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体験談(約 17 分で読了)

いいなり美人妻えり〜キモオタ達と宅飲み♡宅配に来た男性にも生フェラごっくんさせられる妻〜(2/3ページ目)

投稿:2021-12-22 03:46:55

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本文(2/3ページ目)

妻が驚きます(笑)

この時に店員が取り出し妻に手渡したのは「マスク」「手紙」だったようです♡

〜手紙の内容〜

荷物を受け取る女性はデリヘル嬢です♡

料金はコチラで持ちますので女性があなたを気に入ればフェラをしてくれますよ♡

女性があなたを気に入れば「どうしますか?」と尋ねますのでお楽しみに(笑)

当然ながらお互い秘密厳守を守れる方のみですよ♡(笑)

そして、可愛いらしいピンクのマスクには「♡口ま○こ搾乳器♡」と書かれ真ん中に直径5センチくらいの穴が空いています♡

店員「玄関に入ったらこれが目の前に置いてあって♡びっくりしてついポケットに隠しちゃいました(笑)」

「そ、そうだったんですね(笑)」

半笑いの妻(笑)

店員「えっ?」

「あ、いえ♡何でもないです(笑)」

妻が誤魔化しました(笑)

そして店員さんに背を向けマスクを付け替える妻。

ふっくらした唇がマスクの穴から見えています♡

店員「うわっ♡色っぽい唇♡お姉さん美人ですね♡」

「あ、ありがとうございます♡」

するとまたキモタから指示が入ります♡

「あのぉ♡ここに2つ引き出しがあります♡」

急に玄関の戸棚を指差す妻(笑)

「右か左かどちらかの引き出しを選んで下さい♡」

店員は少し悩み右の引き出しを選びました。

引き出しを開ける・・・・・・

空のゴムのパッケージとローターが入っていました♡

それと「オプション」と書かれたメモが(笑)

「生フェラごっくん♡おめでとう♡」

お互いに顔を見合わせる2人(笑)

店員「これアタリですよね(笑)♡」

喜ぶ店員と半笑いの妻(笑)

妻はリモコンを店員に渡しローターを自分のおま○こへ♡

「ズプっ♡」

ズブ濡れでローターは簡単に入ってしまいました(笑)

店員のズボンを下ろす妻♡

「ポロン♡」

と意外にも立派なおち○ぽがビクン♡ビクン♡しています(笑)

すると妻が店員の前で正座になります。

「いらっしゃいませ♡本日は口ま○こ搾乳器のご利用ありがとうございます♡」

深々と頭を下げる妻。

キモタが指示を出しているようです(笑)

「今から私の口ま○こがお兄さんのおち○ぽミルクを搾乳します♡何かご要望はありますか?」

店員「あ、えーと♡おっぱいは触ってもいいですか?(笑)」

「服の上からなら大丈夫です♡私のDカップおっぱいを堪能下さい♡」

妻の顔が店員のおち○ぽに近づきます。

「パクっ♡ハム♡ハム♡」

店員のペニスが妻のマスクの穴へと吸い込まれていきました(笑)

店員「あぁ♡やばぃ♡気持ちぃ♡♡」

妻の生フェラに悶ながらリモコンのスイッチを入れる店員♡

「ブィーーん♡ブブブっ♡ブィーーん♡」

機械音が玄関き響きます♡

「あもっ♡はぅ♡はぅ♡ジュル♡ジュポッ♡ジュポッ♡」

妻も負けじとフェラと手コキを続けます♡

「はぁ♡はぁ♡ジュルル♡ジュルル♡」

イヤらしい音と機械音が響く玄関♡

店員「あぁ♡ちょっ♡うっぅ♡やばぃ♡」

左手にリモコンを持ち右手で妻のおっぱいを鷲掴みにしながら悶る店員♡

「ジュルっ♡ジュポッん!!」

妻が手コキは続けながら口を離します。

「はぁ♡はぁん♡私の口ま○こ気持ちぃですかぁ?♡ぁん♡な、生のおち○ぽがビ、ビクビクしてますよぉ♡こんなに肉汁が溢れて♡ちゅるっちゅるっ♡レロレロ♡パンパンになってますよぉぉ♡私の口ま○こにミルクいっぱい中出して下さぁい♡ジュポッ♡」

再びおち○ぽを咥える妻♡

「ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡」

妻も感じているのかフェラと手コキが激しくなります♡

店員「あっ♡あぁあ♡くっっ♡♡」

店員が妻の頭を掴み身体を小刻みに震わせます♡

妻がゆっくりと上下に頭を動かし、

「ジュポッん♡」

咥えていたペニスを離しました♡

「ごっくん♡」

どうやら全部飲み込んだようです♡

「はぁ♡はぁ♡ご、ご利用ありがとうございましたぁ♡お兄さんのミルク美味しかったです♡」

再び深々と頭を下げる妻♡

リモコンのスイッチを切りズボンを履く店員。

電話「プルルル!」

再び鳴り出す店員のスマホ(笑)

店員「やばい!?こんな時間だ!!お姉さんありがとう♡気持ち良かったよ♡」

足早に玄関を飛び出す店員(笑)

「ふぅー・・・」

妻も疲れたのか肩を撫で下ろします。

そこへケビンがやってきました♡

ケビン「すいませーん♡口ま○こ搾乳器使いたいんですけどwww」

それからケビン、アート、ボブ、キモタ、ケビンの順番でおち○ぽミルクを搾乳する妻の口ま○こ(笑)

「ちょ、ちょっと休ませて♡」

流石に疲れた様子の妻(笑)

届いたピザを温め直して食べだします。

すると、突然キモタが妻のニットを捲りあげて背中を露出させました。

「きゃっ!な、ちょ、ちょっと急になに!?」

妻が慌てておっぱいを隠します♡

キモタ「いやぁw誰が何回出したか書いとかないと分からなくなっちゃうからさwww♡」

妻の背中に直接マジックで何かを書き始めるキモタ(笑)

「ちょ、えっ!?だ、駄目よ!何を書いてるの!?」

キモタ「奥さん動いちゃ駄目だよ♡少しじっとしてて♡」

そして・・・・・・

キモタ「よし♡出来たww♡」

キモタ2

ケビン3

アート2

ボブ2

その他1

それぞれの名前の横に正の字が書かれています(笑)

キモタ「奥さんこのマジックはクレンジングオイルで綺麗に落ちるから大丈夫だよ♡」

「そ、そうなの?それより何を書いたの?」

キモタ「みんなの成績www」

他の3人も妻の背中を見ます(笑)

ボブ「あ、僕も3回w」

アート「えっ!?おまっ!いつ?」

そんなやり取りをしていると・・・

キモタ「ん?ヤバぃ!?もうすぐ20時だ!!」

時計を見て慌てだすキモタ。

アート「え?何?何かあるの?」

キモタ「時間指定の宅配便が来るw」

ケビン「おっ♡それはヤバぃねwww」

「えぇ〜」

嫌な予感しかしてない様子の妻(笑)

ボブ「つ、次どんな事するの?♡」

キモタ「ある程度は考えてるよ♡」

ガサガサと準備に取り掛かるキモタ(笑)

「あのぉ〜もぉ疲れたんですけどぉ」

飲みだしてから6時間以上(笑)

お酒とイヤらしい運動とで妻も疲れ気味です(笑)

キモタ「宅配便は最後だから♡奥さん頑張ろー♡♡」

妻を玄関に連れ出すキモタ。

ヒソヒソと妻に耳打ちします。

「えっ!?そ、そんな事出来ないよ!」

キモタ「いいじゃん♡減るもんじゃないしww♡」

「会ったばっかりの人にそんな恥ずかしい事出来ないよ!」

妻も食い下がります。

キモタ「じゃぁ、明日は奥さんの家で宅飲みしようか?♡」

「そ、それはちょっと。。。。」

キモタ「ショタ君に話してない事も話しちゃおっかなぁ♡ショタ君怒るだろうなぁ♡奥さんにwww」

「もぉ〜分かったよぉ♡」

渋々納得する妻(笑)

そして20時・・・・・・

チャイム「ピンポーン!」

キモタ「はぁーい!」

キモタが玄関の扉を開けます。

配達員「こんばんは!宅配便です!」

今度は少しガッチリ目なおじさんです♡

サインをして荷物を受け取るキモタ。

配達員「お兄さんなかなかですね♡」

キモタ「えっ?何がですか?ww」

配達員「いやいや(笑)箱に中身がはっきり書いてあるから(笑)」

キモタ「いやぁw」

照れながら荷物を受け取るキモタ。

キモタ「おじさんもこんなの好きですか?ww」

配達員「好きだけど(笑)流石に嫁さんには使えんねぇ(笑)」

キモタ「確かにwちょうど今から使うけど見ていきます?ww」

ニヤニヤとおじさんを見るキモタ♡

配達員「えっ?」

目を丸くする配達員のおじさん(笑)

キモタ「今デリヘルの女の子呼んでてw見られたがりの雌犬なんですよww連れてきますね♡」

玄関横のお風呂の脱衣場に入って行くキモタ。

キモタ「よぉ〜しよし♡良い子で待てたね♡玩具が届いたから遊ぼうね♡」

脱衣場の中からジャラジャラと鎖の音が聞こえます。

鎖を手に握りトイレから出て来たキモタ。

キモタ「ほらっ♡エリーおいで♡」

「あ、あぅ〜ん♡わん♡わん♡」

首輪を付けられた妻が四つん這いで脱衣場から出てきました(笑)

アイマスクを付け可愛い骨型のボールギャクを咥えています♡

上はピッタリとした透け透けの体操服♡

カップレスブラでおっぱいを持ち上げられて乳首の形まではっきりと透けています♡

更に腰には細い革ベルトを付けローターのリモコンらしきピンクの物体が左右に2つ付いています♡

リモコンのコードはノーパンの妻の股関へと繋がり他には靴下だけ(笑)

配達員「うわっ!?びっくりした(笑)これは凄い♡!!本当に雌犬だね(笑)」

キモタ「雌犬のエリーですwwwほらっ♡エリー挨拶して♡」

キモタが軽く鎖を引っ張ります。

「わ、わん♡わん♡わん♡」

身体をモジモジさせながらチンチンのポーズをする妻(笑)

配達員「おぉ〜♡可愛ぃワンちゃんだね♡」

キモタ「エリーはおっぱいをマッサージしてあげると喜ぶんですよwww」

おじさんに伝えて妻の乳首を中心におっぱいを揉みしだくキモタ♡

「きゃっ♡きゃうーん♡きゃうーん♡」

キモタにおっぱいを揉まれ妻がチンチンのポーズでピクピクしています(笑)

キモタ「よしよし♡じゃぁ、次はおじさんに荷物のお金渡してあげて♡」

キモタが妻のお尻をパチンと叩きます♡

「く、くぅ~ん♡くぅ~ん♡」

手を後ろに付きおじさんに向かってM字に脚を開こうとする妻♡

しかし、恥ずかしいのか途中で開くのを止めモジモジしています(笑)

キモタ「こらっ♡そんなんじゃおじさんお金取れないでしょ!」

キモタが妻の腰のリモコンに手を伸ばします♡

「ヴヴヴッッ♡ヴヴヴッッ♡ヴヴッッ♡」

機械音が玄関に響きます♡

「くっ♡くぅ〜ん♡くぅ~ん」

妻は脚を閉じてピクピク(笑)

キモタ「だから脚閉じちゃダメだってw」

キモタが反対側のリモコンに手を伸ばします(笑)

「ヴィガガガッッ♡ガガガガガガッッ♡」

妻のおま○この中で2個のローターが暴れます♡

「!?っ♡くっ♡うぅっぅん♡あっ♡あん♡わ、あんっ♡わんっ♡あっ♡っあ♡」

妻が脚を閉じへたり込みます(笑)

キモタ「エリー?♡ちゃんと言われた通りにしないとww出来るw?♡」

「ふぅっ♡ふぅ♡ぅっ♡ふぅっ♡」

妻が悶ながらコクコク頷きます♡

キモタ「よし♡じゃやってみようww♡」

キモタがスイッチを切ります(笑)

「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」

腰を浮かせて肩で息をする妻♡

そして妻が再び脚を開きます♡

今度は大きく脚をM字に開きました(笑)

そして太ももの外側から手を入れくぱぁぁっと自分でおま○こを広げます♡

配達員「おぉ〜♡ん??あっ!お金ってコレですか?(笑)」

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