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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】40歳の母親にフェラしてもらい、口内射精までした一部始終を16歳の妹が見ていた。(1/3ページ目)

投稿:2024-12-05 10:26:12

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本文(1/3ページ目)

YU◆JEOWcSM(兵庫県/10代)

僕は明智英二18歳で来年大学一年生。

僕の家は母のいくみ40歳と妹の舞香16歳がおり、母は昼前からパートでいつも帰るのは夕方で、父とは一昨年離婚して今は居ない。

母は美人でスタイルがよく胸も大きい。

そんな母が居ない間に使用済み下着を毎日洗濯機から持ち出しては、母のマン臭でオナをしてスッキリしている俺。

マザコンである。

「ス~~ハ~~(シコシコ)すげ~マンコの匂い(シコシコ)このクロッチ部分の汚れ具合が・・ああ~逝くっ!!」

「(ドッピュ!ドピュ!ドピュ!)おお・・おお・・気持ちいい」

中学2年生ぐらいから性欲の強い僕は、ほぼ毎日3回は射精して、愚息も結構鍛えて大きくなっていった。

当然、ゴミ箱はティッシュの山ですが、僕が居ない間にいつも母が掃除してゴミ箱の中も空にしてくれますので、恐らくは気が付いていると思いますが、母はその事には何も言いません。

「よいしょっと・・あ~英ちゃんまたこんなに・・すごい性欲」

「(ゴソゴソ)うあ・・まだここの部分湿って・・スゥ~精子の匂い♡」

「・・・はは・・なに息子の精子の匂いを嗅いでいるのよ私・・ん?・・これ私が昨日履いていた下着じゃ?」

「え・・英ちゃんまさか私の下着でw」

そう・・私は母の下着を洗濯機に返すのを忘れて部屋に置きっぱなしにしており、母にバレていたが、夜会っても何も言って来ない。

俺が思い出した時には部屋は掃除の後で下着は無かった。

それでも次の日も下着を持ち帰って、匂いを嗅ぎながらオナして返したが、段々とクロッチに付いている染みの量が多くなっていた。

「英ちゃん・・私の汚いクロッチ部分・・こんなに舐めた痕・・」

そんな母の身体が見たくて、夜中妹が寝静まった後に母の寝室へ行った。

「か・・母さん?・・寝てる?」

母はいつも電気を付けた状態で寝ておりよく見える、僕は母の上着ボタンを外しノーブラの胸を揉み乳首を舐めた。

「ん・・ん~ジュル・・すげ・・はぁ・・はぁ・・下も見たい」

そのまま僕は下のパジャマをそ~と脱がして、いつも舐めている母のオレンジ下着のクロッチ部分を上から舐めた。

「すげ・・いつものオレンジパンツ・・陰毛もこんなハミ出してジュル~」

「すげいい匂い・・・スゥ~~が・・我慢できない脱がそ(ザザ)」

「(ん・・・ん・・え!?英ちゃんなにやっ)あ・・んぐっ!(こ・・声出ちゃ)」

「母さんのマンコすごくピンク色・・陰毛こんなにあるんだ・・ジュル~」

「ああ・・母さんのマンコ味・・ネトってして・・んん~~ジュル」

「(ああ~だめ英ちゃんそんなとこ舐めたら・・ああ・・もうだめ逝くっ!)あっ(ビックン!ビクン!)」

「母さん身体がビクッ!って・・起きてるの?」

「スゥ~・・(い・・逝っちゃった・・)」

「もうフル勃起・・母さんに咥えてもらおう」

「んぐっ!(ちょ・・英ちゃんなに?)おごっ・・(英ちゃんのおチンチン大きい・・)」

「母さんの口の中気持ちいいん!ん!・・すげ」

「(あああ・・太い・・前の旦那より全然太いし長い)んん・・」

俺は母の口内で逝きそうになったので、母のマンコに挿入した。

「はぁ・・はぁ・・母さんもう逝きそう・・母さんのマンコに挿れるよ」

「(え!?今なんて?・・い・・挿れるって)ま・・待って英ちゃん!それだけはダメ(ズズズ)あっ!あああああ~~~」

「母さんやっぱ起きて・・もう我慢できないんだ!んん・・気持ちいい!・・だめだもう逝くっ!!」

「(ズズン!)ああああ~英ちゃんだめ!抜いて!私達親子(ドッピュ!ドッピュ!ドピュ!)え!?・・熱い(ドックン!ドクン!)」

「ド・・ドクドクって・・英ちゃん私の膣内で出したの!?」

「母さん!んん!ん!・・気持ちいいい」

「ちょっ・・だ・・だめだって!私まだあるのよ!(タタタ・・)」

母は40・・当然まだ生理が来るので妊娠もする可能性があるけど、挿入している時は夢中でそのまま射精してしまった。

母は急いでお風呂に行って、膣内にある俺の精子をシャワーで洗い流していた。

「あ・・・」

「か・・母さんごめん俺・・」

「(ザーーーーザーー)も・・もういいから早く寝なさい!」

俺は自分の部屋に戻り寝ようとしたが、母の愛液がベッタリ愚息に付いており、その匂いにまた勃起してしまいオナして射精した後に寝た。

よく朝、母は妹も居るためか、何もなかったように朝ごはんの用意をしていた。

妹が先に学校へ行った後、母に誤った。

「か・・母さん夜中は・・ごめん」

「・・・フゥ~~・・英ちゃんあんた私の下着を使って・・その・・してるでしょ?」

「やばやば・・忘れ物・・ん?母さん何か怒ってる?」

妹はたまたま忘れ物をして家に戻ってきたが、俺達は気が付かなかった。

「あれはやめなさい・・下着のあんな汚いところ舐めるのは」

「いつから私のパンツを?」

「え?w汚い?・・私のパンツって母さんの?w・・え?w」

「中学生・・」

「はぁあ!?・・そ・・そんな前から?」

「マジw・・お兄そんな前から母さんの下着を?・・引くわ・・」

「母さんのアソコの汁が付いた下着のいい匂いと味で・・自分で」

「い・・いい匂いってw・・お兄変態かよw」

「ば・・ばか!・・それに私達は親子!・・こんなことしたらだめなの!わかるでしょ?」

「わ・・わかるけど・・抑えれないんだ(ザザ・・ビィ~~~~ン!)」

「う・・・あ・・でっか・・昨夜はほとんど見てなかったけど・・」

「うああああ・・な・・なにお兄の・・むちゃ大きいやん・・すっごw」

「こ・・これ昨夜母さんのマンコに挿れたんだよ」

「わ・・わかってるわよ・・それまた部屋に行って・・出すの?」

「え?wなに?w・・今たしか母さんのマンコに挿れたって・・えええええ~エッチしたってこと?w」

「毎日たくさんティッシュがゴミ箱にあるから知っているでしょ?」

「ま・・まぁ~そうだけど・・何回だしてるのよ?」

「多い時は5回・・平均で3回かな」

「ご・・5回!!・・そんなに出すの?」

「お・・お兄5回も出してるの?・・すご」

「性欲が止まらないんだ・・仕方ないでしょ・・じゃ部屋行くわ(タタ・・)」

「ま・・待ちなさい!・・フゥ~~・・口でしてあげるから」

「え・・いいの?」

「え?マジw・・母さん何言ってるのw」

「早くそこのソファに座りなさい」

「うあ・・ほんと大きい(んぐっ!)ンん~~ジュル~すご・・ん!ん!ん!」

「うあああ・・母さんマジでお兄のデカチン咥えて(ジュ・・)や・・やだ濡れてきちゃった」

「ああ・・おふ!・・おおおふ!・・母さんフェラいい・・あああ~だめ逝くっ!!」

「逝く?ん!ん!いいよこのまま出し(ドピュ!ドッピュ!ドピュ!)ごほっ!!ごっ!」

「(すご・・昨夜だしたばかりなのにこんな量)ん・・ん~~ジュル・・すごい出たね」

「あああ・・お兄・・母さんの口の中に射精した・・すご」

「はぁ・・はぁ・・母さんのフェラすご・・気持ちよかった」

「気持ちよかった?・・じゃぁ~もうバイト行く時間でしょ?・・行きなさい!」

「あ!それと英ちゃん!・・あんた間違っても舞香には手をだしたらだめだからね!」

「わ・・わかってるよ」

「私に?はは・・あ!・・そ~~と玄関へ・・た・・ただいま~忘れ物しちゃった!!」

「ちょ・・舞香?・・ほら!英ちゃんそのまま早く部屋に!!」

「お・・おう!(タタタ・・・)」

「(ガチャ)ごめごめ忘れ物・・ん?どうしたの?」

「な・・なんでもないわよ・・それよりビックリするじゃない」

「忘れ物しちゃってさ~じゃ行くね~」

「は・・はい気をつけてね」

「(タタタ・・)はぁ・・はぁ・・ビックリしたわw・・まさかお母さんお兄にあんな」

「(ゴソゴソ・・ニュル・・)うああ・・あんなの見たら興奮してパンツびしょ濡れ」

「ちょっとそこのトイレで・・」

「(クチュクチュクチュ)あ・・ああん♡・・お兄のデカチン凄かっあああ~逝くっ!!」

「んああっ!!(ビクン!ビクン!)ああ・・スッキリ・・早く学校行かないと」

その夜

「ただいま~(タタタ・・)朝からお兄のデカチンが頭から離れない」

「夕飯前にオナしないとだめだ・・すっごいムラムラが止まらない」

「・・・・ああ逝くぅ~~~~~♡・・はぁ・・はぁ・・(舞香~ご飯よ~)は・・は~~~い」

「下着濡れちゃっているし・・このままノーパンでいいかw」

食卓

「お兄今日はバイトじゃなかったの?・・早いね」

「お・・おう!今日は早く終わった(カラン!)あ・・箸落としちゃった」

「もう~英ちゃんなにやってるのよ~早く拾いなさい」

「はいはい(ゴソゴソ)よいしょ(チラ)・・・うあああ!(ゴン!)痛!」

「キャ!び・・びっくりするじゃない!どうしたのよ?」

「・・いや(うああ!すげ・・舞香なんでノーパンw・・マンコ丸見え)」

「あ・・(しまった私ノーパンw・・お兄まさか私のを見て?w・・よ~し(ガバッ))」

「(うおお・・舞香そんなに脚開いたらおまえ・・マンコすげ・・ってか濡れてないかw)」

「なにやってるのよ・・早く拾いなさい」

「あ・・おう!」

「(うふふ♡・・やっぱ見てたんだ・・なんか興奮する・・チラ)お兄どうしたの?w」

「舞・・いやははは・・別になにも」

「(舞香のマンコ・・そういえば舞香も高校1年・・すげ綺麗なマンコだったな・・もう処女じゃないわな)」

「(そういえばお母さん今朝お兄に私のパンツでって・・お兄より先にお風呂入ろっとw)」

「ご馳走様~部屋に行って着替えてからお風呂先に行くね~」

「はいはい」

「(あ・・あいつ先にお風呂・・)」

「えっと・・あったw・・さっきオナしてビッショリのパンツw・・これを一番上にw」

「お兄どうするだろw・・楽しみ♡」

そんな策を知らない私はまんまと洗濯機の一番上に置いてあった舞香のパンツを取り、風呂場で匂いとクロッチ部分を舐めながらオナして射精した。

「やっぱ舞香のパンツある・・うおお!クロッチ部分ビッショリ濡れてる・・あいつご飯前にまさか自分で?」

「スゥ~うああ~すっげアンモニア臭w・・が・・我慢できん」

「スゥ~(シコシコ)おおお・・(ジュルジュル)美味!ああ・・あああ舞香!」

「(カチャ)そ~~と♡・・うっわ~~・・半透明ガラスだからちゃんとは見えないけどw」

「片手が上下に・・お兄マジで私のでやってるw」

「私のあんなところを舐めまくって・・キモw(逝くッ!うおおお~舞香!)え?私?w」

「ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!・・うああ・・ああ・・出たの?w」

「はぁ・・はぁ・・で・・出た・・やべ舞香の下着に出してしまった」

「ちょっ!!・・なんで私の下着に射精してるのよw」

「や・・やばw(タタタ・・)」

「ん?・・だれ?・・・・・気のせいか」

10分後

「(ガチャ)お兄出たな・・(バタン・・ゴソゴソ)うああw・・やっぱ私のところにこんなに精子がベットリ」

「スゥ~うっわ・・私の匂いかお兄の精子の匂いかわからないくらい臭w」

「ちょ・・ちょっと精子を(ペロ)・・うわ苦・・」

お兄は勢いで私のところに夜這い来ると思ってベッドで寝ずに待っているのに一行に来ず、まさかと、そ~~とお母さんの部屋に行ったら・・・

「ひ・・英ちゃん駄目だって!口でしてあげるから挿れるのはダ(ズズ)メっああああ~~」

「(うああ・・やっぱお兄・・お母さんのとこで・・しかも挿れてるしw)」

「母さん!ん!ん!・・俺我慢できないんだ!ん!ん!」

「ああん!だ・・だめ抜いて英ちゃん!・・ああ~そんなに突いたら」

「母さんそんな大きな声出したら舞香に気が付かれる!ん!ん!」

「んぐっ!んん~~(だめ・・あああ~逝く~~~~~!!)んっんん~~~~」

「俺も逝くっ!」

「ん!!んんん~~(だめ~~~中に出したらだっドッピュ!ドッピュ!あああああ~)ん!んん~~~~~~!!」

「う・・あ・・・お兄まさかお母さんの中で中出し・・まじ・・」

「ぶふぁ・・はぁ・・はぁ・・英ちゃんまた中に・・はぁ・・はぁ・・」

「母さん夕飯の時さ・・舞香ノーパンであいつのマンコ見ちゃってからムラムラが止まらないんだよ」

「え?・・あの子パンツ履いてなかったの?」

「たまたま箸落としたのを拾おうとしたんだけど、、、それで舞香お風呂行った後に俺が脱衣所に行って下着を洗濯機に入れようとしたら」

「すっごい濡れた舞香の下着が一番上に置いてあって・・俺もう我慢できなくって」

「そ・・それであんたまさか舞香のパンツで・・」

「う・・うん・・でもそれでも抑えれなくって、舞香のところに夜這いをって」

「だけど、だめだって思いながら母さんのところに・・」

「舞香とは絶対だめ・・だからって私も母親だからだめだけど・・中に出すのだけはやめて」

「あ~全部お母さんに喋ってるw・・私のところに行くの我慢したんだw」

「まぁ~襲われて中に射精されたら高確率でやばいもんね私・・」

「中に出さなかったら、たまにはいい?」

「・・・まぁ~・・舞香に行くよりは・・でも舞香には絶対内緒だよ?」

「当たり前じゃん・・逆に母さんとしてるって言えない」

「ふ~~~ん・・私には内緒にして二人でいいことするんだ・・逆になんか燃えてきたわ」

「でも英ちゃんにあんな行動するって、まさかあの子・・今朝戻った時、私達の見てたんじゃ?」

「あ~~・・でも舞香がただいまって言った時はもう俺居なかったよ」

「いや・・ちょっと前には戻ってて見終わった後にワザと・・」

「あ・・・なるほど」

「と・・とにかく内緒!」

「お母さん鋭いな~全部合ってるやんw・・でもそこまでエッチして私には内緒に(タ・・タタタ・・)」

次の日の朝から舞香の誘惑が始まった。

「おはよ~」

「お・・おう!おは(ブゥ~~~!!)な・・なんで朝からそんなキャミソール姿なんだ!?」

「しかも舞香!・・下はピンクのパンツ姿じゃね~~か!(ビ~~~~~ン!)あ・・」

「ちょっとなに?」

「いいじゃん暑いし~・・パンツだけだって別に家族だし」

「い・・いやそういう問題じゃ・・(あかんフル勃起)舞香も高1だぞ」

「そうだよ~もう大人の身体なんだからもう少し考えなさい」

「いいやん別に・・頂きます~」

「(チラ・・母さんやばい・・)はぁ・・はぁ・・」

「(チラ・・だ・・だめよ英ちゃん・・でもやっぱこの子)ブルブル~」

「(うふ♡二人の行動面白すぎw)カラン・・あ・・ごめお兄~箸そっちに落ちたから取って?」

「お・・おう・・(チラ・・まさか)」

「クス♡」

「(ゴソゴソ・・チラ)うあああ・・舞香のマンスジ・・濡れ線でくっきり」

「クス♡見てる見てる(ザザ)」

「う・・ああああ・・舞香なにパンツを横にずらして・・マンコ見せ・・て」

「はぁ・・はぁ・・だめだ・・」

「な~に~?w・・お兄何か言った?w」

「い・・いや・・はい箸」

「ありがと・・洗ってくるね」

「ちょ・・ちょっと英ちゃん!・・目が危ない」

「母さん舞香のやつ・・いきなり下着めくってあそこ見せてきた・・だめだ我慢できない」

「だ・・だめ!ちょっと来なさい!」

悟った母さんは俺の部屋に誘導し、すぐ愚息出してフェラしてくれた。

「(ザザ)こんな大きく勃起して(ングッ!)ん!ん!んん~ジュルん!ん!」

「おおふ!おふ!おふ!母さん気持ちいい!・・もう逝きそう!」

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