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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】40歳の母親にフェラしてもらい、口内射精までした一部始終を16歳の妹が見ていた。(2/3ページ目)

投稿:2024-12-05 10:26:12

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本文(2/3ページ目)

「んんん~ん~いいから口内に出しなさい!ん!ん!(ドッピュ!ドピュ!)ごほっ!」

「で・・でた・・気持ちいい」

「すご・・結構出たね(ゴクン!)はぁ・・はぁ・・早く戻りなさい」

「うんありがと・・って俺の精子飲んだの?」

「い・・いいから早く!」

「あれ~~二人でどこ行ってたの?w」

「(し・・しらじらしい)英ちゃんの今日来ていく服を選びながら出してたのよ」

「へぇ~・・(お兄スッキリした顔してんな)・・ねえ?お母さん胸の辺りになんか白い液体付いてない?」

「(クル!)まじ!?」

「え!?嘘?・・・・・・・・ど・・どこも付いてないじゃない!」

「あ・・私の見間違いかw・・なんで二人ともそんなビックリするのよ・・虫じゃあるまいしw」

「(こ・・この子)」

その日、俺はバイトが休みで、少し出かけた後は部屋でゴロゴロしていた。

母さんは午後から17時までパートに行って居ない。

そんな時、15時ぐらいに舞香が帰って来て、少ししたらノック音が聞こえた。

「(コンコン)お兄居る~」

「お・・おう居るけどどうした?」

「ちょっと勉強してて分からないとこあるから教えて!」

「なんだそんなことか・・いいよ」

「(ガチャ)おじゃま~w」

「んなぁ!!・・またキャミソール姿じゃね~~か!・・ふ・・服を着てこい」

「いいやん暑いし~それに他人なら絶対しないけど私達兄妹なんだから、私の身体なんて全然興味ないでしょ?w」

「それに帰りも走って帰って来て、全身汗でビッショリだもん~w」

「だからお風呂入る前だから服着れない~~w」

「な・・全身ビッショリってことはアソコも(ビ~~~~~ン!)あ・・」

「ん!?どうしたお兄?・・今何か言った?w」

「い・・いや別に・・それでどこだよ」

「この透明ガラスのテーブルに座ってでいい?」

「あ・・・(そんな体制だと・・まさかこいつ)」

「よっこいしょっと・・足くずそ(ガバ!)」

「あ・・ああああ・・(朝見たピンク下着がモロ・・しかもクロッチ濡れていて染み)」

「クスクス♡(問題見る振りをして透明越しに見てる見てる♡)」

「ねぇ~お兄~ここ(ズズ)」

「うおおお!!(ブラから胸の谷間から乳首見え・・あ・・あかん)」

「ん?どうしたのお兄~~w(あは♡立ってるのがズボン越しでもわかるw)」

「はぁ・・はぁ・・な・・なぁ舞香おまえ・・そこ濡れてないか?」

「え?・・そこって(クチュクチュ)ここ?w・・さっき走ったから汗で濡れちゃってるかな~ってお兄どこ見てんのよエッチw」

「いや・・そんな真っすぐの線だけ・・濡れんだろ・・はぁ・・はぁ・・」

「だからどこ見てんのよw・・お兄大丈夫?w」

「い・・いや全然大丈夫じゃない」

「あ~~なになに?w・・お兄まさか私のパンツ見てそこ大きくなってるの?w」

「あ・・いやこれは・・その」

「なにがこれは(ギュッ)・・だよw」

「おおおおふ!ちょっ・・なに掴んでおおふ!」

「あは♡さらに膨らんだw・・すご」

「や・・やめ・・これ以上さわると・・」

「これ以上さわると・・何よ(スリスリ)あはすご♡」

「ああ・・ああああ・・舞香やめ・・」

「うふ♡やめないよ~・・お母さんとはエッチしてるくせにさ~」

「や・・やっぱ・・知ってたんだ・・はぁ・・はぁ・・」

「知ってるってか・・現場見ちゃったw」

「あんな堂々とお兄のこのデカチンをさ・・口に入れてフェラもするし」

「夜中なんてお母さんの口押さえながらデカチン挿入してさ・・あげくお母さんの中に射精って・・」

「はは・・全部・・」

「それになに?・・お母さんから私には駄目って?・・どういう理屈よそれ?」

「はは・・俺だって性欲を発散するのは自分でしてたけど、母さんに手を出してしまったのは申し訳なく」

「でもなんだかんだ射精してくれて、そのかわり妹だけには手をだすなって・・」

「お前だっていやだろ?・・兄の俺からそんなされたら」

「それってさ・・お母さんとお兄が思ってるだけじゃん・・私だってダメってわかってるけどあんなん見たらさ」

「だからそんなことされたらさ~逆にどうにかしてやろって」

「だ・・だから朝からあんな誘惑・・」

「あたりまえじゃん」

「な・・ならいいのか?」

「・・・・い・・いいよ別に・・」

「ま・・まじ(ザザ・・ビ~~~~~~ン!!)もう我慢できん」

「うあああ・・まじかで見ると本当にデっか・・こんなデカチンお母さんに挿れたの?・・すご♡」

「ま・・舞香は処女・・じゃないわなw」

「なによw・・そんな当たり前じゃんw・・でもこんな大きいの見たことない」

「はは・・それでどう(んぐっ)おおふ!・・おお・・舞香フェラおおお」

「んん~すっご・・ほんとデカ・・ん!ん!んん~こう?」

「おおふ!おふ!・・うまい・・気持ちいい」

「な・・なぁ・・俺も舞香のあそこ・・舐めたい」

「え~~・・いいけど洗ってないから臭いよw・・本当に走って帰って来たし」

「あ・・でもこの私の前びしょ濡れの下着でオナしてたっけw・・あの精子落とすの大変だったんだから」

「・・・バレてたわな・・それより69・・舞香のマンコ舐めたい」

「もう・・(ザザ)恥ず・・こう?」

「うああ・・舞香のマンコすっげ・・それにアンモニア臭すげw・・ジュル!濃!んん~~~」

「アンモ・・ばか!・・あああん♡お兄そこのクリ・・いっいいいああん♡」

「すっげ愛液・・ジュル・・指いれるぞ(ズボッ!)」

「あっああああ~~w・・お兄いい・・そこいい♡」

「すげ激濡れ・・ジュルジュル~~」

「ああ・・やば逝きそう・・い・・逝くっ!!んああああ~」

「(ブッシュ~)おおおぶ・・すげ愛液出てきた」

「い・・逝っちゃったよ・・ねぇお兄これ挿れてみる?」

「え・・いいのかよ・・でもゴムないぞ」

「なに言ってるの!・・お母さんだって生で挿れたんでしょ?・・その代わり絶対外に出してね!」

「あ・・ああ~必ず外に(ズズ)おおおふ・・狭っ」

「(ズズ)がぁああっ!ふ・・太すぎ(ズン!!)あっあああああ~~」

「すご・・奥に当たってる・・こんなの初めて・・気持ちいい!」

「俺も舞香の膣が締まってすごくいい!ん!ん!舞香!」

「お兄!お兄!・・いい・・だめまた逝っちゃ・・あああ~逝く~~~~」

「(ビックン!ビクン!ビクン!)すげ・・舞香の身体痙攣してる」

「だ・・だめ逝っちゃ(ズン!ズン!)ああ~だめ逝ったばかり!」

「そ・・そんなに動かしたらすぐっ!・・だめ逝く逝く逝く逝ぐぅ~~逝く~~~」

「ああ・・あ・・変になりそう・・お兄待っ(ズン!ズン!)だ・・だめ・・」

「舞香!ん!ん!・・変になれ!ん!ん!」

「だめ~~~また逝ぐぅああああ~(ビックン!ビクン!)あ・・・・・やば・・」

「ん!ん!・・お・・おい舞香どうし・・え・・白目むいてw」

「あ・・・・あ・・・・・・・・・・・・」

「痙攣しっぱなしで・・失神しちゃ」

「こ・・興奮して俺も逝くっ!!・・顔に掛けるぞ」

「(ズボツ!・・ドピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あ・・・・あ・・ばか・・」

「すげ・・俺の大量精子が舞香の顔に・・」

「・・・・・・・・・・・はぁ・・はぁ・・お兄のばか・・」

「すごく気持ちよかった」

「・・・わ・・・私もこんなの初めて・・頭真っ白になった」

「ついに舞香とエッチしちゃったな俺」

「お母さんには内緒にするから・・お兄も言わないで・・」

「それと・・私で良かったらお兄の・・出してあげるから」

「いいのかよ・・でも舞香も本当は気持ち良くてまたエッチしたいんだろw」

「はは・・お兄のば~~~か・・」

その後、舞香も普通に食卓では服を着るようになり、俺も母さんの身体も良いがやっぱ舞香の締まる若いマンコに行ってしまい、1週間以上は母さんのところに行かなくなった。

「英ちゃんあんた・・最近いいの?」

「な・・なにが?」

「なにって・・そこよ・・自分で処理してるの?」

「だって・・母さん嫌がるじゃん・・」

「そ・・そりゃ~中には出さないでねって言ったけど・・べ・・別にエッチがダメってはさ・・」

「え?w・・なにひょっとして待ってた?w」

「ば・・ばかそんなんじゃないわよ・・」

「(ザザ・・ビ~~~~~ン!)今もこんな感じで大きくw」

「あ・・ああ・・すご♡(ゴクン・・)」

「(ザザ)でもいいよ・・じゃ!(タタタ・・)」

「え?・・なにちょっと!・・英ちゃ・・(ウズウス・・)」

「あ・・あんなの見たら余計・・濡れ(クチュ)あああん♡だめ我慢できない!」

「あん!あん!(クチュクチュ)あああん」

「(ソ~~~)うああ・・母さん台所でオナして・・すっげ」

「英ちゃん!英ちゃん!・・い・・逝くっ!!んあああ!!」

「はぁ・・はぁ・・やっぱあのデカチンが・・」

「母さんムラムラしてるw・・すげ・・あの格好見て1回は抜ける」

その夜

「ん!ん!ん!ジュル・・やっぱ英ちゃんのデカチン固いし美味しい!・・んん~ん!ん!」

「ん・・(え?母さんなにやっおおふ!・・まじ逆夜這い?w)」

「あ~~・・もう我慢できない・・挿れるよ英ちゃん(ズズ)あああ~~」

「(おおふ!ちょ・・騎乗位でそのまま挿れておふ!おふ!)」

「ああ~固い!奥まで刺さる!!・・んあああ~もうだめ逝く~~~~!!」

「ああ・・やっぱ自分の手より最高・・もう一回!ああん!あん!あん!」

「(おおおおふ!・・おお・・だめそれ以上動いたら俺逝っちゃ)ああ!だめ逝くっ!!」

「あん!あん!え!?逝く?って英ちゃん起きて、・・ま・・待って(ドッピュ!ドッピュ!ドピュ!)あっ!ああああ~~(ドックン!ドクン!)待っあああ~~」

「おおお・・おふ・・逝っちゃ・・おお・・」

「英ちゃん・・起きてたの?」

「そりゃ・・あれだけ激しく動かれたら・・」

「なら逝く前に抜いてよ・・もう!」

「いやいや・・騎乗位の体勢では抜けないやん・・」

「騎乗位はね!・・出る時に私のお尻を両手で持ち上げるの!」

「そんな知らんしw」

「ってか母さんどうしたの?・・逆に夜這いして来て」

「が・・我慢できなかったのよ・・あんな見せるだけ見せて」

「あのまま襲われるのかって思ったら・・」

「はは・・焦らした・・あの後台所でしてたでしょw・・見ちゃった」

「え・・・恥ず・・あ・・洗い流してくる」

初めて逆夜這いされて、変に興奮した俺だった。

その後も舞香とばかり母さんの居ない間に特に激しくエッチをし、母さんには手を出さなかったら、母さんから逆夜這いするようになった。

「英ちゃん!・・英ちゃん!・・起きて!・・」

「ん・・なに母さん」

「何じゃないわよ・・今夜いい?」

「え~~どうしよっかな~俺眠いし(さっき舞香としたばかりw)」

「そ・・そんなこと言わずに・・(ガサガサ)ほら大きくなってるじゃない♡」

「い・・いいでしょ?・・今日は安全日で中に出していいから!・・ね?」

それを聞いた瞬間激勃起してしまい、母さんを襲いまくった。

母さんは何回か逝って、最後は白目をむきながら痙攣し失神したので、そのまま膣内の奥に精子を流し込んだ。

「母さん!大丈夫?・・白目向いて動かないよ?・・逝くよ!奥に出すからね!・・逝くっ!!」

「・・・・(ドッピュ!ドッピュ!)あ・・・・・(ドックン!ドクン)・・・あ・・いい」

その後、結構長い時間母さんは失神しており、気がついたら全裸でフラフラしながらお風呂にも行かずに部屋に戻っていった。

心配になり少しして見に行ったら、全裸のまま大脚して寝ており、陰部からは精子が大量に流れ出ていた。

それを見た俺はまた勃起してしまい、そのまま母さんのマンコにまた愚息を挿入し、全然動かない母さんの膣内にまた精子を流し込んだ。

「母さん!・・ま・・また中に出すからね!・・逝くっ!!おおおお~」

「・・・・(ドッピュ!ドピュ!)・・・(ドックン!ドックン!)・・・・ビクン!」

愚息を抜いたら更に精子が流れ出てきたがそのままにして部屋に帰った。

翌朝、起きてきたら母さんは普通に朝ごはんを作っていたが、さっきまで寝ていたのか髪の毛はボサボサ・・一応服は着ているがお風呂には行ってない様子だった。

舞香が学校へ行くため家を出た後、台所で食器を洗っている母さんの後ろに行き、スカートの中に手を突っ込んでパンツを下ろし、マンコに指を入れてみた。

「母さん・・」

「な・・なに?(ザザ)キャっ!ちょっと!・・(ヌル)ああん♡やめ・・」

「母さんこれ・・なんでこんなヌルっとしてるの?w・・お風呂まだ?」

「そ・・そうよ・・さっきまで寝てて・・」

「起きたらアソコから精子がすごく漏れてて・・お風呂行こうとしたら舞香が呼ぶから急いで服きて」

「あ~~~あ・・パンツのクロッチ部分精子でいっぱいやんw」

「英ちゃんあんた・・あの後も私の部屋きて一発したでしょ?」

「覚えてる?」

「覚えてないけど・・感覚が残ってて(ズル)キャッ!なに?」

「お風呂行く前にさ・・もう一回(ズズ)ん!!!いいでしょ母さん!」

「(ズン!)ああああ~だ・・だめよ!昨夜逝き過ぎて敏感に!あっああああ~~」

「俺もなんか興奮した!ん!ん!・・ああ~~い・・逝くっ!!だすよ!」

「ああん!あん!・・うん・・だ・・出して!(ドピュ!ドピュ!)すご・・あれだけ出したのにまた精子が出てる」

「(ズボッ!)はぁ・・はぁ・・(ドロドロ・・)すげ・・床が精子だらけ・・」

「はぁ・・はぁ・・気持ちよかった?・・じゃお風呂入ってくるね・・」

母さんは俺の精子が落ちないように手で押さえながらお風呂に向かった。

夕方、舞香が帰ってお風呂から出てきた時、

「ちょっとお兄!・・お母さんの下着なにあれ?・・精子がベッタリ固まってるやん!」

「あ・・はは・・」

「ま・・まさかまた中に出したん?・・お母さんだってまだ妊娠するんだよ!」

「いや・・はは・・逆夜這いされてさ・・安全日だから中に出していいって」

「な・・逆夜這いって・・母さんから来たの?」

「うん・・まぁ~ビックリだけどね・・興奮しちゃった」

「昨夜母さんを逝かせまくったら白目むいて失神しちゃってさ」

「全裸でフラフラのまま部屋に帰ったんだけど、心配だから見に行ったら精子垂れ流したまま寝てて」

「その姿に興奮しちゃって、また挿入して中に射精した」

「・・・だって夕方私としたやん!・・そんな出るの?」

「はは・・朝さ母さん台所に居なくて呼んだんだろ?」

「う・・うん珍しく居なかったから呼んだ」

「朝、舞香が学校に行った後に聞いたらさ・・舞香の声で起きてそのまま急いで服着て行ったんだって」

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