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【評価が高め】友達のセフレに恋してしまった話

投稿:2025-02-23 13:13:49

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タツヤ◆I0l2QlA
前回の話

結婚を約束した学生時代の彼女と別れて以来、俺は恋愛に本気になれなかった期間が何年も続いた。その彼女は性格もルックスも良く、大学3年から社会人一年まで同棲していた。料理もとっても上手かった。ずっと一緒にいると思っていた。別れた理由はいろいろあるが結局は俺がフラれた形になった。別れた後も長いこと…

結婚を約束した学生時代の彼女に振られて(後で寝取られた噂が立つ)、

社会人になって始めて付き合う気になった子(前回の香奈)が複数の友達にNTRれて、俺は完全に女性不信になった。

香奈の一件から3年が経ち、俺は29になったが相変わらずコンパはしている。

ケモ夫らとは関係が切れて、社会人になってから知り合ったメンバーが中心だった。

メンバーの中にケモ夫ほどではないがヤリチンでコンパで知り合ったセフレを常に複数抱えている男がいた。

スラっとしたイケメンでヤリチン、・・・取り敢えずヤリ男とする。ヤリ男は気のいい奴で、

「タツヤももっと遊ばんと・・・、」を口癖に女性不信な俺を毎週のようにコンパに、誘ってくれた。

あるヤリ男主催のコンパで男女12-12というスゴイ大人数企画があった。

男は大手企業のサラリーマン、女はナースという構成だった。

年齢層はバラバラで29のヤリ男や俺くらいが最年長、下は24くらいの子もいた。

何度も席替えタイムがある中、俺は佳苗という28歳のコが気に入った。

美人で年相応に落ち着いていて、綺麗なお姉さんという感じ。アナウンサーのカトパンに少し似ているかな。

周りの気配りもしっかりできている。

なんとかLINEを聞き出して「二人で美味しいものでも食べに行きましょう!」と約束することが出来た。

翌週にデート。夜勤の日ということで食事だけだったが、好きなお笑い芸人が一緒とか映画の好みが近いとか、なんだかんだで盛り上がり、佳苗の笑顔に恋に落ちそう!もうキュンキュンした。

「また、会ってくれる?!」と伝えた。佳苗はニッコリ笑ってうなずいていた。(いいってこと?)よく分からなかった。少し含みがあるようにも感じた(この感は当たっていたことを後で知る)。

でも、その週明けは、嬉しくて嬉しくて、仕事中も「何かいいことあったの?」と周囲から言われるくらいウキウキが溢れてしまっていた。

彼女ができる寸前の気持ち?だったのかもしれない。

昼と夜には必ずLINE。佳苗からの返しも、反応は良かった。

しかし、その後は佳苗の日程が合わずに次のデートは一ヶ月後となった。

そして、その間に第二回のナースコンパが開かれた(2人のデートの2週前だった)。

今度は4-4、男は俺たちくらいの年齢で女は26-28、佳苗も幹事で参加していた。

前回よりも年齢層は高いが美人揃いだったと思う。それでも俺は佳苗狙いだった。

今回も参加しているということは俺とは付き合う気はないということ?自分も参加しているのに勝手に心配していた。

盛り上がるコンパの中、俺は1人、笑うだけで会話にならなかった。

帰りは男だけでラーメン屋に行った。

初参加のテカ男(顔がテカッているから)という後輩が興奮気味で話していた。

テカ男「佳苗さん、キレイだったよなぁ。マジ好みだわぁ。オッパイも、大きそうだし、、、」

ヤリ男「あぁ、、佳苗ちゃんはエッチだからねー」

(え?)心臓がドックンドックンした・・・。

テカ男「あれ?ヤリ男さんまさか、、佳苗さんとも、、」

ヤリ男「フフッ、、悪りい、佳苗ちゃんと前回の幹事だった紗奈ちゃんは俺のセフレなんだわ。二人ともお互いは知らないけどね笑笑」

テカ男「え〜!マジ、ショックっす!」

ヤリ男「へっへぇ〜、ナースはチンポの扱いが抜群にうまいんよ。2人ともフェラ上手いよぉ笑笑」

テカ男「マジすかぁ、、あの口で・・・いいなぁ、、、」

ヤリ男「オッパイも柔らかくて、、確かEだったかな、佳苗ちゃん。乳輪デカくてエロかったなぁ。感じやすくて吸ってやると大声でヨガるんよー笑笑」

テカ男「うぉー!俺もあやかりてぇ〜!何とかなりませんか?兄さん笑笑」

ヤリ男「じゃあ、今度、3Pしよっか?アイツ、好きものだし、酔わせたら大丈夫だと思うよ。」

テカ男「マジで!神様、ヤリ男様、ありがとうございます!いつ頃にりそです?」

ヤリ男「んー?、、そうだな、、佳苗とは、、、ん、来週土曜に家に行く約束してんわ」

テカ男「来週土曜ね!ああぁ、ヤベ、、ヒヒヒ、、今夜寝れなさそ♪」

心臓がバクバクした。佳苗がヤリ男のセフレだったというショックと目の前まで来ていた佳苗が去っていく悲しみ、来週末に2人にマワされるかもしれないという心配、性欲、愛欲、NTRで訳がわかんなくなっていた。

家に帰ると布団に入り、朝まで考えていた。

久しぶりに付き合いたいと思った女が友人のセフレだった。俺はそれでも付き合いたいのか?

何時間も自問自答した。明け方頃、覚悟は決まった。

佳苗と付き合いたい。LINEを送った。

『今週末までにどこかで会えませんか?話があります。』

『あれ?約束は来週でしたよね?今週は厳しいでーす!』

『平日に30分でもいいんでお願いします!』

『ごめんなさい。今週は夜勤も多いし無理なんですー!』

『本当に10分でもいいんでそこをなんとか・・・』

『もう、タツヤ君、強引だよ!』

『・・・ごめんなさい。』

『・・・・・・分かりました。金曜日の夜勤の30分前に何々のマックで会いましょ』

『ありがとう、そしてごめん!』

さて、金曜日当日、

なんと言おうかずっと考えていた。

まさか、ヤリ男とテカ男が佳苗ちゃんをマワそうとしているよ、そんなことは言えない。

とにかく自分の思いを伝えようと決めた。

マックの前で立っている佳苗、とても綺麗だった。デニム姿だったけどムラムラする色気もあった。

「もう、どうしたの?らしくないんじゃない?」

「ごめん、ちゃんと話したいことがあって」と言って注文の列に並んだ。

僕はハンバーガーだけ注文、佳苗はビッグマックのセットだった。

ハードな夜勤前の夕飯とあって佳苗はビッグマックにパクついていた。綺麗な顔して大口開けて・・・。

ヤリ男のチンポを咥える時もこんなに口開けるのかな・・・。

イヤなことを想像してしまった。そして少し興奮する自分を恥じた。

ポテトに移ったタイミングを見計らって告白した。

「俺、佳苗ちゃんが好きです。付き合ってくれませんか?」

少し、キョトンとする佳苗。そして、

「、、、聞いてるんでしょ?・・・ヤリ男君とのこと」

「・・・ウン、でも関係ない。佳苗ちゃんのこと好きな気持ちには!」

「ふふふ、、でも、後でツラくなるって・・・」

佳苗は目を逸らした。

「大丈夫!決めたんで・・・、」

「タツヤ君の気持ちはわかりました。ありがとう。でも、付き合うことは出来ません。」

大きな目で僕を見つめる佳苗。

「ヤリ男君が私のこと遊びなのは知ってる。先にタツヤ君と知り合ったら良かったのかもしれないけど、私はヤリ男のこと好きになってしまったの・・・」

「最初はヤリ男と二股でもいいよ。いつか好きになれば」

「そう簡単にはいかないよ。・・・もう行かないと」

そう言って佳苗は病院に向かった。

僕は1人マックでボーッとしていた。夜12時になって店を出た。

ヤバイこのままじゃ、佳苗はヤリ男たちの餌食になる。

あぁ、なんとしても佳苗とヤリたい・・・。

佳苗と長く付き合いたい・・・・。

と色々考えながら街をフラフラ歩いていたらいつの間にか朝になっていた。

駅で佳苗の帰りを待つことにした。

人混みの中に佳苗を見つけた。佳苗も俺に気づく。

驚く佳苗に・・・

「一晩考えたけどやっぱり、オレ、佳苗ちゃんが好きだ」

佳苗は少し呆れながらも

「分かったからひとまず・・・そうね、ウチに来て、、」

と受け入れてくれたようだった。

僕と佳苗は数駅離れた佳苗のマンションに移動した。こざっぱりした2DKのマンションだった。

中に入るとコーヒーを入れようとする佳苗。

それを制して床に佳苗を押し倒した。

「佳苗ちゃん・・・好きだよ・・・」と言ってキスをした。

特に抵抗せずにキスを許す佳苗、そしてシャツのボタンに手をかけると、

「済んだら昼前に帰ってね」と呟いた。

そうか、朝まで待ってた俺に一度だけカラダを許すつもりか・・・。

そう思うととてもじゃないけど出来なかった。

そんな佳苗にも少しショックだった。

「ごめん。少しだけ寝かせて、昼前に帰るから、、」と言って離れた。

「今日、ヤリ男、来るんだね?」と白々しく聞いた。

「うん。でも、実はもう別れようと思ってるの」

「何で?」

佳苗はヤリ男との近況を話し出した。

ヤリ男とは半年になる。最初は外で食事したり、ショッピングした後に佳苗の家に来て(SEXして)たのに、最近では夜来て(SEX)して寝て朝帰るだけだという。

他の女の気配もあるし、そろそろ別れようと思ってると言った。

「俺じゃ、ダメなの、、」

「だって、、ヤでしょ?ヤリ男とあったのに、、、」

「気にしないって・・・」

「嘘、、最初だけだよ。だって、、タツヤ君と付き合ってから、やっぱりヤリ男君のことがあったから無理!なんて言われたら私、耐えられない、、、」

「だから関係ないって!」

「、、私だって・・・タツヤ君のこと少し好きになってるの、、」

その言葉を聞いて我慢できなくなってしまった。もう一度キスをしてシャツを脱がした。

「絶対に忘れさせるから・・・」

デニムと一緒にパンツに手をかけて脱がした、

想像以上の綺麗なカラダだった。

ヤリ男のヤツ、こんなイイ女に満足しないなんて・・・、。

腰は括れ、オッパイは大きい、

「Eカップで・・・乳輪が大きいエロいカラダ、、」とヤリ男が言ってたのを思い出した。・確かにそうだった。

複雑な気持ちで佳苗の全裸をマジマジ見ていると、、、

「恥ずかし・・・タツヤ君も脱いで、、、」

と今度は佳苗にパンツ一枚にされた。

キスしながら2人でお互いの性器を触り合った。パンツは自分で下ろした。

「フフフ、もうカタくなってる・・・」と言ってチンポを握り、手慣れたようにシゴき始めた。

「佳苗ちゃんも濡れてる・・・」既にビショビショの割れ目をなぞった。

何度もキスした後、俺は佳苗の脚を開き、マンコにムシャぶりついた。

「えぇー、、いーよ・・・1日働いてたし、、恥ずかしい、、」

「んん、ジュルジュルルル〜、」

そんな佳苗のマン汁をワザと音を立てて吸った。

「あ〜ん、、嘘、、も、ヤダ、、恥ずい」

「美味しいよ、、もっと舐めてあげる、、、」

マンコの周辺を丁寧に舐めまわし、ビラビラ、、割れ目を下から上に舐めました。

「は、、はぁ・・・あっ、、んーん、、、」

そして、優しくクリにキス、皮を剥いて、、キス。

指でGスポも探しながら優しく、何度も何度も舐め上げる。

「あはぁ、、あ、はぁ、、あぁ、、」

佳苗の息づかいが激しくなってた、、。

「あぁん・・・ヤダ、、はぁ、あぁ、」

「あぁ、、可愛いよ・・・チュチュ」

クリを集中して舐めまわすと腰が浮いてブルブルしてきた。

「んん、んん!あぁー!あっ!、イッ、、あぁ!あぁ!、、」

淫らに果てる佳苗、腰がゆっくり揺れていた。

「あぁ、はっ・・・ああぁ、、はっ・・・、」

イッちゃったぁみたいな顔をしている(笑)。可愛い♪

「ふふ、、佳苗、、愛してる、、」俺は上になった。

俺を見つめる佳苗、マンコは充分にチンポを迎える状態だ。ナマのまま、ゆっくり挿入していった。

「あ、あぁ、今?、もう?、変になるぅ、、」

イッたばかりのマンコの差し心地は最高だ。

よくシマるいいマンコだった。

「あぁ、、スゲェ・・・シマる、、佳苗、大好き・・・ああ、動くからね」

俺は腰振りを始めた。小刻みに・・・。

「あぁ、はぁ、あぁ、はぁ、気持ちいい、もっとぉ」

「ん?もっと何?奥まで突いて欲しいの?」

首を縦に振ってうなずく佳苗。俺は佳苗の脚を上に上げて深く、奥へ奥へとマンコを突きまくった。

「あぁん、あぁー、はぁ、あぁー、はぁ、スゴイ、あぁー」

あぁ、部屋に響く佳苗のアヘ声、俺のチンポで佳苗を感じさせている・・・。もういつでもイケそうだった。

「ねぇ、佳苗ちゃん、責任取る、、中に出していい?」

「あぁん、嘘!あぁ、はぁ・・・ん、中に出して♡、」

「あぁ!佳苗、愛してる!出すよ!」俺はピストンを速めた。

「あぁー!はぁ、あぁー!はぁ・・・気持ち、またイク、」

「もイク?一緒にイコ、、」「あぁ!あぁ!あぁ!あぁ!ダメ!イク!ん・・・」

仰け反って果てる佳苗のマンコにドクドクと精子を流し込んだ。

「ん、はぁー、はぁー、はあぁー」肩で息する佳苗。愛おしい・・・。

「ふふ、佳苗、ずっと一緒にいたい、、」

「ウン♡、嬉しい」佳苗は少し涙ぐんでいた。

その後、2人でシャワーを浴びてまたSEX。仮眠をしてまたSEX。何度もヤリまくった。2人で何度も絶頂を迎えた。

佳苗は「こんなにイッたの初めて♡」と言ってくれた。

夕方になり、チャイムが鳴った。ヤリ男(たち)だった。

佳苗はインターフォンで別れたいと気持ちを告げた。

ところがヤリ男は突然のことに当たり前だが納得しないようだ。

「ヤリ男君、怒ってる・・・。それに他にも男の人がいるみたい、、」と言って怯える佳苗。テカ男だ。

俺は佳苗の肩を叩いて玄関を出た。Tシャツとトランクスで突然現れた俺にヤリ男は驚いた。そして俺は

「ヤリ男、すまん。佳苗は俺と付き合うことになった。・・・いいよな。」と告げた。

俺はヤリ男の目をまっすぐ見た。後ろでテカ男が驚いてあたふたしている。

「マジなのか?」と聞くヤリ男に、「あぁ、ちゃんと付き合いたい」と答えた。

数秒、沈黙が流れた。

ヤリ男「ふふ、・・・分かった、分かった。幸せにな!」

テカ男「え?!マジすか?、そんなぁ、俺、納得しないっす」

ヤリ男「いいから行くぞ。他の女んとこ行こう」と言って去っていってくれた。

部屋に戻ると佳苗が心配そうに見ていた。

「もう、、大丈夫」

「もう1人、テカ男君だったね。」

「ああ、、」

佳苗にもヤリ男の目論見が分かったと思うがどちらも敢えて口にしなかった。

「タツヤ君、私、カラダだけじゃないよね?」

「当たり前だよ!ずっと大事にするよ」

「ふふふ、大事にしてね♡、でも、、エッチもたくさんして欲しい・・・」

と言って佳苗は抱きついてきた。

その佳苗とは現在も続いている。

-終わり-
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