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風俗で体験した可愛い女性と嬉しいハプニングがあったのでお伝えします

2019-01-07 18:34:30

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名無しさんからの投稿

自分が行ったことのある風俗店で一番良かった体験を今日は書いていきたいと思います。

その場所は有名な歓楽街で色んなお店があって他県からもわざわざ来るような場所です。

その日も何時間もかけて車で向かって疲れながらもお店へ着いたら予約はしてあったのでボーイさんが車を駐車場まで持っていってくれてその間に店の中へ案内されました。

さすが田舎のソープランドとは違い、中もそれなりに広くて活気がありました。

元々HPである程度顔写真が分かっていたのでそこまで実際と違わないだろうとどこか期待をしていざ女の子が迎えに来てくれると

これがまた可愛い、今まで田舎の風俗には行ったことはあったけどハズレでこれが現実なのかと思っていたけどそこで出会った嬢は

ずば抜けた美人というわけではないが、普通に街を歩いている一般的な可愛い系の女性でスタイルも年齢もバッチリ。

30歳は当然いってないと思うし仮に実際の年齢が30歳超えていたとしても普通に可愛いし若い体。

部屋へ案内される間もこんな女の子と今からセックス出来るのかと思うと楽しみで仕方なかった。

部屋へ案内されるとまずはお風呂の準備をしてお湯を張っている間に全裸になり体中を洗ってくれる。

まだこの時は勃起はしていないが、可愛い女の子が目の前で自分のチンコを洗ってくれるのにドキドキしながら続いてはお風呂に入る。

一緒に入ると同時にぎゅっと抱きしめると柔らかくて弾力のあるいい肌で俺はしっかりと抱きしめた。

濃厚なキスをしながらこのまま本番しちゃうんじゃないかと思ったがさすがに嬢もそうはさせてくれない。

次にお風呂から出たら定番のマットでヌルヌルになってお互いの体を擦り合うプレイだ。

お互いにべっとりとローションを塗ると寝そべっている俺の上に嬢がどっしりと乗っかりそのまま体の上に抱きついておっぱいを何度も擦ってくる。

ぬるぬるのおかげで気持ちよさが倍増してさらにマンコの辺りも少しだけチンコに当たって素股状態。

「マミちゃんの体めっちゃ気持ちいい、堪らない」

「そうですか?もっと気持ちよくしてあげますね」

そう言いながらどんどん動きが早くなってくる。

「早く挿れたい。我慢出来ない。」

そう言うと「お客さんって正直な所女遊び慣れてないでしょ?」

図星だった。しかも彼女と別れて何年も経っているからセックスもほとんど出来てない。

「特別にこのままマットプレイのまま挿れちゃってもいいですよ?」

「それとも風俗の女と生でやるのは怖いですか?」

俺は正直に「う~ん、本音言うとマキちゃんすごく可愛いけど生は怖いかな」

「でもね、お客さんには悪いと思ったけど久しぶりに若い人来たから我慢出来なくてこれ実は素股じゃなくてもう入ってるんですよ」

「さっきからすごい気持ち良かったでしょ?私マットプレイの素股で気づかれずに挿れるの実は得意なんです」

「え、嘘?これ入ってるの?どうりで気持ちいいわけだ」

「ほら、腰動かしますよ。どうですか?」

「う、やばい、そう思うと余計に気持ちいい・・・」

「でも心配しないで下さい。私こんな仕事してますけど仕事で生したことなくて今日が初めてなんです」

「お昼はOLしていて彼氏もいるんです」

案外普通の女の子だったことに驚いた。

「彼氏はいるんですけどセックスレスでもうずっとHしてないんです」

そう言いながらも時々腰を動かしてくるので正直話は半分くらいしか聞いていなかった。

「でも俺みたいに客に生で挿れて怖くなかったの?」

当然の疑問だったので聞くと

「こんなこと言っちゃ悪いですけど真面目そうな人で風俗遊びも慣れてなさそうだったのと、あと今日ムラムラが止まらなくて」

ローションまみれの二人が騎乗位の大勢で会話をしながら時折嬢は腰を動かした。

「じゃあ今から本気出していいですか?」

結構真面目そうで嘘かほんとかは分からないけど悪い子じゃなさそうだったのでそのまま生で続けた。

すると急に顔つきが変わって今までゆっくりだった腰の動きが急に早くなって

「あぁ~やばい、気持ちいい」と嬢が声をあげながら腰を大きく動かした。

ぐちゃぐちゃと音を立てながら嬢が体を起こすと今まではくっついていたので目視出来なかったが言ったとおりバッチリ挿入されていた。

「マキちゃんさすがうまいね、イキそうになる」

「イカせませんよ、私簡単にイキたくないのでたっぷり付き合ってもらいますからね」

そう言うとキスをしてまた抱きついてきた。

「マキ、可愛いよ」そう言いながら大勢を正常位に戻そうとすると

「ダメダメ、さすがに上になったら中に出されちゃこともあるから下にいてね」

くびれた腰に大きなお尻が何度も俺の腰の上でやらしい音を立てながらピストン運動を続けた。

俺のチンコはマキちゃんの汁でベトベトになっていて今にも射精しそうだった。

「もうダメ、我慢出来ない」

そう言うと嬢は速度をあげて腰を動かしたと思ったらすっと体をどかせて俺のチンコにしゃぶりついた。

「いっぱい出してくださいね」

そう言うとフェラをして大量に流れる精子を口の中で受け止めた。

ドクン ドクンと長い間流し続けた。

「気持ちよかったです、お客さんはどうですか?」

「やばい、生はかなり気持ちよすぎて中に出したくなったもん」

お互い満足してそのままベッドで抱き合いながらまるで恋人のように愛撫を続けた。

120分だったが半日くらい一緒にいた気持ちだった。

ぜひまた今度はゴム付きだろうけどセックスしたいと思う。

-終わり-

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