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【高評価】高校時代 45歳・担任教師順子先生の処女喪失(2/3ページ目)
投稿:2021-11-08 02:07:00
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順子先生はそれ以上のことさせてくれないのです。私のズボンの中は、いつ爆発してもおかしくない状態です。
でも、先生は頑なに拒み続けるのです。私はこのまま強引にと思いましたが、この関係が壊れてしまうことに躊躇
していたのです。
「俺、先生とセックスしたい!」
車を降りるときに言ったのです。
「○○くん・・・私みたいなおばさん先生とセックスしてもつまらないわ」
「そんなことないです・・・俺、先生の事が好きなんです」
車の窓越しに私は先生に向かって話すのです。
「○○くん・・・・」
「それに先生、キスだって、こんなに・・・」
私は順子先生の態度の豹変を問うたのです。順子先生は一瞬黙ったままになり、不穏な空気が漂います。
私も焦り気味で聞いたことを後悔しましたが、順子先生が口を開いたのです。
「今度の数学のお勉強、先生の家でしない?」
「え?先生」
突然の順子先生の誘いにすぐに返答できずにいた私でした。
「週末の連休の時に、返事は明日でもいいから」
そう言って、順子先生は車を走らせ、私の前から去っていったのです。
***********************************
週末の祭日の土曜日、私は順子先生の住む最寄り駅に降ります。徒歩ですぐに海のため、磯の香りが漂います。
一方、駅の反対側は山。この山にはカップルにとって有名な展望台があり、展望台の柵にあるもの掛けることで
有名です。順子先生の住まいは、海側。閑静な住宅街にある広い敷地の2階建ての家。門扉を開け、敷地に入ると
玄関の扉が開き、順子先生が出てきたのです。学校では見ないラフな服装。白のノースリーブにいつもより丈が短い
紺のタイトスカート。胸の膨らみがわかるその服装に私は股間を熱くします。順子先生に導きられ、家の中に入るのです。
リビングに通されます。庭に面して窓から陽射しが入り、レースのカーテンが風に揺れています。私は、ソファーに
腰掛けます。ソファーの前のテーブルには数学の問題が置かれていました。私が頭に思い描いていた光景が
あっさりと否定されてしまったのです。順子先生は、その問題を解くように指示するのです。私は、ソファーから
カーペットに座り直し、テーブルの上の問題に取り組むのです。順子先生は、私に冷たい飲み物を出した後、
キッチンで家事を始めるのです。20分・・・30分・・・・順子先生が作成した数学の問題を解いていきます。
「先生、一応、できた!」
「うん、どれどれ・・・・」
順子先生はキッチンからリビングきて、ソファーに腰掛けます。いつもより胸が強調され、丈の短いタイトスカート
からは、太腿が露出しています。私は横目でチラチラ見ながら、順子先生の巨乳、スカートのデルタゾーンを
覗きたい衝動に駆られます。
「うん、ちゃんと勉強してるね、ここと、ここ、間違っていたけど・・・」
順子先生は、間違ったところを指摘し、説明をしてくれるのです。私の身体にぴったりと身を寄せて。
私の左肘が順子先生の胸に当たり、大胆に露出した太腿が私の足に触れるのです。順子先生の説明が
頭に入ってこなくなるほど、興奮状態の私でした。説明が終わると、順子先生は、気が付いたのか、私から離れ、
ずり上がったスカートの裾の直すのです。
「先生!!」
私は順子先生を抱き寄せ、唇を奪ったのです。もう我慢の限界を超えてしまったのです。順子先生の口に
舌を挿し込み、順子先生の舌を誘い出します。先生は抵抗しません。むしろ、私の舌に自ら舌を絡めて来たのです。
""順子先生もしたかったんだ!""
私はそう確信すると、順子先生の巨乳を優しく弄ります。順子先生は私の身体に身を寄せてきます。順子先生を
抱き締める左腕に力が入ります。いつもより丈の短いスカートはさらにズレ上がり、順子先生はスカートの裾を何度も
直すのです。その仕草は、私を興奮させます。スカートのデルタゾーンを抑えている順子先生の手を右手で握ります。
かなり力が入っていましたが、私は順子先生の首筋や耳たぶに舌を這わせると、順子先生の手の力は弱まり、私の右手が
順子先生のスカートの中に入っていくのです。再び順子先生と濃厚なキスを交わします。
「○○くん・・・・」
「先生・・・・」
「「○○君とのキス、人生で初めてのキスだったの。それにとても気持ち良かったのぉ」
小さな震える声で先生は話すのです。私は順子先生を再び抱きしめます。
「ずーっと1人だったの。教師なることで一生懸命だった。教師になってからも、いい教師にならなきゃいけないねって。気が付いたらお局さんのような年齢なってしまったね」
「先生、もうしかして?」
「そうよ、処女よ。先生。男の人知らないの。当然、お付き合いしたこと来ないわ。でも、嬉しかった。○○君のキス」
「先生・・・」
「うん、ごめんね・・・面倒なことして・・・・」
順子先生が私を自宅に呼んだことは、言葉にしていませんが、セックスだったのです。でも、順子先生の中には
葛藤があったのです。
「先生、俺に任して」
「○○くん・・・・」
私と順子先生は、先生の寝室へと向かいます。順子先生の寝室、私は順子先生を後ろから抱きしめ、両手で胸を
鷲掴みに揉むのです。順子先生は甘い時を漏らします。先生の首筋に優しいキスを繰り返し、先生の右の耳を舌で
愛撫する私。順子先生は顔を赤らめながら、息を乱すのです。ノースリーブの服の上から、順子先生の巨乳を鷲掴み
にして揉みしだくのです。
「○○くん・・・・つ、あ・・・っ」
「先生!」
「だ・・・め・・・・んはっ」
順子先生は顔を右後ろに向け、順子先生の舌は私の舌と重なるのです。お互いに舌先を小刻みに動かせ、お互いの
唾液を感じるのです。私の股間は大きくなり、順子先生のお尻に押し付けるのです。
「あっ!」
順子先生の全身がピックンと反応します。
「○○くん」
「順子先生!!」
お互いに向かいあい、抱締め合いながら、濃厚なキスを順子先生の寝室でするのです。
「先生、脱がせていい?」
順子先生の洋服に手をかけ、脱がそうとする私。先生は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしますが、
こっくりと頷くのです。順子先生は清楚な白のブラジャーとパンティ姿。私は黒のブリーフパンツ。
ベッドに仰向けになる順子先生、。45歳ですべてが初の体験になるため緊張気味です。私は可能な限り、順子先生の
緊張感、恐怖心を取り除くため、順子先生の肉体を優しく包み、キス、胸への愛撫を始めます。先生の左の胸をブラジャー
越しに触ります。乳首のあたりを親指と人差し指で優しく円を描くように触ると、順子先生から甘い吐息が漏れます。
順子先生の乳首は勃起し、ブラジャー越しにでもわかるのです。私は順子先生と唇を重ねながら、右胸を愛撫しながら、
緊張を解いていきます。順子先生も自ら舌を絡め始めたのです。順子先生の硬直した身体から力が抜けていきます。
私は順子先生の耳たぶ、首筋に舌を這わせていきます。
「あん・・あぁぁぁ」
順子先生は、キスを求めてきます。再び重なる唇、淫らな絡む舌同士。私はもう少し大胆に順子先生の首筋に
舌を這わせ、巨乳を激しく揉みしだきます。順子先生の喘ぐ声がさっきよりも増してきます。
私は順子先生に唇に左の人差し指を這わします。順子先生の口は開き、私の指を舌先で舐め、吸うようにするのです。
順子先生の唾液で濡れる私の人差し指、そのまま、順子先生の左の胸へ移動し、ブラジャーから透けている乳首を弄りま
「先生の唾液で、乳首が透けてるよ」
「あん・・・恥ずかしいわ・・・」
順子先生の唾液で濡れた私の人差し指が、ブラジャーを濡らし透けていきます。勃起した乳首がくっきりと現れます。
私は透けた左の乳首を弄りながら、順子先生の背後に回り、順子先生の巨乳を鷲掴みにして揉みしだきます。
順子先生の揉みごたえの巨乳。私は激しく揉みしだきながら、順子先生の右の首筋、耳朶に舌を這わせます。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・・○○くん・・・あああああ!!」
徐々に順子先生の喘ぎ声が大きくなります。私の愛撫によって身体をくねらせながら感じているのです。
私の左腕に手を絡めてくる順子先生。私の身体に身を寄せてきます。私はブラジャーに手を忍ばせながら、左の肩紐を
下ろすのです。
「あぁぁ・・・・だめぇぇぇ!!」
ブラジャーから零れ落ちる左の乳、薄肌色の乳輪と乳首、順子先生は恥ずかしさを隠し切れません。私は両手で順子先生
の大きな左の乳房を掴みます。勃起した乳首を強調させるのです。
「あん・・・恥ずかしいわ」
「先生、綺麗だよ、すごく」
私は両手で掴んだ順子先生の左の乳房を左の人差し指で、勃起した乳首を捏ね繰り回します。
「あぁぁぁ・・・○○くん・・・」
「先生、こっちもみせて・・・・」
私は順子先生の右の肩紐を下ろします。露になる順子先生の巨乳。
「順子先生のおっぱい、大きいよ」
「あぁぁ・・だめぇぇ!!」
私は順子先生の巨乳を鷲掴み、ゆっくりと円を描くように揉みしだきます。
「あん・・あっぁぁ!!」
順子先生の喘ぎ声は徐々に大きくなります。ゆっくりと揉みしだき、両方の乳首を捏ね繰り回すと、順子先生は、天を仰ぎながら
悶えるのです。
「○○くん・・・先生、私・・」
初めての経験、自分自身の身体が私によって、今まで感じたことのない感覚に戸惑いながらも興奮してしまう順子先生です。
私は順子先生をベッドに仰向けにして倒します。私は順子先生の左の乳に舌を這わせながら、右の乳を揉みしだきます。
順子先生は甘い声で喘ぎます。学校では決して見せない表情に、私の興奮度のMAX値を更新中です。私は右の乳にも舌を這わせ、
順子先生の口に左の人差し指を挿し込みます。順子先生は喘ぎながら、私の指を舐め回します。そして濃厚なキスをします。
「だめぇぇ・・そんなにしたらぁぁ」
「先生!!」
お互いの唾液で濡れた舌を絡め合わせます。順子先生の積極的に舌を絡めてきます。私は徐々に順子先生の下半身へ舌を移動
させていきます。順子先生の純白のパンティ。これまでの私の愛撫で大きな染みが出来ています。
「先生、ここ、こんなにぃぃ」
「あぁぁ・・・○○君ったら・・・・恥ずかしいわッ」
「先生、もっと、濡らしてあげるよ」
「あん・・あぁぁ!!!」」
私は順子先生のパンティのクロッチ、大きな染みが出来ているところにに指を押し当てると、順子先生の喘ぎ声は一段と大きくなります。
「先生、気持ちい?」
「あん・・○○くん。。。」
順子先生の脚を開き、ムチムチの太腿に舌を這わします。今度は親指でパンティの染みの部分に押し付けます。順子先生は身体を
くねらせながら、感じまくっているのです
「○○くん・・・せんせい・・・ああぁぁぁ」
私は順子先生の股間を弄りながら、唇を重ねます。舌を絡めながら、順子先生を蕩けさせていくのです。初めての体験へを恐怖心を
取り去り、女としての悦びを味わってもらいたいからです。順子先生も時間が経つにつれ、私の身体を触ってくるのです。
順子先生は私に股間を弄られ、喘ぎ声をあげながらも、私とのキスを続けるのです。順子先生の方から積極的に舌を絡めて来るのです。
これもボイン先生・純子先生の指南のお陰なのかも知れません。私は順子先生の股間を弄り左手の指を駆使し、順子先生を興奮の高みへ
導きます。
「あっぁあ・・・あぁぁ・・・・○○くん、先生・・・あぁぁ・・・もう・・・あぁぁぁ」
順子先生の身体が反り返るように腰が浮き、順子先生の唇は私に唇から離れると、大きな喘ぎ声とともに絶頂をむかえたのです。
ベッドの上に沈む、息遣いが荒い順子先生。私は順子先生の巨乳に優しく舌を這わせます。
「順子先生、気持ちかよかったぁ?」
「こ、こんなの初めて、○○くん」
「うん、こんなにパンティも濡れちゃってるよ、先生」
私は順子先生のパンティを脱がします。
「先生のオマンコ、綺麗だよ」
「いやぁぁ・・・ん、恥ずかしいわ!」
「先生、もっと、気持ちよくしてあげるね」
本当はすぐにでもいつもつを挿入した衝動に駆られます。私のイチモツは爆発寸前なのです。でも、もっと順子先生を興奮させ、ロストバージンへの
恐怖心を取り除くためにさらに指をオマンコに這わせます。
順子先生にとっては、すべてが初体験。
「こんな感覚、初めてぇぇ・・・・・」
順子先生の秘部はものすごく濡れています。膣の襞を指の腹で弄りながら、私は順子先生の秘部に指を這わせます。
そして、クリトリスを刺激するのです。順子先生の喘ぎ声は止まりません。順子先生の肉体は波打つかのように悶えるのです。
「○○くん・・・先生、あっぁあ・・・おかしくなりそう・・・・」
順子先生を襲う快感、私の腕を掴む手に力が入ります。順子先生の秘部は、泉が湧くかのように膣液が漏れ出します。私は指で
順子先生の反応を見ながらさらにクリトリスを捏ね繰り回します。
「ああああ!!○○く・・・」
順子先生の喘ぎ声は大きくなり、身体を弓のように反らすのです。私はクリトリスを集中的に責め続けると、波打ちように悶える順子先生。
今まで見せたことのない表情、喘ぎ声。私はさらに腕を激しく振り続けると潮を吹くかのように飛散する膣液。再び、順子先生の身体は弓
のように反り、大きな喘ぎ声とともに反ったまま止まるのです。
順子先生は2度目の絶頂を迎え、その後ストーンと身体がベッドに落ちるのです。放心状態の順子先生。息遣いが激しくなっているのです。
私は先生の横で黒いパンツを脱ぎます。順子先生の前に飛び出した私の巨根。放心状態だった順子先生の目が見開くのです。
「これが先生の中へ入るんだよ」
「その前に先生・・・・」
私は順子先生の口許にイチモツを近づけます。先生の目は恐怖に?慄くような表情の順子先生。
「先生、怖がらないで。先生に見られて、こんなになってしまったです」
私は勃起して反り返っているイチモツを先生の顔にさらに近づけます。
「先生、さわって」
順子先生はベッドに起き上がると、私の勃起したイチモツを右手に取ります。
「あっ、ああっ・・・熱い・・・」
順子先生は顔を赤らめながらも、ギュッと私のイチモツを握ります。
「先生、キスして、優しく。さっきのように・・・・」
「うっ、う・・・・」
順子先生は、目を閉じながら、ゆっくりと顔をイチモツに近づけます。
「あ!先生!」
順子先生の唇が私のイチモツの亀頭に触れるのです。私は思わず声を上げてしまったのです。
「先生、そのまま咥えて・・」
「う・・・ううっ」
順子先生は眉を寄せながらも口を開き、私の勃起したイチモツを咥えたのです。
「うぐ・・・・」
「おおお・・・・先生!!」
順子先生は、私のイチモツを亀頭から根元までゆっくりと咥えていき、また亀頭まで戻り、根元まで咥える動作を
繰り返し行うのです。
「あっつあっは・・・・うぐっ」
「先生、慣れてきたでしょ」
順子先生は唾液に濡れた舌を使い、音を立てながら、フェラチオを続けるのです。
「んんん・・・はぁはぁ・・・・うぐぐっ」
「おおお・・・先生、気持ちいですよ・・・先生!」
ぎこちないフェラチオでしたが、順子先生の舌が私のイチモツに絡まると、正直気持ちよすぎて堪りませんでした。
「先生、どうです?平気でしょ、おいしいでしょ」
順子先生は、両手でイチモツを添えるようにして、フェラを続けます。恥ずかしさで顔を真っ赤にしていますが、
蕩けるような眼差しで私ののイチモツを味わっているのです。順子先生の口許から唾液が糸を引いて垂れていますが、
順子先生は構わずに私のイチモツを咥え続けているのす。
「先生の口の中最高です!!」
順子先生は、ベッドに横たわりながら、私のイチモツを一度も離さずに咥えているのです。
「先生にしゃぶってもらって、嬉しい。今日、先生とこんなことできて幸せです、俺!!」
「○○くん・・・・」
「先生、俺も!」
私は順子先生の股座に顔を突っ込み、順子先生の秘部に舌を這わします。
「あぁぁ・・・・○○くん!!」
順子先生は咥えていた私のイチモツを離し、喘ぎ声をあげるのです。
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