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タイトル(約 15 分で読了)

評価:昨日2位

美人妻えりはキモオタの生オナホ~いいなりの日帰り旅行②~(1/3ページ目)

投稿:2021-09-15 04:22:15

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本文(1/3ページ目)

ゆあママの旦那◆cXgUQoA
前回の話

こんにちは。私は30歳になる既婚者です。

キモオタと行くいいなり旅行の続編です♡

今回は書くことが多くて少し長くなってしまいました(笑)

前書き

ある事がきっかけで私は「夫」「妻を弄ぶ19歳の間男」の二足のわらじをはいています。

間男の名前は「ショタ君」

妻の名前は「えり」28歳で4歳の子供がいます♡

バストはDカップ。細くはありませんが服の上からでも分かるくらいのしっかりしたクビレを持つムッチリ体型の人妻です♡

ファッションや体型には昔から気を使っているのでバストやお腹周りやお尻も張りのある感じでエロい身体をしてます♡

顔はAV女優の秋◯祥子にそっくりです♡

(私の周りやキモタ君からも言われました笑)

妻は夫の私がショタ君である事は知りません。そして、妻はショタ君の要求には逆らえない秘密があります。(詳しくは過去の投稿をご覧下さい)

「キモタの1日10回射精出来るかチャレンジ」を行うの為キモタと日帰り旅行に出掛けた妻。

すでにお昼過ぎまでの間に手と口のご奉仕で4回キモタの精液を抜きました♡

(詳しくは前回の投稿をご覧下さい)

山を下って車へ戻る2人。

妻はやっとカップ型ローターとカップレスブラを外す事を許されました。

後部座席で後ろを向き背中のファスナーを下ろします。乳首の周りはローションでベチャベチャになっていることでしょう♡

キモタはそのままブラを着けるように指示します♡

次は食事へ。

お昼にランチが食べられる居酒屋へと入ります。

店内には大将さんとお客さんが1人。

個室に入りカメラは荷物台の上へ。対面ではなく隣同士で座ります。

山登りと連射での疲れを癒すため、お肉メインの料理や、卵料理、トロロなどを注文します♡

しばらくして大将さんが料理を持って来てくれました。

大将「おまたせしやっした!!」

威勢のいい元気な大将さんです。

隣同士で座る2人に、

大将「お客さん方仲がいいね♡羨ましいや♡」

思わず妻も苦笑い(笑)

キモタ「仲良しですよぉ♡」

キモタは妻のお尻に手を回します♡

「きゃっ♡!(笑)」

びっくりした妻が思わず声を出します。

大将「がはは(笑)こりゃ参った(笑)綺麗な奥さんで羨ましいよ♡」

妻は相変わらず苦笑い(笑)

そして、大将が次々と運んで来る料理をキモタはドンドン食べていきます(笑)

見た目からは想像つかないその大食漢に妻も呆然。

大将「兄さんアンタよー食べるな(笑)」

大将さんが追加の料理と一緒に声をかけます。

キモタ「腹が減っては夜が戦えませんから♡」

キモタが肉を頬張りながら答えます(笑)

大将はニコニコしながら、

大将「がはは(笑)そりゃそうだ♡兄さんちょっと待ってな♡」

大将が店の奥へ戻り、しばらくして赤いグラスと鶏肉?みたいな物を持って戻ってきました。

大将「兄さんコイツはサービスだ♡」

キモタ「これ・・・何ですか?(笑)」

ニヤリと笑う大将。

大将「精力爆発のスッポンの血とスッポンの肉よ♡」

2人「スッポン!!?」

2人共驚きの声を上げます!

大将「兄さんコイツはすげーぜ♡もぉ朝までバッキバッキよ♡奥さん覚悟しとかないとな(笑)兄さん一気にグイッといきな♡」

笑う大将を横目にキモタがグラスに手をかけ、

キモタ「頂きます♡」

グイッとグラスを傾けます。

キモタ「・・・旨い(笑)」

薬味等で臭みを取ったスッポンの血は想像以上に呑みやすく肉も美味しかったようです♡

その後も食べ続け満腹になったキモタはトイレに。

トイレに行く前にキモタが妻にひそひそ話をします♡

「そ、そんなの無理ですぅ♡」

妻が首を横に振ります。

キモタ「ちょっとだけ(笑)♡あとで確認するからね♡」

キモタはカメラを指差します。

席を立ちトイレに入るキモタ。

すると妻はワンピースのボタンを上から2つ外します。

谷間がガッツリ見える状態に♡

個室から食器をカウンターの方へと持って行きます。

大将「あーっ!奥さんそのままでいいのに汗」

「いいんですよぉ♡料理とても美味しかったです♡」

食器を置く時に大将の目線はガッツリ谷間に向けられます。

大将「奥さんおっぱい大きいねぇー♡」

なかなか胆の座った大将です(笑)

「ありがとうございますぅ♡男の人っておっぱい好きですよね♡」

大将「そりゃ間違いない♡男は酒呑むか乳しゃぶるかどっちかよ(笑)♡」

ホントに粋な大将さんです(笑)

「ちょっと見てみます?♡」

悪戯っぽく大将に微笑む妻♡

大将「えっ!?・・・いいんですかい?♡」

妻が個室に戻り大将が後ろから付いてきます。

大将が凝視する前で妻がボタンを外します。

可愛いらしいピンクのブラが現れます♡

そして、片方のおっぱいをポロリ♡(笑)

大将「おぉお♡奥さん見た目は可愛いらしいのに乳首はエロい乳首してるね♡」

妊娠してからは乳輪も大きくなり色も茶色になった乳首♡合わせて今日ずっとローターに当てられていた乳首は見事に勃起してしまっています♡

こんなにビンビンになっている妻の乳首は私も初めて見ました(笑)

「ぁあぁ♡・・・やっぱり恥ずかしい(笑)♡」

妻がモジモジしています♡

大将「いやぁー♡いいもん見せて貰ったよ♡奥さんも好きだね(笑)あとで旦那に可愛がってもらいな♡」

「ジャーーーっガチャン!」

水の流れる音と扉が開く音が。

妻が慌てておっぱいを元に戻します(笑)

キモタ「大将さんご馳走様でした!凄く美味しかったです♡」

大将「いやいや♡こちらこそ♡また是非いらしてくだせぇ!奥さんと一緒に(笑)♡」

ニコニコ笑顔の大将に見送られ居酒屋を出発。

そして次の目的地にはすぐに到着。

「えっ!?・・・ここって」

未来◯房♡アダルトショップです♡(笑)

キモタ「私が先に入りますから少ししたら来て下さいね♡多分すぐにショタ君から指令がありますよ♡」

キモタはビデオカメラを鞄に仕込みます。

「えっ・・・1人で入るんですかぁ」

戸惑っている妻にキモタが続けます。

キモタ「中では他人の振りをして下さいね(笑)♡それにモタモタしてたら今は僕たちだけみたいですけど他にお客さん来てしまいますよ♡奥さんはそっちの方が嬉しいですかね?(笑)♡」

妻にお金を渡しキモタはそのまま店内へ。

「・・・・・・ぅう。」

少しして妻も店内へ入ります。

ショタから妻に指令を送ります。

店内を歩くキモタ。

少しして入り口の方から妻が入ってきました。

キョロキョロと辺りを見回しています。

かなり挙動不審(笑)

「あ、あのーすいません・・・」

小さな小窓を見つけて妻が声をかけます。

「はい?なんでしょうか」

声は若い男性のようです。

「実はDVDを探していまして・・・」

妻は顔を赤くしてうつ向いています。

「どんなDVDですか?」

男が続けます。

「えっ、えっとぉ~・・・」

妻がモジモジしながら男に話かけます。

「ひ、人妻が脅されて♡いいなりになって旦那さんの側とか家とかでイヤらしい事されるDVD探してますぅ♡大勢の人からオモチャにされちゃうような♡出来れば顔にたくさんのせ、精液をかかられたりするシーンがあると嬉しいです♡定員さんのオススメを下さい♡」

しばらくして・・・

「これなんかどうですか?」

男が一枚のDVDを差し出します。

「夫のそばで◯されて」まさにそのまんま(笑)

個人的にも好きなやつです♡(笑)

妻は渡されたDVDをじっと見つめ・・・

支払いを終わらせたら駆け足で出て行きました。

少し時間をあけてキモタも外へ。

そのまま車の後部座席へ乗り込みます。

カメラを車内に固定してズボンを下ろします。

「こ、ここでですか!?さっきの人が来たら・・・」

キモタ「じゃぁ奥さん急がないと笑♡」

妻がキモタの股間に顔を埋めます。

「ジュッポ♡ジュッポ♡」

口と手で懸命に奉仕する妻。

キモタが胸元に手を入れます。

「はっ♡はぁぅん♡」

妻の身体がビクン♡ビクン♡しています♡

キモタ「奥さん乳首エロすぎ♡勃起させ過ぎでしょ(笑)」

キモタの指が妻の乳首を弄びます。

「はふぅん♡ぁふぅん♡」

キモタ「こんなにベタベタで♡感じ過ぎて母乳でも出てます?(笑)」

「ジュッポッン♡」

妻は一度キモタの粗チンを離し手コキを早め亀頭を舌でペロペロ♡

キモタ「あっ♡奥さんズルッ!いっ♡」

次はキモタがビクンと身体を震わせます。

5回目が終わり車を移動。

近くのパーキングに車を止めます。

キモタ「奥さん♡僕はちょっと仮眠します♡さっきのDVDを見てて終わったら起こして下さい♡ここにオモチャ置いときますけど使ったらダメですよ(笑)見るだけでおっぱいもアソコも触っちゃダメですからね♡」

妻の太ももににディルドを置き運転席で眠るキモタ。

それから約2時間・・・

妻はDVDをずっと見ていました。

時折太もものディルドをモジモジ見つめながら♡

2時間後・・・

「あ、あの。キモタさん。DVD終わりました。」

妻がキモタを起こします。

キモタ「うっ、うーん!奥さんおはよう♡」

キモタは起きるなり後部座席へ。

朝勃ち状態のキモタの粗チンを再び握る妻。

6回目を抜き終わりキモタは車を出発させます。

キモタ「奥さん1時間くらい走るからカメラに向かってさっきのDVDの解説してよ♡朝の自己紹介みたいな感じで♡自分が出演してるみたいな感じでお願いね♡」

妻がDVDを手に取りカメラを向きます。

「み、みなさんこんにちは♡今日は私のDVDを紹介しまぁす♡」

妻がDVDをカメラに向かって突きだします。

「内容は私が秘密を旦那にバラすと脅されて色々なイ、イヤらしい事をされちゃいます♡家の近所の公園で数人をフェラさせられて頭からせ、精液をかけられたり♡家に乗り込まれて夫婦のベッドやソファーでお、犯されたり♡旦那さんが家にいるのに、数人に男の人にぉ、オモチャにされたり♡」

そして妻は少し考えながら・・・

「私が一番興奮したのは旦那さんとお喋りしながら実は後ろから、その、ズコズコされて必死に犯されているのを我慢するシーンでした♡是非見てみて下さいね♡」

そして車は田舎の温泉へと着きました。

ここは家族湯。1部屋を貸し切りに出来るので家族やカップルで温泉を楽しめます♡

車は3台停まっていますが入浴中なのか人の気配はありません。

キモタ「奥さん旦那さんに電話してあげたら?心配してるかもよ♡」

「えっ!?い、いや大丈夫ですよ(笑)」

急な提案に慌てる妻。

すかさずショタから指示を出します。

ショタ「旦那さんに今から温泉に入るって連絡して♡変わったことはない?って♡」

「えっ、そんな。」

ショタ「いやなの?」

「・・・分かりましたぁ♡」

車を降りて車の影に移動する妻。

キモタがカメラを移動します。

「ピリリリリッ!ピリリリリッ!」

妻から電話が掛かってきました。

「はぁーい♡もしもし?どぉしたの?」

電話に出ます(笑)

「何してるのかなと思って♡今から温泉に入るとこだよ♡」

思いのほか楽しそうな妻(笑)

「そぉなんだ♡混浴とかあるのかな?(笑)」

「そんなの無いよ!(笑)何?混浴入って欲しいの?♡」

「まさか(笑)楽しそうで何より♡ゆっくりしておいで♡」

「ありがとうー♡そっちはあぁん♡か、変わっっ♡ったことはなぃん?♡」

「??」

「どうかした?」

一瞬妻が変な感じになりました(笑)

「ぅん♡な、何もなぁいよぉん♡じゃ、じゃぁ♡おっ温泉入ってくるねぇ~♡」

「はーい♡」

妻からの電話は切れました。

「ブブブっ」キモタからのメールです。

Fromキモタ

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(2020年05月28日)

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