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【高評価】高校時代 45歳・担任教師順子先生の処女喪失(1/3ページ目)
投稿:2021-11-08 02:07:00
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年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…
皆様、続編希望、ありがとうございます。中学の体育教師きよみちゃんとのセックス。もう少しお付き合いください。私の通っていた公立の中学校は、入学当時プールがありませんでした。そのため、中学2年生まで水泳の授業はなかったのです。しかし、老築化した卒業した小学校との共用プールが完成し…
中学の成績は学年ベスト10以内だった私は、
県下1位2位の進学校を専願で受験。中学校の
担任も私の筆おろしをして、その後セックス指南を
してくれたボイン先生も合格違いなしと太鼓判を
押してくれたのに、見事に返り討ち、不合格。
結局、卒業式後の二次募集で公立の工業高校の
電子科に進学したのです。当然ながら、偏差値は目指していた
進学校の高校の半分以下。入学した最初の中間テストでは、
中学の数学ができない輩が半分以上。土木科などは、
卒業時には生徒が半分以下にまでになる高校でした。
また、当時は100%男。女子生徒は1人もいませんでした。
そんな中で唯一の女性は奇しくもボイン先生と同じ名前の
順子先生。紅一点。さらに1年の時の担任になったのです。
順子先生は45歳で独身。今ではセクハラ、パワハラになりますが、
周囲の先生たちは""○○(苗字)のおばちゃん""と呼んでいました。
お世辞でも美人ではありませんが、中学のボイン先生ほどの爆乳では
ありませんが、ソコソコ大きな胸とお尻。その肉体を覆うタイトスーツ。
白のブラウス又はトップス。淡いピンクのカーディガン、
紺、黒、臙脂のタイトスカートを良く着こなしていました。
それに加えて、非常に話しやすかったこともあり、私にはドストライクでした。
*****************************
私が順子先生を意識したのは、1年の中間テスト後の面談でした。
私の境遇を内申で把握している順子先生は、私の事が心配だった
ようです。順子先生は熱心に問いかけてきてくれます。その時に
スーツ姿のトップスから胸の谷間がくっきりと見えていたのです。
その順子先生の姿を脳裏に焼き付け、夜のオナニーのオカズに
したのは言うまでもありません。順子先生には明確に大学に進学
する意志があること伝えました。工業高校から確実に大学に行く
には指定校推薦しかありません。しかし、E、Fランクの大学となって
しまいます。それ以上の大学に行くためには一般受験しかないのです。
工業高校の授業は専門科目が多くなりますので、受験科目の教科
の授業時間は減ってきますが、なりよりも就職がメインの授業です。
順子先生は、私がはっきりとした目標があることを知り、サポートを
約束してくれたのです。他の先生の協力もあって、放課後、夏冬休み
など受験対策の指導を行ってくれたのです順子先生は、定期テストで
必ず1~2問だけ難関の問題を出します。当然のことながら、私以外の
生徒はその問題を読解することもできません。数学のテストの終了
間近、順子先生は、私をの答案を覗き込みに来ます。
「うん、合ってる」
私の肩を叩き、満足そうな表情で答案を集める号令をかけるのです。
順子先生の後ろ姿。紺のタイトスカートのお尻に視線をあてながら、
イチモツを硬くするのです。
受験対策は、他の先生方は、問題集を中心に課題を出すだけで
したが順子先生はマンツーマンで指導してくれました。放課後も教室、
職員室、図書室などです。定期テストで出題した難関問題の解説など、
本当に親身になって教えてくれたのです。その事が返って、順子先生
を意識していくのです。順子先生は本当に熱心に教えてくれるのです。
その熱心さのあまり、身体が密着するのです。順子先生の胸が私の肘に
当たることもあり、トップスの時は胸に谷間が見え隠れすることもしばしばです。
順子先生は気にしていませんが、私の股間は熱くなり、学生ズボンの前は
膨らみっぱなしでした。
ある日の放課後、私は順子先生に訊ねます。先生の時間を使わさせてし
まったことを感謝を込めてながら詫びました。順子先生は驚いた表情をし
ました。その表情は今でも脳裏に焼き付いています。
「頑張る生徒がいれば教えるのは教師の務めよ」
「それに○○君は、他に生徒に勉強教えてくれているでしょ」
「先生の方が感謝しなきゃ」
順子先生は、私の肩を叩きながら、顔を近づけて話すのです。
ドキッとする私。私はその場に立ち尽くしたまま、股間を熱くするのです。
工業高校の専門授業の実験や電子工作などには才覚を出すのですが、
普通科目は全くダメというクラスメイトばかり。中間テストの散々な結果だった
数人のクラスメイトに教えてあげたていたことに順子先生は喜んでくれたのです。
「それに先生、一人でしょ、時間はたくさんあるの」
「先生、彼氏とかいなかったの?」
私は会話の流れついつい聞いてしまって、後悔しました。
ボイン先生の純子先生には聞けなかったことを・・・・・。
「一生懸命だったらかな、教師という仕事に・・・・」
少し沈黙がありましたが、先生はにこやかな表情で答えたのです。
私は先生の言葉にふと頭の中に2文字が浮かび上がったのです。
まさか""処女""。
それはないとすぐに打ち消しましたが、完全に消すことはできなかったのです。
夏休みに入ると、週2回、マンツーマンで数学を教えてくれました。
うっすらと透けるブラジャー。タイトスカートでしゃがむ先生にドキッとする私。
そう言えば、順子先生の下半身は凝視しても、パンティライン、パンチラは、
まだ拝めてなかったのです。夏休みは運動部がクラブ活動をしていますが、
教室は私と順子先生の2人きり。何とかチャンス到来を期待していた私
でしたが、集中できていないと順子先生に頭を叩かれます。
でも、それもスキンシップの回数が増えて私にとってはラッキーだったのです。
*********************************
順子先生は、車で登校しています。住まいは、ボイン先生と同じ海の近くですが、
さらに西の方。その昔、明治時代では、避暑地として有名な場所でした。
ご両親と一緒に住んでいたのです。
8月に入った最初の週、順子先生とのマンツーマンの授業の時、8月下旬にある模擬
試験を受けることを勧められました。その試験で今の実力を知ることを言われたのです。
順子先生は、私が工業高校に入学して約4か月、大学受験の補講をしているとはいえ、
明らかに普通科進学校の生徒達には後れを取っていることを心配してくれていたのです。
先生は、模擬試験の結果のランクも合わせて説明してくれ、そのランク次第では
これからの補講のやり方、勉強の方法も変えなくていけないとも説明してくれたのです。
「Bランクだったら、少し安心ね、○○君の行きたい大学に近づくからね」
「じゃあ、先生、Aランクだったら、俺の望み、聞いてもらってもいい?」
私は半分冗談、半分本気で聞いたのです。Aランクを厳しいことは自分でも承知していた
からです。
「Aランクだったらね」
順子先生は、笑いながら、本気にしていない受け答えでした。。
その日、順子先生のマンツーマンの補講の後、教室で他の教科の課題をしていたのです。
課題が終わった後、職員室に寄り、課題を出してくれた先生の机に提出したのです。
「終わったの?」
帰り支度をしていた順子先生が声を掛けてきたのです。
「送ってあげるわ、一緒に帰ろ」
初めて順子先生は、私の家の近くまで車で送ってくれたのです。
校舎を出て、学校の敷地内に止めてある順子先生の車まで行きます。確か日産マーチだった
記憶があります。
「車、前に出すから、待っててね」
そう言って、順子先生は、運転席に乗ろうとします。運転席に腰掛け、左脚と右脚が開きます。
紺のタイトスカートがズレ上がり、太腿が露になったのです。先生はすぐにスカートの裾を
直してしまったので、それ以上は拝めませんでしたが、これまでの中で順子先生の
一番エッチな姿だったのです。私は助手席乗り込みましたが、スカートは元通りになった後で
したが、車に乗り込む姿は脳裏に焼き付けました。それ以来、学校で遅くまで勉強で残っていると
順子先生が声を掛けてきてくれて、車に乗せて送ってくれたのです。運転する順子先生。
その日のスカートは、いつもよりも丈が短く、少し太腿が見えているのです。その姿に興奮する
私。白のブラウス透けるブラジャー。袖からブラジャーが見えた時は大興奮でした。
私は順子先生とのエッチな妄想を膨らませずにいられません。夜、自宅の自室のベッドの上で、
イチモツを握り締め、順子先生を思い浮かべ、上下に右手を動かせるのでした。
**********************************
二学期が始まったとある日の朝、私は職員室に駆け込みます。
「先生!Aランク、Aランク!」
模擬試験の結果をいち早く順子先生に伝えたのです。順子先生をはじめ、受験勉強をサポート
してくれている先生も喜んでくれました。そして、放課後。順子先生とのマンツーマンでの勉強中。
私は、問題を解いているとき、先生に問いかけます。
「先生、約束、覚えてる?」
「覚えているわよ・・・・ちゃんと」
次の問題の解説を黒板に向かっていた書いていた順子先生は振り返ります。
笑顔の順子先生は、私の隣の席に座ります。
「先生、俺キスしたい。先生と・・・・」
「え?なに?○○くん?!」
順子先生は、私の発した言葉に戸惑いを隠せません。
「じょ、冗談でしょ、○○くん」
「先生とキスしたい!」
私は首を横に振ります。
「そんなことできるはずないでしょ」
順子先生は、言い返してきます。
「それに、私みたいなおばさん先生に、何言ってるの?」
私は食い下がります。
「Aランク取ったよ、俺、マジでちゃんと勉強して。それに先生の事おばさんなんて思ってないよ」
「○○くん」
順子先生は真剣な眼差しに変わります。
「俺、高校受験失敗して少し落ち込んだけど、この学校に着てよかったと思ってるよ先生に出会えたし、大学も行きたいし・・・」
私は順子先生と出会った時からの思いをすべてはき出したのです。
「○○くん・・・・わかったわ」
順子先生はそう言って、私の頬に優しく唇を触れさせたのです。
「これでいいでしょ・・」
「先生、ダメだよ、ズルいよ!!こんなのキスじゃないよ」
私は言い返しますが、内心は順子先生の唇が頬に触れた時にイチモツがピックンと反応したのです。
「○○くん・・・・キスはほぺっただけよ」
「もう1度、もう1度・・・・もう少し長く・・。」
そう言って、順子先生に懇願します。
「もう、仕方ないなー。でも、こんな約束はこれ以降はダメよ」
順子先生は、先手を打ったのです。試験のたびにこんなことはできないからです。
私は姿勢を正し、先生のキスを待ちます。順子先生の顔が近づいてきます。
私は横目で順子先生の距離感を確認します。そして、順子先生が目を瞑った瞬間、正面に向けて
いた顔を順子先生に向け、先生の背中に手を回し、抱き寄せるながら、順子先生の唇を奪ったのです。
順子先生の身体は硬直します。突然のことで、抵抗もできない順子先生でした。私はそれをいいことに
先生の唇を舌で舐め回します。薄い唇の順子先生。口許が緩んた瞬間、私は先生の口の中に舌を入れ、
順子先生の舌に絡ませます。順子先生の硬直していた身体から力が抜けていくのがわかります。
順子先生は、私に凭れ掛かるようになります。私の舌と順子先生の舌が交わり、お互いの唾液が
混ざり合う音が教室に響き渡ります。
「先生・・」
一度唇を離すと、唾液が長い糸を引くのです。上目遣いでトロンとした眼差しの順子先生。
私は再び順子先生と濃厚なキスをします。リードするのは私、順子先生の胸を優しくさわるのですが、
順子先生は抵抗もせず、受け身のままです。西陽が入る教室、まだ学校には、先生、部活をしている
生徒たちがいるのです。私は順子先生の両脚の間に手を忍ばせようとしたとき、先生が私の腕を解き、
離れます。
「ダメ・・・」
そう言ったまま、俯く順子先生。
「先生、俺・・・・・」
静まり返る教室。もしかして、順子先生はキスしたことがない?やっぱり処女?私の頭の中を巡る二文字。
「今日はここまでね・・・」
順子先生は、そう言うと教室を出ていきました。一人残された教室で、順子先生と交わしたキスをの事を
蘇らせます。順子先生に対する疑問は、増幅していきます、処女?私の頭の中を巡る二文字。
翌日のホームルーム、授業、順子先生は何事もなかったように振舞いますが、時々、私の事を見つめ
ているのです。そして、その日の放課後、私は一人教室で大学受験の課題をしていたのです。課題が
終わり、課題を出してくれた先生に提出するために、職員室へ向かうのです。
「失礼します!」
私は言葉発しながら、職員室に入ります。しかし、先生は誰もいなかったのです。職員室の奥から順子
先生が現われたのです。声の主が私だとわかると少し戸惑う表情の順子先生でした。
「どうしたの?課題?先生方は職員会議、今日、私は電話番なの・・・」
順子先生は、私に視線を合わすことはありません。きっと、昨日のキスの事が引っ掛かっているのです。
「先生!」
私は順子先生の近くまで行きます。2人だけの職員室。視線を逸らす先生を抱き締めます。
「○○くん・・・ダメよ」
言葉を裏腹に順子先生は抵抗しません。私は俯く先生の顔をあげさせて、唇を奪うのです。
順子先生は目を見開きますが、私の舌が先生の舌に絡むと目を瞑るのです。順子先生の身体の力が
抜けていくのがわかるのです。先生は私の舌の動きに合わせてくるのです。
""先生もキスしたかったんだ""
私は直感します。唾液まみれの舌同士、私と順子先生はキスを中断しても、唾液の糸でつながっている
のです。再び唇を重ね、舌を絡ませ合います。私は順子先生の胸をブラウス越しに揉み、
紺のタイトスカートのお尻を弄ります。昨日とは違い、順子先生は私を受け入れるのです。
私はタイトスカートをたくし上げ、順子先生のパンティをベージュの
パンスト越しに初めて拝むのです。いくら2人きりとはいえ、学校の職員室。順子先生は一体どうしてし
まったのか。そんなことが頭に浮かんだ時に、電話が鳴るのです。私と順子先生はビクッと身体を震わ
せます。順子先生は、私から離れると乱れた洋服を直し、電話に出るのです。順子先生は、電話をしながら、
メモを取り、私に渡すのです。
陽が落ちた公園脇の道路。外灯の明かりが車の中に差し込みます。運転席と助手席の人影が重なるのです。
「先生、俺、・・」
「○○くん、もっと、キスしてぇぇ」
順子先生の車の中で、濃厚なキスを交わす、私と先生。私は順子先生の身体を弄りながら、ブラウスのボタンに手を
かけます。
「だめ・・キスだけよ」
順子先生は、私の手を払いのけます。今度はスカートの中に手を入れようとしても同じです。
「キスだけの約束でしょ・・・」
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(2020年05月28日)
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