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体験談(約 68 分で読了)

【殿堂入り】【超ハーレム】金持ちを装い、女子アナやタレント志望の超美人な子たちの飲み会に参加させてもらった(3/9ページ目)

投稿:2015-09-09 17:52:50

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本文(3/9ページ目)

俺は残ったKちゃんとユウちゃんの水着の上を外し、おっぱい丸出しにした。

KちゃんのおっぱいはおそらくDカップ。

形もキレイで、俺はそれにむしゃぶりついた。

「はぁんっ・・・」

Kちゃんはエロい声で喘いだ。

ユウちゃんは小ぶりなBカップ。

「Kちゃんと並ぶのやだぁ・・・」

と言っていたが、俺が乳首を攻めると

「あっ、あっ・・・」

身体をビクビクと反応させていた。

「あー、もぉたまんねーな!」

俺は両手を2人のマンコへと持って行き、水着上からスリスリ。

2人は腰をくねらせながら喘いでいる。

水着の中に手を滑り込ませ、同時に2人のマンコを触ると、2人ともガッツリ濡れている。

俺はそのまま指を挿入し、軽く手マンをしながら

おっぱいを交互にしゃぶり続けた。

そして同じようにローテーションで女の子達は回る。

Tちゃんのおっぱいもユウちゃんと同じくBカップ。だが感度は超敏感。俺が乳首を舐めるたび

「やっ・・・‼︎あっ・・・‼︎」

と喘ぎ、アソコの濡れ具合も1番だった。

そしておっぱいと言えばやっぱりNちゃん。

最高のEカップ。

マジでむしゃぶりつきまくってやったw

Nちゃんはクリトリスを触ると

「だめっっ・・・イッちゃうよぉっ・・・」

と身体をビクビクさせ俺にしがみついてきた。

気持ちを鎮めるために女の子達を俺が攻めていたのだが、そんなこんなで逆に大興奮。

そして最後のダブルフェラはNちゃんとユウちゃん。

ユウちゃんは相変わらずのテクニックで、Nちゃんはさっきまで俺にイかされそうになっていた為、表情がマジでエロく、もぉ俺のガマンも限界。

「ちょっと最後に4人でいっぺんにしゃぶってくんない⁇」

俺がそう言うと、4人全員俺の股へ所狭しと顔をうずめ、1人がフェラ、2人がタマ、1人がアナルを一斉攻撃。

俺は身体に電気が走ったような衝撃を覚え、一気に精子がこみ上げてきた。

「くっ・・・ヤバい、イキそう」

「イッていいよっ・・・」

フェラをしているユウちゃんがそう言ったが、

「最後がユウちゃんなんてズルイよぉっ」

と言って女の子達全員が俺のチンコを取り合うように交互にしゃぶりついてきた。

「うわっ・・・最高っっ・・・ヤバいっっ・・・イクっっ‼︎」

最後にしゃぶってた子は誰だか忘れたが、とりあえずチンコを抜くと、

ビュッッ‼︎

「キャっっ・・・‼︎」

チンコを放物線に動かし、女の子全員に精子をぶっかけてやった。

「もぉぉ〜化粧落ちちゃうよぉ〜w」

なんて言いながら、女の子達は顔にかかった精子を手で取っている。

「ちょっとさぁ、手に取った精子舐めてよ」

「えぇぇ〜マジ松野さん変態w」

文句を言われたが、みんなやってくれた。

超幸せ。死んでもいいかも。

Nちゃんは何も言わずにお掃除フェラ。

さすが枕営業してそうなグラビアアイドル志望w

「それで誰が一番上手かったですか⁇」

「1番はユウちゃんだなw」

「やったぁ〜♪」

「でも、それだけじゃ誰が1番付き合いたいか決まんないよ。身体の相性でしょ」

「なにそれぇ〜ズルいよぉ〜」

「ズルくないよな、Nちゃんは俺とエッチしたいだろ⁇」

「うんっっ♪またおっきくなってきたよぉっ・・・」

Nちゃんはずっと俺のチンコをしゃぶったまま。

「いい子だwおらっ、今度はNちゃんこっち寝て」

俺はNちゃんの腕を引っ張り、ベッドへと寝かし、下の水着の紐をスルッと外し、股を開く。

そしていきなりマンコへしゃぶりついてやった。

「はぁぁんっ・・・‼︎」

Nちゃんのマンコから一気にマン汁が溢れ出してきた。

俺はNちゃんのEカップを揉みながら、性感帯のクリトリスを優しく舌でレロレロ。

「あぁっ・・・‼︎んんっ・・・‼︎だめぇぇっ‼︎」

舐めながら指を挿入し、Gスポットを攻めると

「あっあっあっ・・・‼︎イクっっ・・・イッちゃうよぉっっっ・・・あぁぁっっ・・・‼︎」

Nちゃんは身体をビクつかせ、すぐにイッてしまった。

すると

「ねぇ・・・アタシもエッチしたい・・・」

「アタシも・・・」

ユウちゃんとTちゃんは乗ってきた。

しかし、Kちゃんは

「無理無理!みんなでとかありえないんだけどぉ」

さっきまでみんなでペッティングしてたのに、乱交は嫌なのか。ミスキャンだし、どこかプライドがあるんかな。

「みんなホントにここでするのぉ⁇もぉやだぁ〜。アタシ部屋に戻るから!」

と言って、水着を付けながら家の中へと入っていってしまった。

「んじゃ4人で楽しもうぜ」

とは言ったが正直Kちゃんとヤりたかった。

俺のタイプではなかったが、ヤッたら1番自慢になる。

まぁ他の3人と4Pも十分過ぎるほど自慢になるが。

俺はベッドに3人並べ股を開かせた。

「すげぇ光景w」

俺はユウちゃん、Tちゃんと順番にクンニ&手マンを1人ずつ丹念にしてやった。

もちろん2人ともイかせた。

Nちゃんなんか待ってる間、自分でイジってたくらい。

そしてこの後3人とセックスする予定の為、念の為にさっき専務からもらったバイアグラを一錠服用。

初めて飲んだので、どれくらいでどんな感じになるのか全く分からなかった。

少し元気のなくなっていたチンコをユウちゃんにしゃぶらせ、相変わらずのフェラテクですぐに復活。

「Nちゃん、さっきオナニーしてたでしょ。もう挿れて欲しくてたまんないんじゃないの⁇」

「うんっっ・・・松野さんのチンチン挿れて欲しぃっっ・・・」

「エロいなぁ。もう一回言って」

「松野さんのおっきぃチンチンを・・・Nのマンコに挿れて下さいっっ」

「生で⁇」

「うんっっ・・・生で挿れて欲しぃのっっ・・・」

「オッケー。ちゃんとピルあるから、最後中出ししなくても、後で飲むんだぞ」

「うんっ、早くぅぅ〜♡」

俺はユウちゃんの口からチンコを抜くと、股を開いて待ち構えているNちゃんのマンコへチンコを当てた。

そして、ゆっくりとNちゃんのマンコへ生で挿入していく。

「あぁっ・・・‼︎おっきぃっっ・・・‼︎すごぃっっ・・・はぁぁんっ・・・‼︎」

十分すぎるくらいに濡れたNちゃんマンコは締まりも良く気持ちいい。

「はぁんっ・・・ねぇっっ・・・ちょっと待ってぇっっ・・・まだ動かさないでぇっっ・・・‼︎」

「どうした⁇」

「おっきくて・・・やばぃぃぃっ・・・」

「痛い⁇」

Nちゃんは首をフルフル振り、

「違うのぉっっ・・・イッちゃいそぉっ・・・」

「うそぉっっwそんなすごぃのぉ⁉︎」

他の女の子が食い入るように結合部を見てくる。

「うわぁぁNちゃんエロぃぃ〜超太いのが入っちゃってるよぉ〜」

「やばいねぇっっwTちゃん小柄だけど入る⁇」

「うーん、わかんないwこんなおっきぃの初めてだからw」

俺はそんな2人へアピールするように、ゆっくりと腰を動かしていく。

「はぁんっっっ‼︎あっ、あっ、すごぃっっ‼︎あっっっ‼︎気持ちいぃぃっっ‼︎」

俺のゆっくりとした動きにあわせ、Nちゃんは喘ぎ声をあげる。

「やぁっんっっあっ‼︎だめっっ・・・あっっっ‼︎気持ちいぃぃっっ・・・‼︎」

俺に突かれる度にEカップおっぱいが揺れ、マンコはギュッギュッと俺のチンコを締め付ける。

それに加えNちゃんのアヘ顔。

俺のピストンはどんどん激しくなっていき

「やっっ・・・あっすごぃっっ・・・‼︎んっんっ・・・はぁんっっっ‼︎奥っっ・・・あぁぁっっ‼︎だめっっ・・・イッちゃうっっあっっっ‼︎ はぁぁぁんっっ‼︎」

Nちゃんは身体を激しく痙攣させ、イッてしまった。

「松野さんすごぉいっ♡ねぇ、次はアタシにしてぇ〜」

ユウちゃんが俺に抱きつきディープキスをしてきた。

「ねぇ〜ずるぃよぉっっ。アタシもしたいぃ〜♡チュパッ・・・んっんっ・・・」

TちゃんはNちゃんのマン汁まみれの俺のチンコにしゃぶりつく。

超王様気分。

「順番順番。全員してやるから」

死ぬまでに一回言ってみたかった〜w

マジ最高。

「んじゃ次は・・・」

俺はドンっとユウちゃんをベッドへ押し倒し、速攻で股を開き、間髪入れずにズブッと挿入した。

「あぁぁっっ・・・‼︎」

ユウちゃんの身体がビクビクっっと後ろに反り返る。

「もぉ〜」

「ブーブー言わないの。Tちゃんも隣で股開いて待っとけ。ユウちゃんイかせたらすぐ挿れてやっから」

「はーい♡」

「Nちゃんはこっちこい」

Nちゃんはまだイった余韻でフルフルしていたが俺の隣に立たせ、ディープキス。

「おらっ!生は気持ちいいか⁉︎」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「あんっ・・・うんっっ・・・‼︎はぁんっあんっあんっあんっっ・・・生ぁぁ気持ちっっいぃぃっっ‼︎あぁっっ・・・やばっっ・・・すごぃっっ・・・‼︎」

「あぁぁっっ・・・松野さんっっ・・・‼︎」

「ん?」

「こっちみてぇっっ・・・」

俺はNちゃんとのディープキスをやめ、ユウちゃんを見ると必死に俺のことを上目遣いで見ている。

俺はユウちゃんに覆い被さり、顔をグイッと近づけた。

「これでいいか?」

覆い被さった為チンコは奥深く挿入され、至近距離で見つめられたユウちゃんは

「あぁぁぁっっ‼︎」

と大きく喘いだ。

そしてそのまま子宮の奥を突くように激しくピストンをすると

「んぁぁぁっっ‼︎すごぃっっ・・・‼︎ダメぇぇぇっっ・・・‼︎あぁぁっっ‼︎」

マンコがギュゥゥっっと締まり、喘ぎ声も激しくなる。

そして俺はユウちゃんの顔を両手で挟みつけ固定し

「目離すなよ」

と言い

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

更に激しく突くと、ユウちゃんは必死に目を見開きながら瞳を潤ませ

「ぁあぁぁぁっっっ‼︎おっきぃぃぃっっっだめぇぇっ‼︎イッちゃうイッちゃうぅぅぅぅっっっいやぁぁっっっっ‼︎んぁぁあっっっ‼︎」

華奢な身体で俺の身体を持ち上げるくらいに激しく痙攣しイッた。

俺はすかさずチンコを抜き、今度は隣のTちゃんのマンコへとぶち込んだ。

「いやぁぁんっっ‼︎」

それにしてもTちゃん濡れすぎ。俺がピストンする度にグッチョグッチョと音が響く。

「はぁぁんっはぁぁんっはぁぁんっ‼︎いやぁぁっ・・・おっきぃぃっっやばぁぃっっ‼︎」

「Tちゃん俺のチンコどう⁇」

「すごぉいぃっっっ・・・こんなの・・・はじめてぇぇっっ‼︎あぁぁんっっ‼︎気持ちいぃぃっっ‼︎」

見た目は冷静なイメージのTちゃん。

しかし、俺のチンコで激しく感じ喘いでいる。

こんな顔も声も発言も俺は最高にたまらない。

「Tちゃんめっちゃエロいよ。マジ最高」

「んぁっっ・・・嬉しぃっっ・・・あんっあんっあんっっ‼︎松野さん・・・もっとしてぇぇっっ・・・‼︎」

「オッケー」

パァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッパァンッ‼︎

大きなストロークで奥まで激しく突きまくる。

「あぁっ‼︎あぁっ‼︎んっっ・・・ひぃゃんっっ‼︎ぁぁっっ・・・‼︎あぁぁっっ・・・‼︎だめっっ・・・‼︎ひぃゃんっっ・・・‼︎らめっ‼︎らめらめっっ‼︎んんっっっ・・・‼︎」

「なんだよ、ダメなの⁇」

「うぅん・・・あぁぁっっ‼︎らめじゃ・・・なぃっっ‼︎あぁぁっっ‼︎すごぃぃぃっっ・・・‼︎」

「すごいなんだよ」

どんどんピストンスピードを上げていく。

「やっ、やっ、やっ、んんっっっ‼︎すごぃ・・・生もぉぉ久しぶりなのぉっっ・・・‼︎気持ち・・・あんっあんっあんっっ‼︎いぃよぉぉっっ‼︎」

Tちゃんの感じ方を見ていたNちゃんとユウちゃんは

「Tちゃん・・・超エロいねw」

「うん、Tちゃん意外w」

そう。超優越感。マジビデオ撮りたいw

その時、チンコに違和感が。

Tちゃんもそれを感じたようで

「やっっ・・・‼︎またっっ・・・おっきくっっっ‼︎あぁぁんんっっっ‼︎」

バイアグラが効いてきた。

「あぁんっあんっあんっぁあっっっ‼︎出ちゃぅっっはぁんっっ‼︎あっっイクぅぅんっっ‼︎イクぅぅんっ‼︎いやっっ出ちゃ・・・あぁんっイクぅぅんっ‼︎らめぇぇっっ・・・‼︎はぁぁぁんっっ‼︎」

Tちゃんのマンコからは潮が溢れ出し、同時に俺の腕をギュゥゥっっと握りしめ、ビクンッとエビ反りになり、イってしまった。

Tちゃんは横を向き、膝をプルプルと震わせながら

「あっっ・・・んっ・・・はぁんっ・・・」

と息をする度に声が漏れる。

Tちゃんのマンコからチンコを抜くと、バイアグラの効果かチンコはパンパン。そして超硬い。

そのチンコを見たNちゃんは

「えっ⁉︎ちょっと待って・・・さっきよりもおっきぃよっ‼︎」

俺はニヤっと笑い、無言でNちゃんの背後に回り、ソファーに手を突かせた。

そしてチンコをマンコへと押し当てる。

「ちょっ・・・待って!」

先っぽがヌルっと入る。

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  • 2: もんちさん#EREzIig [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高でした!

    0

    2022-03-11 10:41:13

  • 1: おにおんさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いやぁー良い!結構ある話だがよりリアルで想像力を掻き立てられた。セックスに依存する女が多い中簡単に切れたのは幸いな事ww次の話楽しみにしております♪

    16

    2019-12-07 11:34:44

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