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体験談(約 68 分で読了)

【殿堂入り】【超ハーレム】金持ちを装い、女子アナやタレント志望の超美人な子たちの飲み会に参加させてもらった(2/9ページ目)

投稿:2015-09-09 17:52:50

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本文(2/9ページ目)

2人が

「えっ⁇」

と顔を近づけた瞬間、

「チュッ。チュッ」

と2人に連続キスをした。

「あっ!ひきょうものぉ〜w」

唇を奪われキャーキャー言ってる2人を尻目に、俺はまたプールへと飛び込んだ。

水の中で、これは夢じゃないかと何度も思った。

最高だ。

プールの中に潜った俺は、潜水をしながら人影のある方へと泳いでいき、背後からその人影に抱きついた。

「キャッ‼︎びっくりしたぁ〜!」

俺が抱きついたのはNちゃん。俺の手はNちゃんの大きなおっぱいを掴んでいるのに、それには何も触れてこないw

その正面にはユウちゃんがいた。2人は飲みながらビーチボールで遊んでいたっぽかった。

「俺もまぜて」

3人でビーチボール。落としたらグラスワイン一気のルール。

俺は勝ちまくり、女の子達はけっこう酔っ払ってきたが、俺が落としてした時、プールサイドにあるグラスを取ろうとすると、ユウちゃんが近づいてきた。

すると

「松野さんってチンチンおっきそうw」

「は?いきなりなんだよw」

「おっきいでしょw」

「触って確かめてみればww」

俺は冗談で言ったつもりだったが、ユウちゃんは速攻でチンコを触ってきた。

「おっ!」

つい声が出てしまったw

「えっ?ちょっと勃ってる?」

「いや、全然。むしろ水の中で少し小さくなってる」

「嘘でしょ⁉︎ねぇ、Nちゃん!ちょっと!」

「なになにぃ?」

「松野さんのチンチンやばいw」

「何が⁉︎ww」

「超おっきぃw触ってみて!」

今度はNちゃんが俺のチンコをいじくる。

「えっ?これ通常?」

「同じ反応すんなよw少し小さくなってるんだって」

「嘘⁉︎ヤバくない⁉︎勃ったらどうなるの⁉︎」

「確かめてみればww」

俺がそういうと、2人は顔を見合わせ

「じゃあ勃たせちゃおっかなぁ〜w」

そう言うと、2人は俺の海パンの中に手を突っ込み、生でチンコとタマをいじくりまわす。

左右から身体も密着させ、余った片方の手で俺の乳首をコリコリと触ってきた。

こんな美人2人に責められ、我慢出来るはずもなく、俺のチンコは速攻でビンビンに。

「ユウちゃん、これすごくなぃ⁇」

「うん、やばぁい。超おっきぃ。海パンからはみ出てるしw」

「しかも超硬いよね」

2人の顔を見ると、酔ってるせいもあるのか興奮した顔に見えた。

俺は2人のおっぱいに手を回し、揉んでみた。

「んっ・・・」

軽く吐息をはき、チンコをいじる手は止まらない。

2人の顔が超近い。左を向くとNちゃんと目が合い、無言のまま唇を合わせ、そのままディープキスをした。

そして右を向くと、ユウちゃんが自分からディープキスをしてきた。

両方に手コキをされながら交互にディープキスをする。

イッてしまいそうw

俺の両手は2人の水着の中に侵入していく。

そして2人の乳首をコリコリといじくると

「あっ・・・んっ・・・」

と喘ぐ。マジたまんない。

しかし、

「ちょっとぉ〜!そこなにしてんのぉ!」

遠くのほうからTちゃんの声が。

「見つかっちゃったwまたあとでね」

俺がそう言うと、2人は

「うんっ・・・」

と、トロンとした目で俺を見つめてきた。

俺はフル勃起したままプールをあがり、他の5人が飲んでいるところへ行くと

「松野さぁん、何してたんですかぁ?ww」

専務がニヤニヤしながらお出迎え。

「ちょっとイチャイチャしてましたww」

「てか何それ!超勃ってるしぃ!」

「ホントヤバくなぁい⁉︎ww」

周りの女の子達が俺のフル勃起に気づきキャーキャー言う。

「松野さん楽しんでますねw私はMちゃんとレンちゃんと、私の部屋で飲みますけど松野さんはどうします?」

「うーん、俺はまだここで飲みながら遊んでたいかな」

「じゃあKちゃんとTちゃんもここに残るって言ってるんで、お願いしますね」

そう言うと専務はニヤっと笑った。

本当に好きなようにやっていいですよと言う事。

「あっ、あとこれ」

専務は2種類の錠剤を複数俺に渡してきた。

「ピルとバイアグラです。好きなように使ってください。ゴムは各自の部屋にありますんで」

俺がニヤっと笑うと専務は2人を連れて、家の中へと入っていった。

俺はプールサイドのベッドに寝そべりタバコに火をつけると、俺の両サイドにKちゃんとTちゃんが陣取ってきた。

そしてNちゃんとユウちゃんもプールから上がり、俺の足元に座ってきた。

俺は美女4人をはべらかせながら酒を飲む。

最高の気分だ。

「ねぇ、松野さんはどんな女の子がタイプなんですか?」

「あ〜聞きたぁい♪」

「そうだな、可愛くてスタイルよくて性格もよくて」

「でたぁ〜w理想高そぉ〜」

「んな事ないよ。あとエッチが好きでフェラが上手かったら最高だなw」

「ちょっと変態ww」

「変態じゃねーって。同じ条件でエッチ上手い男と下手な男だったらどっち選ぶよ」

「それはそうだけどぉ〜」

「だろ?だから俺は別に普通なんだって。あー、おしっこしてぇ。ちょっとトイレ行ってくるわ」

俺はそう言うと席を立ち、トイレへと向かい、おしっこをしながら、この後どうしてやろうか考えていた。

そして用を足し終え、ドアを開けた瞬間。

目の前にTちゃんの姿が。

「うおっ!びっくりしたぁ〜!Tちゃんもトイレ?」

「ううん。えいっ♪」

Tちゃんは俺を両手で押し、トイレの中へと押し込み一緒に入ってきた。

「松野さん、さっきNちゃんとユウちゃんと何してたのぉ?」

「何って、何にもしてないよw」

「うっそだぁ、チューしながら水の中でエッチな事してたでしょ⁇」

「チューならTちゃんともさっきしたじゃ・・・」

と俺が言い終える前に、Tちゃんは俺にキスをしてきた。そして自分から舌を絡めてきた。

チュパッチュパッ・・・んっ・・・

俺のイメージではこの4人の中で一番ガードが固そうなのはこのTちゃんだった為、こんな積極的な行動には驚いた。

と同時に超興奮。

俺も負けじとTちゃんの口の中へと舌を滑り込ませ、クチュクチュと唾液を激しく交換し合う。

「松野さん・・・」

「ん?」

「フェラ上手い子好きなんでしょ?」

Tちゃんはそう言うと俺の海パンの紐をほどき、一気に脱がせてきた。

「あっ・・・すごぃんだけど・・・」

「デカイの嫌い?」

「ううん、大好きw」

Tちゃんはその場にしゃがんで、おもむろに俺のチンコを両手で手に取り、パクッと咥えた。

俺のチンコを口いっぱいに頬張り、苦しそうな顔で俺を見つめながらフェラ。

(くぅぅ〜こんな可愛い子にフェラされた事ねーわ!とろけそう!)

「んっ、んっ、んっ、気持ちいぃ?」

自分から誘ってきただけあって、Tちゃんのフェラは超気持ち良かった。だが

「もっと舌使えよ。あとタマ舐めるとか口だけでやるとかバリエーションあんだろ」

「うんっ、わかった」

近い未来に女子アナとしてテレビで見るかもしてないTちゃんが、俺の言いなりでチンコをジュッパジュッパとしゃぶりまくっている。

しかも騙されて。

「あー、たまんねーな。Tちゃん気持ちいぃよ」

「んっ・・・嬉しぃっ・・・ジュポッジュポッ」

するとここでまた邪魔が入った。

「松野さぁん!大丈夫ですかぁ?トイレ長くないです?」

モデルのユウちゃんの声。

「あー大丈夫。便秘でwもう行くから」

「はぁ〜い。みんな待ってますよぉ〜。Tちゃんもいなくなっちゃったんだよなぁ・・・Tちゃぁ〜ん!」

俺はユウちゃんが戻るのを確認し、

「戻るぞ」

「え〜」

「またあとでいっぱい舐めてくれな」

「わかったぁ♪」

俺とTちゃんは時間差でプールサイドへと戻った。

そしてまたプールサイドで4人をはべらかせながら酒を飲んでいたが

(誰かが抜け駆けしようとすると、絶対邪魔が入るな。どうすっかな、みんなでエッチするか!とも言えねーよなwうーん・・・)

と思っていたが、それを打開してくれたのは女の子達のほうからだった。

「松野さんはこの4人だったら誰が一番タイプですかぁ?」

Kちゃんが質問してきた。

場の空気が一瞬で変わった気がしたw

「うーん・・・Tちゃん・・・かな?」

「え〜嬉しぃ〜♡」

案の定Tちゃんは俺に抱きついてきた。

すると

「なんでTちゃんなんですか〜⁇」

ここだと俺は感じた。

「ん〜フェラが気持ち良かったから」

Tちゃんは「えっ⁉︎言うの⁉︎」

という表情をしたが、俺はおかまいなし。

「えぇぇ⁉︎いつしてたの⁉︎」

「さっきトイレでwだから長かったんだよ」

「なにそれぇぇTちゃんズルいよぉ!」

「だって松野さんフェラ上手い子好きだって言うから、してあげたんだもんっ♪」

ここで3人ドン引きしたらこの後Tちゃんとセックスすればいい。

だが俺の予想では、こいつら愛より金を取る奴らだ。

俺の予想通りにいけば・・・。

結果は俺の読みが当たった。

「でもアタシ達まだしてないですよっ」

「そうだよぉ〜、なんでアタシ達がTちゃんより上手かったらどうするんですかぁ?」

キタ!これを待っていた。

「上手かったら、そりゃ考えるでしょ」

一瞬沈黙。

「フェラしてくれるの?」

酒に酔ってるのか、金に目が眩んでいるのか。

おそらく両方。

3人全員「するぅ〜!」

クソ女共だw

ヤりまくってバイバイだなw

俺は速攻で海パンを脱ぎ捨て、全裸になりベッドに寝そべった。

するとすぐにNちゃんがチンコにしゃぶりついてきた。

「んんっ・・・おっきぃ・・・ジュポッジュポッ・・・」

俺の見立てでは、Nちゃんとユウちゃんはセックス経験豊富。

案の定、Nちゃんのフェラは舌がチンコに濃厚に絡みつき絶品。タマも唾液まみれにし、優しく転がしてくる。

「なんか3人に見られてるのも恥ずかしいなw」

と言い、俺は両手を広げ、そこにユウちゃんとKちゃんを寝させた。

そして

「2人は俺の乳首舐めてて。んでTちゃんは俺の頭の上から俺とディープキスね」

女子アナの卵とディープキスをしながら、モデルとミスキャンから乳首攻めを受け、グラビアアイドルの卵からフェラをされている。

この世界で今一番羨ましいのは俺じゃないかって思うくらいだった。

「Nちゃん超上手いじゃん、次と交代していいよ」

「はぁ〜い♡」

と言って女の子達は時計回りに場所を交代。

今度はミスキャンKちゃんが俺のチンコをしゃぶった。

「んんっ・・・んっ・・・んんっ・・・」

Kちゃんのフェラはそこまでだったが、漏れてくる声が実にエロいかった。

そして最後はユウちゃん。

最初の予想もそうだったが、ディープキスをした時の舌の動きと舌の厚さから、こいつは絶対上手いと確信していた。

「ジュポッジュポッジュポッジュポッ・・・んんっ・・・」

「うぉっ・・・気持ちいぃっっ・・・」

予想通り超上手い。しかも喉の奥のまでしっかり咥えてくる。

気合い入れないとすぐにイかされてしまいそうだった。

4人全員フェラをさせ、女の子達は誰が一番上手かったか聞いてきたが

「うーん。まだわかんないなぁ。今度は2人ずつ一緒に舐めてくれる⁇」

俺は調子に乗ってお願いしてみたが、誰一人嫌がる子はおらず、ダブルフェラ。

これはマジで興奮した。合計6パターンでのダブルフェラ。2人の舌がチンコを這うのはもちろんの事、視覚的にも半端なかった。

俺はその間、残った2人に乳首を舐めさせていたが最初の2人組で、これは6パターンもたずにイッテしまうと思い、残った2人は俺が攻めることに。

こうすれば少しはイクのをガマン出来る。

最初のダブルフェラはTちゃんとNちゃん。

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