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タイトル(約 13 分で読了)

Rさんとラブホでアナルセックス…?そして別れと…(1/2ページ目)

2019-10-31 03:08:19

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本文(1/2ページ目)

結さんの投稿

続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。

また続きを書いていきたいと思います。

…………………………………………………………

前回のラブホデート後、本当に一週間恋さんは公園に現れなかった。

ただ、メールだけは毎日していた。

今日の学校はどうだった?とか、スーパーの店長の悪口…だとか、そんな他愛のない話が多かった。

そんな中、どんな話の流れだったか忘れてしまったが、恋さんが自撮り写メを送ってくれた。

なにかのバンドのTシャツ姿だったが、写メの中の恋さんは赤縁のメガネをかけていた。

恋:会えないから…せめて写メくらいはあげるからね笑 結くんの写メも欲しいなぁー。

結:えー、恥ずかしいですよ笑 って恋さんメガネかけてるんですね!似合ってます!

恋:あー、普段はコンタクトだからね笑 家に帰ってきたらメガネしてるんだよ。っていいから、早く写メ!笑

そんなやりとりをして、頑張って自撮りして恋さんに送った。

恋:わぁー、ありがと笑 旦那に見られたらやばいけど、保存しちゃった笑

結:え、やばいなら消しましょうよ…

恋:たぶん大丈夫!笑 ほら、私も頑張って撮ったから…

というメールには写メが添付されていた。

なんだろう?と開いてみると、恋さんがシャツを捲り上げて、水色のブラジャーを露わにしている写メだった。

結:わぁーい!笑 僕も保存しました笑 どうせならブラもずらして…

恋:言うと思ったから撮ってた笑 保存しちゃダメよ?ちゃんと消してね?

今度は、上半身裸で、目を閉じてキス顔の恋さんの写メだった。

結:…ホントにくれると思わなかったです…笑

恋:保存しちゃダメだからね?これでスッキリしてね(ハート

結:週末まで会えないのは寂しいけど頑張ります笑

ここ最近、恋さんと僕との仲を怪しむパートさんが増えてきてしまい、お互い被らないようにと恋さんがシフトの時間をずらしていた。

そんな状態での一週間はとても長く感じた。

ただ、恋さんの自撮り写メを見て毎日オナニーして過ごしていた。

そして週末…。

いつものように待ち合わせ、今日は少し離れた場所のいつもとは違うホテルへと入った。

今日の恋さんは、白のフリルのついたカットソー?に、デニムのミニスカートという珍しい格好をしていた。

恋さんが、たまには違うところに行ってみようと提案してくれたのだ。

いつものホテルとは違い、駐車するとすぐに部屋に入れる戸建てタイプのホテルだった。

部屋に入ると和室があり、こんなところもあるのか!と感心していると、ドアの鍵を閉めた恋さんが後ろから抱きしめてきた。

「一週間長かったね…。ちゃんと私写真でスッキリした?笑」

「長かったです…毎日オナニーしちゃいました笑」

「ふふっ…私も毎日オナニーしちゃった笑 結くんのオチンチン欲しいよぉ〜って笑」

するっと後ろから手を伸ばし、ズボンのチャックを開けて手を入れてくる恋さん。

恋さんも興奮しているのか、鼻息が荒くいつもとは様子が違った。

「あぁ…これこれ…。結くんのおっちいオチンチン…」

パンツの前びらきから引っ張り出すと、大きさを確認するかのように、握ったりシコシコと動かしたり、手のひらでくるっと亀頭を撫で回している。

僕は、はぁはぁと息を荒くし、恋さんのなすがままになっていると…

恋さんは僕の手を引き、ベットへ行くとえいっと押し倒してきた。

そして、僕の上に馬乗りになると、

「ねぇ…結くんばっかり辛いんじゃなかったんだかね…?私も会いたかった」

そう言って、激しくディープキスをしてきた。

「ジュルッ…ジュルッ…ジュルル…」

と、かなり激しく舌を絡めたり、舌を吸ったりしてきた。

「ジュルっ…ピチャピチャっ…チュッ」

一旦口を話すと、二人の唾液の糸が引いた。

それを見てふふっと微笑むと、また激しく舌を絡めてきた。

「ジュルッ…ジュルッ…ピチャっ…ジュルッ」「はっ…んっ…あっ…」

と恋さんが艶っぽい声を混ぜ始めた。

すると、

「ごめんね、もう無理…」

そう言ったかと思うと、チンチンがヌルッとした感触に包まれた。

「あぁぁ…いいっ…結くんのオチンチン…気持ちいい…あぁん…あんっ」

「えっ?入った…?」

「キスしながら…ほぐしたから…ああんっ…ごめんねって…あんっ…」

恋さんは、激しく髪を振り乱して、僕の上でパンパンと跳ねている。

恋さんのカットソーを捲り上げると、あの写メと同じ、水色のブラジャーだった。

ブラジャーの隙間に手を差し込み、恋さんの乳首をつねった。

「ああんっ…乳首…もっと…あん、あん、いいっ…あっ…イクッ…」

と早々に恋さんはイッてしまった。

しかし、腰はまだ動きっぱなしだ。

「あぁん…気持ちいい…あっ、あっ…結くんのために…今日は下着水色なの…もっと…もっとしてっ…」

恋さんは、上下運動から、恥骨をこすりあわせるような前後運動に切り替えた。

恋さんが前に動く時に突き上げ、離れる時に腰を引くように動く。

そして、僕は恋さんの乳首を指先で弾くようにいじっていた。

恋さんのオマンコの中がピクッとしたり、キュッキュッと締め付けてくる。

気持ちいい…そろそろ出そう…かな…

そう思った矢先

「あっあっ、あんっ…あんっ…またイクッ…イクイクっ…」

ピクンと跳ねて、恋さんの腰がようやく止まった。

僕は恋さんの腰を掴み、上下に跳ねさせる。

「恋さん、もう少し…もう少しで僕も…」

「あんっ…んっ…わかった、頑張る」

パンっパンっ…ヌチャっ…ズチュっ…

「恋さん!出るっ!!」

と言うと、恋さんは身を翻し、全力で手コキしながら、亀頭を咥えた。

「ビュルルっ…ピュルっ…ドプッドプッ…ピュッ…」

と、恋さんの口内に思い切り射精した。

恋さんは、出し切るまで咥えていてくれたが、落ち着くとすぐに口を離し、自分の手の平に精液を吐き出した。

「おえっ…ぺっ…はぁっはぁっ…出しすぎだよー笑 これは…流石にむり笑」

と笑う恋さんの手のひらには、手のひらから溢れそうなほどの白い塊があった。

慌ててティッシュを取り、恋さんの手のひらに乗せると、器用にくるっと包み込んでぽいっとゴミ箱へ投げ捨てた。

「ごめんなさい…恋さんがいきなり激しく来るから…興奮しちゃって…」

「謝らないの笑 私が我慢できなかったんだし、私こそごめんね、気持ちよかったよ」 チュッ

とキスをしてくれて、抱きしめあった。

部屋に入ってから、まだ30分も経っていなかった。

「さてと…シャワー浴びよっか笑」

「はい笑」

と言って、体を離した。

僕は、恋さんの服を脱がせていった。

バンザイしたり、もたれかかるようにしたりして、脱がせやすいように体制を変えてくれる恋さん。

恋さんのショーツは、びっしょりと濡れていて、水色ではなく青に近い色になっていた。

「恋さん、めっちゃ濡れてますね笑」

「そういうことは、言わないの笑」

と言って、恋さんも僕の服を脱がすと一緒にシャワーを浴びた。

恋さんが僕の体を洗ってくれたので、僕もお返しに!と洗ってあげた。

ヌルヌルと洗いながら、恋さんのアナルにいたずらした。

小指をヌルッと押し当てたら、入りかけた。が、恋さんの手に阻まれ、止められてしまった。

「こらっ!…わかってるから、ベットに戻ってからね…」

そしてベットに戻ると、恋さんは備え付けの自販機からローションを購入してからベットに上がった。

「…滑りよくしないと、痛そうだからね…笑」

と少し照れていた。

僕は恋さんからローションを受け取る。

「さてと…優しくしてね…」

と四つん這いになり、こちらにお尻を突き出した。

若干黒ずんではいるものの、なにか惹きつけられる、不思議な魅力があった。

僕はまず、恋さんのアナルを舐めた。

ペロッとすると、ビクッとした。

しかし、全く抵抗する様子がない。

そこで恋さんのアナルをグイッと広げて、さらにペロペロと舐めた。

「やっ笑 くすぐったい笑」

「恋さんのアナル綺麗です…」

少し舐めていたら、舌先がアナルの中に入った。

舐めるのを辞めて、人差し指にローションをとり、恋さんのアナルに挿入を試みる。

「恋さん、入れますね」

「うん…ゆっくりお願いね…」

ニュプッ…ニュプッ…と何度か押し込んで見るも入らない。

恋さんがふうっと息を吐き力を抜くと…

スルッと入った。

「あっ…///」

「入っちゃいましたね笑」

グニグニと指を動かして見る。

オマンコの中とは違い、ただただ狭く、ヌルヌルとしたローションの感触だけがあった。

「んっ…なんだか…変な感じ…」

「どんな感じですか?」

「んー、自分の意思じゃなくてウンチが出てる感じ?あとで結くんにもしてあげるよ笑」

「いや、遠慮しておきます笑」

と言って、一旦指を抜いて二本に増やして入れて見る。

入れようとしたヌルヌルと押し当て力を込めると、またニュルンっと入った。

「いっ…ストップ!!」

と言われたので、指を止める。

「ごめんね…ちょっとそのまま慣らして。二本は…ちょっと痛い…」

たしかに先ほどよりもキツく、ミチミチっというこじ開ける感触だった。

少し待って、軽く指を曲げ伸ばししてみる。

「んっ…はっ…ふっ…だ、だいじょうぶ…かな…」

指を広げたり、出し入れしたり、少しずつ動かせる範囲が広がってきた。

時々、いたっ…と痛がらせてしまった。

そして十分にほぐれたであろうと思い、いよいよオチンチンを入れてみる。

「恋さん、そろそろ入れてみても…」

「ん、わかった」

そう言うと、恋さんは起き上がるとオチンチンにローションを塗ってくれた。

柔らかな恋さんの手とローションのヌルヌルが気持ちよかった。

「入るのかなぁ…」

ボソッと呟き、また四つん這いになると、僕のオチンチンを掴みアナルにあてがった。

ゆっくりと力を入れていき、恋さんのアナルをこじ開けようとする。

つるんっと滑ってしまい、またあてがう。

何度か目に押し込んだ時、ついにこじ開けた。

「あっ…はいるっ」

ヌルヌルヌル…と、入ってしまうとあとは簡単に入ってしまった。

が、恋さんはそうではなかったようだ。

「あ、いたいいたい…いててっ…」

「恋さん入りましたよ!!」

「ふふっ…結くんにアナル処女奪われちゃった…いててっ…」

恋さんの処女という言葉に、カーッと熱くなっていくのがわかった。

思わず、ピストンしてしまう。

パンっ…パンっ…

とゆっくりと動いた。

「んんっ…やっ…痛い!無理っ!」

と言われ、恋さんが突っ伏してしまった。

「あ、ごめんなさい…」

「うー、やっぱおっきいから…入れるだけなら大丈夫だったけど…ごめんね」

「ううん、大丈夫です。恋さんの処女もらったのには変わらないですから」

と言い、恋さんの背中に抱きついた。

くるっと振り返ると、恋さんと抱きしめあった。

チュッと軽いキスをして、

「ありがとね」

と言ってくれた。

「でも、そのままじゃばっちいから、洗ってきてからエッチしよっか笑」

と言われたので、大人しく離れて、シャワーを浴びて戻ってきた。

ベットの上で、布団にくるまる恋さんに向かって飛び込んでみた。

「あ、お帰り笑 綺麗にしてきた?」

と僕のオチンチンの匂いを嗅ぐ恋さん。

「ん、大丈夫そうだね笑」

「恋さんのだから汚くないですもん笑」

と言ったら、ペチンと叩かれてしまった。

そして、そのまま恋さんのフェラが始まった。

僕も恋さんのオマンコに顔を埋めようとしたら、69の格好になってくれた。

恋さんは、最初のようないかせようという感じの舐め方ではなく、大きくしようとするような優しいフェラだった。

チロチロ…ちゅっ…チュルッ…チュポンっ…ジュポッ…ジュポッ…

僕はうっすらと濡れた恋さんのオマンコに中指を入れ、Gスポットを押し込むように、曲げ伸ばししながら、クリトリスに吸い付いた。

チュッ…ちゅーーっ…ちゅーーっ…

「あっ…いいよ、それ…あんっ…」

と言うと、恋さんは僕のオチンチンを握りしめ、ピクッピクッとしながら喘ぎ始めた。

「あんっ、あっ…んっ、あっあっあっ、…そのまま…んっ、いい…イッ…イクッ!」

と言い、ピクンと大きく跳ねた。

はぁはぁと息を荒くした恋さんをひっくり返し、正常位で一気に挿入した。

「あぁん!!…いきなり、やっ、ああんっ…あっあっ、あっ!」

恋さんの子宮口をゴリゴリと刺激する。

「あっああんっ…奥、奥まで、きて…すごいっ…あぁん、あぁぁ!」

グリグリと奥に当てたり、パンっパンっと突いたりする。

「あぁん…あんっやっ、上手だよ…気持ちいいっ…あっ、あっ、イクッ!」

とイッてしまった。

恋さんの片方のおっぱいをぎゅっと鷲掴みにして、もう片方の乳首に吸い付く。

僕の頭を抱きしめながら、

「いつでも…あんっ…出していい…からね…、あっ、んんっ…」

僕は軽く頭を縦に振り、スパートをかける。

パンっパンっパンっパンっ…

そして果てる。

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