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結婚前の話、妻が寝取られ妻の虜になってしまった話4

投稿:2018-06-17 19:18:00

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名無し
最初の話

妻は大学時代、姉御肌な所もあって男友達が多かったらしい。そんな妻と付き合ってる時に遡るがそれまで住んでいた部屋が狭くなり、二人で新しい部屋を借りた。しかしタイミング悪く自分はたまたま出張があり引っ越し当日、手伝いが出来なくなった事が決まった。そこで妻(当時は彼女の優)は大丈夫…

前回の話

コメントをくれた方もいらっしゃったので続きを書きます。前回自分にユウキとの関係やエッチしてしまった話をカミングアウトし、怒るどころか嫉妬の塊になって何でも言うことを聞くようになったのを見ると優はユウキと会う回数を増やしていった。相変わらず自分には基本的にオナニー禁止にされ、ユウキと会…

「それで?部長と3Pになったの??」

実質ユウキと部長と優の3人飲みになりエッチな方向に持っていかれた優

「結論からいうと…あ、ちょっと待って。部長からメールだ」

スマホの画面から部長のメールを確認する優

「あんな事になっちまってごめん、でもまた飲みたいだってー」

あんな事?やっぱり3Pに?

顔に出ていたのだろうか

優は

「残念でしたー!部長との3Pにはならなかったよ」

ほっとしたような残念なような

「ちょっとメール返すから待っててね」

優は返信を隠す様子もなく返信を打っていたので自分も内容が気になり横目で優のスマホを覗きこむ

『んーん、あたしこそごめんねー!部長の部屋涎いっぱい垂らしちゃった汗』

よだれ!?どういう事だろう?

自分は素直に聞く

「よだれって?w」

「なに?気になって優のスマホ見てたの?www」

優は一人称があたしだったり優だったりするがこういう時は優になることが多かった

余談だがこの一人称が定まらないのはこの時から5年経った現在も変わらない

「いや、だって」

「まぁ状況わかんないよね、これじゃwwwあのね」

昨日の夜の事を話始める。

「まぁ部長のおっきくなったおちんちんさわってたらユウキが優の後ろに回ってきたの」

「うん」

話を切らせたくないので相づちはかかさない

「おっぱいとスカートの中に手を入れてきて首を舐められたの

優も口を開けたままの部長が面白くてユウキの悪のりに付き合って喘いじゃったりしてたのね」

「まさかそのまま部長が優の口に?」

「来るかなー?とは思ったけど部長真面目だから。でも必死に我慢してたのはわかったよ」

後ろに回られ胸とアソコに手を入れられだんだん気持ちよくされていく優が容易に想像できる

「でね、優のアソコ触ってた指が優の口に入ってきたのさ」

自分も優としているときに口に指を持っていって入れた事がある

感じているときは抵抗なく指をくわえる優の事だから抵抗なく指をくわえたのだろう

「あたしもちょっと音たててしゃぶったりしてたんだけど口の中の指がだんだん激しくなったり口開けられたりしてユウキがほら、部長ここにちんこ入れてみ?とかいってて」

二人でなんて悪ノリを…

「結局部長は何もしてこなかったんだけど優ずっと口開けられてたでしょ?口閉じてないと唾って飲み込めないのね」

確かに普段意識してないが口を開けたまま唾を飲み込むのは困難だ

「それで優だらしなく涎垂らしちゃってたんだけど部長がそれティッシュで拭いたりしてくれてて今思い返すと可笑しくてww」

その時は酔っていた事もあったのだろう

今は少し酔いが醒めて優は自分のおかしかった状況に笑っている

優は自分のスマホを確認する。

部長からメールが入っていた

『いや、床にはそんなに垂れなかったよ。それにしても本当にユウキと付き合ってんの?』

おいおい部長…

優は素早い手つきでメールを打つ

『付き合ってないってば(笑)あんな事してたけどあれはユウキの悪ふざけ!あたしも酔ってたからwそれより空き缶とかゴミとかそのままでごめん!』

自分も経験あるが飲みの後の片付けは結構大変だ

『そっか。付き合ってないんだ。ゴミは大丈夫だよ。優の口拭いたティッシュとかね(笑)』

メールを見た優の顔が少し恥ずかしそうになる

『ティッシュも置いて来ちゃった汗ホントごめん!』

部長からの返信は早い

『いや、あれは捨てないで取っておくよ』

後ろに舌を出した絵文字もつけてこんな返信が

「ちょ!はぁ~?部長まだ酔ってんのかな」

今さら少し焦る優

『ちょっ、そのティッシュどうするのさ』

もしかして部長も。。

『いや、当然くんくんするよ?』

足フェチのユウキに唾フェチの部長か?

こいつら変態か

『やめてー汗あたしそのまま飲んでたから歯磨いてないしくちゃいからー』

もうメールの文体が崩れている

『ほとんど匂いはなかったよ?ほのかに香るくらい(笑)』

…真面目な部長なんていなかった。

優も

「やばいね、うちのサークル変態ばっかだわ(笑)」

なんて呆れつつも

「あたしもこんな変態に染められていい?」

なんて寝取られ属性をくすぐるような事を言ってくる

ここまできたらダメとは言わない

「どんな優も好きだよ」

言うと「じゃあ今度部長に生唾あげてくるね」

などと言い自分のアソコに少し唾液を垂らした

この話の続き

久しぶりの投稿となります。前回のお話からもう優はユウキと当たり前の様に会うようになっていました。ユウキの性癖は女性の足フェチそれも足のにおいフェチというもので優はそのフェチに付き合う形ながらも最近では楽しんでる様子帰ってくると必ず自分にどうだったかを詳しく話してくれるので…

-終わり-
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