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彼女の妹の中学生とまさかのエッチ5(1/2ページ目)

投稿:2021-03-02 12:16:17

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アキ◆NDgJRFI
前回の話

エリとゆあと一緒にエッチしてから、僕はエリに会いに家に今まで以上に行くようになった。

夕方は本当にエリとゆあしかいなく、エリがいるときはエリと、ゆあがいるときはゆあとヤりまくった。

エリも最初はゆあは中学生だし。と言っていたが、ゆあは僕を好いているし、他の人とよりはということで渋々公認してくれた。

ゆあは本当に会えばエッチしたい!みたいな感じだし、エリとしてても平気で入ってくるし、一緒にもエッチするようになった。

そんなある日、まさかの出来事が起きた!

その日もエリとエッチしていたら、ゆあも入ってきて、僕は

「2人でフェラしてみてほしい」

エリは「えっ!?」と、反応したが

ゆあは直ぐにシャブると

「ゆあの方が気持ちよくさせてあげる」

ジュポジュポジュポジュポ

エリは「私の方が○○とは長いんだから」

交代しながらシャぶられ、

「一緒にしてみて!」

2人はチンコの竿を右と左から舌先で舐めた。

エリはそのままチンコを咥えると

ゆあはタマを舐めたり吸いだした。

「アアッ!!」

「ヤバいよ、それ!」

「ゆあがもっと気持ちよくさせてあげる」

エリを退かせると、ゆあの大きいおっぱいで挟み

パイずりフェラを始めた。

「あぁ、それは」

「お兄ちゃんの好きなやつ!」

「凄い、私は出来ないから」

と、エリは僕の乳首を舐めた。

「もう2人にヤられると」

「ダメだよ。出しちゃ!」

「ゆあ、どいて!」

「お姉ちゃん!入れちゃうから!」

エリは股がりチンコを握るとオマンコに挿入した。

「あぁ。気持ちいい!」

「あぁ!お姉ちゃん、ズルいよ!」

「お兄ちゃん!ゆあの舐めて!」

ゆあは僕の顔の上に股がりオマンコを押し当ててきた。

僕はエリのオマンコは気持ちいいし、

ゆあのオマンコの匂いも味もたまらないし。

「気持ちよすぎるよ」

「私も気持ちいい!」

「お姉ちゃん!もう交代して!」

「待って!お姉ちゃん、イキそう!」

「ゆあ、待ってね!」

僕はエリのオマンコを下から突き上げ、腰を振り込まくった!

「アッ、アッ、イクッ!!」

「アッシ、待って!ダメ!アアアッー!!」

「お姉ちゃん!めちゃくちゃ気持ちよさそう」

「もうゆあの番だからね!」

ゆあはすくに挿入すると、

「お兄ちゃん!ゆあも気持ちよくして!」

僕はイキなり下から突き上げた!

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!!

「お兄ちゃん!そんなにしたら!」

「ダメ!すぐイッちゃう!イッちゃうよー!」

「アアッ!ダメ!イクッ、イクッ。」

「ほら!もっともっとイッて!!」

「イクッ、イクッ、イクッーー!!」

(ガチャン)

「お姉ちゃん?」

まさかの2番目の妹!!!

(パタン)

見てはいけないものを見たみたいにすぐにドアが閉まった。

「えっ!?りん?」

「りんお姉ちゃんだったよね?」

エリは慌てて追いかけ

「りん!」

ドア越しに聞こえてきた。

「お姉ちゃん!大丈夫だよ。」

「誰にも言わないから」

エリは「ちょっと来て!」

不安だったのか、部屋に連れてくると

「言わないのは分かったんだけど。」

「りんも!」

エリはりんの制服の上着を脱がせた。

「ちょっと!お姉ちゃん!」

「言わないってば!」

「あんたもしたら同罪でしょ!」

「ちょっと待ってよ」

Yシャツのボタンを1つずつ外され、ブラジャーがあらわになってきた。

僕は目を完全に奪われた。

「ブラジャーも外しちゃお!」

エリはそのままYシャツとブラジャーを脱がせた。目の前にりんが上半身裸でいる

「ちょっと!」

慌てて胸を隠すが僕はエッチしてたのもあり、チンコがすぐにギンギンになった!

「お兄ちゃん、おっきくなってる」

「りんのおっぱい綺麗!」

「えっ!?」

ゆあよりは小さいが大きく形も綺麗だった。

Dカップくらいだった。

僕は我慢出来なくなると、りんに近づきおっぱいを揉んだ。

「えっ!待って!」

僕はそのまま揉みながら乳首を舐めると

エリは

「こっちは?」

スカートの中に手をやると

「パンティー湿ってるよ」

「・・・」

僕は「エリ、脱がせて!」

エリがりんのパンティーを脱がせると

「横になって!」

りんは何が起きてるか分からないのと不安で

固まっていた。

「大丈夫!」

僕は安心させるようにしながら

股に顔を突っ込むと、オマンコを舐め愛撫した。

舐めながら指をオマンコにゆっくり入れると

「ンン、ンンッ。」

「りんお姉ちゃんのおっぱいちゃお!」

「私も舐めちゃう!」

2人に左右の乳首を舐められ、僕にクリトリスを舐められながら、手マンされると

「アアッ!」

声を漏らすと、オマンコから愛液がどんどん溢れてきた。

「凄いびちゃびちゃだよ!」

手マンすると、ピチャッピチャッピチャッピチャッ

イヤらしい音が聞こえる。

「りん!」

僕はキスして抱きしめた。

「ンンッ。」

「りん。入れるよ!」

りんは何も言わなかった。

僕はゆっくりとギンギンのチンコを挿入した。

ズブズブズブズブズブズブ

「アアッ。」

「りん、気持ちいいよ!」

「ゆっくり動かすよ!」

りんは(コクリ)と頷いた。

ゆっくりチンコを出し入れすると、

「アッ、アッ、アアッ。」

「私たちも」

「うん。」

と、エリとゆあはまたりんのおっぱいを揉みながら乳首を舐めた。

「りん。少し早めるよ!」

僕は徐々に腰を早めた。

パンパンパンパン

「アッ、アッ、ンンッ」

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

僕は始めてエッチするりんに興奮してきて、

「りん!腰が止まらないよ!」

「ンンッ。ンンッ!」

「りん。もっと気持ちよくなっていいんだよ」

「お姉ちゃんもっと声出して!」

顔を歪めながら耐えていたりんは

「アアッ!気持ちいい!」

「アアッー!ダメ!我慢出来ない!」

「もっと、もっと突くよ!」

僕はチンコが奥まで入るように体位を変えると

パンパンパンパンパンパン!

「アッ、気持ちいい!」

時折、体がビクビクと震えてくると

「ダメ!イクッーー!」

「イクッ!イクッ!イクッ!」

「りん!イキそう!」

「ラストスパートするよ!」

パンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパン!

「もうダメ!イクッーー!!」

「俺も我慢出来ない!」

「アアッ!イクッ!!!」

りんのオマンコの奥に突き射すと

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

「あぁ。」

「お兄ちゃん!?」

「ちょっと!○○!」

りんも気づくと

「お兄さん!?」

僕は

「アッ!!」

最近エリとゆあの中に出していたので、そのまま中出ししてしまった!

「ごめん。気持ちよくて!」

「抜いて!」

「うん」

チンコを抜くと、りんのオマンコからは

どろどろと精子が流れ出てきた。

「あー!凄い出てきてる!」

「ちょっと!」

僕は内心、三姉妹全員に中出しして満足感がやばかった。

「本当、気持ちよくて」

「私も気持ちよかったです。」

「またしたくなっちゃった!」

ゆあは僕のチンコをシャぶると勃起させ、

騎乗位でエッチしだした。

「気持ちいいよー!お兄ちゃん!」

「ゆあ、またイッちゃう!!」

「お兄ちゃんも!一緒に!」

「あぁ、ゆあ!イキそうだよ!」

「お兄ちゃん!このまま!」

「ゆあの中にも出して!」

「ゆあ!ダメだよ!」

「ゆあ!」

僕はゆあを下から突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!

「お兄ちゃん!イクッ!!!」

「ゆあ!出る!!!」

ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!

「あぁ!」

「あぁ、ゆあの中に出てる!」

「お兄ちゃんの出てる!」

「本当、何で出しちゃってるの?」

ゆあがチンコを抜くとゆあのオマンコからも精子が溢れ出てきた。

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(2020年05月28日)

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