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体験談(約 68 分で読了)

【殿堂入り】【超ハーレム】金持ちを装い、女子アナやタレント志望の超美人な子たちの飲み会に参加させてもらった(7/9ページ目)

投稿:2015-09-09 17:52:50

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本文(7/9ページ目)

「そんなんじゃないですよぉ〜w始めましょっ♪」

恥ずかしがるMちゃんも超可愛い。

まずは打ち合わせ。だが、その間にもMちゃんはマンコを濡らしているのだと思うと超興奮。

ノースリーブから出ている腕、胸の大きな膨らみ、スカートから伸びる脚、時折香るMちゃんのいい匂い。

ヤバい。バイアグラ効果はまだのはずなのに、昨日4発出したはずなのに半勃ちになるww

ある程度、嘘の打ち合わせを進めていると、ここで俺の電話が鳴った。

「ちょっとゴメンね。はい・・・はい・・・わかりました」

「ごめん、ちょっと専務に呼ばれたから行ってくるね」

これも作戦どおり。

俺はMちゃんの部屋を出て、専務の部屋に。

そして、専務はMちゃんに再度電話をかける。

「Mちゃん、部屋の大鏡のサイドボードの中見て・・・そうそう、ローターあるでしょ。それ当てながらインタビューしてよ。えっ?マンコに当てるに決まってんじゃんw大丈夫、音バレないバレない。ちゃんとやんなきゃダメだよ、わかるんだからね。んじゃ」

「専務、ド変態極まりないですねww」

「はははwwあとは頼みましたよ!」

「無理やりヤッちゃっていいんですね?」

「お願いしますww」

俺は顔がニヤけないように我慢しながら、Mちゃんの部屋へと戻った。

椅子に座ると既にローターの音が聞こえてきていたが、ここではあえて無視。

「じゃあカメラ回すよ、準備はいい⁇」

「あっ・・・大丈夫です」

「はい、じゃあ自己紹介からしてもらおうか」

「名門大学名門学部3年生のっ・・・Mです♪んっ・・・アナウンサー志望で日々勉強に励んで・・・います♪」

ローターで感じているのか、時折言葉が詰まる。

「Mちゃん、どうしたの⁇タン絡んじゃった⁇あときちんとカメラ見てね」

「はいっ、すみません」

「もう一回いい?」

「名門大学名門学部3年生のMです♪アナウンサー志望で日々勉強に励んでいます♪」

さすが、必死にこらえて頑張っている。

この後もいくつか質問等をし、何とか頑張って答えていたが、限界は来る。

「もう少しで終わるからね。じゃあ在学中にCMに出る事と、それによってアナウンサーになることにどんなプラスアルファが働くと思う⁇」

「はいっ・・・まだ大学生・・・んんっ・・・ですが、今から表現のぉっ・・・んっ・・・」

「カットカット。どうしたの⁇」

「すみません、あっ・・・大丈夫ですっ」

上目遣いで俺を見るMちゃんの顔は紅潮し、瞳は潤み、完全に感じている。

「本当に⁇じゃあもう一回いくよ」

「はいっ。まだ大学生ですがぁぁっんっ・・・大学生ですが、」

「ちょっと、Mちゃん真面目にやってよ。ん?なんか音聞こえない⁇」

ローターの音ww

「えっ⁇何にも聞こえないです・・・んんっ・・・」

「やっぱりMちゃんおかしいな。一回休憩しよっか?ほら、一回立って深呼吸しよ。はい、手を伸ばして深呼吸ぅ〜」

Mちゃんが椅子から立ち上がり、手を上に挙げた瞬間、俺はMちゃんのスカートをバッとめくった。

「きゃっ‼︎何するんですか⁉︎」

「ちょ、待て待て。こっちのセリフだよ。パンツん中に何か入れてんだろ⁉︎」

俺は無理やり隣のベッドへと押し倒し、パンツの中に手を突っ込み、ローターを取り出した。

「マジかよ笑。ローターでオナニーしながらインタビュー受けてたんかよww」

「違うっっ・・・これは・・・」

「違くねーだろwびっちゃびちゃじゃねーか!どうすんのこれ?マズイよね、カメラまわってんだよw」

「いやっっ・・・ホント違うんですっ・・・」

「アナウンサー志望だよね⁇将来に傷つくよ。そしたら・・・わかるよね⁇今どうすべきかもw」

俺のチンコはバイアグラ効果もあり、もはやパッツンパッツンw

俺はおもむろにズボンを脱ぎ、パンツ一丁に。

「えっ⁉︎松野さん・・・何するんですか⁉︎」

「俺は何もしないよ。Mちゃんが自分からするんだろ。ほら」

Mちゃんのほうを向き、ギンギンに勃ちパンツをぶち破りそうになっているそれを見せつける。

しかしMちゃんはベッドで女の子座りになり、下を向いたまま動かない。

「いいんだぜ別に、この映像ネットに流したってw」

「それは・・・!」

「じゃあ早くしろよ」

Mちゃんは覚悟を決めたのか、ベッドから降りると俺の前にしゃがみ込み、パンツに手をかけた。

「いい子だ」

Mちゃんが俺のパンツをおろすと、ギンギンに勃ちまくったチンコがビヨンっっとMちゃんの目の前に。

そしてMちゃんは意を決したように俺のチンコを片手で掴むと、ペロッとひと舐め。

しかし口に入れようとせず、やる気なくペロッペロッと舐めるだけ。

俺はだんだん腹が立ってきて、Mちゃんの頭を掴むと

「んだよそのフェラは!やり方わかんねーなら教えてやるよ!」

口の中に無理やりチンコをねじ込む。

俺のデカチンでMちゃんは口の中いっぱい。

そして両手で頭を掴み直し、一気に腰を振りイマラチオ。

「うぅっっ・・・んんっ‼︎ガボっっ‼︎んっ‼︎んんっ‼︎」

Mちゃんは必死に両手をバタつかせる。

そして根元までグぅぅっっとゆっくり喉の奥まで入れて静止。

「んんっ・・・んっ、んっ、んんんっっ‼︎」

そして一気にチンコを抜く。

「ゲホッ‼︎ゴホッ‼︎ゴホッ‼︎・・・んんんっっ‼︎」

むせているところにまたチンコをねじ込み、腰を振りまくる。そして奥まで入れて静止、んで抜く。

それを繰り返すとMちゃんは涙とよだれを垂らしまくった。口からは胃液と唾液が混じった白いよだれがだらだら垂れ落ち、クッソエロいw

「はぁっ・・・はぁっ・・・ちゃんとやるから・・・もぉやめてっっ・・・」

「最初からそうすりゃいいんだよ。あと、さっきのローターでオナニーしながらフェラしろ」

「はいっ・・・」

もう俺の言いなり。超楽しいww

Mちゃんはパンツの中にローターを入れ、スイッチオン。

そして仁王立ちしてる俺の前に再度しゃがみ込み、ゆっくりと俺のチンコを口の中へと入れた。

舌の感触が超気持ちいい。

ジュポッジュポッジュポッジュポッ

「彼氏にやるように一生懸命やれよw」

「はいっ・・・んっ、んっ、んっ・・・」

「おらっ、こっち見ながらだよ。・・・そうそう。あー、超気持ちいい」

MちゃんのフェラもKちゃんのと同じく、あまり上手くなかったが、そこは見た目でカバーw

「んっ、んっ、んんっ・・・あんっ、んっ、んんっ・・・」

俺を見上げながらチンコを口いっぱいに頬張り、ローターで感じながらフェラをしている姿は超興奮した。

「んっ、んっ・・・はぁっ、はぁっ・・・」

「おい、やめていいって誰が言ったよ」

「だって・・・おっきぃから・・・」

「今までで何番目?」

「1番おっきぃ・・・」

「そうかwじゃあ今度はタマ舐めて、チンコもアイス舐めるように頼むわ」

「はいっ・・・」

Mちゃんはチンコを持ちながらタマをチュパチュパ。チンコを下から上へ舌をペロペロと這わせたり。もちろん俺のほうを見ながら。

「あー、マジ最高。Mちゃん超エロいよ。ちょっとベッド行こうぜ」

俺はベッドに仰向けに大の字になった。

「Mちゃん、逆さまでしゃぶってよ。何もしねーから」

「はい・・・」

Mちゃんは恥ずかしそうに俺にお尻を向けながらまたがった。

そしてチンコをパクっと再度咥え、またフェラを開始。

俺はMちゃんのスカートをめくると、白いスケスケパンツが目の前に。その中ではローターがウィンウィン動いている。

「Mちゃん、パンツまでびっちょびちょじゃんwしかも紐パンだしw」

この後専務に抱かれる予定だったから気合い入れてたんだろうw

俺はMちゃんの紐パンの紐を両手で引っ張った。

「やっっ・・・‼︎」

Mちゃんの声とともにローターが俺の上に落ちた。そして俺はパンツをポイッとベッドの外に投げ捨てた。

マンコは毛も薄くキレイなピンク色。あまり使ってなさそう。

「うわぁ〜、Mちゃんのマンコ超キレイじゃん。今まで経験人数何人?」

「やぁっ・・・恥ずかしぃっ・・・3人です」

「みんな彼氏?」

「はい・・・」

「Mちゃん可愛いのに。ガード固そうだもんね〜。でも何で専務を狙ったの?」

「アナウンサーになった先輩から、絶対そういうコネ必要だっていうから・・・。周りのライバルもみんなやってて、それで必死で・・・」

そうか、じゃあまだ汚れてないわけだな。

俺がめちゃくちゃにしてやるw

俺はMちゃんのマンコへとしゃぶりついた。

「あっっ・・・‼︎何もしないって・・・‼︎」

「目の前にあるのに無理無理」

ジュぱっ!ジュルジュル、ジュぱっジュぱっ‼︎

「あぁんっっ‼︎だめっ・・・ずるぃっ・・・はぁんっ‼︎」

「フェラでイかせてくれたらヤメてやるよ」

「そんなっ・・・んっ・・・あっ、あっ、あぁん‼︎」

69で俺は攻めまくった。

Mちゃんも必死に俺のチンコをしゃぶってきたが、俺の舌技にはかなわなかった。

なんせ俺はクンニが大好きww

「んっ、あっっ‼︎はぁんっ・・・あっ、それ・・・んんっ‼︎だめっ・・・気持ちいぃっっ・・・‼︎」

指でGスポットを攻めながらクリトリスを舌で優しくレロレロしてやると、Mちゃんはもうフェラどころではなくなり、俺のチンコを握りながら喘ぎまくる。

「あっっ・・・あぁぁっっ‼︎だめっだめっ‼︎」

Mちゃんは腰をクネらせる。

俺は片手で何とか腰を持ち、ひたすら続けると

「だめだめだめだめぇぇっっ・・・‼︎はぁぁぁんっっ‼︎」

Mちゃんの腰が一段とビクついたかと思うと、ぐったりと倒れこんだ。

「イッちゃったね〜wおじさん嬉しいよw」

「はぁっ・・・はぁっ・・・はじめて・・・」

「えっ⁇はじめて⁉︎外イキが⁇それともイッたのが⁇」

「外イキとか・・・わかんないけど、んっ・・・イッたのはじめて・・・」

くぅぅぅっw最高ww

「どうだった⁇」

「すごかった・・・w」

「じゃあもっと舐めてやるw」

俺はMちゃんを仰向けにし、スカートをめくり上げ、再度マンコへとしゃぶりついた。

もうMちゃんは抵抗しない。むしろ俺の頭に手をやり

「あぁん‼︎あっ、あっ、あぁぁっっ‼︎」

と感じまくっている。

「てかさぁ、Mちゃん感じるとアニメ声になんだねwスッゲー興奮する」

「・・・恥ずかしぃっ・・・」

俺は手を伸ばし、先程のローターを手に取るとクリトリスへと当てた。

「ひぃぃやぁぁっっんっ‼︎」

Mちゃんの身体は激しく海老反った。

そしてそのままマングリ返しし、指はGスポット、ローターをクリトリス、舌はアナルの3点攻め。

「はぁぁぁんっっ‼︎そこは・・・あっ‼︎だめっ‼︎ぁあぁぁぁっっ・・・‼︎イクっっっっ・・・‼︎」

Mちゃんはまたイキ、マンコからはあり得ないほどのマン汁。

俺は体制を変え、 Mちゃんの身体を起こし、左手でMちゃんを支えながら手マン。

もちろん潮を吹かせる為。

クチョクチョクチョクチョクチョクチョ‼︎

「あぁぁぁあぁぁぁっっ・・・‼︎」

グチョグチョグチョグチョグチョグチョ‼︎

「あっ、あっ、ぁあぁぁぁ‼︎だめっ‼︎なんか・・・あぁぁっっ出ちゃうぅぅっっ・・・‼︎」

「ガマンすんな、おらっ、出せ出せ!」

「いやっっ・・・はぁぁぁんっっ‼︎あぁあっっ‼︎いやぁぁっっ‼︎あぁぁっっ‼︎」

すると一気に潮が吹き出した。だが、それでも手マンをやめずに続けると

「あぁぁああぁぁぁぁっっ・・・だめぇぇぇっっ・・・すごぃぃぃぃっっ・・・」

マンコからビッシャンビッシャン潮が吹きまくり、Mちゃんは3回目の絶頂を迎えた。

俺の手とベッドは潮でびっしょびしょ。

Mちゃんはぐったりと俺にもたれかかり、プルプル震え、目は潤みトロンとしている。

俺は思わず唇を奪うと、Mちゃんは抵抗するどころか逆に自分から舌を絡めてきた。

「Mちゃん、可愛いよ。ごめんね、スカートまでびっちょびちょになっちゃった」

「んっ・・・はぁんっ・・・んっ、んんっ・・・」

返事もせず、俺とのディープキスに没頭している。

Mちゃんの背中に手を回しブラジャーのホックを外し、服をめくり上げると、確実にKちゃんよりもデカイ。Eカップはある。

(マジで完璧だなこいつ・・・)

俺はEカップを堪能しながらディープキスを続け、Mちゃんの上へと覆い被さった。

そしてその流れで挿入しようとしたが、

「えっ・・・⁉︎挿れるの・・・⁇」

「もう我慢出来ねーよw」

「エッチまでするって・・・」

「バカ、ここまで来て終われるはずねーだろ。Mちゃんのマンコぐっちょぐちょだぜw」

俺はマンコの入り口にチンコを当て、挿入しようとした。

「待ってっっ・・・せめてゴム・・・」

「ないよ」

ヌルッと亀頭が入った。

「はぁんっ・・・おねがぃっ・・・」

「うるせーなぁ〜。おらぁっ!」

ズブっっと一気にチンコを挿入。

「はぁぁぁんっっ‼︎」

Mちゃんのマンコは超キツい。だがびっちょびちょのトロっとろ。昨日4発抜いてなかったら、みこすり半でイクレベルw

Mちゃんを見ると、涙目でこっちを見ながら口をパクパクしている。

「なんだよ?良すぎて声になんねーか?」

「お願い・・・一回抜いて・・・」

「やだよ。うわぁ超気持ちいいw」

俺はゆっくりと腰を動かしていく。

「あんっっ・・・いやっっ・・・‼︎んっ・・・だめっっっ‼︎」

「ダメって言うだけで抵抗しねーじゃんw」

「あぁんっっ‼︎もぉいゃっっ・・・はぁんっ‼︎あぁっすごぃっっ・・・」

ヌチャッヌチャッと音が響き、マンコはドンドン俺のチンコを受け入れていく。

「生気持ちいいだろ⁇おらおらおらおら!」

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