体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】バイト先のスーパーの人妻とラブホで中出しセックス(1/2ページ目)
投稿:2019-10-22 01:37:04
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初めての投稿なので、拙い表現、読みにくい文章かもしれませんが、懐かしい記憶を思い出したので、書いてみました。……………学生時代の体験談です。もう10年以上前の話です。僕:165センチ、童顔フツメンRさん:160センチ、29才、人妻、本田翼似、Bカップ高1のGW…
続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。またちらっと続きを書いていこうと思います。…………………………………………………………あの日以降、Rさんとの仲は急速に縮まっていきました。バイト中でも、ボディタッチが増え、会話が増えていきました。・学校はど…
続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。
また続きを書いていこうと思います。
…………………………………………………………
Rさんとの中出しカーセックスにはまり、学校帰りにRさんに中出ししてからバイトへ向かう…ということを週に3〜4回していました。
そんな生活が1ヶ月程度続いていました。
ある日のことです。
R「僕くんも、上手に動けるようになってきたね」
僕「えー、狭いからわかんないですよ」
R「…じゃあ、今度は広いところでしてみよっか笑」
こんな会話をしました。
その後、バイトを終え帰宅するとRさんからメールが来ました。
R:今度の週末って時間ある?
僕:Rさんに会えるなら、時間空きます笑
R:そうなの?笑 じゃあ、週末のバイトはお休みしてくれる?笑
僕:わかりました笑
R:じゃあ、朝8時にスーパー集合で。
そんなやりとりをして、土曜日のバイトを休むことにしました。
そして土曜日。
朝8時にスーパーの駐車場へ着くと、すでに従業員さんが何人か来ており、開店の準備をしていました。
Rさんの車を探し見渡すと、荷物の搬入口の方に隠れるように止まっていました。
Rさんは、僕の姿を見つけるとそのまま車で近づいてきて
R「早く乗って!」と急かします。
なんで?と思いましたが、サッと乗り込むと、ブーンとアクセルを吹かし逃げるように走り出しました。
R「急に走り出してごめんね?誰かに見られたらまずいじゃん?」
この時、始めてRさんの私服姿を見ました。Tシャツの上に、キャミソールのようなワンピース?を着て、下はジーンズを履いていました。
僕は、Tシャツにジーンズというラフな格好です。
あぁ、なるほど。と思いました。
そして、隣町のラブホテルへと向かいました。
本当にホテルのような感じの、駐車場とホテルの入口が離れているタイプでした。
またもや、サッと奥の方に車を止めると、僕の手を引いてササっとホテルの入口へ向かい、部屋を選びエレベーターに乗り込み、部屋へと入るとRさんはふうっと一仕事終えたように息を吐きました。
R「あー、緊張したゃったよー笑
知り合い誰にも会わなくてよかった笑」
僕「そうですね。サッサッと動くRさんがウサギみたいでした笑」
R「言ったなー笑」
と、キスをしてきました。
しかし、チュッとして離れてしまいます。
えっ?と声に出してしまうと、Rさんはくすくすと笑い、
R「そんなに焦らないの。せっかくホテル来たんだし、一緒にお風呂入ろ?」
と言って抱きしめてくれました。
Rさんと手を繋いで、お風呂のお湯を溜めに行き、戻ってくるとソファに座りました。
R「僕くんは、こういう所始めてだよね?」
僕「はい…。」
R「え、じゃあ童貞じゃないって言ってたけど…どこでしたの?」
僕「え?自分の部屋ですけど?」
R「あ、なるほどね…」
そんな感じで、Rさんにどうやってセックスしたのか?と質問責めされました。
(僕の初体験は、中3の夏休みに、同級生とでした。その辺は関係ないお話なので割愛します。)
10分くらい喋っていたら、Rさんが突然お風呂へ走って行きました。
R「あー、やっちゃったよー!」
とお風呂場から叫ぶRさん。
なんだろう?と思い、お風呂場へと向かうと、浴槽からお湯がザブザブと溢れていました。
R「あちゃー…自分の家のお風呂の感覚で、タイマーかなにかあるのかと勘違いしてたよ…」
僕「僕も気付かなかったです…」
R「…自分の家じゃないし、ガスとか水道代気にすることじゃないからいいか!笑」
リアルな生活の話が出て、本当にRさんは人妻なんだなぁ…と感じてしまいました。
R「さてと、服着たままじゃ入れないよ?」
と脱衣所へ戻り、着ている物を脱ぎ捨てました。
ポーンと先に脱ぎ終えると、Rさんの脱衣をじっくりと見てしまいました。
こちらに背中を向けていて、髪が乱れないように、シャツから腕を抜き、首元に手を入れてすっと頭を抜き、腕にシャツとワンピースを残したまま、少し乱れた髪を手でとかし、ブラジャーがちらっと見えました。
続いてモゾモゾとお尻を振りながら、ジーンズを脱ぎました。
今日のRさんは黒のつるんとした素材の下着です。
ブラジャーかショーツか、どちらから脱ごうか迷っているようなRさん。
イタズラしてしまおうかと思い、Rさんのブラジャーのホックを外しました。
慌てて胸を押さえるRさん。
R「こらっ!脱ぐの手伝ってもらわなくても大丈夫だから!」
と怒られてしまいました。
そのままスルッとブラジャーを脱ぎ、ショーツもスルッと脱ぎました。
そして、しゃがみこむと、ブラジャーの間にショーツを挟み、脱いだ服の下に押し込みました。
R「おまたせ。一緒にお風呂入るなんて、なんか照れるよね」
とはにかむRさんは、可愛らしく感じました。
浴室へ入ると、Rさんは僕を椅子に座らせ、ボディーソープを手に取り泡立てると、後ろ側に立って背中を洗い始めます。
R「はい、腕あげてー…よし…」
と体を洗ってくれます。
R「前も洗ってあげるからね」
と言い、脇の下から手を前に回し、抱きつくような格好になりました。
背中には、胸が押し付けられる感覚と、大きな乳首の当たる感触がします。
そのまま上下に動き、手はどんどん下がって行きます。
R「ここはちゃんと綺麗にしないとね」
と、僕のおちんちんを優しく包み込むように洗ってくれます。
胸の感触と、優しい手付きに段々と勃起してしまいました…。
Rさんは気にもとめていない様子で、洗い終えると、お湯をかけ泡を流してくれました。
R「じゃあ、私も洗っちゃうからお風呂入ってて」
と言われましたが、僕も負けじとボディソープを泡立て、Rさんの体に触れました。
R「もう…分かったよ。私も僕くんが洗って?」
と観念したのか、立ったまま両手を広げました。
Rさんに後ろから抱きつき、おちんちんはお尻の谷間に押し付け、おっぱいを鷲掴みしました…が、泡のせいで滑ってしまい、うまくつかめません。
そこで、掴むのは諦めて、ヌルヌルとRさんの乳首をいじりました。
R「んっ…ふっ…ねぇ、ちゃんと洗ってる?」
僕「大事なところはちゃんと綺麗にしないと笑」
と言い、おっぱいからお腹を通って、Rさんのオマンコに触れました。
ピクッピクッと反応するRさんに、優しく泡を塗り込むように洗ってあげました。
R「んっ…もういいよ、流してお風呂入ろうよ…」
と言い、お互い泡を流し湯船に浸かりました。
湯船ではRさんが後ろで、僕を抱きかかえるようにして入りました。
R「さっきの仕返ししてやる笑」
と微笑み、耳を甘噛みしたり、首筋を舐めたり、乳首をつねってきたりします。
乳首をつねられた時、背中に電気が走ったような感覚がして、ピクッと反応してしまいました。
それが嬉しかったのか、面白かったのか
執拗に乳首をいじられました。
R「あれあれー?僕くん乳首気持ちいいの?女の子みたいでかわいいねー」
と言いながら、左手で左乳首をくるくるといじりつつ、右手はおちんちんを握ってきました。
お湯のせいで、いつものようには動かせず、違った刺激がします。
僕は、我慢出来なくなり、くるっと振り返りRさんに抱きつきキスしました。
舌をねじ込み、
ピチャっ…ピチャっ…ピチャピチャ…
とお風呂場に音が響きました。
R「そういえばさ、チラチラとは見ただろうけど、裸見せるのは始めてだよね。がっかりするかもしれないけど…見たい?」
僕「がっかりなんてしません。見たいです」
と答えると、Rさんは立ち上がりました。
下から見上げるRさんの初めてのRさんの体はすごく綺麗でした。
色白な肌に、控えめなおっぱい、不釣り合いなほど大きい乳首、キュッとくびれた腰回り、綺麗に整えられた陰毛、そしてプリンとしたお尻。
僕「Rさん…すごく綺麗です…。後ろ向いてくれますか?」
と言うと、くるっと振り返り、Rさんのプリッとしたお尻がさらによく見えました。
R「どう?もうハリも無くなって来ちゃったし、がっかりした?」
僕「そんなことないです」
と、ガバッとお尻に抱きつき、お尻にキスしました。
Rさんは、ふふっと微笑み、お尻を突き出して来ました。
R「ほら、こうすると僕くんの大好きなオマンコ丸見えになっちゃうよ」
と、目の前にRさんのオマンコがありました。
お湯とは違う、透明な汁が出ていて、思わず顔を埋めて舐めてしまいました。
味も匂いもなく、トロッとしていました。
夢中でペロッと舐めていると、どんどんと溢れ出て来ます。
R「んっ…んっ…あっ…いい…マン汁美味しい?」
僕「美味しいです…いくらでも舐めていられます…」
R「ふふっ…まだまだ出て来ちゃうから、僕くんのおちんちんで蓋してくれない?」
と言ってきました。
僕も立ち上がり、Rさんのオマンコへズブズブと挿入しました。
R「あっ…入ってきた…あぁん…僕くんのおちんちん…気持ちいい…はぁん…」
と喘ぎ声をあげます。
Rさんの腰を掴み、こちらへ引き寄せるようにすると腰を突き出してはじき返し、また腰を引き寄せまる…と言う感じで何度もRさんを突き続けました。
R「あぁん…いい…上手…あ、あぁ…んっ…だめ…あぁぁぁ!!イクッ!!!」
とすぐにイッてしまいました。
ガクガクと膝が震え、崩れそうになるのを必死に耐えるRさん。
それでも構わずに、さらに腰を打ちつけます。
パンっパンっ…ヌチャっ…パンっ…ヌチャっ…
乾いた音と粘り気のある音が混じって、どんどん大きな音を立てていきます。
それに合わせてRさんも大きな声になっていきます。
R「あぁん…あああっ…出して…いっぱい出して…やぁあ…だめ…んっ…んんっ…あぁん…」
というRさんの声に導かれ、Rさんの中に無言で大量に射精してしまいました。
ビュルル…ビュル…ビュル…ピュッ…ピュッ…
中に出ている感覚があるのか、
R「あぁ…あつい…ピュッピュッってしてるね…んっ…」
精子を出し切ると、Rさんのオマンコから抜き去ります。
ゴボッ…と言う音と共に抜け、精子が垂れてきました。
お湯に落ちてしまい、白い塊ができていました。
R「んっ、ホントにいっぱい出たね…。どんどん垂れてきちゃう…。」
ガニ股で立ち、自分のオマンコを広げ、出したばかりの精子を垂らすRさんは、とてもエロくかった。
R「あ、さすがにこの量はまずいかな…」
と慌てて湯船から出て、シャワーをオマンコに当てて、精子を流していた。
R「僕くん、湯船のお湯抜いて、先にベットに行ってて」
と言われたので、今回は大人しく言うことを聞いて、パンツだけ履いて先にベットに入った。
ベットに入って待っていると、バスローブを着たRさんが僕の横に座った。
Rさんは僕の頭を持ち上げ、膝枕をして、頭を撫でてくれた。
R「僕くん、ありがとね。気持ちよかったよ」
と言ってくれた。
頑張って首を伸ばし、Rさんにチュッとキスをした。
そして、Rさんのおへそを見るように横向きになり、Rさんのおっぱいを触った。
R「んー?甘えるの好きなの?可愛いね」
と、一旦撫でるのをやめて、背中に手を回しブラジャーのホックを外した。
僕は、片手をRさんの腰に回し、もう片手は、バスローブの隙間から手を入れ、ブラジャーの下から手を入れ、優しく円を描くように揉んだ。
手のひらには柔らかい感触、手の甲はツルツルとしたブラジャーの感触。
とても気持ちよかった。
R「おっぱい欲しいの?」
と、僕の頭を抱きかかえ、おっぱいに押し付けてきた。
僕「乳首舐めたい…」
と言うと、バスローブを脱ぎ捨ててくれた。
そして、また僕の頭をおっぱいに押し付ける。
R「ちっちゃいおっぱいでごめんね」
と謝ってきたが、聞こえなかったフリをして、Rさんの乳首に吸い付いた。
ピクッと反応するRさん。
吸い付いたまま、舌を動かしてみる。
ピクッピクッとさらに反応する。
R「こら、甘えん坊の赤ちゃんは、そゆないやらしく舐めないよ」
と言われたが、そのままペロペロとなめたり、吸い上げたりを繰り返す。
すると、Rさんの手が僕のおちんちんへと伸びていく。
Rさんは、僕の頭をポンポンと叩き、乳首から顔を離させた。
R「こんなエッチな赤ちゃんは、お仕置きしなくちゃね」
と、そのまま、僕の足元の方へ倒れ込み、パンツの前開きからおちんちんを取り出した。出すとすぐに、パクッと食べられた。
さっきRさんの乳首にしたように、吸い付きながら、舌が動き回る。
口の中でどんどん大きくなっていくのが分かる。
僕もRさんのショーツを膝までずらし、足の間に顔を突っ込んで、クリトリスを舐め始めた。
んっ…ピチャっ…ジュルッ…あぁ…んっ…
いろんな音が聞こえる。
おちんちんがRさんの口の中で完全に勃起すると、Rさんは起き上がり、おちんちんの上にまたがった。
R「ごめん、ちょっと我慢できなくなっちゃった…」
そう言い、腰を落とし、ゆっくりとおちんちんを入れていった。
ズブズブズブズブ…
あぁん…ふかい…んっ…あぁ…止まんないの…ごめん…やっ…あぁん……
んっ…んっ…あぁん…あぁぁぁ!!…イクッ…イクッ…あぁん…やっ…んっ…だめ…いい…
2〜3分くらいRさんは夢中で腰を振っていた。僕の胸に手をつき、前後に擦り付けたかと思えば、上下に跳ねたり、僕の乳首に吸い付いてきたり…、本当に夢中だった。
イクッと言う声と、ピクッピクッという痙攣を何度か繰り返し、はぁはぁと息を切らして僕の胸に倒れこんだ。
R「はぁはぁ…ごめんね、気持ち良すぎて…腰が止まんなかった…僕くんも下から突いて?」
そういうと、Rさんは起き上がり、体育座りのような姿勢になった。
Rさんが上下に、腰だけ動かす。
さっきまでとは全然違う動き方だ。
…Rさんが腰を下ろすタイミングで、下から突き上げる…Rさんが腰を上げるときに、僕も腰を引く。
すごい早さで、深いピストン運動が可能となった。
ズッ…パァン…ズッ…パァン…
Rさんはただただ、はぁっ…はぁっ…んっ…あっ…と繰り返している。
たまに、キューっときつく締まり、フッと緩む。
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