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頼まれて骨折した男性のお手伝いに行った時

投稿:2021-04-07 01:28:07

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綾佳◆FoCJGUk

パート先の社長に怪我をした友人のお手伝いに行って欲しいと頼まれて断り切れずに行く事になってしまいました。

パートさん達の中で私は38歳バツイチで独身だしパートで生活していて頼みやすかったのかも知れません。

私に男性のお手伝いを頼んだのは膝と太腿を骨折して歩くのが出来ない状態で和室の布団でほぼ一日寝ていて洗濯と掃除が出来ないとの事でした。

暫く掃除もして無いらしく部屋には新聞や雑誌が置きっぱなしでそれを片付けるのから始め2DKの居間を片付け寝室を片付けていると散らかった雑誌はエッチなものが多くありました。

確か60代と聞いていた男性もそんな雑誌を見るんだと思いながら布団の横で私が男性に後ろ向きになって雑誌を片付けてると手でお尻を触られました。

ビックリして「何するんですか」私が言うと「ごめん若い女性のお尻が見えてつい我慢出来なくてすみません」「体が不便で大変だとは思いますけどそれは駄目ですよ」

私も可哀そうだとは思ったけどそう言って片付けてその日は帰りました。

明日も朝から洗濯をして片付けてと思いながら私は正直5年前に離婚して男性と付き合う事も無く生活に追われている自分が何だか寂しくなっていました。

恥ずかしいけど男性の手が私のお尻を触った時ドキドキしてる自分が居たのも事実でした。

次の日は洗濯をしようと思い朝から男性の家に行って洗濯を済ませて一息ついて寝室の片付けの続きをし始めました。

昨日確か片付けたはずの雑誌が枕元に置いて有ったので「昨日片づけた雑誌またあるけど片付けない方が良かったですか」「いや片付けてくれて良いと思う」「見るのなら置いておきますけど」「いや昨日貴方のお尻見ちゃってつい雑誌を見たのでもう片付けてくれて良いです」「それでだったんですか、一応片付けておきますね」と私も言うしかありませんでした。

雑誌を足元の棚に置くので私は男性にお尻を向けてしまうので片付けながら私が気にしていたのは昨日と違って私はミニと言う事では無いけどスカートで行ったので、男性が見ていたら屈んで片付けてる私のスカートの中が見えるかもしれない事でした。

チラッと見ると男性は私の方を見ているようで見られてると私も意識しちゃいました。

雑誌を片付けて枕元に積まれた新聞をまとめてると男性にお尻を触るか触らないかと言う微妙な感じがしていました。

私は気が付かない振りをしていましたが手はスカートの中に入って下着の所に来ていてそっと撫でるようにされていました。

私は久しぶりに自分も女なんだと思う気持ちになってしまいそのままされていました。

私が何も言わなかったので手がはっきりわかるように動いています。

私は座って少しお尻を持ち上げるような格好になっているので、男性の手は割れ目の所を撫でる様に動いていました。

「若い人のお尻は張りが有って良いね」「ダメですよそんな事しちゃ」「感じちゃうのかな」「私も女ですからね」と言ってる間も手は動き続けていて私は恥ずかしさと手の動きで顔が熱くなっていました。

「もうやめてくださいよ」と言って私が立ち上がってしまったのでそれで終わりましたが私も正直に言うとちょっと残念な気持になってました。

翌日私は男性の家に行く時心の中でまた男性が手を伸ばして来ても私は止める事はしないでおこうと決めていました。

昨日の事は触れずにいつもの様に洗濯と片付けを始めていました。

男性は寝室で寝ている様なので黙って片付けを始めていて昨日片づけ途中の新聞を束にしているとやはり目を覚ました男性に「おはよう昨日はすみませんでした」「はい大丈夫ですよ」と枕元の新聞を片付けていると謝ったばかりなのに男性は手を伸ばしてきました。

私は膝を付いていたので振り返れば男性にはスカートの中は見えてたはずで手が太腿からゆっくり撫でる様に動いて下着の所に来ました。

私はやっぱりと思いながら止めないでそのままにしていると下着の上から撫でられてしまいました。

撫でてた手が下着の所を突いたり押されて私も段々ジワーっとなっていました。

布団で男性が向きを変えて私の足の所に来て足の間に頭が入ってきました。

私ももう止められなくて「この事は社長には言わないと約束できますか」「うん絶対に言わないよ」と男性が言うので「分かりましたしたいようにして」と言うと男性は頷いて下着に手が掛かって下げられています。

下着が膝の所に来て私が下着を抜き取ると腰を引かれて私は男性の顔に座るような格好にされて口が付けられて舌が動き回って私は久しぶりの気持ち良さにため息がでてしまいました。

暫く舌でされて男性に促され布団に入ってスカートを脱がされて男性と反対向きにされて片足を立てられて顔が付けられまた舐められていました。

私が見ると男性も下着の所で硬くなっているものが見えて私は躊躇しながら手を伸ばして触って見ると私の手の中でそれはビクビクしていました。

私は足の間に来た男性に舐められ続け久しぶりの快感で声が出ていました。

思わず男性の下着に手を入れて硬くなった物に口を付けて舐めて口に含んでいました。

私も久しぶりの快感で体に火が付いたみたいになってしまい男性に跨る格好で口に咥えた物にしゃぶりついていると男性に引き寄せられて「まんこ美味しいよ」と言いながら口が付けられていました。

骨折している男性ということも忘れて「お願いもうして中に欲しい」と言っていました。

「僕は起きれないから自分でして」と言われ私は向きを変えて男性の物を跨ぐようにして入り口に付けて腰を落とすとゆっくり入ってきて私は快感に息を吸い込んで耐えながら奥まで入れて腰を動かすとすぐに体が突っ張って逝ってしまいました。

それから自分で腰を振って何度も逝っていました。

最後は中で男性の物が痙攣するのを感じて私も男性の上で意識が遠くなっていました。

それからお手伝いが終わるまでの一週間はほぼ毎日私は快感を求めて行為を受け入れてしまいました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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