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【高評価】高校時代 45歳・担任教師順子先生の処女喪失(3/3ページ目)

投稿:2021-11-08 02:07:00

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本文(3/3ページ目)

「先生、すごいよ、こんなに濡れていて」

これも順子先生を怖がらせないためです。お互いの秘部を舐め合うのです。

「先生のオマンコ、いい匂い」

「○○く~ん、そんなに嗅がないで、恥ずかしいわ・・」

私は舌先を順子先生の秘部に挿し込みながら舐め上げるのです。

「あ~ん、○○くんのおちんちんもぉぉぉ!!」

""くちゅくちゅ、ジュルジュジュル、ちゅぱちゅぱ、くちゅくちゅ""

順子先生の寝室に響き渡るお互いの性器を舐め回す音。

「○○くん・・・生あたたかい、あん、○○くんの舌が生き物みたいに・・・っ」

指でも舌でも順子先生を昇天させるのです。

「じゃあ、先生・・・・・」

私は一糸纏わぬ順子先生を仰向けにベッドに寝かせ、両脚を開きます。そして、勃起した爆発寸前のイチモツを

秘部にあてがいます。順子先生の膣液で濡れた秘部と唾液で濡れたイチモツ。順子先生は緊張し、身体を固くします。

「あああ・・・・○○く・・・やっぱりこわいわ」

「先生、大丈夫だから。俺を信じて!」

私のイチモツはスルリと順子先生の中へと入っていきます。順子先生の様子を伺いながら、ゆっくりと奥へ挿し込んでいきます。

順子先生の悶え、喘ぎ声をあげます。そして、一瞬、順子先生の身体がピックンとするのです。

「大丈夫?先生と俺、一体になったんですよ、繋がったよ」

私は腰を動かせます。順子先生の秘部はものすごく濡れており、私のイチモツに膣液が絡みつきます。

「あん・・いい・・・あぁぁぁ・・」

私は順子先生と視線を合わせながら、イチモツを先生の秘部の奥へと挿し込んでいきます。順子先生は45年目で初めて

男性のイチモツを迎え入れたのです。順子先生の膣襞は私のイチモツを締めるのです。

「あ・・・・・○○くんと・・・先生、嬉しいわ」

「先生!!」

「だ、大丈夫よ、少し痛いけど、嬉しい、○○くんッ」

私は順子先生の巨乳を鷲掴みにして、両方の乳首を同時多発的にに責めるのです。

「先生!!」

「○○くんのおちんちん、とても熱いわ!!」

私と順子先生の息遣いは激しくなります。私はボイン先生に指南された方法で順子先生を気持ちよくさせてあげるのです。

「先生のオマンコ気持ちいよ、乳首もこんなに固く勃起させて」

「あぁぁぁ・・・○○くん!!」

順子先生の膣内は隘路、イツモツの締め付けが思った以上でした。順子先生の表情を見ながら、イチモツをも動きを早めていきます。

順子先生は私の背中に両手を回します。私の背中は、何度も爪で引っかかれました。私の背中にできた爪痕は、順子先生の

初体験の証でもあるのです。そして、私は順子先生の中へ放出するのです。

***********************************

私と順子先生は、しばらく繋がったまま、一体の状態を保ちました。順子先生が私の背中に回した腕を解かないからです。

順子先生の瞳は潤んでいるように見えました。私は順子先生に優しいキスをします。ようやく順子先生は腕を解くのです。

浴室へ向かおうとベッドから起き上がります。

「○○くん。。。ありがと・・・」

順子先生は一言そう言うと私の胸に顔を寄せるのです。私は順子先生を抱き締めます。

順子先生の初体験、処女喪失。45歳で性に目覚めた順子先生。

このことをきっかけに、私と順子先生は単なる教師と生徒の関係だけではなくなるのです。

この話の続き

私と順子先生の歳の差は約30歳。順子先生は、私自身の母親世代。しかし、順子先生と私の母親とは同じには見えないです。母親であれば、拒否反応を起こすのですが、それは、私の童貞を捧げ、セックス指南してくれた中学時代のボイン先生こと純子先生も母親とは、私の中では、全く違う女性に分類されるので…

-終わり-
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