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タイトル(約 10 分で読了)

ずっと狙っていたクラブギャルを肉体調教した話

投稿:2020-03-25 17:08:34
更新:2020-03-25 17:08:34

本文

大阪府/monkさん(40代)◆EHdYUEc

2000年前後くらいの頃のこと。

過去に仕事をいくつか世話したことのある後輩のKからメールが届いた。

仕事の合間に趣味でクラブイベントのオーガナイズとDJをやっていて、個室のVIPルームを用意するから来ないか、というものだった。

もう40歳過ぎだしクラブに行くのはかなりご無沙汰だったが、久しぶりに顔を出すことにした。

「昔ほんと世話になったんで今回はマジで接待しますよ!素人のダンサーの女の子たちが出演するんで、ハメたい女がいたらおれに言ってください。あいつらおれの言うことは絶対ですから。先輩ギャル大好きでしょ?」

地方都市のDJとしてKがそこそこ名が知れてきているらしいという噂は聞いていたし、昔からチャラい性格の男だったが、まさかそこまで権力をもっているとは知らなかった。しかも相手は素人とはいえダンサーの女の子である。生意気そうなクラブギャル好きのおれにすれば聞いただけで涎が出そうな話だった。

当日のダンスイベント会場は思った以上の熱気だった。

冷房はきいているのかいないのか、地元の学生連中であふれかえって人いきれがすごい。

行列が並ぶエントランス横からVIP専用の受付に行き、Kを呼び出してもらう。

この地方都市にはクラブといえばまともなハコはここしかなく、今回のイベントはゲストも豪華なため、暑い夏の開放感でギャルたちの多くは露出度の高いエロい服で気合が入っているのが分かる。久しぶりに若いギャルたちの甘酸っぱいコロンの匂いをかぐと、今夜のKのもてなしにいやでも期待感が高まってくる。

「お久しぶりっすう!!」

あいかわらずのハイテンションで登場したKと談笑しながら、スタッフ通用口から上階にある個室VIPルームへと移動した。

ここのVIPルームからは階下のダンスイベントのショウを見下ろすことができる。VIPルームの個室を独り占めしたことはこれまでにも経験がなく、おれはもうわくわくして仕方がなかった。

「これからダンサーが前座のアトラクションやるんで。いい子がいたら言ってください。誰でも持ち帰りOKですから。」

平然と言ってのけるKに思わず疑いの目を向けると、

「マジですって!だってあいつらおれから嫌われたら踊るとこなくなりますから。そのかわりレギュラーメンバーにするって言えばもう一発ですよ。あ、はじまった!あれですよ、あれあれ。」

暗転していたステージにスポットがあてられSEが流れ始めると、両脇の暗がりからきわどいビキニの3人のギャルたちが勢いよく飛び出してきた。

早速おれは最近仕事でも出したことのない集中力でギャルの品定めに移った。

ひとりまたひとりと順番に目を移している途中、ひとりの女に目を止め、おれは思わず声を上げた。

「ああ、あいつセリナっていって、けっこうヤリマンらしいすよ。おれは自分がMだからあいつには興味なくて手出してないすけど。」

「それどういう意味だよ」

「ああ見えてあいつ、Mらしいんすよ。おれもMだからその時点でムリ。おれ女王様好きなんで。」

おれはもう、それを聞いて涎を垂らしそうになった。

実は以前このクラブでセリナを何度かナンパして失敗していたのだ。

「まじすか?あー・・・あいつ自分にメリットのある男としか絶対ハメないらしいから。でも今回は違いますよ。断ったらクビなんだから。東京のイベントも出れなくなるし」

「・・・本当にいいのか?」

「おれがひとこと”レギュラーになるかわりに先輩の女になれ”って言えばすぐOKすよ。」

あまりにも平然と言うKに、思わず言葉を失った。

セリナは他のダンサーの女の子たちとくらべて頭ひとつぶんほど背が高く、170cmちかい長身だった。どこか韓国系セクシーアイドルを思わせる切れ長の瞳が印象的で野性的な魅力があり、日本人離れしたグラマラスな身体つきをしていた。草食系男子にはむしろ「怖い」と敬遠されそうだが、気の強い女王様タイプの女が大好きなおれにはもうたまらなかった。

黒髪の肩までのセミロングにHIPHOPダンサーらしい小麦色に日焼けした肌・・・バストはちいさめだがツンと上をむいて膨らんでおり、ブーツが似合う長い脚とくびれた腰・・・大きめのヒップはもう、思わずふるいつきたくなるほどの悩ましさだった。

Kに聞いたところ、セリナはああ見えてまだ22歳だという。

思い出せるだけでもおれは過去、このクラブでセリナに3度は声をかけたと思う。

しかしセリナはまるでそこに誰もいないかのようにおれを完全に無視した。

チビでブサイクな中年男は眼中にないというように。

ゆっくりと髪をかきあげながら悠然と立ち去っていくセリナの後姿を眺めながら、何度レイプしたいと思ったことか・・・

Kによれば、セリナは誰にたいしてもナンパには応じないらしい。そのかわり自分のメリットになる相手にはすぐに応じるのだという。

(・・・ああセリナ・・・今夜こそおれの女にしてやる・・・気が狂うほどかわいがってやるからな・・・)

汗をとびちらせて踊るセリナの肢体をじっとりと粘りつくような視線で犯しながら、おれはゴクッと音を立てて生唾を飲み込んでいた・・・

「セリナ呼んでくるんでここにいてくださいよ。今日はブッキングだけで回さないからもう少ししたらおれ、帰るんで。あいつがゴチャゴチャ言ったらすぐおれに連絡ください。たぶんそれはないと思いますけどね」

LIVEが終わると、KはあっさりとVIPルームを出て行った。

おれは現実感がもてないまま、煙草に火をつけた。煙草をもつ手が、興奮でかすかにふるえていた・・・

「・・・こんにちわあ・・・」

それから10分ほどしてVIPルームに入ってきたのは、やはり間違いなくセリナだった。

ゼブラ模様のビキニの胸元にホットパンツにサンダルといういでたちは、それまで見たときよりもいっそう色香がまして見え、おれはもう天にも昇る思いだった。

「ひさしぶり・・・おれのこと・・憶えてる?」

LIVEが終わったばかりでまだ息を弾ませたセリナはしばらくおれの顔を見つめていたが、しだいにみるみる驚きの表情に変わっていくのがわかった。

「・・・え・・・どういうこと?・・・なんでここにいんの?・・・嘘でしょう?」

「・・・まえからずっとファンだったんだよ・・・」

「・・・あッ・・・ちょっとッ・・・!」

おれは馴れ馴れしくセリナの肩を抱き寄せた。

「会いたかったよ、セリナ・・・」

「・・・い・・・いや・・だッ・・・」

耳元で熱く囁きながら太股を撫でまわすと、セリナはゾクッと身を震わせて逃げようとする。

大柄なからだから甘い柑橘系コロンの香りが鼻先をくすぐる。

「そんなに嫌がるなよ、なあ・・・」

「・・いやンッ・・・!」

逃げられないセリナは、耳元で囁かれるたびにビクッビクッと敏感にからだを反応させる。

ふだんの気の強そうな外見からは想像できないその甘えっぽい媚声と感度のよさからして、セリナのマゾっ気はほんとうらしかった。それがわかると、おれはもう宿泊しているホテルに一刻も早くつれていきたくてたまらなくなっていた。

「Kにはお前のダンスのこと、きっちり言っておくからさ・・・」

「・・・えっ?・・・」

ダンスの話になったとたん抵抗が止み、セリナの瞳に迷いの色があらわれるのがわかる。どうもKの言っていたことはすべて本当らしかった。

「お前には才能があるんだから・・・おれが何とでもするから・・・」

耳元で熱く囁きながら、おれは夢中でセリナをかき口説いた。

・・・ホテルの部屋は、ランプシェードのオレンジ色の光に照らされている。

ソファに座り煙草をくゆらせながら、目の前に立たせたセリナの均整のとれたボディーラインにあらためて見とれていた。

モデルばりに日本人離れしたプロポーション・・少しボーイッシュなセミロングの黒髪に気の強そうな切れ長の瞳・・・

ビーチバレーの選手を思わせる、ダンスで鍛えたピチピチの健康的な肢体・・・

そしてしっとりと汗ばんだ、触り心地の良さそうな小麦色の肌・・・

上着を脱ぐように言うとセリナは髪をかきあげてため息をついたあと、あきらめたようにジッパーをひきおろしていく・・・

すぐにゼブラ模様のセクシーなビキニにつつまれた、かたちの良いバストが現れる。

LIVEで汗をかいてまだシャワーをあびていないのだと思うと、舐めフェチのおれは思わずゴクッと生唾を飲み込んだ。

ホットパンツを脱ぐように言うとセリナはしばらく嫌がっていたがおれは許さなかった。

切れ長の目でなじるように睨みつけながら、セリナはお尻と太股でピチピチに張りきったホットパンツをひきおろしてゆく・・・

小麦色の肌に映える、ゼブラ柄の紐つきパンティが誘うようにチラついている。

涎が垂れそうになるほどの最高の眺めだった。

「・・・ほんとにモデル並みのスタイルだね・・・きれいだよ・・・」

ほめられて悪い気はしないのか、セリナの視線が心なしか揺れているのがわかる。

本当は脱ぎたてのホットパンツの甘い匂いをかぎたくてたまらななかったが、今夜はセリナの心とからだをじっくりとほぐすことが何より大事だった。

相手が嫌がることをするのは簡単だが、それは趣味じゃない。

今まで無視してきた男からとろけるほどの快楽を与えられどこまでセリナがおぼれていくか、それが見たかったからだ。

「・・・こっちおいで・・・」

猫撫で声にはすぐには応じずしばらく睨みつけていたが、何度も懇願するうちにセリナはわざとらしいため息をついてゆっくりと近づいてきた。

「・・・まずは・・・キスしてもらおうかな・・・」

「・・・ああ、もうッ・・・!」

膝のうえに座らせてはじめはバードキス、しだいに濃厚にねっとりと舌をからませてゆく。

待ち望んだセリナの甘い息の香り・・・蜜の唾液・・・

味わうたびに脳髄が痺れ、下腹部に熱い血液が一気に流れ込んでゆく。

念のために服用した強精剤が早くも効力を発揮しはじめていた・・・

「・・・ねえ、ほんとにレギュラーにしてくれるんだよね・・・」

「・・・当たり前だよ。東京のイベントのひとつやふたつ、おれがブッキングしてやる。お前はおれを利用すればいいんだよ・・・」

「・・・ほんとに?」

「・・・嘘じゃない・・・だからほら、もっと舌をからめて・・・」

「・・・はンッ・・・!」

最初は嫌がっていたセリナだったが濃厚なしつこいキスでしだいに高ぶってきたのか、眉根をせつなげに寄せながら甘い息を弾ませて徐々に舌をからめてくる。しつこくナンパしてきた嫌な男に水着姿でディープキスを強要される・・・条件つきとはいえ、男の罠に陥って堕ちていく自分にマゾっぽく興奮してきているようだった。

(・・・ああ、たまんねえ・・・なんていい女なんだ・・・)

すでにビンビンに勃起したものをパンティのうえから秘部にこすりつけ、セリナの性感をじっくりと揺さぶっていく。

わざと下品な音をたててセリナの唾液を吸いたてながら、指先でソフトにお尻を撫でる。

「・・・いやンッ・・・!」

ビクッと美尻を跳ねあげさせて敏感に反応するセリナ。

「ほら・・・キスを止めちゃだめだろう・・・」

「・・ううンッ・・・」

クーラーをわざと切ってあるために、セリナの肌はしっとりと汗ばんできている。

身体中から立ち昇ってくる22歳の甘酸っぱいフェロモンの香り・・・おれは甘い熱にうかされるようにセリナの肌に吸いついていった。

「うう・・やあああンッ・・・!!」

いやらしいナメクジのような舌が若い女の汗をもとめて水着の胸元を這いずりまわる。

指が、毒蜘蛛のようになってお尻から太股までをソフトタッチで撫でまわしてゆく・・・

「・・あッ・・あッ・・いやッ・・・!」

セリナの口からもれる甘い媚声がしだいにとまらなくなってゆく。

「・・・ああ、セリナの汗の匂いたまらないよ・・・」

「・・・い、いやだあッ・・・!!」

逃げようとするのを強引に引き寄せて耳元で熱っぽく囁くと、セリナは意思とは反対にゾクッゾクッと敏感にからだを反応させてしまう。

「ああ、舐めたいよセリナ・・・からだじゅう舐めつくしたいよ・・・」

「・・・いやあああンッ!!・・・」

首筋から耳元にかけてねっとりと舐めあげてやると、セリナは甘い悲鳴をあげた。

時計を見ると、すでに深夜2時をまわっていた。

薄暗い部屋に女の甘い喘ぎ声がとぎれることなく響く・・・

ビキニパンティだけを残した半裸のセリナ、その両手首をベッドに押さえつけて、褐色の肌とは対照的なピンク色の乳首のまわりを舌先でくすぐる。

空いた右手の指でもう片方の乳首を軽くはさみ、優しく円を描くように揉みたてる。

舌先で、乳首を軽く弾いた・・・

「・・・はンッ・・・!!」

肌に吸いついたまま、汗ばんだ腋へと舌を這わせてねっとりと舐め上げる。

「・・・うッ・・・はああああンッ!!」

悲鳴をあげながら腰をくねらせて逃げようとするのを横目で見ながら、甘酸っぱい腋の汗を舐めては吸い、また乳首に吸いついてゆく。

はじめは嫌がっていたセリナも、1時間ちかくもの間からだじゅうをねっとりと撫でまわされ、舐められたり吸われたりをくりかえされるうちに全身に鳥肌をたたせて感じまくっていた。若い男の性急なセックスしか経験したことがないセリナにとって、中年男のしつこさはたまらなく性感を揺さぶったようだった。

焦らしに焦らしまくったあとようやくパンティに手をかけ、ゆっくりとひきおろしてゆく・・・

「・・・ああ、いやッ・・・いやだあッ・・・!」

これからされることを想像したのか、頬を上気させ息を乱しながら腰をくねらせて逃げようとする。

見事にくびれた腰。小麦色に日焼けした最高の太股・・・丁寧に三角のかたちに処理されたヘアの下から、濃厚な若い蜜の匂いが誘うように鼻先をくすぐる・・・おれは熱にうかされたように、涎を垂らしながら太股の奥に吸いついていった。

部屋には泣くような甘い悲鳴が響いていた・・・

それから30分以上もの間、セリナのあそこに吸いついたままねっとりと舌を使っていた。

シーツを濡らすほどに溢れてくる甘酸っぱい蜜・・・セリナがすすり泣くような声を洩らしながらいきそうになると舌の動きをとめ、またねっとりと舐めあげてから恥豆を舌先で左右にころがしてゆく・・・これを何度も何度もくりかえされるうちにセリナはとうとうたまらなくなったらしい。

「・・・おねがい、もうだめ・・・もうだめッ・・・!!」

「・・・これがいいのか、セリナ・・・これが・・・」

「・・・あああああ・・・それだめええッ・・・いっちゃううう・・・!!」

セリナはおれの顔を太股で思いきりはさみつけると、部屋中に響くほどの悲鳴をあげながら二度三度と腰をふりたてて昇りつめていった。

その後もしつこいクンニで3回もいかされてしまうと、セリナはもうからだじゅうどこを触れられても敏感に反応するようになっていた。

(・・・お前がおれを狂わせたんだぞ・・・このエッチなカラダでおれを誘惑して・・・)

そう心の中で呟きながらベッドの上でセリナを四つん這いにさせ、裸の背中から尻にかけてを触れるか触れないかのソフトタッチで愛撫してゆく。

「・・・あッ・・あッ・・あッ・・・!」

うしろからされるのを予感するのだろう。セリナの声がうわずってくるのがわかる・・・

男の粘りつくような視線が、自分の尻に注がれている・・・それを感じたのか、日焼けをしていないピンク色のアヌスがキュッと締まるのが見える。

たまらず尻にしゃぶりつき、アヌスに舌を入れてねっとりとねぶった。

「・・・いやあああンッ!!」

悲鳴をあげて逃げようとする。

その尻を思いきりスパンキングしてやると、あの女王様然としたセリナの容貌からは信じられないほどの甘い悲鳴が上がる。

その声を聞いて射精しそうになるほど勃起してしまい、うしろから赤黒くそそりたったものを思わず粘膜にこすりあわせた。

「・・・あッ・・あッ・・いやッ・・やだあッ・・・!」

すでに濡れきった秘芯の吸いつくような感触、そこからじっくりと腰をいれていくと、熱いとろけるような強烈な愉悦が陰茎から脳髄につたわってゆく。

「・・・ああああ・・セリナ・・とうとうおれのもんだ・・・」

「・・・いやああああンッ!!」

まるで吸いこまれるように、赤黒い蛇がセリナの子宮の奥へと滑りこんでゆく・・・

触るか触らないかの微細なソフトタッチで太股から腰へ、そこからゆっくりと両手で双乳をつつむようにして優しく揉みたててゆく。

うしろから抱きつくようにして背中に浮かんだ汗を舌で舐めあげ、吸いたてながら乳首をいじわるくキュッとつまむ。

「・・・はあンッ・・・!❤︎」

甘えっぽい媚声とともに陰茎をくわえこんだ尻がビクッと痙攣し、子宮が陰茎をキュッキュッキュッと締めてくる・・・

もう、たまらなかった。

「・・・あああああ、セリナ・・・」

「・・・はああああンッ・・・いいやあああンッ・・・!!❤︎」

双乳を円を描くようにゆっくりと揉みたてながら腰を使いはじめると、セリナの口からたまらない甘い悲鳴がもれはじめた。

陰茎から伝わってくる熱くとろけるような愉悦の炎が脊髄を通り、脳髄へと絶え間なく流れ込んでくる。

気を抜くとあやうく射精しそうになるほどだ。

「・・・今までずっとおれを無視してくれたな・・なあ、セリナ・・・」

「・・・ああンッ!❤︎」

突然動きをとめられたセリナはいやいやをするように甘えっぽい媚声をもらす。

いままでこうやって他の男にもいやらしい声を聞かせていたのだ・・・それが嫉妬心をあおりたて、劣情に火を注ぐ。

「・・・どうなんだ、言ってみろッ!」

「・・・はあああンッ・・・ごめんなさいいッ!!❤︎」

子宮の奥を思いきり突きまくってやると、セリナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴をあげて尻をふりたてた。

うしろから嬲られ犯されながら、セリナの声がすすり泣くようなたまらない声に変わってゆく・・・

「・・・ああああ、セリナ・・・おれのもんだ・・・おれだけのもんだ・・もう誰にも渡さん・・・」

「・・・はあああああンン・・・やばいいいい・・・いいっちゃううう・・・!!❤︎」

おれもまたとろけるような愉悦におかしくなりそうになりながら口から涎を垂らしていた。

乳を揉みたて、尻をスパンキングしながら奥まで何度も何度も突きまくってやると、セリナは泣くような声をあげて尻を痙攣させながら昇りつめていく。

おれはセリナのからだにうしろからしがみつくようにして口から涎を垂らしながら一滴残らずセリナの子宮の奥に精液を注ぎ込んでいった・・・

-終わり-
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