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プールで会った美人さん

投稿:2019-07-07 22:18:52

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みちよ(静岡県)
最初の話

私には叔母がいます。その叔母が先日病気で入院しました。昨日お見舞いに行ってきました。叔母の名前は敦子というのでいつもあっちゃんと呼んでいました。「あっちゃん、早く病気治してまた温泉一緒に行こうね」だいぶ古い話ですいません!それは今から35年前、私が小学6年の時…

前回の話

過激な内容は一切ございません!ちょっと可笑しな人の話をしたいと思います。今から二十数年前、私が二十歳の時のお話しです。当時、我が家は一階が自宅、二階がアパートで人に貸していました。当時としても、もう珍しいほどの古い建物でした。アパートは三部屋でそれぞれの部屋に男…

28歳のときに出会ったちょっと怖い女性の話しです。

家族で一泊で夏に温泉へ出かけました。

泊まったホテルには小さなプールしかなく、ホテルの方がおっしゃるには

クルマで5分くらいのところにウォータースライダーもある

大きなプールがあるので、みなさんそちらの方へ出かけてますよ!とのこと

そのプールはかなり古いようでウォータースライダーも滑ったら底が抜けて

しまうのではないかと思うほどでした。

主人は「オレはこっちでゴロゴロしてるわ」と言って

水着女性の多いとこで昼寝!

私は当時3歳の息子を連れて幼児用プールへいきました。

子供を遊ばせながら、ふと前を向くと男性更衣室の出入り口なのです。

変な造りですよね 男性更衣室の前が幼児用プールなんですもん!

なんとなく更衣室のほうを見てたら、幼児用プールから見える位置で

着替えてる男性がいるのです。(アソコ丸見えです)

普通ならもうちょっと奥(見えない位置)で着替えると思うのですが・・・

一人凄い人がいました。お腹にくっ付くほど勃起してる人!

ふと横を見ると、私と同じように男性更衣室をチラチラ見てる女性がいました。

その人は背が高くスタイルも良くすごい美人さんなのです。

(私よりちょっと年上かな?という感じ)

その人(A子さん)と目が合いました。

とその瞬間、私に向かってパチッとウインクしてきたのです。

わたし 「・・・恥」

A子さん「今日はどこから来たの?」

わたし 「○○県です」

少し会話してから・・・

A子さん「あなたチビだけど可愛いから、もっと面白いもの見せてあげる」

    「今夜、時間とれる?」

わたし (心の中で)「チビじゃねえぞー」

    「主人と子供が一緒なので時間はとれないと思います」

A子さん「それじゃ~」「あなた○○ホテル泊まってるんでしょ?」

    「夜の12時に一緒にお風呂へ入りましょう」

わたし ・・だんだん怖くなり「都合がつけば行きますよ!」と適当な

返事をしておきました。

お腹にパンチされて気絶させられて何処かに連れていかれたらどうしよう!とか

考えてしまいました(笑)(時代劇の見すぎ)

ホテルへ戻り、お風呂へ入って夕食を済ませ・・・

しばらくしたら ああ~やっぱり寝てしまった!

ウチの主人、お酒が弱いくせに日本酒が好きなんですよ!

大して飲めもしないのに純米大吟醸は旨いなぁ~とか言って

4合瓶を全部飲んでしまった! こりゃダメだ

夜12時のA子さんが気になります。

いろいろ考えてみました。

「ホテルのお風呂なんだから、そんなに怖いこともないのでは」とか

「A子さんの言う 面白いものとは何だろう?」とか

「A子さん、悪い人には見えないんだよね~」とか

心の葛藤はありましたが怖いもの見たさもありましたので

12時にお風呂へ行ってしまいました。

脱衣所へ入ると一人の方(B子さん)がいました。

この人も背が高く美人さんでした。

お風呂へ入るとA子さんがいました。

満面の笑みで「お二人さん、こっちこっち」と手を振っています。

「B子さん、おチビちゃん こっちこっち」

わたし(心の中で 大声で)「だから チビじゃねえって言ってんだろ!」

             「ぶっとばすぞ! このデカ女」(笑)

でも、三人でいるとA子さん170センチくらい、B子さん165センチくらい

私156センチ・・・たしかにチビだ!

今回だけはチビでも許してあげよう(笑)

A子さん「露天風呂へ行きましょう」 (混浴ではありません)

A子さんがB子さんに近寄り小声で何か言ってます。

そしてB子さんにいきなりキス! 胸も触っています。

B子さん、なんだか気持ち良さそうな様子!

わたし「逃げよ!」 でも腰が抜けたような感じになり動けない!

今度はA子さんが私に近寄ってくる 

何か言ってるようだけど、声が小さくて聞き取れない!

A子さんが私にキスしてきました。舌も入れてきます。乳首も触られてます。

もちろんアソコもです。ありとあらゆるとこを触られました。

女性にそんなことされたのが初めてだったので私はどうすることもできず、

されるがままです。

声も出せません 「こいつは催眠術師か魔法使いか」と思いましたよ(笑)

少ししてB子さんも私も少し落ち着きを取戻しました。

しばらくしたら今度はA子さんは踊り始めました。

B子・私「こいつは何なんだ?」

A子さんは体が柔らかく大股ひらいて自分のアソコに指を入れたり、お尻の穴を

見せたりしています。すごく妖艶でエッチな踊りです。

踊りは10分くらい続きました。

B子さん「この人、ストリッパー?」

わたし「そうなのかな?」

A子さんのエッチなダンスショーは終わりました。

そのあとA子さんは満足しきった顔で

「私の好みの女性に今日は見てもらって楽しかったわ」

「あなた達のことが大好きよ 今晩はありがとう」

と言いながらお風呂から出ていってしまいました。

わたし「結局私達、彼女のオモチャにされたわけ?」

B子さん「そうみたいね」

わたし「少し温まって帰りましょうか」

B子さん「そうしましょう」

私は背も低く可愛くありませんがB子さんは可愛く素敵な女性でした。

 

この話の続き

私が独身時代(22歳)の頃の社員旅行のお話です。当時、私が勤めていた会社の社員旅行は部署によってさまざまでした。一泊のところもあれば日帰りバスツアーなどもありました。うちの部署は一泊で温泉へ行くのが定番になってました。男性10人だったかな!女性は私を含め2人です。私以…

-終わり-
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