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冴えない学級委員と意外とピュアなギャルの話

2019-03-12 08:46:13

本文

もっちーさんからの投稿

僕がは高校3年の餅田 あだ名は「もっちー」 帰宅部 見た目はそこそこ普通スポーツもそこそこの高◯生の顔して裏では「ブルマ大好き」変態高◯生。

クラス委員(学級委員)もやってた!変態だけど。

なのでクラスの人たちとは仲は良好。

そんな僕の体験談

毎年文化祭が終わり秋から冬に変わる頃行われるロードレース大会。

簡単にいうと校外マラソン大会。

本番の1ヶ月前の体育はすべて学校外周のマラソン練習に充てられる。

本番さながら 男子は上は体育シャツに短パン 女子は体育シャツに「ブルマ」で走るのがルール。

僕は放課後 その使用済み「ブルマ」が欲しくていったん帰るフリして近くの店で時間を潰して学校へとんぼ返り。

陽が落ち始めた学校に戻り 忘れ物取りに来た体裁で自分のクラスへ入ろうとした時

いないハズの人の気配が?!

そーっと中を覗くと 女の子が1人…

後ろ姿からすると ギャル集団の1人「チャコ」こと尚子ちゃんだ。

チャコちゃん

身長153くらい

肌はこんがり小麦色

スカートは超短い(パンチラ必至)

髪はセミロングで茶髪

カラコン

猫っぽい目が特徴的

口は悪いがホントは素直ないい娘

遅刻早退はしょっちゅう

少しおバカ

スクールカースト上位のギャルが放課後の教室に1人でいったい何を?!

息をのんで廊下側の教室扉小窓から中を静観…

チャコちゃんの机ではないところでチャコちゃんがモゾモゾ…

「キシキシキシキシ…」

チャコちゃんの動きにあわせて軋む机

??!ん?!

あれは…

「チャコちゃんが机の角でオナニーしてるうぅぅぅーー♥️?!?」

エロ漫画とかでしか見たことないしそもそも都市伝説のような机の角オナニー♥️

それが目の前でクラスの女の子 しかもギャルが…オナニー

「体育使用済みブルマ」も欲しかったけどこれは未曾有のチャンス。

ギャルのライブオナニーを見逃す手はない。

と周囲確認して廊下からチャコちゃんのオナニーを観察継続。

よく見るとイケメン、スポーツ万能だけどバカの慶太郎の机でチャコちゃんはオナニーしてるようだ。

そうこうしているとキシキシ軋む音はピッチを上げてチャコちゃんは「慶ちゃハァん♥️」と言いながら脱力

どうやらイッたようで余韻を楽しんでるのか慶太郎の机に愛液を染み込ませるようにチャコちゃんはゆっくり股間を擦り付けている。

そんなときに限って膝が痒くなり掻こうとしたら扉にぶつかり「ガンッ」と音を出してしまった。

とっさにしゃがみこんで中のチャコちゃんからこちらは見えない。

「誰?!誰かいるの?」

チャコちゃんの声が教室に響く

バツが悪いがそーっと扉を開けて顔を出してみた。

チャコちゃんは何事も無かったかのように「もっちー」か!?ナニしてんの?と聞いてきた。

「ナニしてんのはこっちのセリフ」と言いたいけど教科書忘れたから取りに来た!

といい取り繕った。その刹那

「チャコちゃんはナニしてんの?」

核心をつくクエスチョン!!

するとチャコちゃんは「悩み事があるから放課後教室でいろいろ考えてた」と言う。

自分の体裁を先ず整えようと机の教科書を探してカバンへ

悩み事なら聞くよ~!と言うと「なんでアンタに悩み相談しなきゃいけないのよ」と。

ツカツカとチャコちゃんに近寄り そっと耳打ち

「ひどいなぁ~そんな事言うなんて」

「さっきは自分を晒け出して慶太郎の机でオナニーしてたじゃな~い」

チャコちゃんは急に黙ってしまい耳が真っ赤に!!

「…**」

チャコちゃんが何か小声で言った

よく聞こえなかった

「チャコちゃんなに??」と聞き返すと

いつもの強気なギャルのチャコちゃんとは一変「どぅしたら内緒にしてくれるの?」

「さてさてどうしたもんかね~」

と言いながら慶太郎の机に腰かけるチャコちゃんの周りをぐるぐる。

時折J◯ギャルの太ももなでなで。

スクールカースト ヒエラルキーでは上にいるチャコちゃんを僕が好きに出来るチャンス!

チャコちゃんは慶太郎が好きだけど思いは伝えてない

慶太郎に机オナニーがバレたら気まずいしバレたくない

いつも赤点ギリギリのチャコちゃんは少し足りない頭で考えた結果…

「ねぇもっちーのおくちでしてあげるから許して、慶太郎に内緒にして」と言ってきた。

僕からはエロい交渉は1つもだしてないのにいきなり「フェラ」のカードを切ってきた、その辺はできた娘だ、実にエロい。

「フェラか~」

少し渋ってみせてやり易くする。

「エッチはダメ、だって私…」

ハッとするチャコちゃん

時既に遅し

チャコちゃんのヴァージン宣言♥️いただきました。

見た目はギャルでも貞操はしっかりしていたようで処女のチャコちゃん。

ヤリマンまでいかなくても既に経験してるもんだと思ってた。

(童貞の思考の浅はかさスマヌ)

渋って交渉決裂でチャコちゃん逃走したらどうしようもないので「チャコちゃんがおくちでしてくれたら言わない」と約束して

普段は使われない教室に移動して秘密の契約開始。

制服は窮屈だから短パンとTシャツ姿へ

(実際は童貞なので何をどうしたらわからず脱いだだけ)

チャコちゃんは制服のまんまペタんと女の子座り

その前に仁王立ちしてチャコちゃんに任せる

チャコちゃんがトランクスの上からちんぽを撫でる

既にギンギンに勃起してテントはってる。

トランクスをゆっくりおろすチャコちゃん。

ちんぽを触る手もぎこちない

「チャコちゃんちんぽを見るの初めて?」と聞くと

「お父さんの以外見たこと無い…」

勝手に見た目で判断していたけどギャルの外見とは裏腹にチャコちゃんは乙女だった。

まだ1つも汚れてないチャコちゃんを我が手に!!!

「初フェラか…僕でいいのか…」

「でもでもそんなの関係ねぇ」

小島よしおよりも前にこのフレーズを呟き

チャコちゃんの顔の前におちんぽを突きだした。

少し震える手でぎこちなく手コキ

ギャルの小さい手で弱々しく肉棒を前後に動かす。

「チャコちゃんおくちでお願い」というと

意を決したチャコちゃんが亀頭にチュッとしたあとおくちいっぱい亀頭を含んだ。

上手いか下手かと言えば下手なんだけど

ギャルの初めてのフェラに注文なんて野暮野暮~!。

開始数分は亀頭をおくちで含んでカポカポするだけ

恥ずかしそうにしながら一生懸命に、したことも無いフェラを頑張るチャコちゃん。

一向にイク気配なんて無し

チャコちゃんに少しだけ注文、ちんぽを口から外して

チャコちゃんの指をちんぽに見立ててフェラ教習

指を何パターンかで舐めてみせて再度ちんぽをチャコちゃんのおくちへ!

勉強はからっきしだけどフェラはあっという間に覚えて段違いの上達ぶり。

さっき初めてって言ったのは嘘か?!

あまりの気持ち良さに腰を引いてイクのを回避するレベル。

もともとエッチには興味津々で扉をあける鍵がなかなか見つからなかっただけみたい。

水を得た魚のように教わってもない玉舐め、裏筋、竿舐め手コキしながらのバキューム。

「ジュポッ♥️ジュポッ~♥️」

「チャコちゃん♥️気持ちいい」

「イキそう♥️チャコちゃん」

それを聞いてか更にスピードがまし

「ビュルチぴゅる~ぴゅるピュッ♥️」

あっという間にチャコちゃんのおくちの中に精子を放出。

童貞ボーイと覚醒したギャルではどちらが勝者か一目瞭然。

慌ててカバンからポケットティッシュを取りだそうとしてたら

「ごっくん」と音がした。

そうチャコちゃんはおくちに出した精子をのみ込んでくれたのでした。

チャコちゃんのテカテカになった唇まわりをティッシュで拭いてあげて

僕もちんぽをティッシュで拭いてトランクス履いて制服を着ました。

遅くなってしまったのでチャリ通の僕は後ろに電車通学のチャコちゃんをのせて学校からの最寄り駅へ。

道中も特に会話も弾まずあっという間に最寄り駅に到着。

「気まずいな~明日から」と憂鬱な気持ちをもちながら帰宅。

しかし翌日以降 チャコちゃんの行動が一変。

普段そんなに絡んで来なかったギャルのチャコちゃんが休み時間やお昼休み、放課後と僕にちょっかいを出すように。

「なんだ何かの罠か?!」

思いきって放課後チャコちゃんを呼び出して真意を聞こうと。

放課後の教室 前と同じような状況

「チャコちゃん最近僕によくちょっかい出すけど秘密の監視でもしてるの??」と優しく聞いてみる。

「誰にも言ってないし言わないよ」と。

「べ…別にそんな事ない!そっちが意識してるだけじゃない?!?」

明らかに動揺した様子のチャコちゃん。

問いただすとまた耳を真っ赤にしながらチャコちゃんがか細く喋りだした。

「あの日から慶太郎よりもっちーのほうが気になって気になって仕方ないの…」

「周りからもチャコは最近もっちーをいじって慶太郎って言わなくなった」と言われて

「ハッとなってもっちー好きなのかな?」

「言われて気づいたけどもっちーのことばっかり考えてた。」とチャコちゃん。

もう答えは出てるけど

ちょっとおバカなチャコちゃんにマイクを突きだす真似しながら

「と言うことは??」と聞くと

更に耳も顔も赤くなったチャコちゃんが

「もっちーが好き、もっちーが気になって気になって…大好きなの!」

抱きついてきた。

こんなにピュアなギャルがいたのかと嬉しくもあり恥ずかしくもあり

「チャコちゃんこんなに冴えない僕でいいの?」と聞くと

「もっちーがいいの!」と抱きつきながら壁にドンと押し付けられた。

両肩を掴んでチャコちゃんを離して

頭を下げて「こんな僕ですが宜しくお願いします」と。いい顔をあげると

チャコちゃんは断られると思ったらしく泣きそうな顔をしている

というか少し泣いてる。

ギャルの涙とはギャップがありグッと刺さるものがある。

その日は体育がまたあったのでタオルで涙を拭いてあげてぎゅっとチャコちゃんを抱きしめてました。

「実はあの日以降僕もクラスの中でチャコちゃんを目で追ってたことをチャコちゃんに打ち明けた」

少し驚きつつも嬉しそうに「ふぅーんそうなんだ」とチャコちゃんにっこり。

やはり女の子は泣き顔より可愛い笑顔が一番だなー!

こうして冴えない学級委員とピュアギャルのカップルが成立しました。

このあと卒業までの数ヵ月間に 童貞と処女も二人で力をあわせて卒業しました。

その話はまた次回?でお願いします。

-終わり-
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