体験談(約 3 分で読了)
中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた(その四) 変態女子
投稿:2022-02-18 15:11:51
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嘘のような本当?の話。オレの中学時代だから二十年ぐらい昔のことだ。仮の名前として、ここでの登場人物はタカシ、サユリ、ミユキとする。中三になっていたので、翌年の高校受験もあり落ち着かない日々だった。あれは二学期の中間テストが終わったあとの放課後だから秋だと思う。オレは忘れ物…
オレは下半身露出勃起状態にされ、ミユキ、サユリに辱めを受けていた。「サユリ、男の子が射精してるとこも見たくない?」この、言葉の意味は?勃起チンポを見られイジられるだけでも屈辱なのに、オナニーさせられるのかよ?泣きそうになった。「ここで射精されたら部屋が汚れるかもしれないね…
ミユキとサユリによって、無理矢理射精させられてからというもの、オレはオナニー中毒になったみたいだ。
“サルがオナニー覚えると死ぬまでやる”なんて俗説があるけど、オレはサル並みの知能なのか?
来年高校受験だぞ!どーすんだよ?
あれは天国だったのか地獄だったのか?あいつらは、オレのチンポで遊んでいた。それは好奇心から男性器の観察、研究だと言いやがった。
男としてのプライドが傷付けられた。でも、二人にチンポ弄られた時の感触も忘れられない。
初めて女にチンポ触られたんだから。
あの悪夢(天国?)があってから、オレはあの二人とは目を合わせないように避けてきた。あいつらからも、話しかけて来ることはなかった。
そんなある日のこと。
「タカシ君、今日の放課後、暇?一緒に帰らない?」
ミユキだった。
オレはビクッとした。
「え!い、いや、、この間みたいなことはゴメンだぜ。来年受験だし...」
「なぁ~んだ。残念!タカシ君も悦んでたと思ってたのに。でも、あれからサユリの様子がおかしいの...」
「サユリの様子が?」
その日の放課後、オレはミユキと一緒に帰った。サユリは一足先に帰ったようだ。最近のサユリは元気がない。
「サユリの様子がおかしいって、どーいうことなんだよ?」
「タカシ君。サユリの手の中で射精したでしょ?あの感触がどうしても忘れられないって悩んでるのよ。射精する時、タカシ君の男性器が一瞬ピクッとして、飛び散ったあと、アナタ凄く幸せそうな顔をしてたって...」
「・・・・」
ミユキのストレートな言い様に恥ずかしくなったが、意味が分からない。
あの時、サユリは横からオレのチンポを握ると激しく扱いてくれた。
あまりの気持ち良さに、オレは大量のザーメンを放出した。
正面にいたらサユリの服を汚したかもしれない。しかし、チンポを真剣に覗いていたせいか、サユリの顔にオレの大量のザーメンが直撃した。
あの時のサユリのエロい顔を思い出した。きれいな顔を汚されて怒り出すかと思いオレは身構えたが、感動しているようにも見えた。
「彼女、、この間のこと、結構気にしてるのよ。タカシ君怒ってるかな?って、でも、タカシ君の男性器が忘れられない。わたしって変態かな?って悩んでる。それからというもの、わたしとのエッチも気が入らなくて...」
おいおいおい!これが清い中学生男女の会話かいっっ!!
照れくさくて、オレはなんて答えていいか分からない。
「わたしは変態かな?って、あんなことするなんて、変態に決まってるだろうがっっ!ミユキ!おまえだって同じ変態だぞ。このドスケベ!」
「・・・・」
ミユキは意味ありげで、ちょっぴり悪戯っぽそうな微笑を浮かべる。
ミユキの話しでは、当初、ミユキが性の知識に関して色々な本を読んでいた。彼女は所謂文学少女なのだ。
そんなミユキが読んでいる本に興味を示したのがサユリだった。
体育会系のサユリに文学系のミユキ。サユリに性のことを色々教えているうちに、お互いに身体でそれを確かめ合ってみようか?それから、二人はレズビアンのような関係になり、そんな時に現れたのがタカシだった。
「タカシ君。サユリって学校では強い女の子を演じているでしょ?」
「あ、ああ、、オレよりケンカ強いからな。でも、演じてるのか?」
「そうよ、演じてるの。彼女、案外繊細なのよ。それに...」
「それに?」
「サユリにはマゾっ気があるの。」
「えええ~!」
オレは吃驚した。
でも、乳繰り合うミユキとサユリを見ていると、常にリード、主導権を握っているのはミユキだった。
ミユキに胸を揉まれスカートの中に手を突っ込まれているサユリは恍惚の表情をしていた。
「タカシ君。サユリはこんなことも言ってたわ。タカシ君の男性器が忘れられなくて、このままじゃ、高校受験に影響しそうだって...」
「サユリはそんなこと言ってたのか?やっぱり、超変態だなっっ!」
オレは憎まれ口を叩いていたが、悪い気はしなかった。
「それじゃ、サユリとのこと考えておいてね。うふふ。」
サユリとのこと考えておいてって?
ミユキにオレの心は見透かされているのかもしれない。
あいつはカンが鋭そうだからな。
家に帰っても、オレはミユキとの会話を思い出し、サユリのことを考えていた。気が付くと、オナニーをしていた。サユリのザーメンまみれのエロい顔を思い出しながら扱いた。
“男はペニスで女を支配できる”
誰かがそんなことを言ってたな?
オレは、このチンポでサユリを跪かせることが出来るかもしれない。
また、勃起した。
家の置き電話が鳴った。
しばらくすると、かーちゃんがドタドタと階段を上がってきた。
「タカシ!電話よ。珍しく女の子ね。サユリさんって言ってたけど。」
「・・・・」
心臓が高鳴った。「」#ブルー
オレは階下に降り受話器を取ると、深呼吸した。ミユキからあんな話しを聞いたあとなのでどう接していのか?「はい!タカシです」「あ、サユリです、、あの、ミユキから話し聞いた?」「ああ、聞いたよ。お前、、オレのチンポが忘れられないんだってな?変態なんじゃねーの?」下手に気を使…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]サユリの”百合の花”にタカシの…が!?
1
返信
2022-02-19 15:45:26
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(2020年05月28日)
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