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【名作】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(3)(1/4ページ目)

投稿:2022-08-30 23:07:48

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本文(1/4ページ目)

名無し◆Qjh1aQY
最初の話

相手純子ちゃん職業保母さん身長150センチ以下でかなり小さい。顔は相当可愛い。若い頃の竹下恵子に激似。この女性との出逢いを書きます。俺が30手前になり、弟に子供が出来た。俺が独身だったこともあり、甥っ子をとても可愛がった。弟は実家近くに住んでいたが、俺は関西に住ん…

前回の話

続編希望ありがとう。巨乳保母さんの純子を抱いた話の続きです。昨晩、純子の若い身体を十分に満喫した俺は、ホテルでそのまま爆睡をした。目が覚めると隣に純子はおらず「あっ!まさか帰ったのか?」シャーとシャワーを使う音が聞こえる。どうやら先に起きて、純子はシャワーを浴…

参考・イメージ画像

○純子のスペック等

21歳かなり童顔。(見た目ではjkにみえる。)

保母さん

身体150センチ以下とかなり小さめ

中肉なのにムチムチ

Gカップ所有者

何より、タイトル通り、ものすごく可愛い。

純子との甘い一夜が明けた。

若い肉体とのセックスに30の俺は結構疲れて爆睡してしまっていた。

しかしハイペースで純子を抱いてるな〜。

土曜日にデートして、泊まって、日曜日の朝も抱いて、そして月曜日も抱いてるし。付き合いたけてのカップルみたいやわw

時計を見ると7時前だ。

横には、俺の胸に抱きついたまま、可愛い可愛い純子がスヤスヤ寝息をたて寝ている。

そうだよな…。俺は長期休暇中だけど、この子は俺に抱かれる前は朝から仕事してるからな、ちょっと会うのを控えないとな。

しかし、可愛い寝顔だな。本当に21か?16ぐらいに見えるわ。童顔やな。この童顔があんなになるんだからな〜。思わずニヤニヤしてしまう。

寝顔にキスをしたり、ほっぺをツンツンしたりして、しばらく幸せに浸っていた。

7時を少し回ると、純子が目を覚ました。

俺の顔を見上げ

「へへへん。ヒロさんの胸の中で寝ちゃったw」

「おはよう。よく寝れたか?」

「おはようございます。ヒロさんの激しいエッチで純子ダウンしちゃった。へへっw」

いちいに可愛い純子。

時計に目を向けた純子は

「えっえっえっ!マジ?マジ?7時10分!」

「ん?8時半までに行けばいいんやないの?」

「違うの、違うの。純子、今日、お迎え当番だから、7時半に入らなきゃ行けないの!どうしよう。」

「いやいや、どうしようって、急いで準備しろ!」

純子はソッコー、着替えはじめ、俺は清算を済ませた。車に乗り込み、幼稚園に直接向かう。純子は横で化粧をしながら、焦っている様子。

「ヤバいヤバいヤバい、主任先生に怒られる…。」

薄化粧の純子は直ぐに化粧を終え、

「これ、目立つよね〜ヤバっ。」

と、昨日、俺が欲望のままに純子の首筋に吸い付いた、キスマークがしっかり付いていた。

「うわ。マジ綺麗な唇のカタチやな…。俺キスマーク付けるの上手すぎやろw」

「もう!バカ!」

可愛らしく怒る香りも可愛い過ぎる。

あまり可愛いから、写メを何枚か撮った。

「寝起きの顔なんて撮らないでよ。もっと可愛い顔を撮って!」

「純子はいつも最高に可愛いよ♡」

「…もう〜。」

そんなバカップル会話していたら幼稚園の側に着いた。

「この辺でいいです。あまり近いと誰か見られるし。」

純子は振り向き、抱きついて来てキスしてきた。

「ヒロさんありがとう。好き♡」

と言い残し急いで幼稚園に向かった。

完全に遅刻やな〜。もう8時やんか…。悪いことしたわ。平日は逢うの控えなあかんわ。

自宅へ帰ると母が

「あんた、毎日毎日、どこ泊まってんの?せっかく実家に戻っているんだから、お父さん達と食事しなさい。」

「へいへい。」

いくつになっても叱られる俺w

「今回、40日の長期休暇だから、嫌になる程一緒にいれるから、たまにはいいやろ。」

「朝ごはんは?」

「頂きますよ!」

久しぶりのお袋の味の味噌汁を食した。

こんな春先に休みを取ると、暇である。

俺はスマホの待ち受けを純子の写真にしたりして遊んでいた。

昼から、迎えに行ったついでに龍太とゲーセンでも行くか。

しばらくすると純子からLINEが届く。

「純子だよ〜♡」

「大遅刻して怒られちゃいました。てへぺろ」

「ごめんごめん。俺がしっかりしとかんとあかんかったな。」

「純子が悪いの。」

「もっと甘えたかったのに〜。」

「あっ、ヤバい仕事戻ります!チュッ♡」

どうやら、ちょっと叱られたぐらいかな?

少し安心した。

まさか、そんなことになっているとは…この時は想像だにしなかった。

しばらくすると家族LINEグループに弟嫁からLINEが入り、

「今日、龍太、内科検診の日なので私が迎えに行きます。終わったらそちらへ連れて行きますので宜しくお願いします。」

そうなんか、今日は純子の先生姿が見れんな〜。と思いながら純子の可愛い写真を見ていた。

3時過ぎに

「ただいま〜!」

と可愛い甥っ子がやって来た。お袋も孫を見て喜び、俺もいつものように抱っこした。

弟嫁が

「あれ?今日もクラウンあるけど、お義父さんは?」

「ヒロが朝まで使ってたから、私の軽で会社行ったよ。」

「…ふ〜ん。お兄さんが…。」

何か言いたそうな顔をして、俺の方をチラ見していた。

「まさかね…。」

龍太と遊びながら、パソコンチェックしてると会社から、メールが来ている。添付した企画書を早急に手直しして下さい!お願いします。

と部下から仕事のお願いが来ていた。

めんどいな。夜やるか…。

龍太とショッピングモールへ行き、ゲーセンで遊ばせ、オモチャを買い、帰宅した。

弟も仕事が終わり、実家に来ており、大人数で食事をすることになった。

「兄貴はいい身分だな。人が働いてるとき、遊んでんだからな、これで俺の倍以上年収あるし、腹立つわ。」

「まあトップセールスやからなw出来の悪い弟は違うわ、ハハハ。」

何てくだらない話しをしていた。

俺達は酒を飲みながら、しばし一家団欒を過ごしていた。龍太はアニメを見終わると

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、スマホゲームしたい!」

「はいはい、このゲームでいいか?」

今の子は4才ぐらいでもスマホを簡単に弄れる。親父やお袋より余程、使える。

しばらくすると俺のスマホをいじっていた龍太が弟夫婦に

「ねえねえ、先生だよ。」

一瞬、血の気が引いた。

「あっ!まさか、まさか…。」

龍太はゲーム画面からおぼつかない手でスマホを弄り、写真画面を偶然にも開いたようである。

ヤバいやろ、これは…。

恐る恐る、弟夫婦を見ると

冷ややかな目で

「アニキ〜。まさか。木下先生か?」

「…。」

なんか弟に詰められています。

呑気なお袋達ら

「まあ、可愛いお嬢さんだこと。ヒロの彼女?若い子ねえ。」

「どれどれワシにも…。おう、こりゃ別嬪さんだな。会ってみたいぞ。」

と呑気な反応を見せる。

「いやな。会社の後輩や。そう、新入社員や!」

と即バレしそうな苦しい言い訳。

弟が

「こんな可愛い子、木下先生しかおらんだろ。間違えんわ。保護者のパパさん連中も後10年若かったら木下先生を口説くけどな〜って言われるぐらい人気者だぞ。」

思い詰めたように弟嫁が口を開く

「やっぱり、そうだったんですね。」

勘のいい俺は、一瞬でかなりヤバいことを言われることを覚悟した。

「ここは、お義父さん達いるから、応接間で…。」

一応気を遣ってくれたようだ。

三人にで応接間に入ると先を切ったように、弟嫁が話し始める。

「あのね。今日、お迎えに行った時、木下先生のことでお母さん方が盛り上がってたの。なんか、昨日、△△くんのお母さんが彼氏と木下先生がイチャイチャしながら買い物してたのを目撃したなんて。」

くそー、あのババア。純子、口軽いババアだって言ってたもんな…。抹殺しとけば良かった。

ニヤニヤしながら弟が

「そのイチャイチャしてた彼氏がアニキか?」

「…。」

「でもね。凄い話はここからなの…。」

なになに、何言われんの?もう勘弁してくれ。

隣の部屋では龍太が純子の写真を何枚もめくりながら、

「これも先生、これも先生。」

「あらそうなの?龍ちゃんの先生、美人さんね〜。」

みたいな会話が聞こえる。罪なき天使の無邪気な悪魔的行動。

「今朝、送りに行かれた保護者の一人が木下先生が黒のクラウンの助打席から出てきたのを目撃したらしいの。」

やっぱり、幼稚園に近すぎたか…。迂闊だったな。

「それでね、お母さん達大盛り上がりになったらしいの。まあ、木下先生も若いからね。みたいな。」

「でもここからがもっと凄い話なの。」

弟が

「お前。焦らすな〜めっちゃ気になるだろう。これ以上なんかあるのか?」

「これはお兄さんじゃないと信じたいけど…。」

「あの、お迎えに行った方々が見たのよ。」

「な、何を…。」

「木下先生の首にクッキリ着いたキスマーク。」

ドッカーン!!!!!!!!!

「#&_&g&vsk…?」

頭の中が文字化けする。

「やるな、木下先生。あんな可愛い顔して…。」

「私も見たの、キスマーク…。」

「だから、黒のクラウンって聞いた時、まさか?お兄さん?….じゃないわよね。って思ったんですけど…。」

タバコに火をつけ、何も言わない俺。

「そんなん、200%アニキやんw」

「その状況から推理するとだな〜、イチャイチャして買い物してたのもアニキだろ?クラウンで先生を送ったのもアニキだろ?キスマークを付けたのも間違いなくアニキだろうな!うん、間違いない。」

俺は

何も言わない。言い返せない。yesともnoとも言わない。

「相変わらず、女癖悪いな。いいと思ったら直ぐに手を出すしな。中学生の時、新任の女子教師まで手を出すぐらいやからな。保母さんなんて、簡単に落とすわ。」

「えっ、女子教師とか、ちょっと、それも凄いかも。」

その辺にして下さい。弟よ。

「まあ、別に2人が良ければいいだろう。子供じゃないんだし。アニキも独身だしな。しかし、いつ口説いたんや。そもそも、それが凄いわ。だって実家に帰ってきて、まだ一週間だろ。いくらなんでも早すぎるだろ?」

「そうそう、それなのよ私もそう思ったの?一瞬、お兄さんが相手?と思ったけど、そんな時間なんてないでしょ?ましてや相手のあることだし。」

「いや、アニキなら1分もあれば口説けるぞ。アニキの女好きは凄いから。大学だって、女連れ込みたいから関西を選んだもんな。」

しょうもないことばかり覚えてんなコイツは。

「まあ、いいよ。だけどなここは田舎だから気を付けないとヤバいぜアニキ。直ぐに変な噂立つからな。」

「そうなのよ。私も木下先生がね変な風に見られたら可哀想だと思って…。まだ若いし、可愛らしいというか、子供ぽいもんねあの先生。」

「木下先生、若いけど苦労されてるの、幼いとき両親を亡くされ、今のおじちゃんおばあちゃんに育てられたらしいの、短大も奨学金で出て、保母さんの資格を取られて、今、おじちゃん、おばあちゃん孝行されてるのよ。だから、オシャレ盛りの年頃なのに、お金は自分には全く使わないらしいの。中々できることじゃないわ。」

隣で涙を啜る音が聞こえる。

「いい子だね…。泣けてくるわ。」

お袋達、しっかり聞いてるやんか。

色んな情報が渋滞しすぎて言葉を失う。軽い気持ちで遊んでた俺は…。

だから、あんなにロレックスを宝物のようにしてくれてたんだ…。健気な子だ。より一層、純子のことを愛おしく思った。

言いたいことを言った弟たちは少しだけ、親父達と過ごし、帰って行った。

帰り際、

「アニキ、明日龍太のお迎え行くか?」

「それは行っとくは。」

とりあえず、俺は何も白状もしていないし、アイツらの想像の世界だろうが、絶対確信してるな。しかし、弟達で良かったわ。

俺は依頼された仕事をしていた、

純子から着信がある。

「こんばんは。純子で〜す!」

「あ、こんばんは。」

「今日、お迎え来ませんでしたよね?会えなく寂しかったよー。」

と明るく話てくれる。俺は

「純子ちゃん、怒られたみたいやな〜。ゴメンな。」

明るく、

「そうなの!最悪!ちょっと寝坊しちゃいました。って言ったら、気が緩んでるのよ!って主任先生に朝から怒られちゃったよ。」

「で?だ、大丈夫だったの?」

「うん、平気、平気。」

気丈に振る舞っているのか、まだ、耳に入っていないのか…。

「ヒロさん、何してるの?」

「ああ、今な、仕事頼まれて、企画書作ってるとこやわ。」

寂しそうな声で

「あっ、忙しいんだ…。」

「そう、急ぎの仕事が入ったし、当分、これに取り掛かるわ。」

「当分って…どのくら…いやいいです。お仕事頑張って下さい。」

「ありがとう。仕事するわ。」

「おやすみなさい。」

純子が俺と会いたそうにしているのはよく分かった。俺は純子の生活ペースを乱さないように、心掛けた。

「ヒロ!今日は出掛けないのか?」

「おう、今日は仕事するわ。」

そんなやりとりして仕事をした。

翌日、キャップを深く被り、グラサンを掛けて、お迎えに行った。いつもように園児を送り出す純子。俺に気付き、笑顔で会釈する。しかし、首には絆創膏が貼ってあった。

それから、毎日電話もなく、LINEも

「お仕事頑張って下さい。」

「お時間ある時、連絡下さい。」

とあるだけだった。多分、気を遣っているのだろう。多分、純子は俺と逢いたいのを我慢してるのがわかる。俺も純子を抱きしめたい。

今は、生活ペースを戻してやらなければ、それが大人だ。純子はまだ幼い。それに何より俺は数週間後には大阪に…。

一応毎日、龍太のお迎えには行くが、純子とは挨拶程度で会話も無かった。

今日も純子と逢えないので悶々としていた。

龍太がお袋と何やらクレヨンで似顔絵を描いているようだ。

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(2020年05月28日)

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