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通勤中にいつも会う同僚の年上の女性と密着してから

投稿:2021-04-07 00:34:33

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名無し◆EjZnV1I

春から大きな会社で働いている。そこでは色々な部署があるがあまり交流がないのでどんな人が同僚なのかは分かっていない。

そんな中、毎朝同じ駅から電車に乗っている、年上の女性がいる。背が高く、自分と同じくらいの身長で、顔もタイプなので気になっている。この女性も、会社の敷地に入っていくので、同じ会社なのだろうけれども、会社内では会わないので話したことはない。

満員の電車に乗るのは同じだが、乗る場所が違ったり、同じでも列で待っている時に何人かが間にいることが多いので、近くで密着したりすることはなかった。

ところがある日、電車を待っていると自分の後ろに並んできた。少しドキドキし、運良く密着しないかなと思っていた。

電車が到着し、無理矢理乗り込んでいく。すると、彼女が自分に背を向けて乗り込んだのと、お尻の高さが一致していたため、彼女とお尻同士をムギュっと押し付け合う体勢になった。めちゃくちゃお尻が柔らかいことが分かった。

電車が動き出すと、押し付け合った状態で揺れに合わせ、お互いにお尻を擦り付け合う状態になった。柔らかい上にめちゃくちゃ気持ちが良く、あそこが反応した。それから降りる駅までの間、1時間くらい揺れに合わせてスリスリとお尻を擦り付け合った。

駅から降りると、お互いにすみませんと言い合って、照れながら足早に会社に向かった。あそこが我慢の限界にきていたので、一度トイレで抜いてからその日の作業に取り掛かった。お尻の柔らかさを感じるくらい密着するとは想定していなかったので、電車での出来事が忘れられずに集中できなかった。

この日の出来事を境に、毎日彼女と密着するようになった。駅で電車を待っているとなぜか彼女は自分の後ろに並んできて、電車内でお尻をお尻に密着させてきた。おかげで朝にお尻の擦り付け合いをしてから会社に向かうことになっていた。

ここまでなると彼女も自分に気があるのだろうと思ってはいたが、恥ずかしがり屋な性格が災いして声をかけられなかった。彼女もここまでしてきて声をかけてこなかった。

このような関係が続いていたある日のこと。会社で古い資料の閲覧をするために資料が置かれた部屋にきていた。古いものが置かれているためか、かなり狭い場所であった。

奥で資料の確認をした後、幅一人分の狭い通路を歩いていると、自分がいる通路に毎朝お尻を擦り付け合っている女性が進入してきた。彼女は自分がいることに気がつかずに入ってきて、目が会うと驚いた表情を浮かべた。自分もここで会うとは思っていなかったので驚いた。

彼女が一度通路から出るだろうと思っていたが、体を横向きにしたので、それにつられて横向きになった。ゆっくりと近づいて行き、背中合わせですれ違いを試みた。力を入れて無理矢理入り込むと、朝電車で感じてた時と同じようにお尻同士を押し付け合う体勢になった。

焦って、小さくすみませんと言い合ったが、お互いにお尻を相手のお尻に擦り付けながらゆっくりと歩を進めた。お尻がゆっくりと擦れることで物凄く気持ち良かった。

山同士が合わさるところまで進むと、そこで立ち止まった。暫く立ち止まっていると、お互いに電車での出来事を思い出して興奮してしまい、どちらからともなくお尻をスリスリ擦り付けあった。数分間その場で擦り付け合った後、ゆっくりと横にお尻を擦り付けながら移動し、通り抜けた。

お互いに振り向いて見つめ合ったが、急に今やっていたことが恥ずかしくなり、逃げるようにその場から立ち去った。

それからは全く仕事に集中できなかったので、いつもより早めに切り上げて帰ることにした。帰りはラッシュの時間をいつも避けているのだが、ラッシュの時間でもいいと思っていた。

電車を待っている列に並んでいて、ふと後ろを振り返ると、会社内でお尻を擦り付け合った女性がいた。振り返った瞬間に目が合ってしまったので、お互いに驚いた。会社内での出来事を思い出して恥ずかしくなったので直ぐに前に向き直った。

電車に乗車すると、気持ちが通じ合ったかのようにお互いに位置取りを調整して、朝と同じようにお尻同士を密着させる体勢になった。それから同じ駅で降りるまでの間に、電車の揺れに関係なくお尻を擦り付け合った。左右に擦り付けたり、上下に擦り付けたり、円を描くようにグリグリと擦り付け合った。時々、ムニュムニュとお尻を押し付け合った。

電車から降りると、お互い見つめ合ったが声をかけられなかった。このままだとまた別れて終わる気がしたので、そっと手を握ってみると握り返してきた。そのまま改札を出て、人目のつかないところに行って2人だけになった。そこでお互いにようやく会話をすることができた。お互いの気持ちを確かめ合い、そのまま自宅に連れて帰った。

自宅に帰ると、恥ずかしがりながらもお互いに裸になった。こうなるまでに中々会話ができない状態が続いていたが、もともとお互いに求め合っていたので、その後は激しく絡まり合った。

-終わり-
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