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タイトル(約 14 分で読了)

大学生の時に自宅で隣人と…(1/2ページ目)

投稿:2020-02-19 08:31:25
更新:2020-02-19 08:31:25

この話のシリーズ一覧

本文(1/2ページ目)

北海道/ユミコさん(40代)
前回の話

私は看護大学に行ってる時、大学近くのマンションで一人暮らしをしていました。

このマンションは、元々私の祖父が建てたものを叔父夫婦が相続して大家さんをしていました。私の両親と叔父夫婦はとても仲が良く、私も小さい頃からよく知っていた関係もあり、殆どただ同然のような料金で住むことができていました。

マンションは4階建てで、3階の角部屋に住んでいました。

間取りは家族世帯用だったため、3LDKもあり、一人暮らしの私には使っていない部屋があるほど十分広い間取りでした。

私はその日、学校の講義が1つしかなく、その講義も講師の都合で休講になったため、丸1日お休みになりました。

私はこの当時、彼氏はいませんでした。友達との予定もなくバイトも休みだったため、家でゆっくりしようと思い、近くのスーパーで少し買い物をして、午前中には家につきました。

家に着いたあとは部屋着に着替えました。

私は家では普段からノーパンノーブラで過ごしていて、部屋着はルームウェアタイプのワンピースが殆どでした。

私は、翌日の講義の課題をしたあと、洗濯や掃除、お昼の食事を済ませたあと、ソファーで横になりながら撮り溜めしていたドラマを見ていると、ちょっとエッチなベッドシーンがあり、それを見てあそこがムズムズしオマンコが濡れてくる感覚がありました。

「やだ、私なんかちょっと…」

確認すると…やはりオマンコは愛液でヌルヌルになっていました。

この時点で私はドラマに集中することなどできず、オナニーを始めてしまいました。

胸を揉み、乳首を触ったり摘んだりしながら、初めはクリトリスを優しく擦りながら、愛液でヌルヌルになったオマンコを全体的に擦っていきました。

クチュ…クチュ…ピチャ…ピチャ…

「あっ、あっ、あん…はぁ…あん…私、もぅ…こんなに濡れちゃってる…んん…」

私は愛液の量が多くオナニーを始めて1分もしないうちに、オマンコはベチョベチョで、お尻の方へ汁が垂れてワンピースが湿るほど濡れていました。

自然とオマンコを擦る指の動きは激しくなり、腰も動いてしまいます。

グチュ…グチュ…ビチャ…クチュ……

「あっ、あっ、あぁぁぁぁ…いい〜…あっ…あっ…あっ…あん…」

私はもっと刺激が欲しくなり、テーブルの足にオマンコを擦り付けました。

「あっ、あっ、かたぁい…あっ…角に擦れて…気持ち…いぃ…あはん…もっと…したぃ…」

テーブルの足は私の愛液がベっとりと付着していました。

私はテーブル角にクリトリスを擦り付けたり、角の部分をオマンコの中に押し当てるようにして、さらに強い刺激を求め、次第に声も大きくなりました。

クチュ…グチュ…クチュ…ビチャ…クチュクチュ…グチュ…

「あっ、あっ、あっ、あっ、あん…あん…んんっ…ぁは…いい…いい……もぅ…イキそう…はあ…はぁ…あっ…だ、ダメェ…あぁ…い、いく…いく…」

ピンポーン!ピンポーン!

私がもう少しで絶頂に達しようとしたとき、突然玄関チャイムが鳴りました。

「あっ…ええっ!ちょ、ちょっと…待っ…て…嘘でしょ…はぁはぁ…こんな…」

ピンポーン!ピンポーン!

私はイク寸前の絶頂感が、不意に鳴ったチャイムの音で薄れてしまいました。

「んふ…もぅ…は、はぁーい!」

私はオナニー中に、はだけたワンピースを整え、少し息を整えてから玄関にいき、ドアを開ける前に尋ねました。

「あの〜どちら様ですか?」

「あ、すいません、隣の小林です。回覧板なんですが。」

「あ、す、すいません。ごめんなさい。」

ガチャ!

私が鍵とドアを開けると、隣の部屋に住む小林さんが回覧板を持って立っていました。

小林さんは40代の夫婦で中学生の女の子が1人いる3人家族です。小林さんの容姿はメガネをかけた小太りでおじさんですが、たまにマンションで会うと気さくに声をかけてくれる方でした。

小林さんは私の格好をみて少し驚いていました。視線は胸元に向けられていて、私がチラ見で確認すると、この日のキャミワンピースの生地が薄く、乳首がうっすらと見えており、オナニーしていたせいもあり勃起しているのがはっきりわかりました。

小林「あ、い、居たんですね。なかなか出てこないので…これ回覧板です。読み終わったら次に回してください。」

ガタン!

回覧板を受け取る時に落としてしまい、拾い上げようとした時、キャミワンピの襟元が大きく開いていたため胸元が露わになり、オッパイと乳首がモロ見えの状態になりました。

小林さんを見ると、もちろん、小林さんの視線は私のオッパイと乳首を凝視していました。

「す、すいません。普段この時間にいること殆どないので…回覧板ですね。あの…これって私どこに渡したらいいんですかね?」

私は普段、回覧板など回したことがないため、どうした良いかわかりませんでした。

小林「えーっと…ここの部屋が3階の1番奥だから、次は多分4階に回すんだと思います。」

「そ、そうですか、わかりました。小林さん今日は会社お休みですか?」

私は小林さんがサラリーマンで普段は朝早く出ていくのを知っており、平日の昼間にいたことが不思議だったので聞いてみました。

小林「あー、昨日出張から帰ってきて、帰りも夜遅かったので、会社の方から今日は休んでいいと言われたんです。」

「そうなんですか。お疲れ様でしたね。奥さんはお休みですか?」

小林「いえ、妻は昼間パートに出てるので夕方5時頃過ぎまでは帰りません。娘も学校と塾で6時か7時くらいかな?」

「あー、そうなんですね。じゃあ、回覧板ありがとうございました。」

私がドアを閉じようとした時…

小林さん「そういえば…」

「はい?」

小林「今、出てくるまで結構時間かかってましたけど何かしてましたか?いや〜人の気配はあったのでいるかなと思ったんですけど、中々出てこなかったんで、しつこくチャイム鳴らしちゃってすいません。」

「えっ?あっ…ええ…ちょっと…色々と…やることがあって…」

私は突然の質問に驚き挙動不審になりましたが、小林さんは私の顔を見てニヤニヤしていました。

小林「あぁ、そうですか…そういえば、なんか声が聞こえてましたけど…」

「えっ?こ、声ですか?」

すると小林さんは私に近づき、耳元で言いました。

小林「はい。とってもいやらしい声でしたよ。あんなに大きなオッパイ見せられて、乳首もそんなに立てて、どんなエッチなことしてたんですか?」

私はオナニーしている最中の喘ぎ声を聞かれていました。

私はオナニーが中途半端で終わってしまい、早く続きがしたくてウズウズしてため、小林さんに対応している最中も愛液が溢れ、太ももに伝ってくるのがわかりました。

「えっ、そ、そんなことしてません。聞き違いじゃ…あっ!」

小林さんはドアを開け、私の胸を軽くおつけて家の玄関に入ってきました。

小林さんに押された時に偶然か意図的かわかりませんが、小林さんの指が私の乳首に当たりました。

小林さん「しかもノーブラで人前に出てくるなんて。…オッパイ大きいですね?さっきもオッパイ見せて誘ってたんですよね?」

「そ、そんな…誘ってなんていません」

小林「普段から家ではノーブラ何ですね…」

「べ、別にいいじゃないですか。用事が済んだら帰ってくだい。どうして私の家に入ってきてるんですか。あっ…あん!」

ガチャン!

小林さんは家の鍵を閉めて私の胸を鷲掴みにして揉んできました。

小林「あんなエッチな声聞かされて、こんなエッチな身体見せられて、普通の男の人が我慢できると思いますか?高村さん欲求不満なんでしょ?私で良ければお相手してあげますよ。」

「ちょっと!あん…んん…あぁぁぁぁ!」

小林さんはワンピースの上から私の勃起したした乳首を刺激してきたかと思うと、ワンピースをまくり上げ、いきなりオマンコを触ってきました。

小林「おやおや、こんなにビッショリと…やっぱりノーパンでしたか。こんな可愛い顔して…エッチな子だね…彼氏とはしょっちゅうしてるんでしよ?こんなにエッチなの見せられたから、おじさんのここ硬くなっちゃったよ。」

小林さんは私の手を取りオチンポを触らせました。

小林「最近は妻とも全然セックスしなくなってオナニーばかりだったけど、まだまだ現役だよ。どうだい、大きいだろ?」

小林さんのはスウェットのズボンの上からでもわかるほど硬くなっており、その大きさはゆうに15cm以上ありそうで、自分でもいう通り、ものすごく長く太くビクビクと怒張していました。

「あっ…ダメです…小林さん…こんなこと…あぁ…いや…あん…」

クチュクチュ…クチュ…

小林「ダメ?こんなに濡れてるのに?私のチンポがこんなに硬くなったのは高村さんのせいだよ。」

「そんな…あぁぁん…ダメぇ…」

私は言葉では拒みながらも、腰は少しずつ動き、俯きながら小林さんの腕にしがみついてました。

小林さんはそんな私の顎に手をかけ自分の顔の方へをむかせました。

小林「高村さん…名前はなんて?」

「ユ、ユミコです…えっ…あっ…あっ…」

小林「ユミコ…可愛いよ…妻と違ってすごくおっぱいは大きいし、やらしい身体して…若くて肌もスベスベでピチピチだね。しかもマンコは大洪水…スケベ汁でぐちょぐちょだよ。」

「い、いや…そんなこと言わないでぇ…あっ…あっ…あっ…」

クチュクチュ…グチュ…グチュ…ジュブ…ジュプ…ジュプ!ジュプ!ジュブジュブ!

小林さんは話の最中もずっとオッパイを揉んだり、オマンコを弄っていました。年齢と経験を重ねた手つきはとてもいやらしく、徐々に愛撫は激しくなり、先程のオナニーで感度が上がっていた上、当時はまだ若く経験も少ない私には小林さんの愛撫を長い時間耐えられるわけもありませんでした。

「あぁぁ…こ、小林さん…ダメ…ゆ、ゆびぃ…入れちゃ…あっ…あん…ぁぁぁ…そんな…激しい…あっ…ホント…ダメェ…あっ…い、いく…イッちゃう…んん…イ…イクゥ〜!!!」

ビクン!ビクン!ビクン!ガクガク…ガクガク…

小林さん「あーあ。ユミコ、イッちゃったね…あぁ、これ見てごらん、ユミコのマン汁ベットリだ…(ジュルジュル!)あ〜おいしよ…さぁ、ユミコ…じゃあ、もっと気持ちいいことしようか。」

私は足の力が入らなくなり、その場に座り込みそうになりました。小林さんは私が騒ぎも抵抗もしないことで、私をお姫様抱っこで抱えてリビングのソファまで運びました。

「ダメ…です。帰るの遅いと、奥さんに…怪しまれますよ。あっ…んん…」

小林「大丈夫だよ。さっきも言っただろう。妻は仕事で5時頃じゃないと帰らないし、娘も学校と塾で帰るのは7時くらいにはなるからね。少なくともあと3、4時間はゆっくりできるよ。」

小林さんはねっとりとしたキスをして、舌を絡ませてきました。

私はそのキスで更に身体が疼き、すでに小林さんのされるがまま全てを受け入れてました。

チュ…チュパ…レロレロ…レロレロレロ…チュパ…チュパ…レロレロ…

「んんん…んふ…レロレロ…んん…あぁ…」

小林「んん…あぁ…ユミコ…ほら…」

ソファで横になった私の口元に、小林さんはいつの間にかズボンとパンツを脱いで硬くそそり勃ったオチンポを近づけました。

小林「しゃぶってくれるか?」

小林さんのオチンポはゆうに20cm以上あり、とても40代後半とは思えないほどカチカチに太く硬くなっており、私がそれまで経験した中で1番の大きさでした。

「お、おっきぃ…す、すごぃ…」

小林「彼氏のよりも大きいかい?」

「私…彼氏はいません…」

小林「ホントに?彼氏いないのかい?こんなに可愛いのに…周りの男どもは何してるんだか…私ならほっとかないぞ。こんな可愛くてエッチな子なかなかいないのになぁ…じゃあ今は自分の指が彼氏かな?」

「えっ?どういう意味ですか?」

私は小林さんの言ってる意味がわからず聞き返しました。

小林「自分の指が彼氏っていうのは、自分で自分を慰めてるってことさ。オナニーばかりしてるってことだよ。違うのかい?それともセックスする友達はいるのかな?」

「そんな人いません!あっ!んふ!」

ジュプ!ジュポ!

小林「あぁ〜いいぞ…ほら、大きく口開けなきゃ入らないぞ。じゃあ、やっぱりユミコはオナニーばっかりしてるってことだね。」

小林さんは話が終わらないうちに我慢ができず、私の口にオチンポを入れてきました。

ジュプ…ジュプ…ジュポ…ジュポ…

小林「おぉぉ…あったかい。気持ちいいよ。ユミコ…もっと舌使って…」

ジュブ…ジュポ…レロレロレロ…

ガバッ!

私の腕を掴んで体を起こしたあと、小林さんがソファに股を開いて腰掛けました。

小林「ほら、続けろ。」

私はソファから降りて、小林さんの股の間に入り込むように座り、フェラチオを始めました。

チュパ…ジュブ!ジュポ!ジュポ!ジュプ!

「んん…おっきすぎて全部入りません。」

小林「いいから奥まで入れてみろ。」

「は、はい」

ジュブ!ジュブジュブ!ォェ!ジュポ!ジュポ!レロレロレロ…レロレロレロ…ジュポン!

小林「ああ〜いいぞ。上手いじゃないか。どこで教えてもらったんだ?そんなに奥まで咥え込むなんて…若い割にスジがいいよ。でもまだまだだな…もっと奥まで咥えろ!」

小林さんは立ち上がり、私に無理やり喉の奥までオチンポを突っ込んできました。

「!!!オェ〜!ウッ!ジュボ!オ、オェ〜!ングッ!ジュボ!ウッ!ォエ!オェ!カハッ!ゴホッ…ゴホッ…」

小林「あぁ〜いいなぁ…この喉の奥に擦れる感じ…うぅん…このまま続けたらヤバいな…」

ジュボ…ジュボ…ジュボ…ズリュン!

何度も喉奥を突かれ、嗚咽を漏らし、時折吐き気が出るほど苦しくて涙目になりながらも、無理矢理に口内を犯されることに今まで感じたことのない快感を覚え、オマンコからは愛液が溢れ、軽くイッてしまった感覚もありました。

小林さんが私の口からオチンポを引き抜くと口からは、だらしないくらい唾液と我慢汁が混ざったものがダラダラと垂れてきました。

「あぁぁ…はぁ、はぁ、はぁ…」

小林「ユミコちゃん、パイズリは出来るかな?それだけ大きかったら出来るでしょ?俺まだパイズリってやってもらったことがないから、お願いしたいんだけど。」

「パイズリ?私もやったことないです。前にお願いされたことありましたけど、結局その時はやらないで終わってしまって…」

小林「やったことない?そんな巨乳なのに…なんて勿体ない。じゃあ、ユミコちゃん今日やって覚えようか。」

「はい…わ、わたし、どうすればいいんですか?」

この時の私は拒むどころか、小林さんにされる事が今までの経験にない事ばかりで、少しドキドキして楽しんでいる自分もいました。

私は小林さんに指示された通り、フェラチオをした時と同じく、ソファに座った小林さん股の間に座り、その位置で立ち膝でになって私のよだれと小林さんの我慢汁でベトベトになっているオチンポをオッパイの間に挟みました。

小林「そう、そのままオッパイを上下にゆっくり動かして、徐々にスピードを上げていってくれるか。」

シュ…シュ…シュ…ズジュ…

小林「おお〜すごい乳圧だ。見た目もエロいな…パイズリ…いいな…あぁ…もっと擦ってくれ。涎たらして滑りよくしてみろ。」

「は、はい。」

私は唾液を更にオッパイの間に垂らし、徐々にオッパイを上下にしごくスピードを上げていくと、オチンポとオッパイが擦れるたびにいやらしい音がしました。

シュ…ジュプジュプ…ジュプ…ジュブジュブ…ジュブジュブ…

「あぁ…乳首が…擦れて…ぁん…気持ちぃぃ…小林さん……オチンポしゃぶりたい…どうですか?気持ちいいですか?」

ジュボ!ジュボ!ジュボ!ジュボ!

私はパイズリしながらフェチオもしました。

小林「あぁ…嫁にはこんなことできないし、今までこんな巨乳の人としたことなかったからな…ああ〜…パイズリがこんなに気持ちいいなんて思わなかったよ。最高だよユミコ…おぉぉ…あっ、ユ、ユミコ…ヤバイ…で、出そうだ…」

「えっ?で、出ちゃうんですか?………い、いいですよ。いっぱい出してください。ユミコに出して!」

小林「ちょ、ちょっと待て…あぁ…ダメだ!イ…イク〜!!!」

ドピュ!ドピュ!ドピュ!!

「きゃ!あぁっ!」

小林さんのオチンポから勢いよく出された精子は私の顔中にベットリとかかり、ゆっくりと首筋やオッパイの方へと垂れてきました。

「すごい量…いっぱい…出ましたね。」

ジュルル…ゴックン

私は精子の一部を拭いとってお口に入れて飲みました。

小林「美味しいかい?年甲斐もなく沢山出しちゃったよ。妻とセックスしてもこんなに出したことないな。ユミコのオマンコに入れたかったのに我慢できなかったよ…」

「パイズリ気持ちよかったですか?初めてであまりうまくできなかったけど、小林さんイッてくれたし、私も気持ちよかったです。でも…」

私はオマンコがウズいて仕方ありませんでした。

小林「ユミコは可愛いね。よし…じゃあチンポが回復するまで、今度は私がユミコを気持ちよくしてあげるよ。」

小林さんは立ち上がり、私の手を引いて寝室に移動しました。

バサッ!

私たちはベッドに横になり、小林さんは私の股の間に顔を埋め勢いよくクンニを始めました。

小林「おお〜ユミコちゃんはまだ経験が少ないのかな?オマンコ、ピンクで綺麗だね。」

ペロ…ペロペロ…ジュル…ジュルルル…チュパ…レロレロレロ…チュ〜〜ジュルルル…レロレロ…

「あっ、あっ、あっ、あっ…ああぁぁぁ…こ、小林さん…ダメ…ぃい〜…す、すごぃ…舌の動きが…ダメ…ダメ…あぁぁぁ…クリ吸っちゃダメェ〜…あっ…あっ…んんん〜…イッ、イッちゃうーーーーー!!!」

ビクン!ピンク…ピク…ピク…

小林「ユミコは感じやすいんだね。こんなちょっと舐めただけでイクなんて。まだまだこれからだよ。」

「え…ちょ、ちょっと?嘘でしょ?これでちょっとなんて…あっ!あん!んんーーー!ああ〜っ!」

ベロベロ…ジュルジュル〜!ジュルルルルルルル…ベロン!レロレロレロ…チューチュー!レロレロレロン!

「あぁぁ〜ダメェ…そんな…今イッたばかりだから!ダメ!ダメーーー!オマンコおかしくなっちゃう…あっ…あっ…あっ…またくる…またイッちゃう…イッちゃう!ダメ!イク…イック〜〜〜〜〜!!!」

ビクビクン!ビクン!ビクン!ガクガク…ガクガク…ピク…ピクピク…

私は初めての連続絶頂で頭がボーッとしている中でどうしても我慢できなくなり、小林さんにお願いしました。

「はぁ、はぁ、はぁ…こ、小林さん…わたし…ほしい…ほしいの…」

小林「すごいよ。ユミコのやらしい声聞いて、イクとこ見たら、またこんな勃っちゃったよ!こんなのすぐにビンビンになるの久しぶりだな。」

小林さんのオチンポは先程一回出したとは思えないほど硬く反り返り、ビクビクと脈打っていました。

私は我慢できず、小林さんの体の上に馬乗りになり、オチンポの先をオマンコの割れ目に擦り付けました。

小林「おぅ…ユ…ユミコ…な、生だぞ…ゴ、ゴム付けなくていいのか?」

「う、うん…い…い…のぉ〜!」

ニュプ…ニュル…ニュル…ニュルン!

「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!は、入っちゃった…入っちゃったよ…小林さんの生オチンポ…私の中に…お、おっきぃ…んんん…おっき…すぎ…るぅ…すっごい…奥まで届いてる…」

小林「おお〜すごい!ヌルヌルで気持ちいいよ。自分から挿れるなんて…しかもユミコの生マンコ味わえるなんて…締め付けも凄いよ。なんてエッチな子なんだ…」

「はい…わたし…エッチなの。たくさん突いて!小林さんの生チンポでズボズボしてぇ!」

小林さんの巨根を全て飲み込むと、私は快感を求め騎乗位で腰をゆっくりとグラインドさせ、小林さんも私の動きに合わせるよう腰を動かしてくれました。

「あっ、あっ、あん、あん、いい〜…気持ちいいの…オチンポ奥まで届いて…奥…擦れて…気持ちいいの…す、すごいよぉ…オチンポおっきくて…硬くて…太くて…」

小林「おぅ、おぅ…ユミコ!ユミコ〜!」

小林さんは下から突き上げるように激しくピストンを始めました。

パン!パン!パン!パンパンパン!

「あん!は、激しい…あぁ〜…これ…すご〜ぃぃ…このオチンポ…ヤバイ…最高…あん、あん、あん、あん、あん、あぁぁぁぁ〜」

小林さんは騎乗位から対面座位になったあと、バックで突いてもらいました。

「小林さん…私、後ろからして欲しい」

小林「ユミコはバックが好きなのか?おねだりするなんて本当にエロい子だ…」

私は四つん這いになり、お尻を突き出すようにすると、小林さんは私の腰を掴みオチンポを膣口へ当てると、一気に根元まで挿入しました。

ズリュ…ズブズブズブ!!!

「あっ!あっ!ああぁぁぁぁぁぁ!!」

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(2020年05月28日)

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