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体験談(約 68 分で読了)

【殿堂入り】【超ハーレム】金持ちを装い、女子アナやタレント志望の超美人な子たちの飲み会に参加させてもらった(4/9ページ目)

投稿:2015-09-09 17:52:50

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本文(4/9ページ目)

「んっ・・・‼︎」

ゆっくりとNちゃんのマンコへ侵入していく。

「あっ、あっ、あっ・・・ぁぁぁんっっ・・・‼︎」

「どうだよ、さっきと比べて」

「すごぃ・・・はぁんっ‼︎まだ動かさないでぇっっ・・・あぁっこれやばぃっっ‼︎またすぐイっちゃいそっっ・・・あぁっんっ‼︎」

俺はNちゃんのお尻を両手でガッチリ掴み、ゆっくりとピストン開始。

「あぁっんっ‼︎あっっ・・・すごぉいぃっ‼︎んんっっっ‼︎」

「おらっ!もっとケツ突き出せよ」

「んっ、こう⁇」

Nちゃんは背中を落とし、お尻を上げてこっちを振り返る。

「そうそう、あー超エロい。そのままそのまま」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「あぁんっあぁんっあぁんっあぁんっ‼︎気持ちいぃぃっっ・・・‼︎あっっ・・・だめっっ・・・‼︎」

Nちゃんは突かれる度に髪を振り乱し激しく喘ぐ。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「あぁっ‼︎奥・・・すごぃっっ‼︎やっっ・・・んぁっっ‼︎あぁぁっっ‼︎またっっ・・・あぁんっ‼︎イッ・・・クぅぅ・・・はぁんっ‼︎イクっっ‼︎イクイクイクイクぅぅっっ・・・あぁぁっっんんっっっ‼︎」

Nちゃんはまた絶頂を迎えた。

「うわっ、すげーマンコひくひくいってるよ」

Nちゃんのマンコは痙攣し、俺のチンコを刺激してくる。

「ひぃゃんっっ‼︎だめぇぇっ・・・奥ぐりぐりしないでぇっっ‼︎」

「だって気持ちいいんだもんよ」

「あっ・・・はぁぁぁんんっ‼︎イッたばかり・・・だからあぁぁっっんんっ‼︎」

するとユウちゃんとTちゃんが

「松野さん、Nちゃんイッたから交代でしょぉ〜」

「そぉだよっNちゃんばっかずるぃ!」

と両サイドから俺に抱きついてきた。

「まだだよ、いいからベッドに手突いてケツ出して待っとけ」

と言うと2人は素直にNちゃんの両サイドでそれぞれ四つん這いになり、お尻を突き出す。

「くぅぅぅっ‼︎たまんねーなw」

絶景を見ながら再度ピストン開始。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「はぁんっ‼︎あんっあんっあん‼︎だめぇぇっまたイっっちゃうよぉっっっ・・・‼︎」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「いゃっっ・・・あぁぁっっ‼︎らめぇぇっっ‼︎んぁっっ・・・気持ちいぃぃっっ‼︎」

ビチャんっビチャんっビチャんっ‼︎

「おいおい、Nちゃん潮吹いてんじゃねーか」

「らってぇっっ・・・‼︎はぁぁぁんっっ‼︎またっっ・・・イっっ・・・くぅぅぅっっっ‼︎」

「おらおらおらおら!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「いやぁぁぁぁっっ‼︎すごぃぃぃっっ・・・‼︎」

Nちゃんは顔をベッドに埋め、喘ぎまくり。

すると両サイドの2人が

「Nちゃん超エロい・・・可愛い♡」

「おっぱい触っちゃえ♪」

2人はNちゃんの乳首を攻撃し始めた。

「はぁぁぁんっっ‼︎らめぇぇっっ・・・‼︎」

Nちゃんは身体がビクンッと反応。

それに合わせて俺も突きまくると

「らめらめらめぇぇっっ‼︎おかしくなっちゃうぅぅっっ‼︎」

「うふっ♪Nちゃん超可愛い♡」

TちゃんがNちゃんとディープキスを始めた。

やばい。すげー興奮する。

「おらっ、もうそろそろ代わってやるぞ。どっちが挿れて欲しいんだ?」

「あ〜ん、アタシぃぃ♡」

「だめぇ〜アタシだよぉ〜♡」

Tちゃんとユウちゃんはこちらを振り返り、腰をくねくねと動かしアピールしてくる。

「あーもぉ超エロいなお前ら。ちょっと待っとけよ」

とピストンはそのままに、2人のマンコをそれぞれの手で触ると、びっちゃびちゃに濡れまくっている。

俺は両手で手マンをしながら腰を振りまくり、3人同時に喘ぎまくった。

そして

「はぁぁぁんっっ‼︎だめぇぇっ‼︎すごぃ・・・すごぃのぉぉっっ‼︎あぁぁっっんんっ‼︎」

Nちゃんは連続4回イったところで、ベチャっとベッドへ倒れこみ、その弾みでチンコが抜けた。

俺はユウちゃんをTちゃんの隣に移動させ、再度後ろから2人同時に手マン。

2人のマンコはもうトロけまくっている。

「さぁ、どっちから挿れてやるかな・・・こっちだ!」

ユウちゃんのマンコへとズブッと挿入。

「はぁぁぁんっっ‼︎」

「もぉっ!またお預けだしぃ・・・」

Tちゃんがブーたれる。

「最後が1番激しいんだぞw楽しみに待っとけ」

割愛するがユウちゃんも3回連続でイかせ、バックのラストはTちゃん。

十分に焦らされたTちゃんは既に準備万端。

顔はトロンとしちゃってる。

隣ではイったばかりのユウちゃんはもちろん、Nちゃんもまだ余韻に浸ってハァハァ言っている。

「ねぇ・・・もぉ我慢出来ないよぉっ。早く挿れてっ・・・」

俺はTちゃんのマンコへ亀頭だけニュルっと挿入した。

「あぁんっ・・・‼︎」

そしてそのまま止まる。

「ねぇっ挿れてよぉっっ・・・」

「んっ?挿れたけど」

「やぁだっ!おねがぃっっ・・・」

腰をくねらせ、自分から腰を下げ挿入しようとしてくるが、俺もそれに合わせ腰を引き、それ以上挿入しないようにする。

「ねぇっっ・・・ずるぃぃっ‼︎挿れてっっ・・・おねがぃっっ‼︎」

するとNちゃんが俺の隣に来て

「松野さん、イジワルww」

Tちゃんも

「イジワルだよぉっっもぉ我慢出来ないっっ・・・」

「イジワル?じゃあやめよっ。Nちゃん舐めて」

と言ってチンコを抜き、Nちゃんの頭をグイッと下げ、チンコを咥えさせた。

「なんでぇっっ‼︎やだよぉっっ・・・松野さん挿れてよぉっ」

「じゃあちゃんとお願いしてみ」

「・・・松野さんチンチン挿れて下さいっっ」

「どこに⁇」

「Tのマンコにぃぃっっ・・・」

「ちゃんと言って」

「松野さんのチンチン、Tのマンコに挿れて下さいぃぃっっ」

「こう⁇」

また亀頭だけ挿れる。

「もっと奥まで挿れてっっ・・・」

「奥まで挿れてどうして欲しいの⁇」

「奥まで挿れて、いっぱい突いて、いっぱいイかせて欲しぃのぉっ・・・」

「わかった」

と言うと同時に、奥までズブっっと一気に挿入。

「あぁぁあっっぁぁんっっ・・・‼︎」

Tちゃんの小柄な身体は電流が走ったように激しく仰け反った。

そしてそのまま激しくピストン開始。

「はぁんっはぁんっ‼︎やっっ・・・だめっっ・・・イクっっっぅぅぅぅ‼︎」

十分焦らしたからか速攻でイった。

しかし俺はケツをガッチリ両手で掴み、激しく突きまくる。

スパァンッッパンッパンッパンッパンッパァンッパァンッパンッパンッ‼︎

「あぁんっあぁんっあぁ・・・‼︎んっあんっあんっあん‼︎やばぃっ・・・いゃっっ・・・すごぃっっ・・・だめっっ‼︎あぁぁあぁぁっっっ・・・‼︎」

マンコからはマン汁が溢れ出しまくり。

俺のチンコは真っ白になっている。

「Tちゃん、こうしたらどうよ」

俺は腰を波打つように中をほじくるようにグラインドしながらピストンをした。

「あぁぁっっ‼︎いやぁっ・・・なにこれっっ・・・超気持ち・・・いぃぃっっっ‼︎あっっ・・・ダメまたイクっっ・・・‼︎」

Tちゃんは大きく身体をビクつかせまた絶頂に達した。

俺はすかさず後ろからTちゃんの身体を両手で抱え込むと、Tちゃんの身体を起こし両腕でガッチリ羽交い締めにした。

そして小振りなおっぱいを鷲掴みにしながら、立ちバックで激しく腰を振りまくると

「気持ち・・・いぃぃっっっ‼︎あんっあんっあんあんっあんっあん‼︎もぉ・・・っっっまたぁぁっっっ‼︎んっんっぃぃいっっくぅぅぅっ‼︎あぁぁっっ‼︎」

またイったかと思うと膝がガクンっと落ちそうになる。

「おぉっ、あぶねっ」

と俺が支えたが、Tちゃんは腰が抜けて膝がガックガク。

そして俺のチンコもだいぶ発射寸前。

一回チンコを抜き、今度は3人ベッドに仰向けで寝かせ股を開かせる。

そしてランダムに約30回ずつピストンしたら次のマンコを突き放題してやった。

Nちゃん「あぁんっ‼︎やんっやんっやんっっっ‼︎気持ちいいよぉっっ・・・‼︎」

ユウちゃん「ぁぁんっっあんっあんっあん‼︎もっとっっんっはぁんっ‼︎」

Tちゃん「いゃっっ・・・もぉ無理ぃぃいっっ‼︎あぁぁっっすごぃっっ・・・‼︎」

ユウちゃん、またTちゃん、Nちゃんに行こうと思ってまたTちゃん。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「おらっ、次は誰がして欲しいんだ?」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

俺も気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだった。

そしてそろそろマジで限界。

「くぅぅぅっ、Nちゃん感じまくってんなぁ!」

「ぁぁんっっ‼︎あぁぁあっっ・・・すごぃすごぃすごぃぃぃっっっ・・・‼︎イクぅぅっっっ・・・‼︎」

「おらっ!次はTちゃんだ!」

「はぁぁんっ・・・もぉっっ気持ちぃぃいっっ‼︎」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「あーヤバい、イキそうだぁ〜!」

「あぁんっあんっあんっあん‼︎もっと・・・もっと突いてぇっっ‼︎」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「いぃぃっっっ・・・んぁぁっっ‼︎はぁぁんっあんっあんっあんあんっあんっ‼︎中で・・・イかないでぇっっ・・・‼︎」

「ピルあるから・・・大丈夫だよ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「だめっっ・・・だめだよぉっっ‼︎あぁっ‼︎気持ち・・・ぃぃいっっ‼︎」

「あぁ〜ヤバいマジイク」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「はぁぁんっ‼︎またっっ・・・おっきくなってるぅぅっ‼︎やばぃっっ・・・あぁぁっっ‼︎イクっっ・・・‼︎」

「俺も・・・イクぞっっ‼︎」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「ひぃぃやぁぁっっぃぃいっっくぅぅぅっ‼︎んっっあぁぁっっ‼︎」

「くっ・・・おらぁぁっっっ‼︎」

ドビュッッ!ビュッッビュゥッッ‼︎

Tちゃんの中に俺の精子を発射してやった。

「んんっ・・・はぁんっ・・・あっっあっあっ・・・」

「うわっ、Tちゃんのマンコやべぇ。ビクビク痙攣して、超搾り取られる感じ」

「だめって・・・はぁんっ・・・言ったのに・・・」

「ピルあるから大丈夫w」

「もぉ・・・初めて中で・・・あんっ・・・出された・・・」

「うそ!マジ⁉︎どうだった⁇」

「・・・なんか、ドクドクいってて・・・気持ちいぃっ・・・」

「俺も超気持ちいいw」

チンコをヌプッと抜くと、俺の精子がドロンと垂れ落ち

「Tちゃんエロ〜いw」

「ホントだぁ〜♡」

「あっ!ベッドに垂れたら支配人に怒られそう!あっち行くぞ」

しかしTちゃんは腰が抜けて立つ事が出来ず、俺がお姫様抱っこで移動。

Tちゃんはイキすぎて膝がプルプル震えまくり。

だが目はトロンとし、自分からディープキスをかましてきた。

俺はプールサイドのデッキチェアへTちゃんを寝させ、俺も隣のチェアへ寝そべり、残ってたワインを一口。

すると

「松野さぁん、置いてかないで下さいよぉっw」

水着を着けたNちゃんとユウちゃんがついて来て、俺を挟んで逆サイドのチェアへと2人で腰掛けた。

「松野さん、Tちゃんに中出しするんだもん。びっくりしたぁww」

「だって生だからどうせピル飲むじゃん」

「そうだけどさぁ〜wてかまだ超勃ってるんだけどぉっ!」

バイアグラの効果で俺のチンコはまだギンギン。

「おうwでもちょっと休憩。疲れちった」

するとNちゃんが

「松野さんはそのまま仰向けに寝てていいですよ」

と言って、精子まみれのチンコにまたしゃぶりついてきた。

そしてユウちゃんは俺の乳首を舐めてくる。

「おいっ、俺しばらく何もしねーぞw」

「うふっwだから何もしなくていいですよ。アタシ達が勝手にやってますから♡」

Nちゃんとユウちゃんはそう言うと交互にフェラをしたり、ダブルフェラをしたり勝手に楽しんでいる。

そのうちにNちゃんが

「あ〜ん、もぉ我慢出来ないよぉっ♡」

と言って、仰向けに寝ている俺の上に後ろ向きで座ってきた。

そしてチンコを握りしめ、自分から水着をずらし

「んっ・・・んんっ・・・あぁぁっっ‼︎」

と背面騎乗位で勝手に挿入。

「あぁ〜Nちゃんずるぅい!」

俺の乳首を舐めてたユウちゃんがそれに気づき、ちょっと怒っている。

「だってぇ・・・あんっ・・・挿れたくなっ・・・あぁんっ‼︎気持ちいぃっ・・・‼︎」

俺はワインを飲みながら、2人は順番で背面騎乗位で勝手に喘いでいる。

隣でハァハァ倒れていたTちゃんがそれに気づき、

「またHしてるの?松野さんヤバくない?」

と言ってきたので

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