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隣に住む親戚の子(1/2ページ目)

投稿:2022-03-24 17:41:39

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北の使者◆KFaYVCE(北海道/40代)

「」雑な家庭環境で育った私。

親戚と言っても、私が小さい頃

父が再婚して新しい母方の親戚、

私には何の縁もない、

他人である、

いつからか、居心地が悪く感じて

あまり実家には寄り付かなくなっていた

私は高校を中退してから一人暮らしを始めていて。

親とはたいした交流もなく、

仕事に励む毎日。

父からたまには顔を出せ、

飯でもと言われ、

渋々実家に戻った、

作り笑顔の義母に

愛想笑いをして、辛い時間を

潰していく……

突然玄関から、

◯兄~っ❗とドタバタと

女の子が入って来た

隣に住む義母の妹の娘。

小さい時から何故か私に懐いていた、何年ぶりだろう。

お~っ❗でかくなったな~っ❗

今何歳さ?

もう高学年?

や~っ❗もう中3だし~っ❗

◯兄~っ❗お小遣いちょーだい❗

やはりと思いながらも、

たまにはと万札を一枚、

喜び背中に抱きついてくる娘。

「」#ブルーいや、中3だもんな……

背中に胸の膨らみを感じてしまい

焦る私。

義母が

◯実は小さい時から

◯兄が大好きだったからね~っ❗

ほら、危ないからもう、止めなさいっ‼️

その時に◯実が小さな声で

私の耳元で

スケベ❗

っと言った❗

私が驚き振り返えると、

笑顔で、万札を振りながら

ありがとー????

今日は帰るの?

う、うん、もう帰るよ、

明日も仕事だし、

じゃ、私送る~っ❗

いや、いいよ、危ないからから、

じゃ、◯兄の家教えてよ~っ❗

適当に流して、帰宅しスケベ

の意味を考えてみた。

だが

二十歳で彼女の居ない私には

背中の感触は耐え難い刺激で

つい、ゴメンと思いながら

ティッシュを汚し

布団に入った。

数日後

クタクタになり帰宅すると

父から電話があり、

どうやら遠縁で不幸があり、

妹夫婦と九州まで行くらしい、

せっかくだから、

一週間程向こうに行く。

観光もするから、その間

留守を頼みたいと……

いや、別に留守で良いじゃん

◯実が学校あるから連れていかないから、心配との事。

いや、中3だもん、大丈夫でしょ、……

段々と父の口調が荒くなり、

結果1日一万で話が着いた

着替えを少し持ち実家へ向かう、

歩いて20分位だから、

平気なようなら帰ろう。。

実家のまえ着くと

◯兄~っ❗と◯実が出てくる、

制服姿に驚き、

何でこの時間に制服さ⁉️

え~っ❗◯兄に見せたくて~っ❗

ね、中3って、感じ❔

うん。そうだね。中学生って、

感じ。

あれ、もう、皆行ったの?

うん、◯兄に電話してから

直ぐに出掛けたよ~っ

◯兄に迷惑かけるなよって、

念を押された~っ❗

急に小さな声で

ねぇねぇ、

◯兄さ、この前ドキドキしてた?

ん?この前?……

あ、いや、別に……何で?

耳が真っ赤だったから

あ~っ◯兄照れてるって思ったの

まさか、そんな中学生に照れないよ……

そう言い、実家へ一緒に入っていく

本当は、バキバキに

興奮して、帰ってから

オナニーした。

なんてセリフは死んでも言えない。

な~んだ~がっかり~っ❗

とブレザーを脱ぐ◯実、

ブラジャーがたまに透けて見えてしまう、

制服シワ着くから着替えてきたら?

は~い。

と可愛い返事で二階へ向かう

何故かフフッと笑えた。

妹って、こんな感じなのかな~

◯実が晩御飯を作ると言い

オムライスを食べる

中3にしては中々だと

誉めると嬉しそうに笑う◯実、

◯実が先にお風呂に入り、

◯兄、いいよ~と

髪の毛を拭きながら出てきた

おーと脱衣場へ……

シャツを脱いで、

かごに入れた時に、

見えてしまった。

◯実の下着。……

恥ずかし気も無く

かごに入れてしまうのが

中3かなあ、

中3なら、逆に隠さないかなあ、

等思いながらも、

じっくりと見てしまう、。

手に取り広げると、

案外大人っぽい下着に驚いた

股間が熱くなり、

悩み始める。

いや、ダメだ。何度も言い聞かせ

かごに戻して、

湯船に浸かる。

風呂から出ると

丁度トイレから出てきた◯実

突然後ろから、

◯兄~っ❗おんぶ~っ❗と

背中にジャンプしてきた、

うぉっと体勢を治すが

◯実の腕が首に入る……

◯実……苦しいから……

じゃ、ちゃんとおんぶしてよ~っ❗

いや、身体触ってしまうかも

しれんからさ……

え~っ❗◯兄恥ずかしいの?

別に……どうにでもなれっ‼️

と、両足を抱え込み手のひらに

◯実のお尻が乗る。

柔らかいお尻の感触しか頭にない

私は、◯実を背中で感じながら

◯実の指が指す方へ歩く、

背中に当たるおっぱい。

手のひらにあるお尻。

健康な二十歳の男が

反応しない訳もなく、

◯実には見えないが

スウェットの股間は

こんもりと盛り上がり、

◯実を下ろしてから

どう隠すか、

そればかりを考えていた、

ふとドア横の鏡に目が行く、

マズイ。。。。

鏡越しに◯実と目が合い、

◯実の目が股間に落ちる。

ヤバい。

その時◯実は、

◯兄~っ❗エロい事考えてるしょ

はい、終わりっ‼️と◯実を

下ろして、トイレへ向かおうとすると、

道を塞いで◯実が笑う。

ダーメ‼️

◯兄私に興奮したんだ~っ❗

バーカ、違うよ、たまたまだよ、

中3に興奮なんかしないよ。

でも、中3でも、

身体は、大人よ~んと、

からかう◯実。

ハイハイ。とあしらい、

ソファーに座ると、

隣に座り、

腕を掴んで自分の肩に回し

私の胸に顔をつける◯実

うん、◯兄ドキドキしてるよ。

◯実の髪から香る

シャンプーの匂いに

股間が一層熱くなる、

ドキドキが凄いよ~っ❗と◯実

股間は◯実の頭で見えないが

◯実にはハッキリと分かるだろう

◯実が、何だか色々と

凄い事になってるよ◯兄~

そう言いながら私の顔を見た時

自分の股間が一瞬見えた

スウェットに染みが出来ている、

情けなさにタメ息が出る私。

エヘヘと笑う◯実に、

まあ、これはしゃーないわ、

そんなに胸を押し付けられたら

誰でもなるさ~っ❗

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