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お外でやったオシッコ肉便器大事件(事故)

投稿:2019-01-20 16:40:53

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姉妹丼(京都府/20代)
最初の話

初めに…。中学校のときクラスで普通の男子生徒だった私は3年生の春に双子の女子から告白されました。その女子がどんな子かと言うと、妹は明るく誰でも友達になれる陸上部に入ってる子でした。そして姉は内気であまり人とは話さない子で美術部に入っていました。2人とも顔が似ているのですり替わってクラスに入っ…

前回の話

前回の話しの後続きが気になる人が多かったようなので3Pをした後の学校生活について書きます。登場する人物は投稿者の私と双子姉妹で内気な性格の姉「唯」と明るい性格の妹「愛」です。2人の顔はYouTubeで有名な「おつぽん」さんをもう少し幼くした感じで顔の感じが本当に似てます。さて中学…

6月も下旬にさしかかかった土曜日の休みの日、中学校の双子姉妹と私と3人で近くの公園に行きました。

この公園は隣に古い神社があり普段は誰もいないのと大きな木がたくさんあるのとで昼間でも薄暗く静かな場所でした。

そこで双子姉妹ととあるエッチな事をしようとしてました。

それは「人間肉便器ごっこ」です。

なぜこんな事をしようとなったのかは前回のお話を読んで頂いた読者様なら分かっていると思いますが、前回のエッチで妹「愛」のオシッコを飲んだことで姉の「唯」が私のオシッコも飲んで欲しいと言われ今回のエッチを実行した訳です。

公園でやることになったのは家でやると汚れるのと、この土日は姉妹の両親が家にいた為出来ませんでした。

そして何よりこの公園横の古い神社には大きな木の根がありその間をまたいで座るとオシッコをする体制が出来、なおかつ大きな木で周りから見えなかったからです。

決行土曜日の昼過ぎ、公園には小学5年生くらいの男の子4人が神社入り口横をホームベースにして野球をやってましたがそれ以外誰も人はいませんでした。

3人で野球をしている男の子達の横を通り神社の壁沿いに進んだ横にある大きな木の裏に行きました。

まず妹「愛」のオシッコを飲むことになりました。私は木の根の間にしゃがむように座り口を開いて「愛」のオシッコを待ちました。

その間姉「唯」は誰か神社の入り口から人が来ないか木の陰から見ててもらうことにしました。壁で囲まれた神社なので入り口は1箇所しかないので見張るのは簡単です。

姉妹達にはお昼にお茶や水を大量に飲んでいた為もう尿意は出来ていました。

木の根に妹「愛」はまたがり和式トイレをする格好でスカートからパンツを脱ぎマ○コを私の顔面ギリギリまで腰を下ろして来ました。

私の目の前には「愛」のピンク色したマ○コがくぱぁーっと開いてる姿が見えパンツで蒸れた匂いが鼻にしてきました。

もうすぐオシッコ出ると言ったので口を開けて待っていると…

「シューー」

っと音を出しながら私の口目掛けてオシッコを噴射してきました。

「愛」の小さな尿道の穴からオシッコが出ている姿がエロくて「毎日便器は色々な女性のこんな光景を見ているのか」と思いました。

オシッコが口の中に溜まってくると私はゴックンしましたが正直苦くて不味くて臭くて必死に「愛」のオシッコが終わるのを我慢して待ってました。

「愛」は最後の一滴まで絞り出すと私に

「お便器さん私の尿道を綺麗に拭いてくださいね」

と言って来ました。しかし私の口の中にはまだ飲み込めてない「愛」のオシッコが入っていた為一旦バレずに下に吐きました。

その後「愛」の尿道周り、膣口、ピンク色のマ○コ周りを舌で綺麗にねぶりました。

特に尿道の穴はよくねぶりました。酸味にアンモニア臭に塩っぱい感じで何だか私は頭が痛くなってもうやりたくない気持ちでした。

しかし、姉「唯」が交代でやってきたので「もうやりたくないです」と正直に言おうと思ってました。

だけどあまりにも「唯」「ルンルン気分」でやってきた為断るに断れませんでした。

そして私の上の木の根にまたがりスカートの紐を緩めパンツを脱いで横に置きマ○コ全開で腰を下ろして来ました。

この時私はやりたくない気持ちと何を思ったのか両手を合わせて人差し指を立てて浣腸する姿勢を取ってました。

この時の私の計算では「唯」の膣穴に「ブチュー」っと立てた人差し指入れて脅かして、驚いた「唯」が座り込み木の根の前にオシッコを噴射させる作戦でした。

そうすればオシッコを飲まずに済むと企んでました。

しかし………。

この企みが「唯」を最悪の大羞恥地獄へと突き落としてしまうなんて私は全く予想してませんでした。

もう一度言いますが本当に本当に予想してなかったんです。

「唯」の膣穴に人差し指を入れる為待ち構えてるとなんと…。

もう少し後ろに下がろうと座ったまま移動した瞬間「唯」はバランスを崩して後ろ向けに倒れてきました。

「唯」は元々運動が苦手で大きな木の根とはいえ両足を丸くてバランスを少し取りにくい所にしゃがみながら腰を下ろさないと出来なかったのが事故につながってしまいました。

その事故が私が膣穴に刺すはずだった人差し指があろうことか「唯」のア○ルに「ブス」っと第2関節位まで入ってしまいました。

それに驚いた「唯」はまさか浣腸されるとは思っておらず「いゃ〜〜っ」と言って私の指をア○ルから立ち上がる際に抜き取り、痛かったのか急に走り去って行きました。

走り去って行く際パンツを置き忘れ、スカートも紐を緩めていたので妹「愛」の前に落とし下半身丸出しで股からオシッコ垂らし神社入り口まで走って行きました。

私はヤバイヤバイ神社の入り口には男子小◯生4人が野球してるやんと思い、慌てて行きました。

到着し見た光景が小◯生4人の前でマ○コ前回のM字開脚状態で顔を両手で隠し泣きながらオシッコをいきよいよく出している「唯」がいました。

姉の「愛」がスカートを履かせようにもオシッコが止まらず10秒以上出てました。

その間男子小◯生4人は「唯」のマ○コからオシッコが出る姿を見られ続けてました。

「唯」のマ○コは肉便器をする前に多分オナニーをしていたのか小陰唇がベロベロになっており膣穴も少し開いてクリとリスも向けてました。

小◯生達にベロベロのマ○コに尿道、膣穴の奥も少し見られてしまった「唯」は涙がポロポロ溢れてました。

そしてオシッコが止まると同時にスカートを無理やり履かせ泣く「唯」を引っ張って自転車を止めてる所まで移動させました。

その際「唯」のマ○コを見た小◯生4人達は

「あの女の子オシッコしてたなぁ」とか

「アソコ見たの初めて」とか

「オシッコ出てる所の下に開いてた穴何?」とか

「あのオシッコ出る穴の下の穴開いてたけどあそこからもオシッコ出るんちゃう?」とか

色々言い合ってました。

私はあの小◯生達が性に関する知識が少なくて良かったと思いました。

その後泣く「唯」「ごめん」と何度話しても答えてくれませんでした。

自転車を押して姉妹の家までつく間「愛」に話し掛けても何も返事は返ってこず、私はもう完全に嫌われたと1人思い込んでました。

そしてもう別れると言われる覚悟をしてました。最後に2人が「今日はもう終わろ」と言ってきたのでそのまま私も家に帰りました。

その日のうちにメールを送りましたが返事は返ってこず、「唯」は学校を2日程休み水曜日にようやく登校してきました。

学校でもあの事故以来話すこともなく一緒に帰ることもなくなり、周りから「あんなに仲良しだったのに何があったん?」みたいな感じになってました。

何も話すことがない間私は1人罪悪感に落ち入り精神的ダメージはめちゃくちゃありました。ショックでご飯もあまり食べられず夜泣いていました。

その後姉妹から無視やシカトなどされ続けること2週間ようやく2人からメールが来ました。

「唯・愛」「明日土曜日の13時に家に来てください。私の両親から話があります」

と言う内容でした。

私はその内容みた瞬間冷や汗が止まりませんでした。身体もガタガタ震え、顔は真っ青になってしまいました。

何で2人の両親から話があるのかと言う理由は分かっていました。きっとあの事故をしてしまったから私を怒り怒鳴り胸ぐらを掴んでぶん殴る気だろうと思ってました。

あの2人だからまた私を罠にかける作戦であってほしいと思っていましたが…まさかあんな結末になろうとは…。

この話の続き

お話は前回からの続きになります。前回の「明日土曜日の13時に家に来て下さい。両親から話があります。」とメールが来た日の夜は全く寝られませんでした。そして土曜日の午後13時になる15分前に双子の家に着き妹の愛が出てきてくれました。そのまま家の中に入りお座敷まで行くと、双子の両親…

-終わり-
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