いておく
から、浴衣にノーパンで、ブラはつけても、つけなくてもいいよ。」と送り、
「無理です。」と予想の返信。「じゃぁ、とにかくお風呂にでも行く感じで
来て。」と返しました。添乗する中坊達にノーパンがばれないか心配ですが、時間通り、増井さんは浴衣姿で部屋をノックしてきました。
扉を開けると、隠れるようにサッと部屋に入り、勢いで僕の胸の中に逃げ込む
ような格好になり、僕は彼女の腰に両手を回し、そのままディープなキス。
彼女は持っていた巾着を落とし、僕は彼女の浴衣の紐をほどきました。
浴衣の中に両手を入れ、ブラを着けていない彼女の乳輪に吸い付き、
浴衣を脱がしました。
ノーパンでって言ったのに、ちゃっかり後ろが透けたレースのフルバック、
でノーブラ。
「言ったのと、逆じゃん!」
「えー・・・下は・・・転んだりしたら・・・困るし・・」
「え?じゃぁ、上はいいの?」
「だって・・・・」とらちが明かないので、部屋に抱っこして連れ込んで、
布団に横にならせました。
昨日の夜のうちにアダルトショップでギャグボール、ディルド、バイブを
買いこんでおいたので、これからの時間、あまり遅くならない程度に、
且つ失神するかしないかのギリギリで攻めようと思います。
もしかしたら、思春期の男子中学生達が、増井さんがお風呂に行くぞって、
後ろを着けて来てるかもしれない、もしかしたらドアの外で聞き耳立ててる
かも、明日の添乗してる最中に「黙ってるからヤらせてください」って
言われるかも・・・と浴衣の帯で増井さんの手をしばりながら、耳元で囁く
と、「そんなイケメンな子いなかったです!」
と、強気に出るので、
「じゃぁ、バスでリーダーの生徒の名前覚えてる?教えて」
と、もう一本の帯で目隠しをしながら、
「あ、宮内君・・委員長の子」
と言うので
「真面目な振りして本当はパチンコにハマって、出会い系でサクラのバイトを
しつつ、そこで繋がる男たちに電話で逝かされまくってる修学旅行の添乗員の
増井さん!、明日は宮内君だけじゃなく、他の生徒の顔も見れないくらい、
恥ずかしいこと・・・」
と言い終わらないうちに、僕は彼女のショーツを乱暴に剥ぎ取り、
両太腿を脇に抱え、蜜が湧き出るワレメに、
盛りのついた生意気な中学生のようにむしゃぶりつきました。
続きます。
僕はドア向けて置いてあった丸まった帯を投げつけました。「ドンッ」とドア叩くような音が部屋に響き、増井さんもビクッと身体を縮め驚いたような表情。「ちょっと待ってて」と僕はドアに向かい、ドアに耳を近づけて外の音を聞く振りをして、彼女のもとに戻り、「ドアの外に誰かいるみたい・・・生…
- #SM・調教
- #お泊まり
- #クンニ
- #スカートめくり
- #セクハラ
- #セフレ
- #チャットレディ
- #ディープキス
- #バスツアー・ツアー旅行
- #マゾ・ドM
- #乳首責め・乳首舐め
- #出会い系
- #年上
- #手マン
- #旅館・温泉宿
- #淫乱
- #男性視点
- #真面目
- #緊縛・拘束・ロープ
- #美乳
- #脅迫・脅し
- #言葉責め
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- Yとユウコと大学時代⑦「寝取り作戦?アキコの姉・ヒロコちゃん②」
- 剥かれたスケ番杏子のイキ狂いを見た童貞の俺
- SNSで口説いた爆乳ちゃん
- 浣腸大好き変態母娘あけみ、あんな、2人合わせて浣腸ダンサーです。
- 親友が離婚し同居を始めたのちにリョウスケさんの誕生日会が友人達を招いて自宅で行われた
- 甘える彼女は愛おしい
- ヤンキー達に脅され、可愛い目の同級生がフェラさせられた
- 大学生の時に自宅で隣人と…
- 特別支援学校男子児童と二人の女性教諭
- 可愛い義妹がオナニーしている所を偶然目撃してしまった
- 過去に三ヶ月だけ付き合った彼女と別れる条件に体を求めたら最高に気持ちいい体で予想外の展開に
- スナックで働いているめぐみとまさかの肉体関係になった話⑥・・・偶然めぐみと会う・・そして最終回
- 可愛い女子の体操服やジャージでオナニーしまくることにハマってしまった高校時代
- (主に知的な)障害がある女性と仲良くなった話~四人目 好奇心旺盛なレイカちゃんとの思い出~
- クラスの女の子を犯して泣かせてしまった
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
