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タイトル(約 9 分で読了)

【評価高め】
昨年妻と離婚しましたが、可愛い娘2人がお世話をしてくれます7(ついに娘と元妻と)(1/2ページ目)

投稿:2020-05-30 07:46:34

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幸せ者◆N5GDQXQ(40代)
前回の話

かなり時間が経過しましたが進展がありましたのでまた書きたいと思います。

久しぶりなので簡単に前回までの話を。

昨年妻と離婚、1人暮らしを。長女沙也加、失恋していて慰めているうちに身体の関係に。

次女の亜里沙、近くで部活の試合があり私ん家でシャワーを、そこで昔撮った元妻とのハメ撮りDVDを見て発情し

セックスしてしまいました。

元妻、聡美、離婚後付き合ってる男は居ますがセックスが物足らず私の巨根を求めて時々来てハメています。

そして前回ついに、沙也加と亜里沙との3Pに、というところまででした。

そして今回の話ですが、

コロナの影響で元妻聡美は随分私の所に来ていませんでした。沙也加の方は私のアパートから割と近いし車で移動でき

たので、ちょくちょく来ていました。

先週の事ですが、聡美から連絡。

「もう行っていいでしょ」

「そうだな来る?」

「うん行く」

聡美が来ることになりました、(実際地方なのでかなり前から落ち着いてはいたのですが)

このことを沙也加に言うと、

「そうなんだ、お母さんもう我慢できないんだよ」

「そうかな」

「お父さんだって、お母さんとしたいんでしょ」

「いや、お父さんは沙也加が来てくれるから」

「またまたそんなこと言っちゃって、お父さんだってお母さんとしてる時随分気持ちよさそうだったし、お母さんなん

てお父さんにメロメロよ」

「そうかなー」

「そうだよ、でも私も今週行きたいしなー、私も先週は行ってないから」

「また2人になると大変だからな」

「お父さんはいいでしょ、結局バレないようにしながら2人とやってんだから」

「・・・」

「まあいいや、でもどうしようかな、前みたいに隠れてたり、気づかないふりしたり、目の前でお父さんとお母さんが

してるの見るのも辛いし、この際3人でしちゃおうか」

「おいおい」

「もう亜里沙とは3Pしてるわけだから」

「でもな」

「お父さんの方もその方がいいでしょ、気使わないし、美女2人とできるんだから」

「でもどうやって」

「そうね、お父さんとお母さんがやってる時に私が加わるってのはどう?逆はありえないでしょ」

「まあそうだけど」

「お母さん今回は夜に来て泊まって行く気でしょ」

「そう言ってた」

「じゃあ当日私は友達と飲んでて終電なくなったからお父さん家に泊めて、で行くから。お父さんは前と同じでお母さ

んとHしちゃって、それに気づいた私が我慢できなくなって3人で、これどう?」

「上手くいくかなー」

「多分大丈夫よ、お母さんは随分お父さんとしてないからもうかなり溜まってると思うし」

「うんわかった」

こういうシナリオで聡美を待ちました。

予定通り夜になり聡美が来ました。

「久しぶりね、どう変わりない」

「うんそっちは」

「こっちも特には、ただ外になかなか出れなかったんでストレスたまっちゃって」

「お風呂入ったの」

「ああ」

「じゃあ私もいい」

「ああ」

風呂に入る聡美。この時夜の9時ころ、沙也加が来るまでなんとか引っ張らないと、と思っていました。

風呂から上がった聡美、早速甘えてきます。

「どうしてたの?」

「何が」

「何がって、下の処理よ、誰か居るんでしょ、でもこんな状態だったし会えてなかったら」

「だからいないよ、残念ながら」

「ほんと、まあいいわ、じゃああなたも溜まってるのね」

「でも聡美は相手いるだろ」

「前もいったでしょ、そっちの相性はダメって、あなたの大きいのじゃないと」

「そう言うものなの」

「男は誰だってできればいいかもしれないけど女はね」

そう言って抱き着いて来ました。

「ごめんちょっと待って、どうしても片付けておかないといけない資料があって」

「なにそれ、明日私が帰ってからでいいじゃない」

「でも今日ある程度しておかないと間に合わないし、その方が後でおもいっきりできるし」

わけのわからないことを言いましたが、

「わかった、早くしてよ」

聡美はとりあえず諦めテレビを、

私はパソコンを開きとりあえず何か仕事の資料を作ってるふりを。

しばらく経って沙也加から電話が、

「どうしたの沙也加」

テレビを見ていた聡美が瞬時に反応、

「うんわかった」

「何、沙也加?」

「うん」

「何だって」

「何か友達と飲んでて終電なくなったんで泊めてって」

「OKしたの」

「うん」

「えー、もう大人なんだから父親のところ泊まるか?なんで断らないの」

「・・・」

「私が来てる事言ってないみたいだし」

「うん、もう近くにいるからって」

「何それ、仕事は?」

「もうだいたい片付いた」

「ほんと何よ」

聡美はお怒りムード。少しして沙也加が来ました。

「ごめんね急に、あれっお母さん来てたの」

「うん」

「何か用事でも」

「お父さん元気にしてるかなって、これでも元妻ですから、たまにはお世話してあげないと」

「何のお世話か知らないけど」

「お父さんお風呂いい?」

「ああいいよ」

沙也加がお風呂に入りました。

その間に始まりました。聡美すぐにキスしてきて、すぐにチンポを取り出しフェラ。

「あーこれよ、これが欲しかったの、大きい」

じゅるじゅる言わせフェラを、

「もう来て、入れて」

ベッドへ逝き、速攻下だけ脱がせ入れます。

「あー、入った大きい」

聡美のおまんこは既にぬるぬるでした。来た時から私に入れられるのをずっと我慢してたからでしょう。

「あーいい、気持ちいい」

「俺も気持ちいよ聡美」

私にしても聡美のとろとろまんこは久しぶり、前も書いたように聡美のおまんこはまた沙也加とは違った気持ち良さが

あります。

「あー凄い、いい、あなたのチンポ気持ちいい、逝っちゃう、逝くよ」

「俺も逝きそうだ」

「来て、あなたも逝って、私も、あ~、逝く、逝く」

聡美が逝った時私も聡美のおまんこに射精しました。

わずか2、3分だったと思います。

(あー聡美のおまんこも気持ちいい)

何て思ってる間にも時間が、

一旦聡美も履いていたスエットを履き、今度はパンツごと下にずらして立ったままバックで、いざと言う時にすぐ履け

るように、私も同じ格好で。

後ろからパンパン音が出るくらいに突きます。

「あーいい、凄い、凄い、また逝っちゃう、逝く」

すぐに逝ってしまう聡美。

それから5分くらいで3回ほど逝った聡美。しかしこれ以上は、ここで終了しました。

「あーもっとしたいのに」

「また後で」

「沙也加いるし」

「この前みたいに、でもバレたらどうすんのよ」

「バレないよ、もしバレても沙也加も大人だし知らんふりするだろ」

「でも、もっと思いっきりしたかったのに」

少しして沙也が出てきました。

「あー気持ちよかった」

「ごめんねお母さん、夫婦水入らずのところを、私の事は気にしないで」

「あー疲れたもう私寝るね、今日はどこで寝たらいいかな」

「いいよベッドで、父さんと母さんはまた下で寝るから」

「そう悪いね、お休み」

そう言って沙也加は寝たふりに入りました。

私と聡美も片付けして布団を出し、中に入り電気を消しました。

また横向きになって私が後ろから聡美のおまんこを、

「あっ」

さっきの事もあり、おまんこぐちゅぐちゅ。

「ちょっと待って、もう少ししてから、まだ沙也加起きてんじゃない」

「大丈夫だよ」

こっちはまだ沙也加が来ないことはわかってるので、関係なく聡美のおまんこを、

「はあ、はあ」

聡美の息遣いが荒くなってきます。

途中から声が漏れないように布団を咥えだしました。

私は布団の中で聡美のスウェットとパンツを脱がせ私も下は脱ぎ後ろから入れます。

「あっ、ううーん」

聡美の声が少し漏れます。

そのままゆっくりと動かします。

聡美は声が出ないように必死に我慢している様子。その様子がまた私を興奮させます。そしていつ沙也加が加わって来

るか。

本当は沙也加が来たとき聡美がどう反応するか、上手くいかず、怒り、に変わる場合も十分考えられるわけですが、こ

の時は私もそんなことは思いもせず、ただ早く沙也加も加わって3人でと思っていました。

聡美の方ももう完全に感じています。

ピクピクと痙攣。

「逝ったのか」

首をたてに振る聡美。

それからもその態勢のまま何回か逝ってしまう聡美。

と、その時電気が付きました。

「はっ」

と聡美、もちろん驚いています。

聡美「どうしたの」

沙也加「眠れなくて、お父さんとお母さんが気になって」

と言い、布団をはぎ取りました。

聡美「あっ」

当然2人は下だけ脱いだ格好で繋がった状態。

聡美「沙也加」

沙也加「続けて」

聡美「えっ何」

沙也加「続けてお父さん」

「でも」

沙也加「いいから、元夫婦でしょ、いいから続けて、でも私も一緒にいい、もうお父さんとお母さんの聞いてたら我慢

できなくなったし、この前も同じようにしてたでしょ、気づいてたのよ、この前は私もお父さんとお母さんの様子をう

かがいながら自分でさわってたし、でももう今日は我慢できない」

そう言って沙也加が聡美に抱きついて行きました。

沙也加「いい、一緒にお母さん」

私をこの状態のまま腰を動かしました。

聡美「あっ」

沙也加「いい?」

聡美「いいわよ」

聡美のOKが。凄いです、沙也加の計算とおりになりました。

私は思い切って腰を動かしながら聡美の上も脱がせます。

沙也加「お母さん綺麗」

そう言ってキスをし始める2人

もう完全に2人の雌です。

そのまま激しく突くと、

聡美「あー逝っちゃう、逝っちゃうよ、逝く」

聡美が逝ってしまいました。

沙也加「お母さん逝っちゃったの」

聡美「うん」

そして沙也加も脱ぎます。

聡美「沙也加の身体綺麗ね、若いっていいね」

一旦私もチンポを抜きました。

沙也加「凄い、お父さんってこんなに大きいの」

「そんなに見るなよ」

2人共わざとわしく言います。

聡美「大きいでしょ、お父さんの」

沙也加「うん凄く、こんな大きいの見たことない」

沙也加「お父さんといい?」

聡美「いいわよ」

これで完全に大丈夫か。

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(2020年05月28日)

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