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タイトル(約 7 分で読了)

Rさんと入院生活と、それからの生活

2019-10-31 22:20:19

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本文(1/1ページ目)

結さんの投稿

続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。

また続きを書いていきたいと思います。

…………………………………………………………

入院生活は、約一ヶ月続いた。

一週間程度経ち、傷の抜歯が済んで落ち着いてきた頃には、母親はもう大丈夫だね。と言って、週末にしか顔を出さなくなった。

それと入れ替わるように恋さんは都合のつく限り、週末を除きほぼ毎日のように顔を出してくれた。

この頃になると、恋さんは平日は午前中、週末な午後から夕方にかけてというシフトにしていたらしい。

恋さんは、

「看護婦さんとエッチなこと…みたいたAVもあるし、心配だから」

というようなことを言っていた。

(実際の入院生活ではそんなことはなかった…。6人での相部屋だったので、それが理由だと思いたい…笑)

足のギブスは、膝上まであり右足はほとんど動かすことが出来ない状態だった。

入浴もなかなか出来ず、3日に1回程度。

なので、午後になり恋さんがきてくれる

ベットの周りのカーテンを閉めて、体を濡れタオルで拭いてくれた。

裸になって、恋さんに触られる…その行為にオチンチンはしっかりと反応してしまう。

体を拭き終えると、

「もうっ…浮気しないようにこっちもスッキリさせておかないとね」

と小声で言って、

優しく静かに…それでも素早く抜いてくれた。

フェラだと音が出てしまうので、基本は手でしてくれた。

恋さんはいつも仕事帰りにそのまま寄ってくれていたので、ブラウスにスカートといういつものパートスタイル。

ブラウスのボタンを開けて、ブラジャーのホックを外すと僕の口に乳首をふくませる。

そして、シコシコとしごいてくれる。

ゆっくりしたり、激しくしたり…

イキそうになったら、恋さんの手を握り知らせる。

すると、尿道口をペロペロと舐め、口で受け止めてくれる。

そのままゴクンっと飲み干すと、またタオルで綺麗に拭き直して、服を着せてくれた。

最初こそ暴発したりしたが、一週間もすると、イキそうになるのが分かってきたのか、合図をしなくてもカポッと咥えて受け止めてくれるようになった。

一度だけ、週末の恋さんに会えない日に我慢出来ず、オナニーしてしまったことがあった。

次の日、恋さんに抜いてもらったときに怪しまれてしまった。

「ねぇ…結くん?今日のザーメン薄いんだけど…まさか看護婦さんに!?」

「違うって!…昨日我慢できなくて、自分でしちゃったんだよ」

「えー…嘘ついちゃやだよ?本当に自分でしたの…?」

「本当だってば…」

「んー、わかった。今回は信じる。次薄かったら浮気したんだって思うから…覚悟してね?」

と不敵に微笑む恋さんが無性に怖かった。

入浴が出来た日には、恋さんはトイレでフェラしてくれた。

車椅子でのトイレだと時間がかかってもあまり怪しまれなかった。

というか、恋さんのフェラ・手コキがどんどん上手くなっていて、5分もかからずに射精してしまっていた。

「フェラすると…エッチしたくなっちゃうから…たまにだけね。私のせいでこんなことになってるんだし…我慢するから…ごめんね」

と、恋さんはいつもそんなことを言っていた。

そんな入院生活も一ヶ月程度で終わった。

思ったよりも治癒が早く、膝下のギブスに変更できると言った理由だった。

そして、退院の日も決まり、その次の日から学校へ行くことになった。

学校へ行く時はバスで、帰りは恋さんが迎えに来てくれた。

(親にはバスで登下校すると伝えていた)

友人達からは、病院でいいことあったのか!?とか、よく生きてたな笑

とかそんな歓迎を受けた。

そして、恋さんのお迎えに来てくれる…ということは、約一ヶ月ぶりに恋さんとセックスが出来た。

帰宅途中のいつもの公園の駐車場に止まり、後部座席に移動する。

「なんだか…ここでするのも久しぶりだね笑」

「そうだね笑」

「私も…結くんとセックスするの楽しみに待ってたの…」

そう言って、優しいキスから始まった。

チュッ…チュッ…と軽くキスをする。

チュルッ…ジュルッ…ジュルッ…チュッ…

と少しずつ舌が絡み始めると、恋さんは僕の膝の上に乗っかってくる。

ジュルッ…ジュルルッ…ジュルッ…

と、ディープキスをしながら、恋さんは僕のワイシャツのボタンを外してシャツを捲り上げて来た。

僕も恋さんのブラウスのボタンを外し、ブラジャーのホックを外して上にずらした。

チュッ…ジュルッ…チュッ…チュッ…

と名残惜しそうに唇を離すと、恋さんはブラウスとブラジャーを脱ぎ捨て、上半身裸になってしまった。

僕のズボンとパンツも下ろし、ビンビンに勃起したオチンチンを露わにすると、恋さんはスカートの中へ隠すように、オチンチンにまたがった。

恋さんのオマンコは、熱く、汁がショーツから滲み出るほどに濡れそぼっていた。

と思ったら、恋さんが耳元で

「今日パンツ履いてないんだよ…。仕事終わった後、結くんをお迎えに行くまでノーパンでストッキングだけだったの」

「…僕がセックスする気じゃなかったらどうしたの?」

「んー…考えてなかった笑」

そう言って、スカートを捲り上げると、本当にノーパンでストッキングだけだった。

しかも、一ヶ月前はあったはずの陰毛もなかった。

「あれ…?毛もない…?笑」

「うん…剃っちゃった…結くんはパイパン嫌いだった…?」

「ううん、大好き!恋さんのパイパン…可愛いね笑」

「よかった…笑」

と言うと、恋さんはストッキングをビリビリっと破いて、パイパンを見せつけて来た。

「…ホントにツルツルだね笑」

「あっ…逆に撫でるとチクチクするからね…」

たしかに逆撫ですると、ジョリジョリっとした感じがする。

少しの間堪能した後、僕は更にストッキングをビリビリっと破き、恋さんのオマンコに触れる。

タラーッとマン汁が滴り落ちるほどに濡れている。今まで経験したことがない滑り気と汁の量だった。

中指を入れて恋さんのGスポットに触れようとすると、中が腫れぼったいというか…狭いというか、前とは違った感触だった。

「…オナニーもセックスも我慢したの…。私も一ヶ月我慢したよ…?だから…好きにしていいから…」

そういうと、恋さんは僕の腕を掴み、指を奥へ奥へと入れて行く。

腫れぼったいと感じたのは、していなかったせいで締まりがよくなった…ということなのかな?と勝手に解釈した。

「あんっ…いいっ…もっともっと…動かしてぇ…」

グッチョっ…グッチョっ…とものすごい音がしている。

指を動かせば動かすほど、白く泡立っていくかのようにとめどなく溢れてくる。

「あっ…あっ…気持ちいいーっ!やんっ…やぁ…いっ…いっ…」

とイキそうな感じになると、恋さんは自ら指を抜いてしまった。

「えっ、今イけそうだったんじゃ…」

「んっ…いいの…結のオチンチンでイキたい…、もう入れて…いい?」

「僕も恋さんのオマンコの中に…」

と言いかけながら、恋さんはオチンチンを掴み、腰を沈めてきた。

一ヶ月ぶりの恋さんのオマンコは、キツく、それでいて柔軟性があった。

「あっ、あ、あ、ああっ…キツっ…結くん、痛く…はあっ…ない…?」

「キツキツで…搾り取られそうです笑」

「はぁ…あっ…んっ…入った…あぁ、結くんのオチンチン…あぁっ…、結くんのオチンチンの形に…なってるぅ…」

ズッポリと、元からそうであったかのようにぴったりと密着するように、こすれあって根元まで入った。

「うわぁ…恋さんのオマンコ…やばいっ…」

「我慢…しなくていいから…ねっ…いっぱい…恋のオマンコに…ピュッピュッて…出して…」

ヌッチャ…ヌッチャ…ズチュっ…ヌッチャ…

と粘度の高い音がなり、恋さんは激しく上下に動いている。

恋さんの控えめなおっぱいも、ぷるんっぷるんっと揺れている。

車もユッサユッサと揺れ、外から見たら、モロバレだっただろう。

「あんっ…あんっ…あ、あ、あっ…いっちゃいいそう…んっ、あっ、イッて…イッていい…?あぁん…あぁ…」

「恋さん…激しい…気持ちいい…」

「あぁん、私も、気持ちいっ…ごめん…先に…いっ、ぁんっ…イクッ…イクっ」

ビクビクっ!!…

と先に恋さんがいってしまった。

「恋さん、僕もいきそ…出すよ…」

ビュル…ビュル…ドピュッ…ピュッ…ピュッ…ビュル…

「あぁ…出てる…熱ーい…あぁあんっ…」

恋さんと同時にはイけなかったが、久しぶりに恋さんの膣内に射精した。

秋の夕暮れ時、窓ガラスは白く曇り、恋さんと僕は汗だくになりながら抱き合い、キスをした。

挿入しっぱなしのオチンチンは、今日はまだ勃起が収まらなかった。

「恋さん…もう一回いい?」

「えっ…?あぁ…まだ小さくなってないね。動いていいよ笑」

恋さんの乳首を口に含み、甘噛みしながら、恋さんのお尻を乱暴に持ち上げては落とし、それを迎え撃つように突き上げた。

「あぁん…あぁん…あんっ…やっ…あっ…あんっ…」

中出しした精液で、滑りが良くなっているが、恋さんのオマンコはまだキツキツでキュウキュウに締め上げる。

何度か繰り返すと、程なくして果てた。

「あんっ…あっ、出た…笑」

「イクって…言えなかった…」

「ん、いいよ。キツキツで気持ちよすぎちゃったね笑」

「うん…。なんかすっぽりって感じ笑」

「だよねー。結くん専用オマンコにされちゃった笑」

とふざけたように笑い、キスをして身支度を整えた。

恋さんは、ストッキングを脱ぎ、バックの中からショーツを取り出して履いていた。

「えー、ノーパンで帰るんじゃないんだ…」

「それは流石に…、まぁいっか笑 じゃあこれは明日まで預けとくね」

と言って、恋さんは真っ黒なツルツル素材のショーツを僕の手に握らせた。

「白く汚してもいいから…明日返してね笑」

そう言って、家まで送り届けてもらい、恋さんとバイバイした。

案の定、恋さんは帰る途中で、

「やばいっ!シートが白く汚れてる笑 結くんの精子が…笑」

と慌てたような、喜んでいるようなメールを送ってきた。

次の日、僕は恋さんの黒のショーツにイタズラせずに、そのまま返した。

すると、恋さんはがっかりした様子で受け取っていた。

来週は、修学旅行だ。

海外への語学勉強を兼ねた修学旅行なので、ケータイは使えなくなる。

恋さんへのお土産は何がいいかなぁ…

そんなことを考えていた。

…………………………………………………………

今回はこんなところで。

恋さんとの久しぶりの中出しカーセックスは、とても気持ちよかったです。

あとで聞いたら、ノーパンで中に出された精液がタラーッと垂れてくる感覚が癖になったと言っていました笑

さて、松葉杖で海外への修学旅行に行くことになった僕。

帰国後、大丈夫だったの?と心配した恋さんが…

恋さんの心境がどんどんと変化していって…

と、これはまた別のお話。

また続編希望の方が多ければ書いていきたいと思います。

-終わり-

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