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タイトル(約 4 分で読了)

巨乳で美人な店員に勃起チンポを見せてしまった変態な僕

投稿:2020-03-17 22:16:30
更新:2020-03-17 22:16:30

本文

マサトさん(20代)◆KHCAWIA

数年前の事ですが、ある日僕は洋服屋に買い物に行きました。

普段は行かない店だったのですが、気に入ったズボンが見つかって見ていると、女性店員が「試着してみますか?」と声をかけてくれた。

女性店員は綾瀬は○かを丸顔にしたような美人店員で、体型もムチムチで、着ていたポロシャツがパツパツになっていた。

女性店員の後ろをついて試着室まで行ったのだが、女性店員のパンツもパツパツでかなりお尻が大きいことが分かった。

試着室に入ると女性店員がカーテンを閉めてくれて、試着してみると、ちょうど良いサイズだが裾が長いので、裾上げを頼むことにして女性店員に声をかけた。

試着室の中で女性店員が僕の裾を折り長さを合わせてくれたのだが、女性店員を上からのアングルで見ることになるのだが、巨乳過ぎる胸に注目してしまう。

女性店員はポロシャツのボタンをとめてないので、上から見ると谷間が凄いことになっているのだ。

僕は不覚にも勃起してしまい、ムラムラしてしまった。

僕は少し露出願望があり、この状況で欲求を止められずにいた。

僕は心臓をバクバクさせながらも、ズボンのチャックを少しずつ開け、女性店員が裾を安全ピンで止めてる隙にギンギンにいきり立ったチンポを出してしまった。

女性店員は下を向いていてまだ気付いてはきない。

女性店員の頭上には血管が浮き出るほど勃起したチンポが丸出しになっている。

僕は興奮しながらも、もしバレたら捕まると思ったが、欲望が勝っていた。

いい加減まずいと思い、しまおうとしたが、チンポがデカ過ぎてしまえない、我慢汁も溢れてきた。

焦っているところに、女性店員が「この位置でよろしいですか?」と顔を上げた、上げてしまった。

女性店員は一気に表情が凍り付いた。

それはそうだ、女性の目の前には我慢汁を垂れ流してギンギンに勃起した男性器があるのだ。

僕はもう終わりだと思いながらも「ごめんなさい!違うんです!入らなくなっちゃって」僕がパニクっていると女性店員はちょっと天然だったようで、困惑しながらも「と、とりあえずコレしまわないと、」チャックの周辺を恐る恐る引っ張ってきました。

僕が「ちょっと待って!痛い」と言うと、「すみません!どっ、どうしよう…とりあえずボタン外してみますね…」と女性店員はチャックの上のボタンを外しました。

女性店員はかなり動揺している様で、手が震えて時々チンポに触れてきます。

やっとボタンを外しおわると、女性店員は「しっ、失礼します…」と僕のチンポを白く綺麗な手でそっと掴みパンツをグイグイ引っ張って強引にしまおうとたが、うまく入らない。

女性店員は僕の後ろに手を回し、後ろも引っ張ってみるが、女性店員の顔がチンポに息がかかるくらいの距離になり、僕も変に力が入り、チンポが跳ね上がるように大きく動き、女性店員の頬に亀頭の先が触れてしまい、我慢汁が糸を引いた。

それでも女性店員は一生懸命チンポをパンツに押し込もうとしている。

僕が「一回抜かないと収まらないかも」と言うと女性店員は「でも、ここのお店はトイレは一度外に出ないと行けないし…ちょっと待って下さい」と言って試着室を出て、すぐに戻ってきた。

ここのお店は商店街に並ぶ小さな店舗で、店員も平日は2人でやっていて、女性店員の話によると、ちょうど今の時間はもう1人は休憩で外に出ていて、一時間は戻らない、客もちょうど僕1人だった為、外にクローズの札を出してきたそうだ。

女性店員はティッシュを持ってきて、「ここで処理するしかないです」と言って、僕は試着室の中で1人でするものと思っていたが、女性店員は「失礼します…」と僕のチンポをそっと握りゆっくり上下にシゴキだした。

僕はビックリしたが、興奮と同時にちょっと調子に乗り、「あの、ちょっと胸を触らせてくれると早くいくかも」と言ってみると、女性店員はやはり天然だったらしく「えっ、わかりました…恥ずかしいですけど…」と言いながら着ていたポロシャツを脱ぎ出した。

ポロシャツの下からは薄いピンクのブラが現れ、女性店員は「どっ、どうぞ」と僕の手を胸に押し当てた。

僕はこれ幸いにと、ブラ越しに胸を揉ませてもらい、谷間に指を入れたりさせてもらった。

その間も女性店員は僕のチンポを一生懸命シゴいてくれた。

女性店員は僕のチンポの先から出る我慢汁が気になるらしく、時折指ですくう様にしていた。

更に調子に乗った僕が、女性店員のブラのホックを外すと女性店員が「きゃっ!」と言うと同時に大きなおっぱいが、ブルンっと飛び出した。

僕はかまわず生のおっぱいを揉ませてもらいながら、「もし急に射精しちゃうと服を汚しちゃうから」と言うと女性店員は「あっ、そうなんですね、ありがとうございます。それじゃ…」と言いながら下も脱ぎ始めた。

女性店員はショーツまで脱ぐと、試着室の鏡に大きなお尻が丸見えになり、僕もいっそう勃起すると「す凄い…カチカチ」とシゴく手を早めた。

我慢汁が更に溢れ、女性店員はチンポの付け根から舌をはわせ、亀頭に向かって我慢汁を舐めとり、亀頭に口を付けジュルジュルと我慢汁を吸い出してくれた。

風俗嬢の様に上手くはないものの不慣れなフェラが逆にエロく、イきそうになってしまい、僕は「すみません、おっぱいで挟んでくれますか?」とお願いすると「あっ、はい!こうですか?」とヘソに付くほど反り立ったチンポを柔らかな谷間で包み込んでくれた。

僕のチンポは大きい方だが根本まで埋まるほど女性店員のおっぱいは大きく、サイズを聞くとHカップだそうだ。

僕はもうここで出すと決め、女性店員におっぱいで上下にシゴいてもらい、そして「イクっ!」と言って谷間に思いっきり射精した。

女性店員は自分の谷間のザーメンをおっぱい同士でネチョネチョとさせながら、「いっぱい出ましたね!」と言ってくれた。

だが射精には至ったものの、このシチュエーションで簡単にチンポが萎むはずがなく…。

-終わり-
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