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旅先でマッサージと称してセックスの相手を探している男性と旅の恥を掻き捨てる(1/3)

2019-07-07 23:17:52

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1:おじさん遊び その12:寝るときおじさんを思い出して妄想してしまう3:おじさんを待つ放課後バスの帰り道4:おじさんでオナニーする悪い女の子5:バスで弄られてるのがバレちゃうスリル6:いつものおじさんだと思っていたら違う人だった7:バスで男性に気持ちよくされ、いつも触るおじさんは違う女性を触っていた8:帰りのバスで一人の男性に無理矢理クリでいかされ、おじさんから家でオナニー教育をされる9:立ちながらバスでおじさんにクリをいじられクンニまでされてしまった10:おじさんと初セックスと連続絶頂初体験11:ブログで痴漢体験日記を始めて・・・12:ブログの読者が痴漢をしてきて妄想オナニーが現実になる13:ブログの読者とのセックス。痴漢電車のイメージプレイをラブホで。クリとモリマンで連続オーガズム。14:講師のおじさんのパワハラでパンティ破られてクリを弄られフェラをしたらセフレ交渉される15:穴あきパンティ履いていったら先生にバレて挿入され中出し16:穴開きパンティから飛び出るパイパンおまんこに電マを当てながら連続絶頂させうごめく膣で射精が我慢出来ない17:映画館で痴漢願望叶えたら知らない人が加わってクリイキさせられた18:映画館で知らない小太り眼鏡の男性から痴漢され上映中に勝手に中出しされてしまった19:痴漢体験バスツアー初参加で知らない人にアソコもココも・・・20:痴漢を思い出し寝取られと嫉妬と征服欲でクリ弄りと中出しオーガズム
21:旅先でマッサージと称してセックスの相手を探している男性と旅の恥を掻き捨てる(今見てる話

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本文(1/3)

北海道/みゆきさん(30代)からの投稿

痴漢体験バスツアーの日までまだ日にちがあるので、別の体験を投稿します。

痴漢に会いやすい女性は共通の悩みだと思うんですが、男性に目を付けられやすくて日常にも痴漢が隠れているんですよね・・・

思い出すと相手の男性はエッチな気分でその後も思い出して私でオナニーしたんだろうな・・・と思うと私がジワジワとエッチな気持ちになってくる。

遅効性の痴漢だなぁと思ったりしてます。

友達と旅行に出かけた時の話です。

ホテルにチェックイン前にキャリーケースをガラガラと引きながらお土産屋さんが建ち並ぶ観光地を歩いていました。

どこの土産屋も人混みが邪魔でウンザリしてきたので少し離れた路地を歩きました。

あまり流行っていない様なお店でしたが取り合えず買ってしまいゆっくり過ごしたかったんですよ。

店内は電気は付いていますが、外が明るいせいで薄暗い雰囲気でした。

その理由は窓に映画や地元出身の聞いた事もない演歌歌手のポスターが貼ってあるせいでした。

(どんなお店で買ったかなんて貰った人にはわからないからサビれた土産屋であろうと関係ないよねー。)

中に入るとドアに付いていたベルが鳴り、店主の中年男性が奥から出てきました。

細身で普通の・・・40代後半くらいでしょうか。

あまり客が来ないので常に店頭には出ていない様子です。

私は少し暗い店内でよくある観光地の文房具やキーホルダーなどを眺めていました。

なかなか決められずにいると一緒に入った友人がここに来る途中で通り過ぎたお店が気になると言いました。

「みゆきまだ見てる?私さっきのお店ちょっと見て来ていい?」

「あ、うん。じゃあ買ったらそっち行くねー」

店内には客は私が一人・・・品定めをしていてキーホルダーに付いている鈴がチリチリと鳴る音だけが響いていた。

すると店主が話しかけてきました。

「どこからいらしたんですか?」

「〇からなんです。」

「こちらは初めて来たんですか?」

「いえ、2回目なんですけど一回目はここに少し寄った程度なのでよく知らないんですよねー。」

今日はどこを見て来たとか、何泊するとかよくある話をしばらく続けていました。

少ししてやっとおススメの物を紹介してきました。

地元の工芸装飾がされた手鏡や香り袋が喜ばれるとの事で色違いを2個ずつ購入。

自分への記念土産も購入したいと話すと、またおススメのブローチをいくつか持ってきてくれました。

背中に手を当てられ、大きな前進が写る鏡の前に誘導されました。

スワロフスキーの綺麗なブローチを胸元にあてられアレコレ勧められましたが、少し店内を見させてくださいと頼みました。

買い物は自分でじっくり吟味するのも楽しみの一つなので正直離れてホッとしてました。

店内を見ているとたまに店主の視線を感じていました。

するとキツネのような毛皮を持ってきました。

それは付け襟で首に置き、胸元の紐を結ぶものでした。

「こういうのはどうですか。是非付けてみてください。」

また背中に手をまわし鏡の前に連れていかれました。

(ちょっと・・・ボディタッチが多い気がする・・・)

服屋の試着でも体に触れて案内されることは無いのですが、熱心過ぎるあまりの行為なのかとも思いました。

鏡の前に来るとその襟巻きを見せて「こういうの付けたことありますか?」と鏡に映る私に話をしました。

店主の視線は明らかに身体を見ているのが鏡越しにわかりました。

「いえ・・・付けたことはないですねぇ。でも付け襟流行りましたよねー」

「ちょっと試着してみませんか。」

(ずいぶん勧めてくるなぁ・・・)

「あ・・はい・・(^^;)」

私の悪い癖なのですが、恥ずかしい気持ちと緊張を自分でほぐす為に少し笑ってしまうんです。

もしかすると喜んでいる様に感じさせてしまったかもしれません。

店主までニコニコしながら付け襟を首に掛けると胸元で紐を結ぼうとしました。

手元がおぼつかない様で何度も結び目を直していました。

気づくと左右の手の小指が胸に当たっていました。

ちょうどバストトップに何度もつんつんと当たっているのです。

触れるか触れないかの感触だったので無意識なのかもしれないと思っていました。

そうは言いつつ恥ずかしい気持ちもありまた笑って誤魔化そうとする癖が出てしまいました。

結び終えると鏡に映し「どうですか?」と聞かれますが「うん・・・可愛いですよね(^^ゞ」と笑顔で答えてしまいました。

「お似合いだと思いますよー。違う色もありますので良かったら付けてみましょうか!」

こちらの返事も待たずに付け襟の紐を外しました。

外す時も胸元でもたついていて、やはり小指の辺りが乳首に触れる感覚がありました。

旅行なので動きやすくパッドやワイヤーがないリラックスブラを付けていたので感覚が直に伝わってきやすくなっていたので余計に気になってしまったのだと思います。

触れるか触れないかでブラの上からツンツン触れているとたまにズンッと突いてくる感覚がして、結ぶ時より明らかに触られている気がしました。

何度も先端を触られ意識してしまいました。

ブラの中の乳首に意識を合わせる・・・布越しに店主の手が左右に動くのが分かり、乳首が左右に擦れている感覚が伝わってくる・・・

微かな感覚なので余計に神経を集中していまっていました。

(一人で勝手にエッチな妄想しはじめてバカみたい・・・)

私は旅先のお土産屋で変な妄想が働く事を理性で押さえようとしました。

店主は違う色の付け襟を持ってくると再び肩に掛けました。

私は少し笑顔で店主はニコニコしていました・・・

そして再び胸元で紐を結んでくれていました。

先ほどの刺激と恥ずかしく少しエッチな気持ちが過ったせいでなのか、乳首が敏感になっているのが分かりました。

店主の小指辺りがまた先に触れていました。

今度はずっと触れたままで結び目を作る動きに合わせて上下左右に擦れているんです。

「すみませんねぇ~不器用なもので・・・(^^ゞ」

「いえいえ・・・(^^;)」

その空気が恥ずかしくてにやけて誤魔化している私がいました。

すると自分でもどんどん敏感になって乳首が固くなってきたのが感じました。

(ヤバい・・・ふつうのブラじゃないから勃起してるのバレたらどうしよう)

店主はまだ結んだり解いたりしては手のひらの腹の辺りや小指に擦りつけていました。

私は鏡で自分を見るのも恥ずかしく、床に目を落としていると店主が私の顔を時折見ているのが分かりました。

(乳首感じてるのバレたかも・・・)

店主は私が抵抗し無いと思ったのか結び終えると襟元を直すようにして胸を左右からぎゅーっと寄せる様に手首の辺りで触ってきました。

「いかがですか?」

店主の表情はさっきと同じくニコニコしていました。

恥ずかしかったですが気が付かないフリをして「凄くいいですね・・・(*´▽`*)」とまた笑顔で答えていました。

姿見の前に立っている私に鏡越しに会話をしていました。

鏡の前の私は顔を紅潮させており、Tシャツは乳首が少しツンとしているのが分かりました。

そんな姿に私も店主もチラチラと鏡に映る私の胸に視線が行くのが見えました・・・。

「お顔が赤いですけど熱中症ではないですか?具合悪くないですか?」

「あ、大丈夫です。」

「少し休まれますか・・・」

「いえ・・・ほんとに大丈夫です。これ・・・有難うございます。もう少し考えます。」

私はまた店主が紐をほどいてくれるのを待ってしまっていました。

恥ずかしいけどまた触られてしまうと思うと期待と緊張で神経は乳首に集中していました。

店主がまた私の胸元に手を伸ばし、紐に手を掛けますが手の腹に布越しの乳首を捉え敏感になり勃起してる乳首の先の感触を楽しんでいるようでした。

私はまた顔を背けながらその乳首を這う手による刺激に感じ始めてしまい、必死に耐えていました。

勃起した乳首が店主の手の感触を感じるという事は、店主も私の勃起乳首の感覚が伝わっているはずなのです・・・。

身体がピクッとしそうになり全身を硬直させて耐えていました。

「やっぱり少し休まれてはどうですか。」

「いえ・・・ほんとうに・・・」

断りの言葉を言う前に椅子を持ってこられ、しぶしぶ着席しました。

「肩を触った時に思ったんですが、かなり旅の疲れが出てますねぇ。」

「重い荷物持って歩いてたからですかねぇ・・・。」

「少しだけなら今ほぐしてあげられますよ。実は夜にマッサージの派遣の仕事も副業でやってるんです。お試しと思っていかがですか?」

「そうなんですか?」

「なかなか土産屋って競争が激しくてこれだけではやってられないんですよ。あとで名刺渡しますので良かったら今度利用してください。」

「あ、はい。じゃあ・・・すみません・・。少しだけお願いしていいですか。」

店主は私の後ろに回り込み、肩を撫でると首から肩をゆっくりマッサージし始めました。

肩こりなのでよくマッサージには行ってたので、手つきが本当にマッサージの仕事をしている方なのだと思いました。

とても気持ちが良くてさっきの胸の件は忘れていました。

背骨沿いに肩甲骨まで下がり、とても丁寧でした。

すると入り口のドアのベルの音が鳴り、友人が戻ってきました。

「みゆき?あれ?どこいる?」

棚の陰にいたので見えなかった様でした。

「ゴメンーっ。まだ買ってないのーっ。」

「ええーっ・・・足が疲れたから早くチェックインしたいよー。」

「先にチェックインしてていいよ。買ったら行くからっ」

「んーじゃ先に行ってるねー。寝てたら起こして(笑)」

「うん、ごめんね。」

友人が去った後、何だかマッサージの再開をどちらが切り出すのか変な空気になりましたが、店主に促されました。

「どうぞ、座って?」

ニコニコして誘導され椅子に着席しました。

再び店主は肩をマッサージしだしました。

「いいんですかー?お友達ほっといて。」

「あ、私も疲れたのでチェックインしたら休みたいと思ってたので・・・」

「じゃあ少しだけここで回復していってください。またお客さんが来ると中断しちゃうので少しシャッター下ろしておきますね。」

店主はお店のシャッターを半分まで下ろし、薄暗い店内が蛍光灯だけの明かりで照らされていました。

他愛もない話をしながらマッサージをされていましたが、Tシャツの上からブラの肩ひもが左右とも少しずつずれて、肩からポトッと落ちてしまいました。

でもあまり気にならず両肩を男性の大きな手のひらに掴まれて暖かくて気持ちよく安心感すら感じてました。

「ここの筋肉はここに繋がってるからココが凝ると鎖骨の裏側が凝ってるって事なんですよ。」

店主の手が肩から両腕に移り、鎖骨をさすりながら各部位の説明をしながら降りてきました。

「脇にはリンパ節があるのでむくみや抵抗力に効きますよ。」

腕の付け根・・・胸の上の脇の下の肉を揉み解しました。

するとだんだんと揉む範囲を広げおっぱいの上半分位までもみほぐしていました。

揉まれるたびに胸がぐにゃぐにゃと寄せられました。

無言の何とも言えない時間・・・

すると店主の両手が胸の周りに添い撫で始めました。

「リンパを流してます」

胸の形に添い撫でていき、両手で下乳をなぞりまた戻る。

胸を包まれている様で暖かくて心地よくなっていきました。

すると手のひらではなく指先を立てて撫でだしました。

乳房にゾクゾクとした性感の様な感覚が襲いました。

身体がピクッとなり息が少し上がってしまいましたが平静を装っていました。

店主の指が乳房の周りからだんだん中心に向かって範囲が浸食するように広がり時折乳輪にかすり、ゾクッとしました。

すっかり性感が高まった胸はブラの上からでも敏感でした。

そして偶然かのように固くなった乳首に指が触れる・・・その回数が段々増えてくる・・・当たる度に体がピクンと反応してしまうのを止められなかった。

後ろからの店主の息遣いが段々上がってきているのが分かる。

「どうですか・・・気持ちいいですか」

「はい・・・」

店主は耳元で囁くように言いました。

私も思わず吐息交じりで答えてしまいました。

明らかにマッサージではなくなってきていると分かりましたが、店主の手の動きに抗う気力はありませんでした。

店主は両方の乳房を手で覆うようにすると指先だけ触れて手をすぼめるようにし、乳首を一瞬摘まみ外す・・・そんな事を繰り返しました。

「凄く固くなって・・・」

乳首の事を言ってると思いました。

「ちゃんとほぐしてあげて良いですか・・・」

鏡に映る私に問いかけました。

「はい・・・」

私は恥ずかしくて自分の姿も店主の顔も見られませんでした。

「失礼しますね・・・」

店主は私のTシャツをゆっくり捲り、落ちないように胸の上まで上げました。

白いワイヤー無しのブラに包まれた胸が露わになりました。

ゆっくりと揉み上げ、ブラの上からでも分かるくらいツンと立った乳首を時折指でコロコロと擦りました。

その刺激にピクンと反応してしまいました。

「こんなに固くして・・・辛いでしょう・・・ここに悪い血が集まって来ているので解していきますよ・・・」

私は言いなりで頷くだけでした。

店主は鎖骨から手を滑らせブラの中に手を入れてきて優しく胸を揉みました。

乾燥して少しザラザラとした手の感触。

「あぁ・・・柔らかくて手に吸い付く・・・少し汗ばんでるから解放してあげましょう・・・」

胸を鷲掴みにするとブラの上側から胸を引き出しました。

下からブラで押し上げられ上からTシャツに抑えられて逃げ場のない乳房はいびつに盛り上がり窮屈そうでした。

店主は露出した乳首を指でコロコロと弄びながらそんな淫らな姿が写った姿を鏡で眺めていました。

ここまでして抵抗なく受け入れてしまっている様子を見て、店主の好きに出来ると判断した様で無言で私の前に回り込みました。

直に乳首を見ると店主は自分の指を舐め、唾で濡れた指で乳首に触れぬるぬると乳輪に塗り付けるように丸く撫でまわす。

「アン・・・」

思わず声が漏れる。

「敏感なんですね・・・可愛い・・・こっちはどうですか・・・」

もう片方の指にも唾を付け両手でクルクルと乳輪と乳首を刺激しました。

「アンッ・・・アンッ・・・」

ねっとりと責められ思わず悶えてしまう。

「ああ・・すごいかわいい・・・」思わず漏れたというように聞こえないような声でボソボソと言いました。

すると店主はこれからする事を暗に分からせようとし、私の顔と乳首を交互に見ながら徐々に唇を乳首に寄せてきました。

乳首を唇で迎え入れ、唇で乳首の感触を確かめているようです。

口に含むと吸い、突然の電気が走るような刺激に思わず店主の頭を押さえてしまいました。

それでも全然止めてもらえず、断続的にキュッキュッと口内で乳首が吸われそれだけでイッテしまうのではないかと思うほど感じていました。

「アアッ・・・ダメ・・・アアンッ・・・」

乳輪を舌でクルクルと舐め、舌で左右に弾く。

そしてまた乳首を優しく吸う・・・。

吸われると声が出てしまう。

「吸われる方が感じちゃうんですね・・・」

感じるポイントが分かると吸い方を変えながら執拗に責めてきました。

「アアッ・・・スゴイ・・・ア・・・ダメェ・・・」

店主は乳首を吸いながら両手は背中からお尻を撫でまわし、お尻から太腿に移動してきました。

椅子に座る私の太腿を撫でるとスカートの裾まで手を伸ばし、そこから直に足を撫で太腿まで差し掛かりました。

「あっ・・いや・・・だめ・・・」

私は店主の手を押さえて止めようとしました。

「長旅で足も疲れているのではないですか・・・」

店主は静止も聞かず太腿に手を滑らせていました。

すると太腿の内側に手を這わせました。

内腿の方が敏感なのと股間に向かう期待でゾクゾクしてしまいました。

「や・・だめです・・・」

「だめですか?・・・ここは??」

「だめぇ・・・」

「ここもだめですか・・・」

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