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天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その3

投稿:2022-07-09 00:34:31

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PENTA◆IQInElg
最初の話

【評価高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係

当時17歳で高校生だった自分は、学校の行事で職場体験学習を行うことに。少し迷ったのち、近所の保育園に決めた。男兄弟で姉妹や弟に憧れていたのもあるし、子供も元々好きだからだ。しかし、これがきっかけでロリコンになるなんて全く思わなかった…。3日間の体験期間中、自分…

前回の話

新年を迎え、成人の日などをまたいだ休日に連泊することになった。

ヒナは午前8時の電車に乗り、こちらに向かっている。

到着するのは9時半ぐらいだ。

9時に駅構内へと来てしまった自分は、ソワソワする気分を落ち着かせるため、喫茶店で温かいカフェオレを飲み一息ついている。

9時20分程になると、ヒナからメールの着信が。

(もうすぐ4ヶ月ぶりに会えるね!楽しみだな~♪)と文章は短いが、やたらと文章の周りに絵文字が溢れている。可愛らしい…。

メールを返信すると、そのあとすぐにヒナの母親からメールが届いた。

(朝6時に起きて入念に準備をしたヒナがそろそろそちらへ届きます(笑)2日間どうかよろしくお願いしますね。)

初めてのお泊りデートということで気合を入れてきたのだろう…そんな情報聞いてしまったら、自然と胸がキュンキュンしてしまう。

2日間よろしくしちゃいますよ~なんて思いながら返信すると、そろそろ時間なので喫茶店を出て、改札口へと向かう。

改札口に着いてから、3分と待たずにヒナがやってきた。

こちらに気付き、改札口を挟んでこちらに笑顔で手を振っている。

(はあんっ!?!?!?)

ヒナを見て驚愕する。メールを見てから期待はしていたが、普段から美少女であるヒナがさらに進化していたのだ。予想以上だった。

肩先まであるロングヘアーの毛先がくるんっとパーマがかかっている。

普段はゆとりのある感じの服が多く見られたが、今回は下がバーバリーチェックのミニスカートに、上は白のニットセーターを合わせ、黒のニーハイソックスと、黒のショートブーツというコーディネイトだ。

(控え目に言っても、可愛すぎるだろ…。)

口が半開きになったままヒナを見つめ続けている。

ヒナは改札口を通り、こちらにやってくると照れ隠しなのか、脇腹をちょんっと小突いてきた。

「おっ、お洒落してきたね~♪うんうん。可愛いじゃんヒナ。すっごく可愛いよ。完璧。」

恥ずかしいのか顔を赤く染め、少しうつむいている。

「いやぁ。ほんと大人っぽいヒナもいいね。もちろん普段も可愛いけど」

などと、褒め称えまくっていると観念したのかヒナが顔を上げる。

「いいよ…恥ずかしい…」

正直、すぐにでも自宅へと帰って弄り倒したいところだけど、早起きしてお洒落をしてくれているのだ。予定通りといこう。

まずは、駅近くの大型ショッピングモールへと向かう。

観たい映画があるとのことだったので、10時上映の作品を鑑賞する。

ぼりぼりとポップコーン食べる系女子じゃなくてよかった…。

自分は出来る限り作品に集中したいタイプだ。

映画を観終わると、オムライス屋さんで昼食を済ませ、初売りセール期間なのでショッピングへと向かう。

エスカレーター上って3階へと向かうのだが、前に立っているヒナの後ろ姿が可愛い…。

ニーハイの締まりが多少きついのか太ももが少しプニッとなっている絶対領域がたまらなくエロい。タイツじゃないところがまたいい。

少し屈むとパンツが見えそうだ。

まだどんなパンツ穿いてきているのか確認していないのでさらに気になる。

(ああ。ヒナのパンツ見たい…。なんならこのまま覗きたい。)

10代の女性向けの服屋さんへ到着する。

ヒナに連れ添っている状態なので、周りからはどう見られているのだろうか。

親というには若すぎるだろうから、やはりごく普通に兄妹としてだろうか。

というか、そもそもヒナが名前ではなく未だにお兄ちゃん呼びなので、そうとしか見えてないだろう。

何度も同じ服を似合うか鏡でチェックしているので試着を勧める。

試着姿を見て、似合っていたのでそれ買ってあげると言うとわかりやすく満面の笑みへと変わる。歳に関係なく女性とはそういうものだ。

試着を待っている間に、一人店内をウロウロしている間、小さなリボン付きの厚手のニーハイソックスがあった。

これは今の年齢のうちに着させるべきだ!と思い、さり気なく買い物かごに入れておいたので、それと試着した上下の服を購入した。

他にも何店舗か回って、一旦ベンチに座って休憩をする。

本屋さんへと向かい、人気のないコーナーへと向かったところでずっと狙っていたことを決行する。

後ろからそろりとスカートの裾を捲りあげパンツを覗いてみたのだ。

(おお!?星柄のグレーパンツ…これ俺知らない…)

なんだか覗き見るのは癖になりそうだが、他人から見られるとたまったものじゃない。パッと見た感じだけでは完全に不審者として通報されるだろう。

もしや、パンツまでこの時のために?なんて考え、にやけ顔が止まらない。

そのあと、ヒナが本棚の下のほうを見るために膝に手をついて屈み、お尻を後ろに突き出した形になっている。

そのため、こちらが屈むと見えてしまう。

そのままヒナはいくつか本を取り出して確認しては戻すということを繰り返しやっている。

このまま覗いていたがったが、急にもよおしてきたのでトイレへと向かう。

トイレから元の所へ戻ろうとするとヒナはまだそこにいた。

すぐ近くには40前後ぐらいの男性がヒナとは逆の棚の前に座っては、スカートから斜めの位置にスマホをかざしては、直接チラチラと覗いている。

(盗撮しとるぞ、あいつぅぅっ!!!)

その男性は盗撮に夢中で、コーナーの端からそっと覗くこちらに気付いていないらしい。

それにしても全く気付いてないヒナが凄い。

もはや堂々とスマホを向けてるし、たまにスカートを捲って超至近距離でも撮影している。

普通なら怒りの感情が沸くのだろうが、それと同時に盗撮されているヒナを見て、不思議とムラッとしている…。

全く気付いていないヒナに対してやりたい放題のそいつは片手をズボンの中に入れ、股間をまさぐり始めたので、これ以上はヤバいと思いヒナを呼ぶ。

するとその盗撮男は慌てた様子で逆の通路へと小走りで逃げて行った。

ここは、ヒナに盗撮されていたことを伝えるべきかどうか迷った。

結果的に伝えなかったが、ヒナのことなのでわかってて盗撮男を挑発していた可能性だって十分にある。

でも、そうだとしたら本当に犯罪に巻き込まれることもあるわけだから、十分気を付けないといけない。本当の大人の怖さを知らないのだ。

もし、また同じようなことがあれば、しっかりと教え込まないと。

一番好き勝手やってる自分が言えたことじゃないかもしれないけれど…。

そのあとは喫茶店で少し休憩し、ゲームセンターで2時間近く過ごした。

ゲームセンターでのわきゃわきゃした感じは他人から見れば、恋人みたいに思えただろう。非常に楽しかった。

午後5時過ぎ、夕食をファミレスで済まして自宅へとバスに乗って向かう。

外は日が暮れ、完全に暗くなっている。

満腹感と疲れからか、バスに揺られながらヒナは隣でぐっすりと寝ている。

バスを降り自宅に向かう間も欠伸をしたりと眠そうだったが、もう着くよと言うと目を輝かせて辺りを見渡している。

2階建ての軽量鉄骨造りのよくあるタイプのアパート。その階段を上って一番奥にある2階角部屋が自分の住む部屋だ。

買い物袋を一旦ヒナに預けバックから鍵を取り出し中へと入る。

リビングが1室と、引き戸で仕切られた4畳程の小さな寝室。

築年数は15年程なのでそう古く感じない今時の造りだ。

あまり物は持たないタイプなので、リビングにはTVとパソコンが置かれた机と椅子。他に、床に直置き型のフロアソファーと、炬燵と必要最低限のものしかない。

ヒナをソファーへ案内し、すぐに飲み物を用意してあげる。

相手は小学生とはいえ、レディーに対する心遣いというやつだ。

するとヒナはいきなりパソコンを立ち上げていた。

「さあ、どんなエッチな画像が出てくるかな~♪」

(?!)

「ちょっ。やめて。マジでやめて…」

パソコンが立ち上がると、デスクトップ画面を見てヒナが叫ぶ。

「え!?私だ…」

そこには、デスクトップの背景画に設定されたヒナと一緒に写った画像だ。

お洒落な和モダンカフェにヒナのお母さんが連れて行ってくれたときのやつで、大きな抹茶パフェにご満悦な表情しているヒナと自分。

画像を見て、嬉しかったのかヒナは上機嫌みたいだ。ソファーに座っている自分に近づいて、ほっぺにキスをする。

そのあと、急に思い出し笑いをするヒナ。

「お兄ちゃん車で走ってる時、お腹痛いどこかトイレあるところ連れてって、コンビニでもいいから~ってギャーギャーわめいていて楽しかった。」

「ほんと、あの時はやばかった。コンビニ行ってもトイレに先入ってる人、全然出てこないんだもん…」

(パフェ食ったあと、めちゃ腹痛くなって大変だったな…ギリギリだった…)

デスクトップにある撮影した画像を集めたフォルダを開いて、画像を見ながら昔の思い出話になった。

その際、いくつか整理し忘れていた、ヒナを隠れて撮影していた(盗撮という)ものもバレてしまったがお咎めなしで助かった。

その後、2人並んでしばらくTVを見てまったりと過ごす。

(ああ…平和すぎる。しかし、ちょっと疲れたな。しまったわ…。)

なんだか、ヒナも大人しい。今にも寝てしまいそうなので、とりあえずお風呂の準備をする。

しばらくして、お風呂の準備完了のアナウンスが流れる。

「おし、ヒナ。お風呂入ろう。疲れたやろ?」

うんん…と眠そうに瞼をこするヒナ。

「お風呂入らないと、そのまま素っ裸にして、おマンマン舐め回すぞ」

「んー…いいよぉ…」

「いいんかいっ!!w」

そんな言葉を聞いてか、疲れて元気のなかった股間が反応する。

(いいんかい…いいんかいっ!)

心の中で呟きつつ、ヒナを抱えてベッドへと仰向けの状態で寝かせる。

スカートからはだけた白い太ももが妙に色っぽいので、そのまま捲ってパンツを露わにさせる。

セーターを脱がし、肌着だけにするとブラジャーが透けて見えている。

続いて、無抵抗のヒナの肌着も脱がすと可愛いブラジャーが。

(ああ、ビンビンくるぅぅっ)

既に下半身は勃起中だ。

ブラも脱がそうと思ったが、このままにしておくことにした。

そして自分もベッドへと横になって、ヒナの股間をパンツ越しにグリグリと弄り始める。

クリトリスを弄り始めると、それまで完全に無抵抗かつ無反応だったヒナが、目を閉じたまま口を開いて感じ始めた。

「あれ?ヒナ感じやすくなってない?オナニーたくさんしてるんじゃない?」

といたずらめいたことを言うと、ヒナは目を閉じたまま頷いた。

「うわぁ~エッロ。ヒナどんどんエッチになってくね。今も、またこの前みたいにしてもらえるって興奮してるんじゃない?」

などと、パンツを少しずらして直接クリを刺激しながら言葉責めを行う。

そうやって、刺激しながら言葉責めを続けていると、次第に濡れ始めてきた。

「お、すごい。ビショビショになってきたよ。ねえ、ヒナ。」

ヒナは我慢しているのか右腕で顔を隠して、一言も発さない。

ブラを少しずらして、乳首をゆっくりと舐めると身体がビクつく。

左手でクリトリスを刺激しながら、右手で乳首を摘まんで刺激していると、たまらずヒナが両手を首に回して激しくキスをしてくる。

「んん…んん…はぁはぁ…かずなりぃっ!!!」

(おお!?初めて名前を呼んだ…)

しかも性行為の途中で。気分が高揚した証拠だろう。

そこまで女を出されるともう我慢ならん。

下のほうもしっかり濡れてるので大丈夫だろう。

ヒナを押し倒し、スカートを捲ってパンツを強引に脱がすと、急いで自分は素っ裸となる。

ヒナの両足を開き、ビショビショになったマンコの筋に沿ってチンポを握ったまま上下に振り、クリトリスを刺激する。

すると、ウッと少し唸ったあと、ヒナのお尻が微かに浮いたので、よっぽど感じているのだろう。

両足を上に押し上げさせると、一気に半分まで挿入する。

少しだけ顔をしかめるのを確認して、ゆっくりとピストンを始めた。

(今日は記念すべき、初着衣セックスだな…)

正常位のまま腰をゆっくりと振り続け、両手で乳首を摘まんで刺激すると、ビクンビクン反応する。

「ん?もしかして乳首弱い?あれれ?前からこんな弱かったかな~?ん~?」

はぁはぁと荒い息遣いで顔を真っ赤にしているヒナ。

「もしかして、乳首摘まんだりしながらオナニーしてるでしょ?ねえ?」

少し強めに乳首を摘まんで引っ張るとその瞬間だけわかりやすく喘ぐヒナ。

ヒナの両足をくっつけて掴んで上げ、ピストンを激しくすると、ぐぐっと締まりが良くなってくる。

(うおお、なんて締まりだ…。チンポ千切れそうだ)

早くもイキそうになってしまうので、一旦立ち上がって、ベッドの横へ。

ヒナをベッドの上で四つん這いにさせて、端へと近づかさせると、お尻を突き出すように指示をする。

ベッドの横に立ったまま、バックの体位でヒナへと挿入する。

ゆっくり浅く突いたり、早く深く突いたり…。

ヒナの表情が見えないのが残念だけど、キレイな色した肛門と形のいいお尻が尻フェチの欲を満たしてくれる。

時々、手を伸ばして乳首を刺激すると反応が良いので楽しいのと同時に、マンコが、きゅっと締まるので最高だ。

数分間、バックを堪能したあと再び正常位へと戻り、キスをしながら一心不乱に腰を動かし続ける。

ヒナの両足を広げて持ち上げ、Wの形になると激しく腰を振ると、今まであまり声を出さなかったヒナがとうとう喘ぎ声をあげ始めた。

「アッアッアッアッ」

可愛く高めの声で喘ぐヒナ。

高熱でも出しているのかというぐらい、顔が真っ赤だ。

それに額には薄っすらと汗がにじんで、前髪がベタ付いている。

(あああ…ちょっともうヤバくなってきた…イキ…そう)

ひとまず、ヒナのお腹の上に出そうと考えていたその時、絶妙なタイミングでヒナが、だいしゅきホールドでがっつりと固めてくる。

「うっ。おっ…おおおおぉ。」

ビュルルルルルッと勢い良く出ている。

1週間は抜いていなかったので結構な量が出てる感じだ。

(またまた中出ししてしまった…。)

初潮はまだきてないみたいだから大丈夫なはずだけど、中出しに慣れすぎると何となく怖さがあったので外に出す予定が…。

ヒナ自身は満足なのか恍惚な表情を浮かべたまま、だいしゅきホールドをほどかずにいる。

全て出しきって、ビクつくのが止むとホールドをといてくれた。

「はぁ…きもち、よかったぁぁ」

その言葉に自分も満足だが、それどころじゃない。

大量の精液が漏れ出すのを阻止しなければならない。

近くにあったタオルを取り、ヒナの股間にあてがうとそのまま立たせて、2人でお風呂へと向かった。

脱力して、あまり動けずにいるヒナの代わりに頭を洗ってあげ、背中も流してあげるとヒナも背中を流してくれた。

たまに小さな乳首が背中に当たるのが、こそばゆい。

2人で湯船に入って、あがってから髪の毛をドライヤーで乾かしてあげているとヒナはもう限界なのか少しずつ瞼を閉じ、ふらつき始める。

「ヒナッ!もうすぐだから我慢して。」

必死に乾かし終えると、ヒナをお姫様抱っこしてベッドへと運ぶ。

掛け布団を被せてあげると、すぐにスーッと眠りについた。

今は天使みたいだ。

(おやすみ。ヒナ。)

つづく

ーあとがきー

読者の皆様、ご愛読ありがとうございます。

いきなりぶっちゃけた話をしますが、実はヒナは存在します。

この物語は実体験をもとに作られたものです。

では何故、体験談ではなく小説カテゴリーなのか。

主人公である自分が初登場時は未成年という、このサイトのルール上、小説という形をとっています。

といっても、もちろん記載している内容全てが実話ではありません。

過激なシーンでは創作している部分が多いです。

それは当時の自分が本当はこうしたかったという願望を書き記しています。

あとは、まんま実話のままだったり、元ネタがありそこから発想を得たり。

例として、出会いのきっかけとなった保育園での出来事はほぼ実話です。

ヒナのお母さんの下着でオナニーしていたのも事実ですし、ヒナが母親の下着をふざけて穿いていたこと、盗撮された件といい、全て事実です。

実際、ヒナは幼女の頃から大人の表情や感情を汲み取るのが上手く、身体の反応を見てからかってきたりと、まさに魔性と呼べる子でした。

一緒に遊んでいる間、自分の身体を使ってマンコをぐりぐり押し付けてきたり、自分の股間の上に座ってはグリグリと刺激してくることも多く、ヒナの母親に勃起していることを隠すのが本当に大変でした…。

とにかく、隠れてエッチなことをしてきては自分の反応を楽しむ痴女です。

主導権を握っているはずが、いつの間にか振り回されていたり。

ほんと、それは幼女の頃からずっと変わらないことなんです。

つたない文章で読みづらいこともあるかと思いますが、よければ最後までお付き合いしてくれると嬉しいです。

何処から何処までが実体験なのかは読者の皆様にご想像をお任せします(笑)

この話の続き
-終わり-
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